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2人だけの世界で 〆/21131


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20601: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 11:28:57

「う…ごめん…」(部下は、必死に考えても思い浮かばず、しょんぼりしつつ謝り、「レンのことなら自信あったのに…」と呟いて。一方、悪魔は、「後で見せて…」と、言いかけた所で、遊園地で買ったぬいぐるみや、悪魔の兄から貰ったぬいぐるみを抱えた天使が来て、天使が『やっぱり、この子たちもネロのとこ連れてってあげた方がいいかなぁ』と2人に言っていて)

20602: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 11:32:59

「…ちゃんと覚えてね」

(青年は部下のしょんぼりしている様子に溜息をついては、足を伸ばし少しズボンをたくし上げると「ほら、ここ」と太ももを指さして。一方、自分は「あ…このぬいぐるみ?」と彼に問いかけて)

20603: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 11:38:34

「ここかぁ…うん、覚えとくね」(部下は、青年の太もものホクロを軽く撫でつつ呟いて、「もう忘れない!」と言い。一方、悪魔は、「あ、そうそう!このぬいぐるみ!」と頷いて、天使は、『え、なんの話?この子がどしたの?』と不思議そうに尋ねて)

20604: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 14:34:57

「絶対だよ」

(青年は部下に撫でられくすぐったく感じながらもそう伝え、自分は「このぬいぐるみ、どこで買ったの?」と尋ねてみて)

20605: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 14:44:04

「もう大丈夫!」(部下は、うんと頷いて大丈夫と言い、「レンは俺のホクロの位置知ってるの?」と尋ねてみて。一方、天使は、『この子はね、兄様がネロにくれたの。俺はキーホルダー貰ったんだよ』と話して。悪魔は、「兄さんが、ネロたちに…?」と不思議そうに呟いて)

20606: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 16:28:42

「え、んーと…」

(青年は部下の質問に対し眉を下げながらも考えており、自分は悪魔の兄が選んだと聞けば納得したように「そうだったんだ…」と呟くも、なぜあげたのかと不思議に思っていて

20607: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 16:41:33

「良かったぁ、俺だけがわかんない訳じゃなくて」(部下は、青年が悩むと、自身と同じなことに、嬉しそうにして。一方、天使は、『俺とネロの家の家具見に行った日にくれたんだよ。ネロに、兄様に返すか聞いたけど、せっかく選んでくれたから持っとくって言ってたんだ』と伝えて)

20608: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 20:22:43

「…あ、右腕?」

(青年はそういえば右腕にあったと思いそう伝えてみて、自分は「そうだったんだ…これも持ってくの、いいかもね」とぬいぐるみを見ていて)

20609: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 20:59:10

「あー、残念!」(部下は、眉を下げつつ言うと、左袖を捲ると、肘近くにあるホクロを見せて。一方、天使は、『じゃあ、この子たちも持ってって!』と悪魔に頼んで。悪魔は、受け取れば、「明日スクールあるし、行く前に持っていくよ」と言い)

20610: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 21:11:18

「逆かぁ…」

(青年は部下に正解を教えられては残念そうに呟き、自分は「ネロ、喜んでくれるといいね」と言いつつ天使の彼の頭を撫でて)

20611: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 21:24:19

「ホクロって意外とわかんないものだね」(部下は、自身も青年も上手く把握できていないため、そう言って。一方、天使は、『うんっ』と嬉しそうに笑って言い)

20612: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 21:39:35

「あんまり意識して見ないからなぁ…」

(青年は部下のホクロをじっと見ながらもそう呟き、自分は天使の彼に「じゃあ今日はもうお風呂入って寝ておいで」と促して)

20613: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 21:44:20

「だね」(部下は、青年の言葉に頷きつつ言い、「これ、ロイさんにあげようかな…」と考えて。一方、天使は、『うん…一緒に入ろ?』と悪魔に頼んで、悪魔は、「え、俺?まぁいいけど…」ときょとんとしつつ頷いて)

20614: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 21:57:55

「…ロイにあげるの?」

(青年は部下の言葉を聞けば少し不満げにそう聞き返し、自分は久しぶりに彼と一緒に入りたいと思っていたため寂しく思うも「そっか、行っておいで」と伝え)

20615: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 22:03:36

「レン欲しいの?じゃあ…」(部下は、せっかく描いたのだからと思っていたが、青年の様子を見て、譲ろうとして、好きにしていいと言われたのを思い出しては、「レンには別のあげるから、これはロイさんの」と言い。一方、悪魔は、「ネイも一緒に入んない?久しぶりにさ」と相手を誘ってみて)

20616: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 22:51:33

「!でも、俺のルーなのに…」

(青年はだめだと言われると更に不満げにそう呟き、自分は「え…俺も入っていいの?」と確認するように2人を見て)

20617: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 23:00:33

「…コピーでいいならあげるけど、どうする?」(部下は、青年を見つつ、そう伝えてみて。一方、天使は、『俺もいいよ!3人で入るの、久しぶりだね』と笑顔で言い、悪魔も、「当たり前じゃん、ほら行こ」と言い)

20618: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 23:02:21

「…じゃあ、俺用の描いて」

(青年はコピーではなくそのまま欲しかったため、不満ではありながらも別のをもらった方がいいと考えそう伝え。一方、自分は2人の言葉を聞くと「!ありがとう」と笑顔を見せつつ浴室へ向かい)

20619: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 23:11:24

「わかった」(部下は、選んだ青年を褒めるように頭を撫でてやり、何を描こうかなと考えては、猫の姿の青年と、青年の友達の猫が遊ぶ姿を描くことに決め、描き始めて。一方、悪魔は浴室に着き、「ネイ、俺の頭洗ってくれる?」と頼んで、服を脱ぎ。天使は、『俺、お前の背中洗いたい!』と楽しそうに言いつつ服を脱いでいて)

20620: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 23:19:25

「これ俺?」

(青年は部下が描く様子をじっと見ながらもそう尋ね、自分は「もちろんいいよ」と言いつつ浴室に入れば「アン、ここ座って」と椅子を指さし)

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