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2人だけの世界で 〆/20681


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20541: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-06 10:12:03

「ありがとうございます…」(部下は、店主の言葉にお礼を言うと、また考え込んでは、「やっぱり、支配するしか術はないもんなぁ…」と呟いて。天使の兄は、「飛び出した?またなんか喧嘩した…訳じゃなさそうだな」と喧嘩かと思ったが違いそうだと思い、否定しては、「ま、何かあったら言いに来い。メールでもいいから」と伝えて部屋を出て行き。一方、天使は、2人に連れられるままにリビングに戻り、ソファーに座っては、『それで、ネロのことで大事な話ってなに?』と尋ねて、悪魔は、「ネロは…その…」と言いずらさから口篭り)

20542: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-06 14:47:01

「うん…ありがとう」

(青年は天使の兄が出て行くとまた服の中に包まり、「ルー、早く帰ってこないかな…」と呟いて。一方、自分はスーパーで買った食材を冷蔵庫にしまいつつも心配しながら2人の様子を見ていて)

20543: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-06 15:10:17

「…レンと話し合ってみようかな」(部下は、一人で考えても答えが出ないため、話し合ってみようと思い、「まぁ、支配することになったとしても、やり方わかんないけど」と呟いて。一方、天使は、悪魔の様子を見ては、『…ネロ、消えちゃったんでしょ?それならそう言ってよ』と言い、悪魔は「…お前の思ってる消えるじゃねぇんだよ」と伝えれば、天使は戸惑っていて)

20544: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-06 15:19:53

「決まったか?」

(店主は仕込みをしながらも部下にそう声をかけ、自分は「…アンジェロ、落ち着いて聞いてね」と天使の彼の背中に手を当てながらその隣に座り)

20545: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-06 15:53:08

「家に帰って、レンと話し合ってみることにしました」(部下は、立ち上がりつつ店主に伝えて、「いつもすみません、今回もお話聞いて下さりありがとうございました」とお礼を言い。一方、天使は、手をぎゅっと握り、『…頑張る。だから、話していいよ』と悪魔に言い、悪魔は、天使の様子を見つつ、丁寧に説明して、「兄貴は、会わせてもいいって言ってくれてるけど、俺は会わない方がいいと思ってる。悪魔側の天使の俺ですら、すげぇ嫌われてるし」と言い。その話を黙って聞いていたが、『なんでっ…ずっと一緒って言った!ネロじゃないとやなの!』と悪魔にぶつけるように言い)

20546: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-06 15:58:17

「気にすんな、気をつけて帰れよ」

(店主は部下を出口まで見送ればそう伝え、自分は必死に天使の彼の手を握りながらも「ア、アンジェロ、落ち着いて…!」と伝えていて)

20547: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-06 16:13:48

「レンに連絡しておかなきゃな」(部下は、家に急ぎつつ、そう呟いては青年に『逃げちゃってごめんね。今帰ってるから、ちゃんと話し合おう』とメッセージ送り。一方、悪魔は、「お前はどうしたい?会わない方がいいと思うのは俺が思ってるだけだし、会いたいなら連れてく」と尋ねれば、天使は、その言葉で少し落ち着き、『…ネロと、いっぱいお話したら、前みたいに仲良くできる?』と泣きそうな顔で尋ねて)

20548: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-06 16:17:00

「ルー…」

(青年は不安から追加で服を引っ張り出しベッドの上で丸まっていたが、部下からのメッセージを見てはポツリとそう呟いて。一方、自分は前みたいに仲良くできるかという問いに難しいのではないかと考えてしまい、どう答えるのかと彼の方を見ていて)

20549: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-06 16:32:18

「…レン、ただいま。ごめんね、不安にさせちゃったね」(部下は、家に着くと青年の部屋に行き、ベッドの上に何枚も出ている自身の服を見ては、申し訳なさそうに声を掛け、優しく撫でてやり。一方、悪魔は、少し黙ったあと、「お前の為にならないと思うから、あえてはっきり言うけど、今のネロの様子的に、無理だと思う」と伝えて。天使は、悪魔の答えに、泣いてしまい、『ネロ返してよぉ…』と何度も言い、何度も悪魔の相手の名前を呼んでいて)

20550: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-06 16:38:42

「…おかえり」

(青年は部下に頭を撫でられるとゆっくりと起き上がりそう声をかけて、自分は泣き出してしまった天使の彼を抱きしめては「…ごめん、ごめんね」と伝えて)

20551: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-06 16:47:40

「レン、さっきは逃げちゃってごめんね」(部下は、青年の隣に座り、そう言っては、店主と話したことを説明しては、「…俺、考えてみたけど答え出なくて…レンの事でもあるから、話して決めることにしたんだ」と言い。一方、悪魔は、「そんなに呼ぶなら、一度会ってみるか?」と尋ねて。天使は、泣きながら、首を横に振り、『…もういい』と言い)

20552: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-06 16:58:16

「そうなんだ…」

(青年は部下の話を聞けばポツリとそう呟き、「俺が、ルーのこと中心で考えられればいいんだよね」と伝え。一方、自分は「アンジェロ…本当にいいの?」と心配そうに尋ね)

20553: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-06 17:17:26

「多分、ロイさんでも先輩でも、中心になってたらやだなってなりそうだがら」(部下は、小さく頷いては、そう言って、「ヴィクトールさんみたいに出来ると思えないんだよね」と言い。一方、天使は、『ネロいないならもういい、俺を消してよ』と悪魔に頼むも、悪魔は「…今のお前が本心で言ってると思えない。もう一度よく考えて、それでも消して欲しいなら消すし、会いたいなら連れてく」と真剣に伝えて)

20554: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-06 17:21:57

「…俺も、その支配?っていうの、よく分かんない…」

(青年は相手の父に支配されていた記憶がないため困ったようにそう呟き、自分は「…アンジェロ、本当はどうしたいの?」と天使の彼としっかり目を合わせながら問いかけて。一方、悪魔は買った服を当てて楽しんでいたが、『んー…ねえ、アンジェロ。どっちの方が…』と思わず天使の彼の名前を呼んでしまい、首を傾げていて)

20555: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-06 17:31:49

「どうしたら、レンの中心になるんだろ…」(部下も、するにしてもやり方が分からず、困っていて、「レンは、もしそのやり方がわかったとして、されてもいいの?」と尋ねて。一方、天使は『…ネロと、いたい……でも、ネロじゃないから、どうしたらいいか、わかんない…』と俯きながら言い)

20556: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-06 17:53:28

「…ルーになら、いいよ」

(青年は部下がするならと思いぎゅっと手を握りながらそう伝え、自分は「そうだよね…」と呟きつつも何か解決策はないかと考えており)

20557: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-06 18:10:23

「…そっか、じゃあ、もしやり方がわかったらしてもいい?」(部下は、青年の手を握りつつ、確認するよう尋ねて。一方、悪魔は、相手の兄に『天使の俺に話した。前みたいに仲良くしたいみたいなんだけど、兄貴から見て、なれそう?』とメッセージを送って。悪魔の兄は、いつものように屋根に寝転んで、ぼんやりしつつ、どこで聞いたかもわからない歌を歌っていて)

20558: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-06 18:18:07

「うん、もちろん」

(青年は部下に笑顔を向けつつもそう伝え、兄は彼からのメッセージを見ては「前の記憶は残ってるみたいだが、あまり期待はしない方がいい」と返信し)

20559: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-06 18:33:39

「よかった」(部下は、嬉しそうに言うものの、すぐにどうすればいいのかと考えて、「支配って、どうしたらいいんだろ…」と呟いて。一方、悪魔は、やはりかと思い、「兄貴に聞いてみたけど、一応、前の記憶は残ってるけど望み薄みたい」と伝えて、天使は、それを聞くと、『決めた…もしかしたら無理かもだけど、ネロが会いたいって言ってくれたら会う』と言い)

20560: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-06 18:54:51

「わかんないけど…とにかくやってみる?」

(青年はやり方はよく分からないもののとりあえず部下の言うことに従ってみようと思いじっと部下を見つめ、自分は「そっか…そしたら、それまでは我慢だね」と言いつつ天使の彼から離れて)

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