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2人だけの世界で 〆/20949


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20821: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-14 12:51:59

「…助けてやったお兄様に、んな事言っていいと思ってんのか?」(悪魔の兄は、悪魔の相手の態度にイラついてはそう言い。一方、部下は、「いっぱい言って慣れるしかないかぁ」と呟いて、頑張らないとなと思い)

20822: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-14 14:11:38

『別に兄なんて思ってない、ただ血が繋がってるだけじゃん』

(悪魔は相手のイラつきなど気にもせずそう告げて、店主は「それと、ある程度命令したら褒美をやれ。そうすればレンもすぐに慣れる」と告げ)

20823: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-14 14:18:55

「…あーはいはい、そーかよ」(悪魔の兄は、その言葉にため息をつきつつ言えば、部屋を出て行き。一方、部下は、ご褒美と聞けば、青年を撫でつつ、「レンにとってのご褒美ってどんなのある?」と尋ねて)

20824: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-14 15:39:57

『…こんなの渡しやがって』

(悪魔はもらったチョコレートの箱を見つつそう呟いてはベッドに戻り布団の中に潜り、青年は「えっと、撫でたりとかキスしたりとか…?」と伝えてみて)

20825: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-14 15:48:30

『…ネロ、喜んでたらいいな』(天使は、お酒入りと知らずに買っていたため、甘いものが好きな悪魔の相手が喜んでたらいいなと想像していて。一方、部下は、青年から聞けば、「じゃあ、ご褒美はそうしようかな」とつぶやいて、店主を見て、「色々ありがとうございます、俺頑張ってみます」と言い)

20826: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-14 21:04:57

『…』

(悪魔は彼が帰りに寄れば文句を言ってやろうと思いつつもウトウトとしていて、店主は「いや、気にしなくていい。難しいとは思うが頑張ってみてくれ」と言いながら青年の頭を撫でて)

20827: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-14 21:17:59

「…とりあえず言えばいっか」(悪魔の兄は、やることも無いからと、街に行くことにして、相手の兄に『街ブラついてくる』とだけメッセージ送り、すぐに出て行き。一方、部下は、「はい!」と笑顔で返事しては、立ち上がり、「お仕事の件、わかったら連絡お願いします」と言い、青年に帰ろうと伝えて、家を出て)

20828: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-14 21:31:06

「…アイツ、見てろって言ったのに何してんだ」

(兄はしばらくして携帯を見ると悪魔の兄からのメッセージに気が付き、溜息をつきつつそう呟いて。一方、青年は「おじさんとお仕事の話できたの…?」と首を傾げて)

20829: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-14 21:43:49

「…お前が悪いんだからな」(悪魔の兄は、家から出て、街を軽く見つつ散策していれば、絡まれては面倒そうにしつつも、そう呟いては絡んできた悪魔を一発で気絶させていて。一方、部下は、「事情説明したら、一度仕事のこと掛け合ってみてくれるんだって。おっけー出たらいいなぁ」と呟いて)

20830: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-14 21:54:32

「…」

(兄は何か面倒事に巻き込まれていなければ良いがと思いつつ『早く家に戻れよ』とメッセージを送り、青年は「そっか、よかったね」と言いながらも微笑んで)

20831: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-14 22:00:31

「…あ、これ良さそうだな」(悪魔の兄は、相手の兄からの返信見ては、できるだけ早く戻ろうと思いつつ、そのまま店を見ていれば、良さげな靴を見つけ、その店に入れば、店員に言って試着しては気に入ったため、それを購入し、満足したため家に戻り。一方、部下は、「まだどうなるかわかんないけど、突っぱねられなかっただけ安心、かな」と言い、猫たちの元に向かっていて)

20832: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-14 22:31:53

「それが決まったら結婚?」

(青年は少しでも早く部下と結婚したいと思いそう尋ね、自分は花を花瓶に入れながらも『何時頃帰ってくる?』と彼にメッセージを送り)

20833: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-14 22:40:01

「うん、そうだよ」(部下は、青年の言葉に笑顔で大きめに頷いて、「結婚式するの、楽しみだなぁ」と呟いて。一方、悪魔は、いつもより数分遅れて終わり、相手に『ごめん、今終わった!ネロんとこ寄ってからすぐ帰るね!』と返しては、悪魔の相手の元に急いで向かって)

20834: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-14 23:16:17

「俺、ドレス着るのかなぁ…」

(青年はどんな結婚式になるのかとワクワクしながらもそう呟き、自分は『わかった、待ってるね』とスタンプを送り彼の帰りを待つことにして)

20835: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-14 23:26:33

「レン、ドレス着たいの?」(部下は、青年のつぶやきに、不思議そうに尋ねてみて、「ウエディングドレスって可愛いし、俺も着てみたいなぁ…」と呟いて。一方、悪魔は、悪魔の相手の部屋に向かっている途中で悪魔の兄に会い、歌のことを聞いたりしつつ一緒に行くことにし、着けば悪魔の兄が先に入り、「お前の嫌いな奴が来たぞ」と悪魔の相手に声掛けて)

20836: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-14 23:36:51

「うーん、着たいって言うか…」

(青年は立場的に自身がドレスを着るのだと思っていたためそう呟き、「でも、お揃いのスーツも着たい」と伝え。一方、悪魔は相手の声を聞いて身体を起こすと『…通して』と伝え)

20837: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-14 23:42:08

「じゃあ、俺が着ていい?!」(部下は、青年は自身と同じように着たいと思っている訳では無いと聞けば、目を輝かせつつ、自身が着たいと伝えてみて。一方、悪魔の兄は、珍しいなと思いつつ、悪魔を中に入れてやり。悪魔は、中に入ると、「ネロ、ぬいぐるみは気に入った?」と尋ねて)

20838: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-14 23:47:10

「え、い、いいよ…?」

(青年は部下がそんなに着たがっていたとは知らず驚きながらもそう答え、悪魔は『ぬいぐるみなんてどうでもいいよ、それよりこのチョコあのバカに返してきて!』とチョコレートを彼に押し付けて)

20839: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-14 23:55:34

「やったぁー!譲ってくれてありがと!」(部下は、嬉しそうに喜んで、青年の手を握りつつ言い、猫たちの元に着くと、「みんな、久しぶりー」と声を掛けて。一方、悪魔は、「え、チョコ?バカ??」ときょとんとすれば、悪魔の兄に、「それ、酒入りなんだよ。で、多分勝手に人間界行った時に天使の方に貰ったんだろ」と説明され、なるほどと理解するも、「…アイツに会ったの?」と意外さからそう尋ねて)

20840: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-14 23:58:53

「ルーのサイズ、あるかなぁ…」

(青年は部下も着れるようなドレスはあるのかと考えながらも寄ってきた猫たちを撫でていて、悪魔は『会ったっていうか、歩いてたらアイツが助けを求めてきたの。天使のくせに下級悪魔ごときにしっぽ巻いて逃げるとか…』と文句を言っていて)

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