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2人だけの世界で 〆/18225


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11452: ネイ・フレッチャー [×]
2024-04-30 21:06:11

「…ジュリアス様?」

(元悪魔は相手が強い口調になればその名前を呼びつつ圧をかけ、青年は怯えたように「わ、わかってる…!」と部下にしがみついて)

11453: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-04-30 21:21:51

「!…悪かったけど、わざとじゃねぇ」(天使の兄は元悪魔からの圧を感じれば少し目を逸らしつつ、わざとじゃないと言い。部下は、青年の頭を撫でてあげて、「レン、大丈夫?」と声を掛けて)

11454: ネイ・フレッチャー [×]
2024-04-30 21:26:42

「…もう少し、言葉の使い方に気をつけてくださいね」

(元悪魔は溜息をつきつつ相手にそう伝え、青年は「うん、大丈夫…」と部下の服で涙を拭っていて)

11455: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-04-30 21:37:12

「…傷つくくらいなら、俺から離れりゃいいだろ」(天使の兄は、青年の様子を見ては、溜息をつきつつ言い、部下は優しく背中をポンポンとしてあげて、)

11456: ネイ・フレッチャー [×]
2024-04-30 22:04:17

「…彼は傷つくのは覚悟の上で貴方と一緒にいようとしているのですよ」

(元悪魔は相手に言い聞かせるようにそう伝え、「ですから、貴方も彼を受け入れてあげてください。無理に1人になる必要はありません」と告げて)

11457: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-04-30 22:13:08

「…変な奴ばっか、拾っちまった」(天使の兄は、元悪魔の言葉に、無意識に頬を緩めれば、小さく呟いて、「ロイといればいいのに、わざわざ俺なんかの元に出向きやがって」と口ではそう言うも、何処か嬉しさが滲んでいて)

11458: ネイ・フレッチャー [×]
2024-04-30 22:29:54

「…ジル、うれしいの?」

(青年はふと相手の方に顔を向ければ頬を緩めている様子が目に入り、部下から離れ相手に抱きつけば首を傾げつつそう尋ね)

11459: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-04-30 22:36:20

「!…べ、別に、そんなんじゃねぇ!」(天使の兄は、青年に抱きつかれ驚き、嬉しいのかと言われ、ハッとしたように顔を戻し、ふいっと逸らして。部下はその様子を見て、よかったとあんどしていて)

11460: ネイ・フレッチャー [×]
2024-04-30 23:17:29

「俺は嬉しいもんね!」

(青年は相手に顔を擦り寄せながらもう甘えた様子を見せ、元悪魔は「…今日はもう遅いですし、此方にお泊まりください。ただいま客室をご用意致します」と部屋を出て)

11461: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-04-30 23:28:22

「さっきまで怯えて泣き喚いてたのは誰だよ」(天使の兄は、青年の甘える様子に珍しいなと思いつつ、揶揄うように言い、部下は2人の様子に大丈夫だろうと思えば、「俺も手伝いますよ!」と元悪魔に伝えつつ後を追って)

11462: ネイ・フレッチャー [×]
2024-04-30 23:41:15

「…うるさいな」

(青年は不満げに頬を膨らませつつも相手の腕に尻尾を巻き付けて、元悪魔は「レンさんと2人きりの方が落ち着くでしょうし…お部屋は少し離れたところにしましょうか」と廊下を歩き始め)

11463: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-04-30 23:57:24

「…おい、尻尾」(天使の兄は、尻尾を巻き付けられると、気まぐれではない気がして、どういう事だと言う意味で、尻尾と言い。部下は「ロイさんは凄いですね。俺じゃ、先輩とレンの仲直りは上手く出来なかったと思いますし、先輩を説得なんて出来ないのに、ロイさんは先輩を説得して、仲直りさせられたんですから」と素直に伝えて)

11464: ネイ・フレッチャー [×]
2024-05-01 00:07:16

「…約束。ジルも俺も、勝手にどっか行かない」

(青年は相手の膝の上に乗りつつ相手と目線を合わせ、尻尾はその約束の印なのだと話し。一方、元悪魔は「いえ、私は特に何もしていませんよ。お2人は素直になれないだけですし…」とくすくすと笑いながら掃除用具を手にしては客室に入り)

11465: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-05-01 00:28:00

「…お前らを置いてどこにも行かねぇよ、バカレン」(天使の兄は、その言葉にふっと笑って言うと、「周りから見りゃ歪かもしれねぇが、俺の家族ごっこに付き合え。俺が拾った元悪魔のお前らは俺の家族だ」と言い。部下は「その素直になれない2人は結構手強いのに、繋げられて凄いですよ」と伝えつつ、客室の掃除を手伝って)

11466: ネイ・フレッチャー [×]
2024-05-01 01:01:18

「…ごっこなんかじゃなくて、本当の家族でいいじゃん」

(青年はバカと言われたことに腹を立て相手をペシペシと叩くも、ピタリと手を止めては恥ずかしそうにそう呟いて。一方、元悪魔は「…ありがとうございます。枕やパジャマをご用意いたしますので、此方でお待ちください」と部屋を出て行き)

11467: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-05-01 01:11:16

「へぇ、俺のこと家族として認めてんだ?」(天使の兄は、叩いてくる手を受け止めたが、恥ずかしそうに呟かれた言葉は、嬉しいもので、頬を緩ませつつ言い。部下は「すみません、色々してもらって。ありがとうございます」とお礼を伝えては、何気なくベッドに座って)

11468: ネイ・フレッチャー [×]
2024-05-01 01:31:42

「だ、だって…一緒の家住んでたし、一緒にご飯食べるし、家族みたいなもんじゃないの…?」

(青年は顔を赤くさせつつそう話し、「ていうか、いい加減こっちの家戻ってきてよ!」と話を逸らし。一方、元悪魔はパジャマや枕を手に持ち部屋に戻ると「…ルーカス様、お待たせ致しました。もう少しで支度が整いますので、レンさんを呼んできてあげてください」と微笑んで)

11469: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-05-01 01:39:08

「…いつかはな」(天使の兄は、戻ってきてと言われると、少し目を逸らして、いつかと言い。部下は「わかりました、じゃあ呼んできます」と行って、客室を出て、天使の兄の部屋に向かい)

11470: ネイ・フレッチャー [×]
2024-05-01 01:48:28

「いつかって何!いつなのか教えて!」

(青年は相手の顔を自身の方へ向かせながらもそう問いかけて、「言うまで離れないもん」と相手にしがみつき)

11471: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-05-01 02:05:48

「…お前らに手を上げねぇって思ったらだ」(天使の兄は、しがみついてくる青年に少し苛立ちつつ、そう言っては無理やり引き剥がして。部下は、天使の兄の部屋に着くとノックしてから中に入り、「レン、部屋の準備出来たよ。そろそろ寝よう」と声を掛けて)

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