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2人だけの世界で 〆/14649


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11968: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-05-27 00:50:07

「え、どこですか?お恥ずかしい…」(世話係はご機嫌な様子で食べていたが、ついてると言われ、恥ずかしそうにしつつ少し手で触れてみるもわからず、「申し訳ないのですが、取っていただいてもよろしいでしょうか?」と頼んで。一方、部下はゆっくり起き上がり、ベッドに座ると受け取り、「ありがとう、じゃあいただきます」と言うと食べ始めて)

11969: ネイ・フレッチャー [×]
2024-05-27 01:55:27

「はい、かしこまりました」

(元悪魔はこくりと頷き世話係の口元についていたジャムを取ってやり、青年は「お酒飲むなとは言わないけど、ちゃんと自分で管理してよね」と叱りながらも自身の朝食を食べて)

11970: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-05-27 02:04:02

「ありがとうございます」(世話係は恥ずかしそうに笑いつつ、お礼を言い。一方、部下は青年に叱られ、自分が悪いことはわかっているため、素直に受け入れていて、「…よっぽどレンに迷惑かけちゃったんだね、ほんとごめんね?」としゅんとしつつ謝り)

11971: ネイ・フレッチャー [×]
2024-05-27 02:15:32

「…シオン様、今日はお帰りになられますよね?」

(元悪魔は世話係の可愛らしさに思わず微笑んでしまうも、ふと思い出したようにそう尋ねて。一方、青年は「…そんな気にしなくていいよ、それより俺の料理の感想!」と頬を膨らませ)

11972: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-05-27 02:27:41

「…お仕事がありますので」(世話係は少し寂しさを感じつつ、頷いて。一方、部下は青年の言葉に少し安堵しては、「すっごく美味しいよ!おにぎりとお味噌汁、作ってくれてありがとう」と笑顔で伝えて)

11973: ネイ・フレッチャー [×]
2024-05-27 09:23:12

「そうですよね…」

(元悪魔は世話係の返事を聞けば悲しそうにそう呟き、「では、早めに支度をしなければなりませんね」と食べ終わった食器を片付け始め。一方、青年はその言葉に満足げにしては「うん、知ってる」と尻尾を立てて)

11974: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-05-27 10:01:03

「…あの、ロイ様…えっと…また、私とデートをしてくださいませんか?」(世話係は寂しさから、デートの約束をと思い声をかけたが、恥ずかしさから顔を赤くしながらモジモジとしつつ言い。一方、部下は食べ終われば、ご馳走様と言い、「俺のせいで迷惑掛けちゃったし、レンの我儘なんでも聞くよ」と言い)

11975: ネイ・フレッチャー [×]
2024-05-27 23:50:41

「!ぜ、ぜひ…!」

(元悪魔は世話係の誘いを受けては嬉しそうに返事をし、「また今度お休みの日を教えてください」と微笑んで。一方、青年は少し考えた後「…じゃあ、映画館行ってみたい」と伝え)

11976: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-05-27 23:57:04

「はい、またご連絡致します」(世話係は嬉しそうに笑いながら言い、天使の兄は家に着くと中に入り、世話係がいることから、リビングに行かない方がいいだろうと思い、すぐに自室に行き。一方、部下は「いいよ、じゃあ準備しよっか。今日はいっぱい我儘言っていいからね」と言い)

11977: ネイ・フレッチャー [×]
2024-05-28 01:31:06

「…あの、お時間になるまでもう少し部屋でゆっくりしませんか?」

(元悪魔は天使の兄が帰ってきたことには気づいておらず、少しでも長く世話係といたいと考えてはそう提案をし。一方、青年は「でも…ルー、頭痛いのは治った?」と心配そうに部下の顔を覗き込み)

11978: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-05-28 01:37:45

「はい、構いませんよ」(世話係は元悪魔の提案に嬉しそうにしつつ頷いて。一方、部下は「レンがお水持ってきてくれたり、ご飯作ってくれたから、もう大丈夫!」と笑顔を見せながら言い、大丈夫と示すように食器を持ちつつ、立ち上がってみせ)

11979: ネイ・フレッチャー [×]
2024-05-28 22:55:38

「では部屋に戻りましょうか」

(元悪魔は食べ終わった皿を片しながらそう微笑んでは世話係の手を取り、青年は「…あんまり無理しないで」と眉を下げながらも部下に擦り寄って)

11980: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-05-28 23:00:45

「!は、はい…」(世話係は、少し照れながら元悪魔の手を取り、元悪魔の部屋に向かって。一方、部下は微笑みながら頷くと、「わかってるよ、しんどくなったらレンに言うから、あんまり心配しないで」と言い)

11981: ネイ・フレッチャー [×]
2024-05-29 00:42:28

「それならいいけど…」

(青年はどこか納得がいかなそうな様子でそう呟き、部下の手を取っては「じゃあ、早く行こ」と告げ。一方、自分は目を覚ますも身体の不調に気がついては2人に気づかれる前にと浴室に駆け込んで)

11982: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-05-29 00:49:35

「じゃあ、出掛ける準備しよっか」(部下は、微笑みつつ言うと、青年と共に食器を片付け、準備を始めて。一方、天使は目を覚まして、寝惚けつつ相手を抱き締めようとしたが、いないことに気づき、不思議そうにしていて)

11983: ネイ・フレッチャー [×]
2024-05-29 01:13:30

「なんの映画にしよっかなぁ」

(青年は食器を片付けつつ鼻歌を歌えばそんな事を呟き、自分は浴室の隅に縮こまりながらも天使の兄に相談すべきかと携帯を開き)

11984: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-05-29 01:24:50

「レンはどんな映画が観たい?」(部下はご機嫌な様子の青年を見ては微笑みつつ、どんな映画が観たいか尋ねて。一方、天使は若干寝ぼけつつ、『ねい、どこぉ…?』と探していて)

11985: ネイ・フレッチャー [×]
2024-05-30 01:02:51

「んー…面白いのがいいなぁ。後はアクション系のやつとか!」

(青年は少し考えた後そう伝えると、「ルーは何がいい?」と首を傾げ。一方、自分はそろそろ隠しきれなくなってきたと感じては天使の兄に体調が悪いとメッセージを送り)

11986: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-05-30 01:14:48

「俺もアクション系とか…あ、あと、恋愛系とかかな」(部下は青年が好きそうだなと思い、自分の好きなジャンルを言い。天使の兄はそのメッセージを見ては、小さく舌打ちをして、『体調悪いなら寝ときゃいいだろ』と返信して)

11987: ネイ・フレッチャー [×]
2024-05-30 01:19:45

「たしかに、ルーって恋愛系好きそうだよね」

(青年は納得したように頷きながらそう呟くと、「じゃあどの映画がいいんだろ…」と困ったように眉を下げ。一方、自分は相手の返信を見ては焦りながらも『そういうのじゃなくて、魔力が湧き出てくる感じなの!』と送り)

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