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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
20881:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-16 22:21:52
「…はい、お願いします」(部下は、日程や時間を聞けば、問題ないと伝え、そう言って電話を終えれば、「うん、大丈夫だよ。忙しいみたいで、4日後の11時で予約取れたよ」と伝えて。一方、悪魔の兄は、「…ずっとに決まってんだろ」と言い。悪魔は、「…そう?気をつけてね?」と言い、相手を見送って)
20882:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-16 23:22:41
「4日後かぁ」
(青年は忙しいのだなと思いつつそう繰り返し、「言うこと聞いてくれるといいけど…」と眉を下げて。一方、兄は「…お前は相変わらずわがままだな」と言いつつ布団をめくり、自分はスーパーに着くと早速食材を選んでいて)
20883:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-16 23:30:28
「とりあえず、説明してみるしかないね…」(部下は、どうなるかわからないものの、言う他ないと思い、そう言って。一方、悪魔の兄は、「…我儘で悪かったな!どうせ俺はガキだよ!!」と言い、布団や枕を投げつけて。悪魔は、相手が戻ってきたらすぐ始められるようにと鍋などの用意したりしていて)
20884:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-17 00:25:24
「うん…」
(青年は心配しながらもそう呟き、兄は「ガキなんて言ってねえだろ」と言いながらもそれらを避けていて。一方、自分は食材を選び終えるとアイスも食べようかと思い選んでいて、会計を終えればすぐに家に帰り)
20885:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-17 00:34:11
「大丈夫、話せばわかってくれるんだしさ」(部下は、絶対とは言えないものの大丈夫だと伝えていて、「レン、頑張ってね」と伝えて。一方、悪魔の兄は、近くのものを相手の兄に投げつけやがら、「アイツが言ったんだよ!!」と言い。悪魔は、風呂を沸かしては、2人で入ろうかなと思いつつ、風呂の用意していて)
20886:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-17 00:55:40
「うん、そうする」
(青年は不安ではあるもののきちんと話してみようと思い、兄は「…とにかく落ち着け」と言えば相手の手首を掴み、「アイツってのは今のネロのことか?」と尋ね。一方、自分は家に着くと「ただいま、買ってきたよ」と声をかけつつキッチンへ向かい)
20887:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-17 01:02:34
「俺も隣にいるしさ、ね?」(部下は、青年の手を握りつつ、大丈夫と言い。一方、悪魔の兄は、手首を掴まれては、大人しくし、相手の兄の問いに、小さく頷いて。悪魔は、相手が帰ってくれば、「おかえり、今日は何もなくてよかった」と言い、「すぐ作れるように用意しといたよ」と伝えて)
20888:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-17 01:06:29
「…うん」
(青年はこくりと頷いては猫たちの元へ向かい、診てもらうことを話して。一方、兄は「…アイツに何を言われたか知らねえが、ガキとかどうとか関係なく我儘を言うのはお前の権利だ。気にしなくていい」と告げて、自分は「準備ありがと、すぐ作るね」と言えば手を洗い料理を始めて)
20889:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-17 01:21:02
「…」(部下は、納得してくれるだろうか、暴れたりはしないだろうかと様子を伺いつつ、応援するように青年の手を握っていて。一方、悪魔の兄は、「…"我儘なガキ"だから、また困らせることすっかもしんねぇぞ?」と言い。悪魔は、相手の作る様子を眺めては、「…なんか、新婚気分になるわ」と言い)
20890:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-17 02:05:43
「…ほんと?」
(青年は断られるだろうかと思っていたが、青年が言うならと猫たちが了承してくれたのを聞くと嬉しそうに聞き返し、兄は「少なくとも俺はお前のことをそういう風に思ってはいない。お前は俺のパートナーで、背中を預けられる男だ」と伝え。一方、自分は「まだちょっと気が早いんじゃない?」とくすくすと笑っていて)
20891:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-17 11:16:38
「レン、どう?」(部下は、青年の様子を見て、大丈夫だったのだろうかと考えては、青年に尋ねてみて。一方、悪魔の兄は、「!…それなら、まぁ、いいけど」と言い、無意識に尻尾がブンブンと振れていて。悪魔は、「そうかもだけどさぁ、家に2人っきりでさ、ネイがご飯作ってるって思うと、そう思うじゃん」と言い)
20892:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-17 15:48:29
「皆協力してくれるって!」
(青年は部下に嬉しそうにそう報告し、兄は「それに、俺はどうも鈍いらしいからな。ちゃんと言ってくれ」と話し。一方、自分は「じゃあ、旦那様のためにも美味しく作らないとね」と笑いつつ具材を煮込んでいて)
20893:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-17 16:21:38
「ほんと!?ありがとう、みんな!」(部下は、青年から聞けば、嬉しそうに喜び、「そういえば、研究所は俺入らない方がいいかなって思ってるんだけど、レン一人で対応出来そう?」と部下に尋ねて。一方、悪魔の兄は、「…知ってる」と言い、相手の兄の左手を取れば、そのまま薬指を噛んで跡をつけて、「ずっと、俺のものでいろよな」と言い。悪魔は、「こんな可愛い奥さんがいて、旦那様幸せだなぁ」と呟いて)
20894:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-17 21:47:57
「うん、多分大丈夫だと思う…」
(青年は1人でと言われると少し不安になるも、きっと大丈夫だろうと言い聞かせては頷いて。一方、兄は「言われなくてもわかってる」と言えば相手の額にキスをしてやり、自分はしばらく煮込んでおり、そろそろ出来たかと思っては皿によそい)
20895:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-17 21:56:16
「先輩かおじさんに手伝ってもらうのでもいいと思うよ」(部下は、一人が不安ならとそう提案してみて。一方、悪魔の兄は、「もし、お前の中のネイの力が消えて、本当のお前になれるとして、お前は今とどっちが幸せ?」と尋ねてみて。悪魔は、「あ、いい匂い…美味しそう」と目を輝かせて言うと、大きめに腹が鳴り)
20896:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-17 22:27:03
「ううん、1人でも大丈夫」
(青年は猫たちと話せるのは自身しかいないため首を横に振りつつもそう告げて、兄は「…分からねえな」と呟き。一方、自分は「待たせてごめんね、すぐ出すから」と言えば皿を机に運び、「今日はお酒飲む?」と尋ねてみて)
20897:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-17 22:38:05
「…そう?じゃあ、頑張ってね」(部下は、一人で大丈夫だろうかと心配しつつ、応援し。一方、悪魔の兄は、「…そうかよ」と少し残念に思いつつ言い。悪魔は、相手の酒という言葉で思い出し、チョコを取り出して、「あ、そういえば、アイツが下級悪魔に絡まれたのをネロに助けてもらったみたいで、これもらったらしいけど、酒入りだったみたいなんだよね」と言い、「ネイも食べてみる?」と尋ねて)
20898:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-17 23:49:39
「うん、まかせて」
(青年は部下を安心させるようにそう伝え、兄は「前にも言ったが、本当の俺というのが分からないんだ」と言いながらも立ち上がり。一方、自分は「え、ネロに…?」と驚きつつも、「…じゃあ、ご飯食べ終わったら貰おうかな」と伝え)
20899:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-18 00:08:37
「みんなも、頑張ってね」(部下は、手術を受ける猫たちを撫でつつ伝えて、「よし…後はおじさんからの連絡待つだけだし、用事終わりかな。レン、この後どうする?」と尋ねて。一方、悪魔の兄は、「…俺の魔力でネイの力を消せりゃいいんだけどな」と言い、相手の兄の様子を見ていて。悪魔は、「うん、アイツが下級悪魔から逃げてる時に、助け求めたみたい」と言い、いただきますと言ってから食べ始め、「!…やべぇ、久しぶりにちゃんとうめぇ!」と感動していて)
20900:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-18 00:34:09
「うーん…どこか出かける?」
(青年はせっかくならどこかに出かけたいと思いそう伝え、兄は「あんまり無茶するんじゃねえぞ」と相手の頭を撫でてやり。一方、自分は「味覚直ったの!?」と嬉しそうに聞いて)
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