TOP > 1対1のなりきりチャット

2人だけの世界で 〆/18229


最初 [*]前頁 次頁[#] 最新 50レス ▼下へ
自分のトピックを作る
15035: ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-25 17:36:45

「怖い…?」

(元悪魔は何が起きているのかと考えながらもそう呟き、相手が家を出ては「今ジュリアス様がそちらへ向かいました。到着するまでどうにか…様子を見て頂けますか?」と伝え)

15036: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-25 17:43:35

「は、はい…」(部下は、元悪魔の言葉に頷くも、大丈夫だろうかと不安になり、電話を終えては、部屋に行き、ノックをしては、「れ、レン、大丈夫…?」と声をかけて)

15037: ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-25 18:00:14

「…うるさい、話しかけないで」

(青年は部下の声を聞くと不機嫌にそう伝え、「お前なんかと一緒にいたくない!」と怒鳴り)

15038: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-25 18:03:50

「っ…ごめんね」(部下は、青年の声にショックから泣いてしまい、そうしていればチャイムが鳴り、天使の兄を通すと、青年のいる部屋に行き、「随分荒れてるそうだな」と声をかけつつ中に入り)

15039: ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-25 18:07:50

「なっ、勝手に入ってくんな!」

(青年は部屋に入ってきた相手を見ては更に機嫌を悪くし、「出てって!」と枕やぬいぐるみなどを相手に投げつけて)

15040: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-25 18:13:04

「…何がそんなにお前を怒らせるんだ?」(天使の兄は、投げつけられる枕やぬいぐるみをキャッチしつつ青年に近寄り、「俺はお前が何言っても傷つかねぇから言ってみろ」と言い)

15041: ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-25 18:28:53

「うるさい!俺はお前らみんな嫌いなの!」

(青年は近寄ってくる相手を別のぬいぐるみでベシベシと叩きながらそう伝え、元悪魔は成分を確認してはもしやと思い部下にもう一度電話をかけると「度々すみません。もしかすると…レンさんは、好きなものと嫌いなものが逆になっている状態かもしれません」と伝え)

15042: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-25 18:32:56

「…そうか」(天使の兄は、嫌いと言われても、そうかとだけ言い、この状態では話にならないと思い、青年に力を流してを眠らせ。一方部下は、元悪魔からの電話に出ては、「逆に…?だから、俺に…俺たちに当たりが強いんですね」と言い)

15043: ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-25 19:29:11

「ですから、あまり気になさらないでください。ジュリアス様がきっと治してくださります」

(元悪魔は部下を安心させようとそう声をかけ、「今レンさんに良くない事を言われているのなら、それだけレンさんに愛されていたということでしょう?」と慰めて)

15044: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-25 19:58:39

「!…そうですね」(部下は、元悪魔の言葉に確かにその通りだと思い、納得しては、うんと頷き。一方、天使の兄は、眠らせた青年をベッドに寝かせると、鞄から注射器を取り出し、少し青年の血を抜き、パソコンで調べ始めて)

15045: ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-25 20:28:46

「ん…」

(青年は眠りながらもぎゅっとぬいぐるみを握りしめては小さく部下の名前を呟き、元悪魔は「…どうか、気を落とさないでくださいね」とだけ伝えては電話を切り)

15046: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-25 20:34:17

「…なるほど、これとこれが強いか」(天使の兄は、青年の血の中にある成分からわかり、そう呟いては、必要な薬品や道具も持ってきていたため、机に出すと手早く解毒剤を作り、それを青年に流して)

15047: ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-25 20:58:18

「っ…!」

(青年は解毒剤を飲まされると無意識に身体が抵抗するように猫の姿に戻り、丸くなりながらも小さく鳴いていて)

15048: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-25 21:03:41

「…大丈夫、すぐ楽になる」(天使の兄は、猫になった青年を撫でてやりながら、大丈夫だと安心させるように声をかけ、「頑張れ、レン」と言い)

15049: ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-25 21:31:34

「みゃう…にゃ…」

(青年はしばらく呟いていたものの、徐々にその声が小さくなってきては安心したように眠り始め)

15050: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-25 21:37:53

「…これで戻るといいが」(天使の兄は落ち着いた様子に安堵しては、そう呟いて、携帯を取り出すと、元悪魔に『薬の効果を打ち消すように調整した解毒剤を飲ませた。レン落ち着いて眠ってる』とメッセージを送り)

15051: ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-25 22:23:31

「ん…」

(青年は眠りながらも手探りで部下の姿を探しており、相手の服を掴んではそのまま身体をリラックスさせて。一方、元悪魔は相手からのメッセージを見ては安心したように息をつき)

15052: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-25 22:27:09

「…今度こそちゃんとした薬作ってやるからな」(天使の兄は、服を掴まれておどろいたが、優しく撫でてあげながら言い、パソコンで新しく作る薬の成分を纏めていて)

15053: ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-25 23:46:16

「…にゃ」

(それから暫くして、青年は目を覚ますともう夜なのかと思いつつ身体を人の姿に戻すが、隣に相手がいることに気がつくと首を傾げ)

15054: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-25 23:49:54

「…あ、起きたか」(天使の兄は、青年の声で起きたことに気付き、そちらを見ては、「大丈夫そうか?喋れないとか、何も無いか?」と確認して)

最初 [*]前頁 次頁[#] 最新 50レス ▲上へ

名前: 下げ

トリップ: ※任意 半角英数8-16文字
※画像を共有する場合は、外部の画像アップローダなどをご利用ください

規約 マナー
※トリップに特定文字列を入力することで、自分だけのIDが表示されます

【お勧め】
初心者さん向けトピック



[0]セイチャットTOP
[1]1対1のなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle