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2人だけの世界で 〆/18227


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11312: ネイ・フレッチャー [×]
2024-04-17 08:42:02

…アンジェロもこっちおいで

(自分は天使の彼がうろうろとしていることに気がつくと手招きをしつつそう声をかけ、青年は天使の彼の姿を見ては眉を下げ「…お前も、ごめん。ご飯おいしかった」と伝えて)

11313: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-04-17 11:46:48

『!…えへへ、喜んでもらえてよかった』(天使は相手に呼ばれると、すぐにそちらに行き、青年に謝られ、ご飯について言われると、嬉しそうに笑い)

11314: ネイ・フレッチャー [×]
2024-04-17 21:30:56

アンジェロ、よかったね

(自分は嬉しそうな天使の彼の顔を見ては満足そうにそう伝え、青年をもう一度抱きしめると「じゃあさ、その調子でルーとにぃ兄にも謝ってみようよ。アンジェロなら出来るだろ?」と首を傾げ)

11315: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-04-17 21:38:01

『レンくんはいいなぁ、にぃ兄様に心配してもらえて』(天使は、先程天使の兄が青年を心配していたのを目の当たりにした為、無意識に羨ましいと呟いて)

11316: ネイ・フレッチャー [×]
2024-04-18 01:00:39

「…心配?」

(青年は天使の彼の言葉に首を傾げながらそう呟き、「あいつは俺の保護者みたいな顔してるだけじゃん」と不満げに告げて)

11317: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-04-18 01:15:37

『俺が女の子たちと遊んで、家に帰らなくても、連絡ひとつされた事ないもん』(天使は、不満げに告げられた言葉に、実の弟だが、心配された事がないと言い、『俺は弟なのに…』と寂しげに呟いて)

11318: ネイ・フレッチャー [×]
2024-04-18 08:16:59

「…お前は信用されてたからじゃないの?」

(青年は彼と天使の兄がただの兄弟ということしか知らなかったためそう話し、「ジルは俺のこと絶対に信用しないんだもん」と話して)

11319: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-04-18 09:46:00

『俺だって、ちゃんと愛されたかった…』(天使は、天使の兄にされたことを思い出してしまい涙目になりながら愛されたかったと言い)

11320: ネイ・フレッチャー [×]
2024-04-18 20:59:47

わ、な、泣かないで…!

(自分は天使の彼が泣き出してしまうと慌てて抱きしめ頭を撫でてやり、青年は何が何だか分からないといった様子で自分と天使の彼の顔を交互に見比べていて)

11321: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-04-18 21:14:00

『なんで、俺じゃないの…』(天使は相手に抱きしめられつつ、泣き続けていて、弟である自分より青年の方が愛されていることに羨ましさを感じ、無意識に呟いていて。悪魔は騒ぎ声に目を覚まし、起き上がっては3人の方をじっと見つめていて)

11322: ネイ・フレッチャー [×]
2024-04-19 00:30:23

それは、俺にもわかんないけど…でも今は、アンジェロのこと愛してると思うよ!

(自分は相手をどうやって慰めていいのか分からず必死に声をかけ続け、青年は彼の方に駆け寄ると「あいつ、なんかよく分かんないけど泣いちゃった…」と報告し)

11323: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-04-19 00:37:51

あいつ、なんで泣いたんだ?(天使は相手にぎゅっと抱きついて、泣き続けていて。悪魔は、青年から泣いたと聞くと、理由を尋ねて、「泣く前に話してたこととか、些細なことでもいいから、思いつくもんない?」と言い)

11324: ネイ・フレッチャー [×]
2024-04-19 21:53:04

「なんか、ジルに愛されたかったとか…」

(青年はどう説明すれば良いのか分からず、大まかなことを伝えると「お、俺が泣かせたわけじゃないよ!」と慌てて否定して)

11325: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-04-19 22:29:00

あー、それかぁ…(悪魔は、理由を聞くとなんとなくわかり、そう呟いては、「兄2人が凄いのに、末っ子の俺は落ちこぼれだからって家族から嫌われてて、頑張っても褒められないし、言うこと聞かないと暴力は当たり前だったんだよ」と話し始めて)

11326: ネイ・フレッチャー [×]
2024-04-19 22:41:20

「…それは可哀想だなって思うけど、俺関係ないもん…」

(青年は自分を天使の彼に取られたことが不満なようで、頬を膨らませながらもそう話し。一方、自分は「…そろそろ落ち着いた?」と天使の彼の顔を覗いてみて)

11327: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-04-19 22:58:36

…あっそ(悪魔は、きっとどうでもいいだろうと思い、何かを言うのも馬鹿らしく思えてくるとあっそとだけ言って再び寝転んで、「あんな奴ら、家族じゃないし」と呟いて。天使は、泣き止むと小さく頷いて、『ごめんね、泣いちゃって…俺がにぃ兄様たちから欲しかったもの、いっぱい貰えてるのにって思ったら、涙出てきちゃったんだ』と言い)

11328: ネイ・フレッチャー [×]
2024-04-19 23:45:03

「なんでお前まで拗ねてんの!」

(青年は彼が拗ねてしまった理由がわからずその身体を揺らしながらそう訴え、自分は「…今からでもきっと愛してもらえるよ。それが怖いって言うんなら、俺が愛してあげるから大丈夫」と微笑みかけて)

11329: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-04-19 23:59:15

なんだよ、俺の話なんか興味無いんだろ(悪魔は揺すられると、瞑りかけた目を開けて、青年を見つめながら言い。天使は、相手の言葉に嬉しくなり、自然と頬が緩み、『俺たちのこと、いっぱい愛してね』と言い、相手の頬にキスをして)

11330: ネイ・フレッチャー [×]
2024-04-20 01:18:33

「…でも、そんな態度されたら腹立つ!」

(青年はムッとした表情を見せながらそう話し、「お前に嫌な態度とられたって、兄さんに言ってやるからな!」と告げて。一方、自分は「もちろんだよ、ずっと愛してあげる」と天使の彼の口にキスをして)

11331: アルベルト・スノウ [×]
2024-04-20 01:33:57

…ネイ、ちょっとこんまま身体貸してて(悪魔は青年の言動に苛立つも、それを青年にぶつけられない為、起き上がると相手を後ろから抱きつくことで、気持ちを落ち着けようとしていて。天使は相手からもちろんの返事と共にキスをしてもらえ、嬉しそうにしていたが、相手に抱きついた悪魔を見て、きょとんとして)

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