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2人だけの世界で 〆/18225


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12913: ネイ・フレッチャー [×]
2024-08-01 23:53:07

「ねえ、俺の髪も可愛くして」

(青年はタオルを羽織りながら部下に近づくと、その顔を覗き込みながらそう問いかけて。一方、自分は「ご飯かぁ…じゃあ今度いいとこ予約しとくね」と微笑んでは部下たちのいる家へと向かい)

12914: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-08-02 00:00:34

「いいよ、して欲しい髪とかある?」(部下は編み込みをし直すことが出来れば、鏡で確認しつつ満足そうにしては、青年の頼みに、頷いては、どんな髪をして欲しいか尋ねて。天使は、相手の言葉に嬉しそうにして、『ネイの選ぶご飯屋さん、美味しいから楽しみ!』と言い、相手の手を繋いで歩いていて)

12915: ネイ・フレッチャー [×]
2024-08-02 00:48:01

「んーと、後ろの毛が邪魔だからとりあえずまとめてほしいかも」

(青年は血を書き換えられたことで急速に伸びてしまった髪を鬱陶しく思っており、部下の前に座りつつそう頼み。一方、自分は「あ、後俺たちもいちゃいちゃしようね」と笑っては部下のいる家のチャイムを鳴らし)

12916: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-08-02 01:03:45

「そういえば、レンの見た目、急にちょっと変わったね」(部下はわかったと言うと、一部を編み込みにして、そのまま一つに結んであげて、完成したと同時にチャイムが鳴り、「あ、来たみたい。じゃあレン、いい子に待っててね」と言い、頬にキスをしては、鞄を持って玄関に行き。天使は、相手の言葉に目を輝かせつつ、嬉しそうに頷いて、ワクワクとしていて)

12917: ネイ・フレッチャー [×]
2024-08-02 01:20:25

「あ、待って…!」

(青年は綺麗に整えてもらった髪型を自分たちにも見てもらいたいと思い、タオルを手で押さえながら玄関へ向かい。一方、自分は部下に扉を開けてもらえば早速人間界へ行こうと提案しようとするも、奥にいる青年に気がつけば「レン、どうしたの?」と声をかけ)

12918: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-08-02 01:27:16

「ふふ、ネイたちに髪見せてあげたいんだと思うよ」(部下は青年が来ると、青年の肩に手を置いて、2人に見せるように前へ出させてあげ。天使は、青年を見ては、目を丸くして驚いていて、『レンくん、すげぇ可愛い…』と言い)

12919: ネイ・フレッチャー [×]
2024-08-02 01:32:44

「!…あ、あのね、ルーにやってもらったの」

(青年は天使の彼に褒められると顔を赤くしつつタオルをぎゅっと握りそう話し、尻尾を立ててご機嫌な様子を見せていて。一方、自分は天使の彼の様子を見ては「…レンのこと、好きになったの?」と不機嫌そうに尋ね)

12920: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-08-02 01:40:44

『そんな事ないよ、俺の一番はネイだけだから!』(天使は、思った以上に可愛らしく見え、褒めただけだったのだが、相手が不機嫌になれば慌てて言い、部下も「いくらレンが可愛くても、あげないよー?この子は俺のなんだから」と冗談で言っていて)

12921: ネイ・フレッチャー [×]
2024-08-02 01:44:06

ならいいけど…

(自分は天使の彼の慌てた様子を見てはきっと本当なのだろうと思いそう呟き、青年は部下の言葉を聞くと「ルーの…」と呟き嬉しそうに抱きついて)

12922: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-08-02 01:50:57

『前に言ったじゃん、レンくんは弟みたいなもんだって』(天使は、相手の手をぎゅっと握りつつ、青年は弟なのだと言い。部下は、青年の背中を優しく撫でてあげ、「アンジェロに褒められてよかったね?」と言い)

12923: ネイ・フレッチャー [×]
2024-08-02 01:56:37

「うん、嬉しい」

(青年は部下に擦り寄りながらもそう返事をし、自分は「レンも一緒にお出かけするの?」と尋ねてみて)

12924: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-08-02 02:00:58

「ううん、レンはお留守番するって。出たくないみたい」(部下は、相手の質問に、首を横に振りつつ答えて、外が怖いという青年の気持ちも分かるため、強く一緒に行こうと言えず)

12925: ネイ・フレッチャー [×]
2024-08-02 02:11:33

そっか…じゃあまた今度家に遊びに行くね

(自分はあれ程の事があったのだからしばらく外には出たくないだろうと思いそう伝え、青年は「今度、兄さんと一緒にお菓子作りたい…」と呟いて)

12926: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-08-02 02:18:54

「ネイも遊びに来てくれるって言ってるし、その時作りなよ」(部下は、青年の言葉に、微笑みながら今度遊ぶ時にすればいいと言い、頬を撫でてあげては、「それじゃ、行ってくるね。お土産買って、すぐ帰るから待ってて」と伝えて、2人を連れて人間界へと向かい)

12927: ネイ・フレッチャー [×]
2024-08-02 10:03:03

「…うん、ばいばい」

(青年は玄関で3人を見送ると寝室に戻り、髪が崩れないようにベッドに腰掛けて。一方、自分は「レン、凄い甘えん坊になっちゃったね」と微笑みながら歩いていて)

12928: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-08-02 12:04:35

「事故のこと、消してもらった方がいいのかな」(部下は、青年の為にも、事故のことを消した方がいいのではと思い、そう言ってみて)

12929: ネイ・フレッチャー [×]
2024-08-02 16:49:19

…俺は、レンのためにも消さない方がいいと思うな

(自分は何でもかんでも記憶を消してしまうのは青年自身のためにもやめておくべきだと考え、そう伝えては「難しいかもだけど、ちゃんとレンの気持ちに向き合ってあげよう?」と首を傾げて)

12930: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-08-02 17:38:56

「…そっか、そうだよね」(部下は、相手の言葉で、頑張ってみようと思い直し、そう言っては、人間界に着いて。天使は、人間界に着けば、フードを取り、嬉しそうにしていて。一方、悪魔は、スクールが終われば帰るも、その途中で自分の方を見てコソコソと噂話をしているのに気付き、不思議に思いつつ家に帰り)

12931: ネイ・フレッチャー [×]
2024-08-02 17:52:09

俺たちも出来ることはするからさ

(自分は部下の頭を撫でてやりつつそう話すと、「あ、アンに連絡しないとね」と彼に人間界に戻ったことをメッセージで伝え)

12932: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-08-02 18:23:12

「!うん、ありがとう」(部下は、相手に撫でられ、嬉しそうにしつつそう言っては、「あ、レンのお土産どうしよう…」と呟いて)

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