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2人だけの世界で 〆/21131


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21021: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-11 21:04:49

「…内容次第では時間かかるかもだけど、絶対受け入れるから、大丈夫だよ」(部下は、青年の手をぎゅっと握りつつ、大丈夫だと伝えては、ベッドに座らせて、「ゆっくりでいいし、レンが話終わるまで聞くからね」と言い)

21022: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-12 13:46:10

「…うん」

(青年は部下はきっと受け入れてくれるだろうと確信を持っては小さくそう呟き、「…さっき会った奴は、俺のモニターの担当だったの。あいつが、俺を色んな奴のところに連れて行って愛玩用としてちゃんと働くかっていうのを見てて…」と話し始め)

21023: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-12 14:17:11

「…うん」(部下は、青年の手を握ったまま、うんうんと相槌を打ちながら、真剣に話を聞いていて、愛玩用である青年は酷い扱いを受けてたのだろうか、色んな人に会って、青年はどう思ったのだろうかと、気になることが浮かぶも、青年の話を聞くのが先だと思い、黙っておくことにして)

21024: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-12 21:14:02

「だから、研究所のときに関係を持ってたのはそのモニターの奴らと…さっきの奴と、あとちょっと職員とか、だった」

(青年は部下と目を合わせられないままそう話し、「でも、俺断れなかったんだよ。断ったら神様に言いつけるって…」と伝え)

21025: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-12 21:33:50

「!…ヴィクトールさんは、何も知らないの?」(部下は、その話を聞けば、口止めしていたことからも、愛玩用に作られた存在である青年を利用してたのかと思うも、頭がいい父が何も知らないなんてことがあるのか気になり、尋ねてみて)

21026: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-13 10:27:20

「わかんない…」

(青年は相手の父は直接そのことに関わっていた訳ではなかったため知っているかは分からないと伝え、「…あと、ルーが気になることある?」と尋ねてみて)

21027: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-13 10:55:38

「色々気になることあるんだけど…職員の人とか、モニターの人とかと関係持ってた時、レンはどう思ってたの?」(部下は、聞きたいことがないか聞かれると、何を聞こうと考えては、そう質問して)

21028: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-13 21:17:32

「…好きだった奴もいたし、嫌いだった奴もいた」

(青年は少し間を置いてからそう話し、「誰かと話すのは嫌いじゃなかったし、楽しいなって思ったこともあったけど…」と呟いて)

21029: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-13 21:25:25

「そっか…じゃあ、あんまり嫌じゃなかった?」(部下は、青年の言葉から、好きだった人が相手なら嫌じゃなかったのではとと思い、尋ねてみて)

21030: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-17 01:05:28

「…好きだった奴は、嫌じゃなかった」

(青年は部下を傷つけてしまうのではないかと怯えつつもそう話し、「ほとんどは嫌だったけど…悪い評価、つけられるから」と呟いて)

21031: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-17 01:18:30

「…そう、なんだ…」(部下は、嫌じゃなかったという答えに、少しショック受け、少し俯きつつ、「…おじさんも、知ってたの?」と尋ねて)

21032: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-17 01:26:31

「うん…多分、気を使って言ってなかったんだと思う」

(青年は店主は悪くないのだと伝えるように説明し、部下が俯く様子を見ては「せっかくプロポーズしてくれたのに、ごめん…」と謝って)

21033: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-17 01:42:14

「それはわかってる…」(部下は、庇うような説明に、小さく頷いて、知ってたなら言えとも思ってないため、分かっていると言い、「…俺、レンが嫌かもしれないから、過去の…研究所のことは話してくれるまで聞かないって思ってたけど、聞くことが怖くて、無意識に避けてたから、聞こうとしなかったのかも。それなのに、何も知ろうとせずに結婚しようとして、ごめんね」と泣きそうになりつつ伝えて)

21034: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-17 01:55:43

「ルーは悪くないよ!」

(青年は今にも泣き出しそうな部下を見ては慌ててそう伝え、「俺が…ルーに嫌われたくないからって、黙ってたのがいけないから」と目を逸らし)

21035: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-17 02:05:19

「…嫌うなんてこと出来ないよ」(部下は、目に溜まった涙を拭いつつ、小さく呟いて、「話してくれて、ありがとう。この際だし、話ときたいことある?」と尋ねて)

21036: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-17 02:08:24

「話しときたいこと…」

(青年は他に何かあるだろうかと考えながらもそう呟き、「ルーは何かないの?」と尋ねてみて)

21037: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-17 02:18:18

「…一つだけ、言ってない話がある」(部下は、青年に尋ねられては、少し目を逸らしつつ、そう言っては、「すっごく昔の話なんだけど、スクール通ってた時に…その……」と話そうとするも、青年に話していいのかと不安に感じてしまい、口篭ってしまい)

21038: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-17 02:19:51

「…どうしたの?」

(青年はそんなに話しづらい内容なのかと心配になりつつもそう尋ね、「俺もいっぱい話したし、言っていいよ」と伝えて)

21039: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-17 02:31:51

「…じゃあ、続きなんだけど、俺を好きって奴がいて、告白されたの。でも、そいつのことよく知らなかったし、断ったんだけど…」(部下は、青年の言葉で、大丈夫だと思い、続きから話し始めて、「断られたことに逆上して、そいつに襲われちゃったんだ。その後、頼めば出来るとか、変な噂流されたんだ」と話して)

21040: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-17 02:41:17

「!…そんなことがあったんだ」

(青年は驚いたように目を丸くさせながらもそう呟き、部下の手を握っては「ルーもやなことあったんだね」と伝えて)

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