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2人だけの世界で 〆/20949


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20761: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-12 14:52:05

『そっか、じゃあこのままで行こ!』(天使は、そう言って、スーパーに行き。一方、悪魔の兄は、『そうか、まぁどっちでもいいけどな』と言い)

20762: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-12 22:15:54

アンジェロと2人きりでお出かけするの、久しぶりだね

(自分は天使の彼と手を繋ぎつつもついそんなことを呟いて、悪魔は『お前、何が言いたいんだよ』と言いながらも不満げに尻尾を揺らし)

20763: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-12 22:24:36

『だね、なんだか嬉しいなぁ』(天使も、相手の言葉に同意していて、スーパーに着くと、カゴを持ち、必要なものを入れたりしつつ、『俺たちの家近いから、たまにスーパーとかで会えるかもしれないね』と言い。一方、悪魔の兄は、「俺はお前…つかネイが、お前の親父とウィルを変えたと思ってる、それだけだ。まぁ、親父の方は興味ねぇし、どっちでもいいけどよ」と言い、ソファーにどかりと座り)

20764: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-12 22:47:40

確かに、ご近所さんだもんね

(自分は天使の彼と共にスーパーを回りつつそう呟き、悪魔は『…だから、アイツは半分自分の意思だって言ってんだろ。お前は全部俺のせいにしたいみたいだけど』と告げて)

20765: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-12 22:53:53

『なんか面白いね、今まで一緒にいたのに、ご近所さんなんて』(天使は、楽しそうに笑いながら言いつつ、日用品や食材など必要なものをカゴに入れていて。一方、悪魔の兄は、「別に全部お前のせいとは言ってねぇだろ…ただ俺がそう思ってる、それだけだ」と言い)

20766: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-12 23:01:05

…しばらくネロとも会えないと思うからさ、寂しくなったらいつでも帰ってきなね

(自分は楽しそうな天使の彼を見ては無理をさせているのではないかと思いそう告げて、悪魔は『違うね、アイツがお前だけのことを考えてくれないのを俺のせいにしたいんでしょ』と告げて)

20767: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-12 23:12:12

『…うん、遊びに行かせてもらうね!』(天使は、相手の言葉に、一瞬寂しげにするもすぐに笑顔を戻し、そう言って、必要なものが揃うとレジに行き会計して。一方、悪魔の兄は、「…ああ、そうだな。アイツが…ウィルが、俺よりネイを優先するとこは気に食わねぇよ。だから、お前の本体のせいにしてるよ」と言い)

20768: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-12 23:14:26

次はお花かな

(自分は会計を終えると次は花屋に行こうと告げて、悪魔は『…俺よりわがままなガキじゃん』と鼻で笑い)

20769: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-12 23:18:04

『うん、行こう!』(天使は、相手の言葉に頷いて、荷物を持ちつつ言い、花屋に向かって。一方、悪魔の兄は、『なんとでも言え、お前にはわかんねぇよ』と言い、そのままソファーに寝転んではそのまま携帯弄り)

20770: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-12 23:39:44

わ、いっぱいあるなぁ…

(自分は花屋に着くと種類の多さに驚きながらそう呟き、悪魔は『…俺出かけてくる』と言い部屋を出て)

20771: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-12 23:46:10

『どれがいいかな…』(天使は、色んな花を見つつ、どの花がいいかと考えていて。一方、悪魔の兄は、小さくため息をついては、部屋を出ては、近くの使用人に一度だけいいから手合わせしろと頼んで、許可を得れば特訓場に行き)

20772: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-13 01:38:27

花束…

(自分は天使の彼が考えている横で、彼に花束を渡せば喜ぶのではないかと考えており。一方、悪魔は適当に歩いていたものの、ふと思いついたように人間界へ行くことにして)

20773: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-13 01:44:51

『ネイ、なんの花好き?』(天使は、これがいいかな、あれがいいかなと考えつつ選んでいたが、相手の好きな花を知らないと思い、尋ねてみて。一方、悪魔の兄は、相手の兄に『アイツ、またどっか出掛けた』とメッセージを送り、使用人の悪魔と手合わせするも一瞬で終わり、首を傾げて。部下は、起きては出掛ける用意していて)

20774: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-13 01:50:34

俺は…やっぱりバラかなぁ

(自分は天使の彼からの質問に少し考えるとそう答え、「華やかだし、香りもいいからね」と伝え。一方、悪魔は適当な上級悪魔に頼み人間界へ連れてきてもらい、青年は物音で目を覚ますと「ルー…?」と寝ぼけたように声をかけて)

20775: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-13 02:02:01

『バラかぁ、確かにいいよね』(天使は、確かに相手に似合いそうと思いつつ、それを見ては、「じゃあ、これにしようかな」と呟いて、店員にバラと他に何種類か選び、店員にこんな感じになると見せてもらえば、『ネイ、こんな感じでどう?』と尋ねてみて。一方、部下は、青年の声が聞こえ、そばに行けば、「ふふ、おはよ」と言いつつ撫でてやり)

20776: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-13 02:11:26

凄い綺麗…

(自分は花束を見れば目を輝かせながらそう呟き、青年は部下に撫でられると嬉しそうにしつつも「ん…どっかいくの…?」と尋ね)

20777: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-13 02:15:52

『!じゃあ、これでお願いします』(天使は、相手の様子に、嬉しそうにしては、店員にそう伝えて、会計をして。一方、部下は、「ほら、おじさんとこ相談に行こうって言ってたでしょ?あと、久しぶりにみんなに会おうかなって」言い)

20778: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-13 02:29:47

家に飾るの楽しみだなぁ

(自分は天使の彼に選んでもらったということもあり嬉しそうにしていて、青年は「ん、そうだっけ…」と言いつつも布団の中に潜れば「俺まだ眠い…」と呟いて)

20779: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-13 02:35:41

『ネイは、アイツ用に買わなくてよかった?』(天使は、相手に尋ねつつ、花束が出来るのを待っていて。一方、部下は、「ほら、俺の仕事決まったら結婚しよって話したじゃん」と言い、布団に潜ったのを見ては、「今日は行かないの?俺、すぐに帰れるかわかんないよ?」と声を掛けて)

20780: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-13 02:44:05

買いたいんだけど…どれがいいのかな

(自分は彼に買いたいと思っていたものの、どの花なら喜んでもらえるだろうかと悩んでいて。一方、青年は「…じゃあ、猫になるから連れてって」と言えば猫の姿になり、そのまま寝続けて)

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