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2人だけの世界で 〆/18229


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12392: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-07-02 08:18:16

兄貴たちもネイのために頑張ってるんだし、俺もスクール頑張ろ!(兄と別れ、スクールへ向かいつつ気合いを入れ直し、スクールへ向かって。一方、天使の兄は、「…そうか。レンに悪かった、ルーカスの体調が戻り次第、話してやって欲しい、と伝えといてくれ。レンのこと、もうしばらく頼む」と言い)

12393: ネイ・フレッチャー [×]
2024-07-03 18:37:46

「…わかった」

(店主はあまり伝えたくないとは思ったもののそう答え、青年はそんな店主から携帯を奪い取ると「俺はもう帰んない!二度と電話してこないで!」と言い電話を切って)

12394: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-07-03 18:49:18

「っ…!」(天使の兄は、青年にぶつけられた言葉に、ショックを受けていて、家へ帰れば相手のいる部屋に行き、チョコを投げ入れて)

12395: ネイ・フレッチャー [×]
2024-07-04 00:11:39

!…に、にぃ兄、どうしたの…?

(自分は朝食を食べ終え暇つぶしに携帯を見ていたものの、相手がチョコを投げ入れてくれば思わずそう尋ねて)

12396: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-07-04 00:22:19

「…あのバカ猫はもう家族じゃなくなった、それだけだ」(天使の兄は、どうすればいいか分からないというのもあり、相手に当たるような口調でなんでもないと伝え。天使は、朝食を持ち、元悪魔の部屋に行き、ノックしては「ロイさん、ご飯作りましたよ」と声を掛けて)

12397: ネイ・フレッチャー [×]
2024-07-04 01:07:47

…また喧嘩?

(自分は相手の様子を見てはいつもの事だろうと思い溜息をついてからそう尋ね、元悪魔は天使の彼が部屋に入ってくると「アンジェロ様…ありがとうございます」と微笑んで)

12398: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-07-04 01:15:17

「…今回は喧嘩じゃねぇよ」(天使の兄は、どこか苛立ったような、焦っているような声で言い、「どうせ大好きなお兄様からの電話なら、あのバカも喜んで事情話すだろうよ」とだけ言い、そのまま部下の部屋に行き。天使は、『ご飯食べれそう?』と心配そうに言い)

12399: ネイ・フレッチャー [×]
2024-07-04 01:20:50

意味わかんないし…

(自分は全く事情が分からないため不満げにそう呟き、元悪魔は拘束されているため「…申し訳ないのですが、この状態では食べられず…食べさせていただいてもよろしいでしょうか?」と眉を下げ)

12400: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-07-04 01:24:22

『うん、わかった!』(天使は、頷くと拘束されている元悪魔に食べさせてあげて、『どう?一応、食べやすいように小さくしといたんだけど…』と言い)

12401: ネイ・フレッチャー [×]
2024-07-05 13:35:12

「…ありがとうございます、とても美味しいです」

(元悪魔は天使の彼が差し出してきた料理を飲み込んでからそう伝え、青年は「…俺、家で寝る」と店を出ては店主の家に勝手に入り込み横になって)

12402: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-07-05 13:56:31

『!よかった…』(天使は、元悪魔に食べさせてあげつつ、美味しいと言ってもらえ、嬉しそうにして、『体調、大丈夫そうですか?』と尋ねて。一方、悪魔は、スクールに着くと、中に入り、クラスへと向かって)

12403: ネイ・フレッチャー [×]
2024-07-05 23:33:07

「ええ…もう少しすれば自由になれそうです」

(元悪魔は食べさせてもらいつつもそう話し、「…ネイ様は大丈夫なのでしょうか」と心配そうに呟いて)

12404: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-07-05 23:56:23

『…俺、ネイに出来ることって何があると思いますか?』(天使は、元悪魔の心配の言葉に、近くにいれば魔力の影響で倒れるため、傷つけてしまうと思い、できることがわからず、眉を下げながら尋ねてみて)

12405: ネイ・フレッチャー [×]
2024-07-06 01:18:53

「…とにかく電話をしたりお手紙を書いたりしてあげてはどうでしょうか?」

(元悪魔は今の天使の彼にできることはそれしかないだろうと思いそう伝え、「きっとネイ様は責任を感じているでしょうし…ルーカス様やレンさんと一緒に声をかけてみてください」と微笑んで)

12406: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-07-06 09:46:04

『!…俺、いっぱい電話する!』(天使は、元悪魔の提案に、嬉しそうに頷き、元悪魔にお礼を伝えて、立ち上がれば、元悪魔の部屋を出て、ご機嫌な様子でキッチンに向かって)

12407: ネイ・フレッチャー [×]
2024-07-06 22:10:47

「…治ったらまずはルーカス様とレンさんに報告ですね」

(元悪魔は天使の彼が部屋を出ていくと、天井を見上げながらそう呟いて。一方、青年はむくりと起き上がるとベランダに立ち外を眺め)

12408: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-07-06 22:18:40

『…あれ、レンくんいないや』(天使は、皿を片付けては、部下の部屋に言ったが、青年の姿がなく、首を傾げて、起きていた部下に聞くと、よく覚えてないと言われ、わからないが、部下に頼んで相手に電話をかけて。天使の兄は、やはりどうしても青年が気になり、携帯をチラチラと確認していて)

12409: ネイ・フレッチャー [×]
2024-07-07 00:15:23

「…もしもし」

(青年は部下の電話番号から連絡が来ると思わず切ろうとするも、部下にも直接帰らないということを伝えた方がいいだろうかと考えては電話に出てみて)

12410: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-07-07 00:23:16

『アンジェロです、俺携帯ないから、ルーくんに借りたんだ』(天使は、青年が出ると、名乗ってから借りたことを伝えて、『いないからびっくりしたよ、ルーくんもロイさんも、みんな順調に回復してるよ』と伝えて)

12411: ネイ・フレッチャー [×]
2024-07-07 23:40:48

「…あっそ」

(青年は電話をかけてきたのが部下ではなかった上に、自身の首を締めてきた天使の彼だったことを不満に思いつつそう呟き「そんなのどうでもいい、俺はもうそっちに帰んない」と電話を切って)

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