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2人だけの世界で 〆/18227


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11292: ネイ・フレッチャー [×]
2024-04-15 18:49:20

「…じゃあ、どうしたらいいの?」

(青年は天使の兄に怒られもうどうにもならないと思っていたため、涙をゴシゴシと拭いながらもそう尋ねて)

11293: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-04-15 19:11:34

もう少し我儘抑えたらいいと思うよ(悪魔は、大丈夫という様に頭を撫でてやりつつ言い、ふと思い出したように「あと、ネイや俺たち、にぃ兄様、それにルーも、レンくんからしたら聞きたくないこと言うかもしれない。でもね、全部レンくんの為だから、それだけはわかってね?」と言い)

11294: ネイ・フレッチャー [×]
2024-04-15 22:31:06

「俺、わがままじゃないもん…」

(青年は尻尾を下げ落ち込んだようにそう呟いては、「…でも、ジルとかすぐ怒る」と耳を畳み)

11295: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-04-15 22:36:05

「えっと、レンくんの何に対して怒ってたの?」(悪魔は、ジルという呼び名にきょとんとしたが、まぁいいかと思い、八つ当たりでは無い限り、怒るのも理由があると思い、何に対して怒られたのか尋ね)

11296: ネイ・フレッチャー [×]
2024-04-16 01:25:54

「…ジルが勝手に魔界行ったからって急に怒ってきて、やだって言ったらもっと怒った」

(青年は自身の尻尾をぎゅっと握りつつそう話し、「怒鳴ってきたジルが悪いんだもん」と不満げに呟いて)

11297: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-04-16 01:49:13

…悪魔になった俺ですら、仲良くできた悪魔は兄貴とネイだけで、どこ行っても嫌な顔される
それなのに、天使側の猫が魔界に来たら危ないって事はわかるよね?(悪魔はどう話すと理解して貰えるだろうかと考えつつ話して、ふと誰かを例にすればと思いつき、「もし、ルーとか、ネイが、今のレンくんと同じで勝手に魔界に来たとするよ?それで、レンくんが必死に探しても見つけられなくて、電話繋がったけど、帰らないからほっといてって言われたら、どうする?」と尋ねてみて)

11298: ネイ・フレッチャー [×]
2024-04-16 02:09:13

「ぜ、絶対やだ!連れ戻しに行く!」

(青年は彼の例え話を聞き、慌ててそう話すも自身のしたことの重大さに気がつけば「…お、俺、皆のこと不安にさせてる…」と呟いて)

11299: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-04-16 02:28:52

ちゃんと気付けたじゃん(悪魔は、例え話をして正解だったなと思いつつ、自分で気付けたことを褒めてやり、「俺たちとネイ、にぃ兄さんも人間界ですっげぇ探したんだぞ?兄さんから猫が来たって連絡もらって、不安だったんだから」と話して。悪魔の兄は、ある程度進んだため、休憩する事にして、青年の様子を見てやろうと廊下を歩いていれば、2人を見つけ、「お前、来てたんだな。化け猫、兄貴んとこ帰る気になったのか?」と声を掛けて)

11300: ネイ・フレッチャー [×]
2024-04-16 03:04:58

「っ、俺は化け猫じゃない!レン!」

(青年は申し訳なさそうに落ち込んでいたものの、相手の言葉を強く否定しては「もうこんな奴といたくない!帰る!」と彼の手を引いて家を出て)

11301: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-04-16 03:12:46

兄さん、またね!(悪魔は青年に手を引かれ驚きながらもついて行き、悪魔の兄に手を振って、人間界へのゲートに行くと、通行証を見せ、通してもらい、人間界に行くと、「心配かけたみんなに謝れるよな?」と青年に尋ねて)

11302: ネイ・フレッチャー [×]
2024-04-16 10:08:05

「…ジルには謝りたくない」

(青年は天使の兄以外はともかく、天使の兄本人には謝りたくないと考えていた考えていたため頬をふくらませながらもそう呟いて)

11303: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-04-16 10:15:02

なんで、謝りたくないの?(悪魔は天使の兄に謝りたくないと聞くと、何故なのか尋ねて、「にぃ兄さんが、レンくんの面倒見てくれてるんだろ?だったら、1番心配してるのはにぃ兄さんだと思うんだけど」と言い)

11304: ネイ・フレッチャー [×]
2024-04-16 17:27:42

「…ジルは勝手にしろって言ったもん」

(青年は彼から顔を背けながらもそう呟き、「兄さんとかルーには謝るけど、ジルは絶対やだ!」と告げて)

11305: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-04-16 17:50:20

レンくんが人間界にいるって聞いたにぃ兄様は、俺たちとネイにすぐ探すようにって言って探し始めて、にぃ兄様も来てくれたんだから(顔を逸らして絶対に謝らないと言っているのを見て、本心は別なのではと思い、天使の兄が指示をした事、そして心配で人間界に来たことを話して、「今も、まだすごく心配してると思うな」と言い)

11306: ネイ・フレッチャー [×]
2024-04-16 21:17:59

「…知らないし」

(青年は彼に顔を見せないままスタスタと自分の家へと向かって行き、家に着けば「早く鍵開けて」と彼に指示し)

11307: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-04-16 21:34:17

…はぁ(悪魔は、青年の様子に、呆れたようにため息をついては、家の鍵を開けて中に入り、どうしたものかと考えていて。天使の兄は、相手に「あいつは置いてく、お前らの好きにしろ」と言って、天界へ戻ってしまい)

11308: ネイ・フレッチャー [×]
2024-04-16 22:34:57

「…兄さん、いる?」

(青年は家に入ると恐る恐る自分の元へと向かい、自分は相手が帰ってしまいどうしたものかと思っていれば青年が帰ってきたため慌てて駆け寄って)

11309: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-04-16 22:50:07

一応心配かけた事は理解してくれたみたいだけど、にぃ兄様のこと相当怒ってるみたいだし、頼んでいい?(駆け寄ってきた相手に、青年のことを軽く説明をしては、耳元でそう頼んで、リビングに行き。天使の兄は、天界に着くとそのまま実家の自室に籠り)

11310: ネイ・フレッチャー [×]
2024-04-17 01:27:41

うん、わかった

(自分は申し訳なさそうに尻尾を垂らす青年を抱きしめつつこくりと頷きながらそう返事をし、青年は「…心配かけて、ごめんなさい」と謝り)

11311: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-04-17 01:51:42

にぃ兄様帰っちまったか…(悪魔は、ふと天使の兄が居ないことに気付き、そう呟いて、天使にも軽く説明しては、欠伸を零してソファーに寝転んで眠り始めて、天使は少し心配そうに2人を見たり、眠る悪魔を見たりと繰り返していて)

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