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2人だけの世界で 〆/21021


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21001: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-02 03:53:50

「それは…」(部下は、元悪魔の言葉に、目を逸らし、小さく頷いて、「どうせ知るなら、レンから聞きたかった…」と呟いては、ぬいぐるみの手を弄っていて。一方、父は、「…俺から見れば、そう簡単に嫌われるような中には見えんがな。まぁ、言う気があろうとなかろうと、バレた以上しっかり話し合え」と伝えては、「俺から言えるのはそれだけだ」と言い)

21002: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-02 13:04:58

「…ルーカス様、お気持ちはわかります。ですが、早く話し合わなければより関係は悪化していくだけですよ?」

(元悪魔は部下の手を取りながらもそう告げて、青年は「は、話し合うって言ったって…何話したらいいかわかんない…」と眉を下げていて)

21003: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-02 13:47:04

「!でも、どう話したら…」(部下は、青年と話さなければならないことは理解しているも、何を話せばと困ってしまっていて。一方、父は、「それはお前が考えることだ。いつまでもうだうだしてっと、別れることになるぞ」と言い)

21004: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-05 02:58:36

「まずはルーカスの気持ちを率直に伝えてみてはどうでしょうか」

(元悪魔は少し悩んだ後にそう伝え、「レンさんにもきっと思うことはあるはずです。レンさんのお話をきちんと聞いてみてください」と微笑んで。一方、青年は「!や、やだ…」と言いながらも首を横に振り)

21005: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-05 03:12:02

「俺の気持ち…やってみます!」(部下は、気持ちを伝えてみてはと言われ、そういえば逃げてしまって伝えてないなと思い、そう言って、ぬいぐるみを置き直すと、「頑張ろう…!」と呟いて。一方、父は、「嫌ならしっかり話し合うことだ。」と言い)

21006: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-05 07:53:07

「それでは、レンさんをお呼びいたしますね」

(元悪魔は部下にやる気がついたことを察してはそう言って部屋を出て、青年は「わかった…やってみる」と自信なさげに返事しつつも電話を切り)

21007: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-05 11:50:17

「…見守っててね」(部下は、元悪魔が出ていくと、ぬいぐるみの頭を撫でつつ、そう言って、ベッドに座って待っていて)

21008: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-06 00:37:17

「…ジュリアス様、レンさんのご様子はどうでしょうか」

(元悪魔は部屋の前にいる相手に気がつくとそう声をかけ、青年は電話が終わったと伝えるためにドアの内側からノックをして)

21009: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-06 00:42:07

「…丁度終わったみたいだ」(天使の兄は、解決すればいいなと思いつつ待っていれば、元悪魔が来て、父と話しているとこだと言おうとしたが、丁度ノックされ、そう言いつつ扉を開けては、「レン、解決出来そうなのか?」と尋ねつつ、携帯を受け取ろうと手を差し出して)

21010: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-08 03:40:19

「…多分」

(青年は不安げな表情を見せつつも相手の手に携帯を乗せ、元悪魔は「レンさん、ルーカス様の元へ向かいましょうか」と声をかけ承諾を得ると青年を部下の元へ連れて行き)

21011: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-08 11:03:54

「…頑張れよ」(天使の兄は、携帯受け取れば、元悪魔と部下の元へ向かう青年見送り、小さく呟いて。部下は、元悪魔に連れられてやって来た青年を見ては、「レン、さっきはごめんね。それで、えっと…」と、まず謝ってから、なにか言おうとするも、どう言えばと考えてしまい)

21012: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-09 08:14:17

「ルーに嘘ついて…ずっと黙ってて、ごめん」

(青年は部下が言葉に詰まるとそう伝え、元悪魔は2人にさせてやろうと思い部屋を出ては外にいた相手に「…恐らく、大丈夫だと思いますよ」と声をかけて)

21013: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-09 08:55:18

「いきなり、レンが関係持ってたって聞いて、どうしたらいいか分かんなくなったの」(部下は、青年の謝罪を聞けば、ゆっくり話し始めて、「でも、どれだけ考えても、レンのこと嫌いになれないってわかったから。だから、これからも一緒にいたい」と伝えて。天使の兄は、元悪魔の言葉に安堵して、「そうか、それならよかった」と言い)

21014: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-09 22:44:34

「…ほんとにいいの?」

(青年は不安げに部下の顔を見つめながらもそう尋ね、元悪魔は「…では、私はこれで失礼します」と言えば部屋に戻っていき)

21015: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-09 23:08:33

「…俺は、これからもらレンがすき。だから、俺と結婚してください」(部下は、不安げな青年の手を握り、微笑みながら、再度プロポーズをして。天使の兄は、元悪魔に声をかけようとするも、行ってしまい、「……お前は大丈夫なのかよ」と呟き、仕方なく部屋に戻り)

21016: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-10 05:53:48

「…お、俺でよければ…!」

(青年は部下のプロポーズにどう返事をして良いのか分からず、困惑しながらもなんとかそう伝え)

21017: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-10 12:53:12

「レン、大好きだよ」(部下は、青年の言葉に嬉しそうにしつつ、抱きしめては、大好きと言い、そのままキスをして、「レンの主人としてはまだまだだけど、頑張るね」と言い)

21018: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-11 18:19:16

「わ…!」

(青年は部下にキスをされると嬉しくも恥ずかしそうにそれを受け、「…なんでって聞かないんだね」と関係を持っていた理由について聞かないのかと呟いて)

21019: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-11 18:33:27

「…そりゃあ、気になるけど、言いたくなくても、俺が聞いたら言わなきゃってなるでしょ?」(部下は、青年の言葉に、青年から無理やり聞きたいわけじゃないと言い、「レンが話してもいいなら聞きたいし、嫌なら聞かない。レンは、どう思ってるの?」と尋ねて)

21020: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-11 20:57:17

「!え、と…」

(青年は部下のためにも話したいと思う反面、話すことでまた傷つけてしまうのではないかという不安から言葉に詰まってしまい)

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