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2人だけの世界で 〆/18227


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11552: ネイ・フレッチャー [×]
2024-05-03 19:13:22

「い、いえ…私の友人に似た方がいらっしゃったので」

(元悪魔はどこか困惑したようにそう呟き、「すみません、行きましょうか」と歩き始め。一方、青年はショップに入ると「ねえねえ、お花ついてて可愛いよ」とカチューシャを部下に見せ)

11553: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-05-03 19:25:14

「そうなのですか?ご友人の方もいらしておいでなのかもしれないですね」(世話係はその言葉を聞くと、微笑みながら言い。一方、部下はそのカチューシャを見ては「ほんとだ、凄い可愛い!ね、俺つけていい?」と目を輝かせながら言い)

11554: ネイ・フレッチャー [×]
2024-05-03 20:15:17

「はい、友人も私と同じ研究所の出なんです」

(元悪魔は空いていそうなアトラクションへ向かいつつ青年にいて話し、青年は「うん、着けてみて」とカチューシャを部下に手渡して)

11555: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-05-03 20:33:42

「以前仰っていた研究所ですね」(世話係は、楽しそうに話を聞いていて、「どのアトラクションが空いているでしょうか」と呟きつつ周りを見ていて。一方、部下は嬉しそうに受け取ると、早速つけてみて、鏡で確認しては、「わ、可愛い!どうかな?」と尋ねてみて)

11556: ネイ・フレッチャー [×]
2024-05-03 20:41:18

「ええと…私たちが乗れそうなものですと、メリーゴーランドやコーヒーカップが空いているようですね」

(元悪魔はキョロキョロと周りを見渡しながらそう呟き、「シオン様はどちらが宜しいですか?」と尋ね。一方、青年は「うん、すっごい似合ってる!」と微笑むと自身はリボンが沢山着いているものを選び「どう?俺も可愛い?」と尋ねて)

11557: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-05-03 21:10:03

「どちらも気になりますが…コーヒーカップはどうでしょうか?」(世話係は少し悩んだが、まだ空いていそうなコーヒーカップを提案して。一方、部下は嬉しそうにしていたが、青年のつけたカチューシャを見ては、「すごい、レン可愛い!」と褒めて)

11558: ネイ・フレッチャー [×]
2024-05-03 21:51:49

「はい、行ってみましょう」

(元悪魔は嬉しそうにコーヒーカップの方へ移動し、アトラクションに乗り込むと「…なんだか少し緊張してしまいますね」と照れくさそうに笑い。一方、青年は部下に褒められ満足気に尻尾を立てると「じゃあ、それとこれ買おうよ!」と微笑んで)

11559: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-05-03 22:04:23

「どんな感じなんでしょうか」(世話係も乗り込んでは、ワクワクとしていて、「このハンドルを回せば、速くなるとお子様が言っておられましたが、どうなさいますか?」と尋ねて。一方、部下は「そうだね、じゃあ、俺買ってくるよ。レン待ってて!」と言い、2人分のカチューシャを持ち、レジに行き)

11560: ネイ・フレッチャー [×]
2024-05-03 22:26:25

「ええと…回してみたいです」

(元悪魔は回してもいいのだろうかと悩むも、アトラクションが動き始めては慌ててハンドルに手を置き回し始め。一方、青年は外のベンチで部下が戻ってくるのを待っていたが、翼を持たず猫耳と尻尾を揺らしている自身の姿はどうしても目立ってしまい人集りが出来ており)

11561: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-05-03 22:40:20

「わ、すごい、ほんとに速くなりました!」(世話係は動き始めたコーヒーカップに目を輝かせていて、元悪魔に合わせるようにして、ゆっくりと回し始めて。一方、部下は購入し終われば、青年の元に行くも人集りにやばいと思い、「お待たせ、買ってきたよ!」と言いつつ抱きついて)

11562: ネイ・フレッチャー [×]
2024-05-03 22:57:15

「も、もっと速く…!」

(元悪魔は楽しくなってきたようで、少しずつハンドルを速く回していき。一方、青年は天使に囲まれ困惑していたが、部下が戻ってくれば慌てて抱きつき返し「る、ルー…なんか知らないのがいっぱい…」と涙目になり)

11563: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-05-03 23:09:09

「結構速い…!」(世話係は、少しずつ速く回ると、楽しげに笑いながら言い。一方、部下は優しく髪を撫でながら、「怖かったよね、急に知らない人達に囲まれて」と声を掛けては、立ち去れと言うように囲っている天使達を睨みつけて)

11564: ネイ・フレッチャー [×]
2024-05-03 23:22:55

「…おや、もうおしまいですか」

(元悪魔は突然ハンドルが止まると残念そうに呟くも、酔ってしまったらしく乗り物からフラつきながら降りて。一方、青年は「俺は見世物じゃないもん…」と尻尾を垂らしながら呟き、とぼとぼと歩き始めて)

11565: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-05-03 23:29:38

「ロイ様、大丈夫ですか?」(世話係はあっという間に終わったように感じ、少し残念だと思いつつ降りると、元悪魔がふらついているのを見て、支えてあげ、近くにあったベンチに座らせてあげて。一方、部下は青年の手を握りつつ、「ね、耳と尻尾は隠せないの?俺たちが翼とか隠すみたいにさ」と尋ねてみて)

11566: ネイ・フレッチャー [×]
2024-05-03 23:35:50

「え、ええ…」

(元悪魔は頭を押さえながらもベンチに腰掛け、みっともない所を見せてしまったと顔を赤くして。一方、青年は「出来ないことはないけど…すっごく疲れちゃうから」と眉を下げて)

11567: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-05-03 23:40:31

「水をお飲みください」(世話係は予め持ってきていた水の入ったペットボトルを鞄から出すと、元悪魔に渡して。一方、部下は青年の言葉を聞き、それならしない方がいいと思い、「そっかぁ、このままでも大丈夫かなぁ…」と心配そうに呟いて)

11568: ネイ・フレッチャー [×]
2024-05-03 23:49:48

「…ありがとうございます」

(元悪魔はしゅんとしながらも水を受け取ると飲み始め、青年はふとベンチに元悪魔と世話係が座っていることに気がつくと「ねえ、あれってロイだよね?」と部下に尋ねてみて)

11569: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-05-03 23:53:48

「あまり早く回しすぎるとよくないのですね、勉強になりました」(世話係も軽くではあるも酔ったような状態なため、苦笑しつつ言い。一方、部下は青年の言葉にきょとんとしたが、その先を見ては、確かに元悪魔が居ることに気付き、「ロイさんも来てたんだ…あ、誰かと一緒みたいだけど、声掛けてみる?」と言い)

11570: ネイ・フレッチャー [×]
2024-05-03 23:57:20

「次からは気をつけないといけませんね…」

(元悪魔は世話係も酔ってしまったのだと気がつけば更に申し訳なさそうにそう呟き、青年は知り合いを見つけたことに安堵したようで「うん、声掛ける」とそちらへ向かって歩き始め)

11571: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-05-04 00:01:53

「そういえば、早く回そうとしたら止められると言っておられたのですが、こういう事だったのですね」(世話係は今になって思い出し、している時は楽しかったが、終わったら酔いが出始めたため、止める理由がわかり。一方、部下は青年と共に元悪魔の元に行き、「ロイさん、偶然ですね。ここで会うなんて」と声を掛けて)

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