TOP >
1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
12352:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-06-25 23:56:48
「ん…ふ、ぅ…」(悪魔の兄は、兄とのキスに気持ちよさそうにしていて、兄にしてもらえるのが嬉しいのか、無意識に尻尾を絡ませていて。悪魔は「…これは俺の予想なんだけど、多分ネイの親父が、昔になんか細工して、魔力が出るようにしてんだと思う。だから、悪いのはネイじゃないよ」と優しい口調で伝えてみて。一方、天使の兄は、「喋ってて違和感ねぇだろ?」と言い、資料を戻して)
12353:
ネイ・フレッチャー [×]
2024-06-26 01:22:06
「…そろそろ寝るぞ」
(兄は相手から口を離し、その髪を優しく撫でてはそう声をかけ横になり。一方、自分は納得いかなそうに眉を下げており、青年は「うん、ないけど…」と何度か声を出して確かめていて)
12354:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-06-26 01:31:42
「ん…」(悪魔の兄は、目を蕩けさせ、少しぼんやりした頭のまま頷き、兄に抱きついて、擦り寄りつつ眠りについて。悪魔は、ただ励ます言葉を掛ける事しか出来ないことに、しゅんとして、「…俺、旦那なのに、役に立てなくてごめん」と謝り。一方、天使の兄は、青年の髪を乱雑に撫でては、「俺の部屋はわかんだろ、もし何かあったら来い」と伝えつつ、器具を片付けていて)
12355:
ネイ・フレッチャー [×]
2024-06-26 21:55:15
!あ、アンは立派な旦那さんだよ!
(自分は彼のせいではないと言おうとしたが思わずよく分からないことを口走ってしまい、青年は片付けをしている相手の背中に抱きつくと「…ありがと」と呟いて)
12356:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-06-26 22:13:30
…心配かけてごめん(相手の言葉に、心配かけたと思い、申し訳なさそうに言い、「俺に出来ることはわかんねぇけど、元気出して」と伝えて。一方、天使の兄は、抱きつかれると驚いたが、「ルーカスのこと、頼んだからな。わかってると思うが、ネイの部屋に近付くなよ」と伝えて)
12357:
ネイ・フレッチャー [×]
2024-06-27 00:27:42
…俺は、アンと話せるだけですっごく幸せなんだ
(自分は電話越しの彼にぽつりとそう話しかけ、「だから、アンは…もし余裕があったら電話してほしいな」と微笑んで。一方、青年はなぜ元悪魔の自身が自分の部屋へ行ってはならないのか分からず首を傾げるも「?…わかった!」と部下のいる部屋へ戻って行き)
12358:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-06-27 05:24:24
!…わかった、時間空いたら電話するね(悪魔は、相手の言葉に、嬉しそうにしながら頷き、「ネイ、頑張ってね!」と伝えて一方、部下は眠ったままではあるが、翼の色が根元だけではあるも、白に戻り始めていて)
12359:
ネイ・フレッチャー [×]
2024-06-27 13:53:32
うん、ありがと
(自分は彼に勇気づけられ、幸せそうに微笑んでは電話を切りベッドに横になって。一方、青年は部下が少しずつ戻りつつあることに気がつけば安心したように息をつき、隣に腰かけて)
12360:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-06-27 21:02:04
…俺も頑張んないとな(悪魔は、相手との電話で、頑張ろうと気合を入れると、眠りについて。一方、天使の兄は、天使の様子を見に行くと、すっかり元に戻っており、枷を外してやり)
12361:
ネイ・フレッチャー [×]
2024-06-27 21:53:42
「…ルー、早く元気になってね」
(青年はそっと部下に寄り添うとそう声をかけ、額にキスをしては「俺、ルーといっぱいいちゃいちゃしたいもん」と呟いて)
12362:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-06-27 22:15:28
「…れ、ん…ねい…」(部下は苦しそうにしながら、青年や相手の名前を呟き、青年がいるとわかっているかのように擦り寄っていて)
12363:
ネイ・フレッチャー [×]
2024-06-28 00:19:11
「…ルー、どうしたの?」
(青年は擦り寄ってくる部下の頭を撫でてやりながら首を傾げ、「大丈夫だよ、ルーの翼が元に戻ったらジルも拘束を取ってくれるから」と呟いて)
12364:
アラン・ロベール [×]
2024-06-28 07:37:36
「れん、て…にぎって…?」(部下は、なんとなく寂しさを感じては、青年に手を握って欲しいと頼んで)
12365:
ネイ・フレッチャー [×]
2024-06-28 12:45:53
「手?いいけど…」
(青年はきょとんとしながらもそう呟くと、部下の手を握り「これで大丈夫?」と不安げに尋ねて)
12366:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-06-28 15:15:47
「ん…」(部下は、青年に手を握ってもらえば、嬉しそうに微笑みながら頷いて、「俺の手、離さないでね」と伝えては眠りについて。天使の兄は自室に戻り、眠りについて)
12367:
ネイ・フレッチャー [×]
2024-06-28 15:51:59
「…うん、わかった」
(青年は嬉しそうにこくりと頷くと、もう片方の手で部下に抱きつき眠りについて。一方、自分も横になっているうちに瞼が落ちてくればそのまま眠りにつき)
12368:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-06-28 16:15:41
「ん…」(翌朝、舞台は目を覚ますと、隣で眠る青年が見え、どこか安堵していて。天使の兄は、目を覚ませば、部屋を出ては、相手の元に行き、「起きてっか?」と声をかけつつ中に入り)
12369:
ネイ・フレッチャー [×]
2024-06-28 23:35:10
「…ん、るー…」
(青年は部下の手に擦り寄りながらも寝言を言っており、自分は「…まだねてる」と呟きながらも布団の中に潜り込み)
12370:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-06-29 10:45:55
「ネイ、大丈夫なのかな…」(部下は、そばにいてくれる青年に安堵して、ふと相手の状況が心配になり。天使の兄は「大丈夫そうならいい、後で飯持ってきてやるからな」と言い、部屋を出て行き、今度は元悪魔の部屋に行き、様子を伺っていて)
12371:
ネイ・フレッチャー [×]
2024-06-29 21:56:39
「んー…」
(青年は自身に構えと言うように部下に抱きついており、元悪魔は昨晩暴れていた影響もあり気絶するように眠っていて)
【お勧め】
・初心者さん向けトピック
[0]セイチャットTOP
[1]1対1のなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle