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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
14614:
ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-09 19:19:56
『じゃあアンジェロは悪い奴の役ね!』
(悪魔は水鉄砲にお湯を入れつつそう伝え、自分は「2人とも楽しそうだね!仲良くなれたみたいでよかった」と微笑んで。一方、青年は眠っている部下に寄り添っては「…ごめん」と呟いて。)
14615:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-09 19:32:02
『悪戯しちゃうぞー!』(天使は、楽しそうに笑いながら、悪戯すると言い、悪魔は、「俺らも遊ぶか?勿論、大人の遊びだけど」と揶揄うように言い。一方、部下は、無意識に青年を抱きしめつつ眠っていたが、少しすれば目を覚まし、「…あれ、レン?出てきてくれたの?」と若干ふわふわとした声で言い)
14616:
ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-09 20:41:01
『やっつけてやるー!』
(悪魔は天使の彼に水鉄砲を向けるとお湯をかけ始め、自分は「…アンってたまにおっさんみたいな事言うよなー」と笑いながらも彼にキスをして。一方、青年は「…ん、うん…」と言いつつ部下に擦り寄って)
14617:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-09 20:53:57
『わーっ、負けちゃうー!』(天使は、お湯を掛けられると楽しげに言い。悪魔はキスを受けつつも、「おっさんは酷くね?俺、まだ200歳なのに」と不満げに言い。一方、部下は青年を抱きしめては、「レン、ごめんね。もう怒ってない?」と尋ね)
14618:
ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-09 22:20:21
『ふふん、俺の勝ちー』
(悪魔は満足げに天使の彼に抱きつきながらもそう微笑み、自分は「それはそうだけど、言い方がおじさんみたいだったんだもん」と彼の頭を撫でてやり。一方、青年は「…俺こそごめん」と部下を抱きしめ返し)
14619:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-09 22:32:13
『ふふっ、負けちゃったぁ』(天使は、悪魔の相手を抱きしめながら頭を撫でてやり。悪魔は「うぅ、傷ついた…いっぱい撫でろぉ」と言い、相手の撫でる手に擦り寄り。一方、部下は、青年を抱きしめたまま、キスをすれば、「これで、仲直りね」と言い)
14620:
ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-09 23:29:12
『…俺ね、アンジェロのこと好きなの』
(悪魔は天使の彼の顔をじっと見つめてはふいにそんな事を話し、自分は「はいはい、ごめんね?」と彼の頭を撫で続けて。一方、青年は「うん、仲直り」と嬉しそうに部下の腕に尻尾を巻き付けて)
14621:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-09 23:36:20
『!…ず、ずいぶん急だね』(天使は、楽しんでいたが、突然見つめられながら好きと言われると、顔を真っ赤にして。悪魔は、たくさん撫でてもらい、満足気にしていて。一方、部下は「じゃあ、ベッド行こ」と言い、起き上がれば青年を抱っこしてあげて)
14622:
ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-10 00:53:27
『なんで?いつも言ってるじゃん』
(悪魔は不思議そうに首を傾げながらも更に天使の彼に顔を近づけると、『…俺のこと、もっと好きになっちゃえ』と悪戯のように微笑み。一方、青年は「…明日、ルーのお仕事のとこ行くの楽しみ」とご機嫌で話しながらも部下に擦り寄り)
14623:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-10 01:15:10
『…も、もう充分好きだよ』(天使は、恥ずかしくなり、真っ赤にしたまま好きだと言い、顔を逸らしていて。一方、部下は「レンにかっこいいとこ見せれるように頑張るね」と言い、ベッドに座っては、頭を撫でてあげて)
14624:
ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-10 20:58:10
『充分じゃないよ、もっと!』
(悪魔は天使の彼が顔を逸らすと不満げにそう伝え、青年は「期待してる」と嬉しそうに微笑みながらもゴロゴロと喉を鳴らしていて)
14625:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-10 21:08:45
『ネロ大好きだから、ね?』(天使は、真っ赤に染まる顔を悪魔の相手に向けながら言い。一方、部下は「みんな、いいひとだから、大丈夫だよ」と伝えつつ、撫で続けていて)
14626:
ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-11 01:10:17
『…じゃあ、おっきい俺とちっちゃい俺、どっちが好き?』
(悪魔は天使の彼が顔を赤くしているのを良いことに姿を大きくしては、更に顔を近づけながらもそう尋ね。一方、青年は「明日、頑張って起きるね」と伝えては部下にキスをしてから横になり)
14627:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-11 01:26:54
『っ…ど、どっちも好き』(天使は、悪魔の相手が大きくなれば、お風呂という事もあり、目のやり場に困りつつ、少し押し返して離させて、どっちも好きだと言い、『俺、先上がるね!』と言って、慌てて立ち上がるとそのまま風呂場から上がり。一方、部下は「ふふっ、頑張ってね」と言いながら寝転んでは、額にキスをしてあげて)
14628:
ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-11 01:54:41
『え、ちょ、ちょっと…!』
(悪魔は天使の彼が出て行ってしまえば不満げに湯に浸かり直し、自分はそろそろ2人が出てくる頃かと考えては飲み物を用意し始めて。一方、青年は「おやすみ…」と呟くと部下に寄り添いながらすぐに眠ってしまい)
14629:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-11 02:00:33
『うぅ、心臓持たない…』(天使は身体を拭いたり、服を着ても熱は治まらず、そう呟いては、浴室を出てリビングに行き。一方、部下は「おやすみ、レン」と呟き、抱きしめながら眠りについて)
14630:
ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-11 02:09:05
?おかえり、アンジェロ。冷たいの飲む?
(自分は丁度飲み物を用意し終えたところに天使の彼がやってきたことに気が付きそう声をかけるも、その様子がおかしい事に気がつけば「ネロとなんかあった?」と尋ねてみて)
14631:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-11 02:22:17
『ネイ、助けてよぉ』(天使は相手を見れば、抱きつきながら言い、お風呂でのことを話して。悪魔は、放置されている悪魔の相手の様子を見に行き、「ネロ、大丈夫そうか?」と声を掛けて。一方、悪魔の兄は、自主練習も終え、風呂を浴びて歩いていれば、眠気から無意識にいつものように兄の部屋に向かっていて)
14632:
ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-11 15:59:38
…なるほどね
(自分は天使の彼から話を聞けばどうしたものかと溜息をつきながらそう呟き、悪魔は「ねえ、聞いてよ!アンジェロ、俺のこと置いてさっさと出て行っちゃったの!」と愚痴を言っていて。一方、兄は相手の身体の戻し方について調べており)
14633:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-11 16:10:40
『このままじゃ、俺が持たないよぉ』(天使は、相手に擦り寄りながら言い。悪魔は、タオルで拭いてあげたり、服を着せてやったりとしながら、「何したらお前置いてったわけ?」と尋ね。一方、悪魔の兄は兄の部屋に入ると、ベッドに行くなり眠り始め)
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