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2人だけの世界で 〆/18225


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自分のトピックを作る
14915: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-23 00:27:24

「…やっぱねぇか」(天使の兄は、めぼしい情報はなく、ため息をついては、ベランダに出ては煙草を吸いつつ、元悪魔に電話をかけ、「ロイ、何かわかったか?」と言い。一方、悪魔は、「あそこは泣かせに来てるよな」と言いつつ、荷物を持ち、相手と共に出て)

14916: ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-23 00:36:55

「ええと…確認したところ、発動条件は尻尾を触ることのようでした」

(元悪魔は店に着くと店主に事情を話し少しではあるが情報を得て、相手からの電話には教えられたことをそのまま伝え。一方、自分は「ご飯食べながらゆっくり話そ」と言いながらも映画館を出てはいい感じの店を探し)

14917: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-23 00:44:38

「尻尾を触る…猫の特性か?」(天使の兄は、元悪魔から聞いた情報を聞くと、考えつつ呟き、電話中であることを忘れ、「レンを天使にすれば…いや、リスクがデカすぎるか…」と呟きつつ考え込んでいて。一方、悪魔は相手と手を繋ぎつつ、店を探して、「あ、あそこなんてどう?」と指をさしつつ言い)

14918: ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-23 00:50:34

「…レンさんの元の姿は猫です。それを無理やり天使に変えるのは…とても、お勧めできません」

(元悪魔は相手の独り言が聞こえてきては言うべきか迷ったもののそう伝え、自分は彼が見つけた店を見ては「あ、いいね!そこ入ろっか」とピタリとくっついたまま店に入り)

14919: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-23 00:57:41

「!…わ、悪い」(天使の兄は、元悪魔の声でハッとして、「レンをちゃんとした天使にしてやれればいいんだが…」と言い。一方、悪魔は、相手と店に入り、少し混んでいたものの、すぐに席に案内してもらえ)

14920: ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-23 01:03:23

「ちゃんとした天使、ですか…」

(元悪魔は正式な手順を踏んでいない青年や自身がちゃんとした天使になれるのかと考え込んでしまい、店主はそんな元悪魔から携帯を取り上げると「ここからは俺が代わる。聞きたいことはあるか?」と尋ね。一方、自分は「俺、ピザが食べたいな」とメニューを見つつ伝えて)

14921: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-23 01:10:19

「…レンとロイを、ネイと同じような天使に出来ると思うか?」(天使の兄は、電話の相手が代わったことに気付くとそう尋ねて、「ロイもレンも、弄られた影響が出すぎている。出来ることなら治してやりたい」と伝え。一方、悪魔はメニューを見つつ、「あ、すごい、ピザも結構種類多い」と楽しそうに言い)

14922: ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-23 01:18:18

「それは無理だな。1度死んだ奴は完全な天使には出来ない」

(店主は考える間もなくそう答えては「お前がこいつらをどうにかしてやりたい気持ちも分かる。だが、これはあまりにも複雑で厄介な蘇生法だ」と伝え。一方、自分は「俺、きのこが乗ってるやつがいいなあ」と呟き)

14923: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-23 01:23:18

「やはりそうだよな…」(天使の兄は、わかっていたとはいえ、店主の返答に落胆し、ため息をついては、「アンタから見て、アイツらを助ける方法はわかんねぇか?」と尋ね。一方、悪魔は、「じゃあ、このきのこのやつシェアしよ」と言い、自分はグラタンにしようかなと思い)

14924: ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-23 01:38:10

「…ルーカスには以前作った抑制剤を持たせてある。効果は一時的だが…それをより強力なものに作り変えるくらいだな」

(店主は助ける方法と言われ思いついたことはそれしかなかったためそう伝え、自分は「あ、後サラダも食べたいね」とページを捲り)

14925: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-23 01:43:14

「!…その抑制剤、少し借りてもいいか?」(天使の兄は、研究の為にも、色々な薬などの成分を覚えたため、出来るかもと思い、店主にそう尋ねて。一方、悪魔は、サラダのページを見つつ、「あ、これなんてどう?」と指さしつつ提案し)

14926: ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-23 01:47:35

「ああ、こいつに持たせておく」

(店主は青年のためになるならと了承してはそう伝え、「他に聞きたいことはあるか?」と尋ねて。一方、自分は「あ、それにしよ!」と一通り頼むものを決めては注文をして)

14927: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-23 01:54:00

「いや、大丈夫だ。また何かあったら連絡させてもらう」(天使の兄は、少し考えた後、大丈夫と伝え。一方、悪魔は注文を取りに来てくれた店員が相手に好意があるような素振りを見せれば、左手薬指に嵌めている相手とおそろいの指輪を見せるように手を置いて牽制し)

14928: ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-23 02:03:39

「ああ、わかった」

(店主はそう言うと電話を切ってから元悪魔に返し、自分は彼がわざとらしく左手を出していることに気がつくと、きっと自慢がしたいのだなと思い自身も指輪が見えるよう左手を机に乗せて)

14929: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-23 02:10:26

「…行くか」(天使の兄は電話を終え、少しぼんやりとしつつ煙草を吸い、火を消してゴミ箱に捨てると、そう呟いて、父の書斎の隠し部屋に向かい。一方、悪魔は、店員がお揃いの指輪を見て、察したらしく諦めた様子に、勝ち誇ったような気になり、「やっぱ俺の奥さんは可愛いんだな」と言い)

14930: ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-23 02:18:34

「…色々とありがとうございました」

(元悪魔は店主から抑制剤を受け取ると礼を言ってから店を後にし、一度青年たちのいる家へ寄ることにし。一方、自分は不思議そうにしつつも「当たり前じゃん、俺可愛いもん」と微笑み)

14931: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-23 02:26:52

「んぅ…」(部下は、青年を抱きしめ、眠っていたが、目を覚ますとトイレに行きたくなり、ベッドから出てはトイレに向かい。一方、悪魔は相手の言葉に、ふっと笑うと、「じゃあ、かっこいい奥さんも見たいなー?」と言い)

14932: ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-23 12:11:40

「…ええと、ロイです。今、お時間よろしいでしょうか?」

(元悪魔は家の前に着くとチャイムを鳴らしつつそう伝え、青年はその音で目を覚ますと寝ぼけながらもロックを解除し。一方、自分は「かっこいい俺…?」と考えたが何も思いつかず、恥ずかしそうに彼の左手を自身の両手で包み込み)

14933: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-23 12:51:18

「…あれ、ロイさん?」(部下は、部屋に戻ろうとすれば、玄関にいる青年と元悪魔を見て、そう声をかけ。一方、悪魔は、「俺の手包んでどーすんの?」と言い)

14934: ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-23 13:00:13

「あ、ルーカス様。先程お伝えした資料をお届けに…」

(元悪魔は部下の姿を見つけると鞄からコピーした資料を取り出すも、青年が「神様…」と抱きついてくれば動揺を見せ。一方、自分は何をするか決めておらず「え、えっと…」と混乱し、その手を持ち上げ自身の頬に擦り寄せてみては「か、かっこいい…?」と困ったように彼を見つめ)

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