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2人だけの世界で 〆/21131


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20941: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-25 01:23:57

「!あ、ありがと…」(部下は、青年の言葉に、少し照れつつ言い、写真を撮っておこうと思い、持っていた携帯を構えては、「ちょっと写真撮るね」そのまま鏡越しに全身が写るようにして構えては写真撮り。一方、悪魔は、「温かいなぁ」と言いつつ、さりげなく相手の手を握り)

20942: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-27 21:47:39

「上手く撮れた?」

(青年は部下の携帯を覗き込みながらもそう尋ねてみて、自分は「お風呂沸かしてくれてありがとうね」と言いつつ彼の手を握り返して)

20943: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-27 22:03:33

「うん、じゃあ次は俺が選んだ方も着てみよ!」(部下は、嬉しそうに言うと、隣の試着室に戻っていき、すぐに着替え始めて。一方、悪魔は、「どういたしまして?」と嬉しそうに笑って言い、相手にキスをして)

20944: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-28 00:19:08

「うん、いいよ」

(青年は部下が出て行くと次のタキシードを着てみて、意外と似合うなと思いつつ鏡を見ていて。一方、自分はキスを受けると「ん…アンはキス好きだね?」と首を傾げて)

20945: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-28 00:24:30

「こっちもいいなぁ」(部下は、鏡で確認しつつ呟いて、青年の元に行くことにし、「レン、着替えられた?」と声をかけ。一方、悪魔は、相手の言葉に少し考えては、「ネイだからだろうな、したくなんの」と笑いながら言い)

20946: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-28 03:28:28

「うん、着替えてみたけど…」

(青年は扉を開けつつそう伝え、部下の姿を見ては「あ、そっちも似合ってる!」と告げて。一方、自分は「俺も、アンだからいっぱいキスしたくなる」と言いながら彼の頬にキスをして)

20947: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-28 10:29:49

「レンも似合ってるよ」(部下は、嬉しそうにしつつ、そう言って、中に入り、青年の隣に並んでみては、鏡で確認していて、「レンはどっちがいいとかある?」と尋ねて。一方、悪魔は、嬉しそうにキスを受けて、「俺が唆した結果だとしても、幸せだしいいや」と呟いて)

20948: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-29 00:01:03

「うーん…悩むなぁ」

(青年は鏡に映る自身の姿を眺めながらも首を傾げ、自分は「俺は唆したなんて思ってないけど?」と言いつつも彼に抱きついて)

20949: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-29 00:13:19

「こっちも撮るね」(部下は、先程と同じように、携帯で青年に伝えてから撮影しては、「写真撮ったから、考えるのはお家でも出来るし、着替えよっか」と言い、試着室に戻り、ドレスの試着がしたいと思い、店員に頼んで、先程のドレスを試着させてもらうことにして。一方、悪魔は、相手の言葉に嬉しそうにして、「ほんと?それならいいや」と言い、相手を抱き返し)

20950: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-30 15:38:50

「俺、あっちで待ってるね」

(青年は着替えを終え、部下が試着している間座って待っていると告げてはそちらに向かい。一方、自分は「本当だよ、だからそんなこと気にしないで」と言いながらも再び彼にキスをしていて)

20951: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-30 16:43:22

「…わ、結構いいかも」(部下は、青年の言葉にわかったと返事をしては、店員に手伝ってもらって試着しては、鏡を見ながら呟いて、店員にも可愛いと言ってもらえ、これにしようかなと考えながら写真に取り。一方、悪魔は、「こんだけ愛してるんだもんな」と言い、相手にキスをし返し、「じゃあ、そろそろ上がるか」と言い)

20952: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-30 23:41:56

「あ…」

(青年は椅子に座りながらもどちらにしようかと考えていたが、ふと誰かに声をかけられたことに気がつくとそちらを向き、それが研究所の知り合いだと気がつくと気まずそうに目を逸らして。一方、自分は「はぁい」と返事をしては風呂から上がり、タオルで身体を拭いていて)

20953: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-31 00:02:37

「…お待たせ、遅くなった…」(部下は、店員に手伝ってもらってドレスを脱いでは、服を着て、試着室を出ると青年を探し、見つけて声をかけて、青年のそばにいる人物を見て、「俺の婚約者に何か?」と言い。一方、悪魔も風呂から上がれば、タオルで体を拭いたり服を着たりしつつ、「何飲む?」と尋ねて)

20954: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-31 00:16:49

「あ、ルー…えっと、こいつは研究所のときの…」

(青年は部下が戻ってくると相手の紹介をするが、相手が結婚なんかするのかと馬鹿にしてくれば俯いてしまい。一方、自分は「えー…じゃあ、なんか炭酸とか飲もうかな」と伝え)

20955: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-31 00:31:56

「…そうですか」(部下は、仲が良かったのかなと考えたりしていたが、馬鹿にしてくれば、違うと思い直し、少しむっとしてしまうも、そうですかと言い、その相手をしっかり見つめては、「貴方がなんと言おうと、結婚するのが俺たちの幸せなので、お好きにどうぞ」と言い。一方、悪魔は、「かしこまりました」と言い、少し考えては、「少し贅沢に、アイスもご一緒にいかがです?」と言いつつ、相手の手を引いてリビングに行き)

20956: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-31 01:41:17

『…今度はそういう設定ってことか?』

(青年は相手に怯えた様に縮こまっており、相手は『やっぱり性格だけだめなのは変わってないみたいだな』と言いながら青年に触れようとしており。一方、自分はクスクスと笑いながらも「じゃあアイスも頂こうかな」と伝え、リビングのソファーに座り)

20957: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-31 02:02:24

「…触るな」(部下は、青年に触れようとする相手の腕を思いっきり払い、青年と相手の間に入り、睨みつけながら言い、「研究所時代のことは知らないけど…でも、人を馬鹿にするアンタより性格もいいよ」と言い。一方、悪魔は、キッチンに行くと用意して、「お待たせしました、ソーダとアイスになりまぁす」と言い、相手の前に出してあげて)

20958: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-01 01:08:55

『…やだなぁ、冗談じゃないですか』

(相手は部下の言葉を聞けばパッと表情を変えながらそう伝え、『でも、結婚するなら研究所のときのことは知っておいた方がいいんじゃないか?』と青年を見ており、青年は相手から視線を逸らしていて。一方、自分は「ありがと、いただきます」と言えば早速アイスを食べてみて)

20959: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-01 01:19:00

「…そうなのかもしれないですね」(部下は、その言葉に、そう呟いては、「でも、それはレンが決めることで、アンタじゃない」と言い、青年に帰ろうと言い。一方、悪魔は、相手の隣に座り、アイスを食べつつ、「やっぱり風呂上がりのアイスは上手いな」と言い)

20960: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-01 01:25:35

『…そうですね、そいつがどれだけの人数と関係を持っていたか知ったら、別れたくなるかもしれませんから』

(相手は自身から離れようとする部下にあえてそう告げて、自分は「お風呂上がりにアイスって、凄い贅沢な気分…」と呟きながらも彼に寄りかかって)

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