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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
20841:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-15 00:08:22
「…大丈夫、だと思いたいなぁ」(部下は、相手より少し高いくらいなため、微妙に感じており、苦笑しつつ言い、猫たちにおやつをあげたり、撫でたりして。一方、悪魔は、「…そこまで戦闘は得意じゃないし、逃げるのが精一杯なんだからほっとけよ」と文句を返しては、「…今も、ネロは嫌いだよね?アイツ…アンジェロのこと」と言い)
20842:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-15 00:14:53
「ん…え、そうなんだ」
(青年は猫たちと話をしていては少し驚いたように呟き、「ルー、こいつ赤ちゃんいるんだって」と妊娠中の猫を見せて。一方、悪魔は『嫌い、天使なのに弱いし、俺に酒入りのチョコ渡すとかありえない!』と怒っていて)
20843:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-15 00:33:20
「えっ!?うそ、おめでとう」(部下は、青年から妊娠している猫がいると聞けば、その猫を撫でつつ言い、「レン、ここの子たち、妊娠って初めて?」と尋ねて。一方、悪魔は、天使は自分の過去の存在なため、「…弱くて悪かったな」と小さく呟いては、「チョコはアイツもろくに確認せずに買って、それをたまたま渡したってだけ。ネロが大事にしてたからぬいぐるみどうか見に来たけど、もういいや、帰る」と言い、そのまま出て行き)
20844:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-15 00:38:48
「ずっと前にいたけど…でも、久しぶりかも」
(青年は少し考えてはそう呟き、「ここだと良くないから、一旦おじさんの所で預かってもらお」と伝え。一方、悪魔は『あっそ、勝手にすれば』と言い再びベッドに横になって)
20845:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-15 00:46:59
「そうだね、行こう!」(部下は、自身がと思ったが、天使の兄の家に居候しているため、猫にとってはうるさいかもと思い、青年の言葉に頷いては、早速向かって。一方、悪魔の兄は、「…お前、アイツのこと嫌いじゃねぇだろ」となんとなく感じたことを言ってみて。悪魔は、部屋を出ては、相手の兄の元に行き、天使が今日から新しい家で暮らすこと、悪魔の相手が望むまで会わないと決めてることを報告して)
20846:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-15 00:56:49
「おじさん、こいつ赤ちゃんいるみたいだからしばらく預かって」
(青年は店主の家に着くとチャイムを鳴らしてそう伝え、店主は猫を見ては「…仕方ねえな、わかったよ」と言えば猫を引き取り。一方、悪魔は『…なんでそう思うの』と尋ね、兄は「そうか…いつ会いたいと言うか分からないが、それでもいいのか?」と聞いてみて)
20847:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-15 01:11:32
「…頑張ってね」(部下は、猫を一撫でしつつ言い、「お願いします」と店主に言い、これであの猫は大丈夫と思い。一方、悪魔の兄は、「お前の言動からそう感じた。まぁ、俺の勘ではあるけどな」と言い。悪魔は、頷いては、「それもわかった上で待つみたい。ネロの荷物は、一応アイツの家に運んでるから、人間界に住まないってなったらまた持ってくるよ」と伝えて)
20848:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-15 01:56:41
「赤ちゃんかぁ…」
(青年は部下と共に家を後にしつつもそう呟き、悪魔は『…お前っていつも勘ばっかり』と言いながらそっぽを向いて。一方、兄はその話を聞けば「…わかった、アイツのことはお前に任せる」と告げて)
20849:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-15 02:05:32
「…俺たちに子供いたら、どんな子なんだろうね?」(部下は、青年の様子を見つつ、そう言って。一方、悪魔の兄は、「…よく当たるからな」と言い。悪魔は、相手の兄の言葉に頷いて了承しては、「ネロに、さっきは言い過ぎたって伝えておいて。じゃあ、俺帰るね!」と笑顔で相手の兄に言うと家を出て人間界へ向かって)
20850:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-15 02:12:52
「んー…ルーみたいに頭良くて強い子だといいな」
(青年は少し考えては部下のいい所を引き継いだ子供が欲しいと話し、兄は彼が人間界に戻ると2人のいる部屋へ向かい「…おい、何話してんだ」と声をかけ)
20851:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-15 02:21:42
「…レンの影響も受けるだろうし、猫の天使みたいになるのかな」(部下は、どんな子でも可愛いよな、なんて思っていれば、ふと自身は天使だが青年は猫なため、どうなるのだろうと思い。一方、悪魔の兄は、「あ、丁度いいとこに来たな」と言うと、簡単に先程のことを説明し、「俺の勘、今回も当たってるよな?」と尋ねて。悪魔は、家に着くと、「ただいま!遅くなってごめんね」と言いつつ中に入り)
20852:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-15 02:35:53
「猫の天使…?可愛いかも!」
(青年は部下の言葉を聞いてはきっと可愛いだろうと思いそう告げて、兄は「…さあな、こいつ次第だろ」と言いつつ悪魔の方を見て。一方、自分は彼が帰ってくると「おかえり、これあげる!」とバラの花束を差し出して)
20853:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-15 10:33:06
「まだどうなるかわかんないけど、きっと可愛い子に間違いないよ」(部下は、青年の言葉に、ふふっと笑って言い、ふと猫は発情期は大変と見たため、「みんなは発情期とか大丈夫なのかな」と言い。一方、悪魔の兄は、「貰ったチョコは食うし、ぬいぐるみも並べるし、アイツは追い返さねぇし、ぜってぇ当たってると思ったのに」と言い。悪魔は、相手の出迎えに嬉しそうにしたが、バラの花束を受け取っては、驚きと嬉しさが混ざった顔になり、「これ、俺に?ありがとう、すげぇ嬉しい!」と言い、相手に抱きついて)
20854:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-15 12:37:52
「みんな去勢してるはずなんだけど…」
(青年はそういえばと首を傾げつつもそう呟き、悪魔は『っちがう!もったいないからやっただけ!』と言い返して。一方、自分は「うん、プレゼントだよ」と言いながらも嬉しそうに抱き返して)
20855:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-15 12:50:04
「えっ、じゃあどうして…」(部下は、青年の言葉にきょとんとして、少し考えて、「一度、みんなを獣医さんに診てもらう?もしかしたら、出来てない子が見つかるかもだし」と言い。一方、悪魔の兄は、「ま、どっちでもいいけどな」と言い。悪魔は、「バラ貰えるなんて…しかも花束だし、嬉しいなぁ」と幸せそうに呟いて)
20856:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-15 16:24:44
「それがいいんだろうけど…」
(青年はそう呟くも、猫たちが怖がるだろうと思いなかなか決断できずにいて。一方、悪魔は『お前、俺に興味あるのかないのかどっちなんだよ』と不満げにしており、自分は「アンは本数の意味知ってる?」と尋ねてみて)
20857:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-15 16:36:50
「レンから説明して、納得してくれた子を連れてく…とか?」(部下は、いきなり病院連れてったら怖いかとと思い、そう提案してみて。一方、悪魔の兄は、「あ?興味ねぇよ。ウィルに頼まれたから構ってやったんだよ」と言い。悪魔は、「本数で意味が変わるってのは知ってるけど、何本がどういう意味かまでは知らねぇな。4本ってどういう意味なんだ?」と言い)
20858:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-16 00:42:13
「うーん…」
(青年は部下の提案にもあまり乗り気になれずそう悩んでいて、兄は「お前も血縁だから少しは気にかけてんだろ」と相手に言い。一方、自分は「えっと、死ぬまで気持ちは変わらないって意味なんだ」と照れくさそうに話して)
20859:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-16 00:52:32
「やっぱり、レンでも難しい?」(部下は、青年の様子を見て、やはり難しいのだろうかと思い。一方、悪魔の兄は、「…別に、んなことねぇよ」と少し視線逸らしつつ言い。悪魔は、相手から意味を教えてもらえば、「!ネイぃ…俺もだよ」と言い、何度も相手にキスしていて)
20860:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-16 01:06:19
「うん、皆納得してくれるかわかんないから…」
(青年は困ったように眉を下げつつもそう呟き、兄は相手の様子を見ては「…ネロ、こいつも心配してるらしい」と告げて。一方、自分は「わ、ちょ、ちょっと…!」と言いつつも嬉しそうにキスを受け止めていて)
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