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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
20461:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-02 02:56:01
「神様も楽しみ?」
(青年は家に向かいながらも相手の父も楽しみにしているのかと尋ねてみて、悪魔は押さえつけられても動じることなく『天使なんてどれも一緒だろ』と告げて。一方、兄は半分意識を飛ばしかけていたものの無理やり体を起こすと「…調子はどうなんだ」と尋ね)
20462:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-02 10:25:29
「…まぁ、そうだな」(父は、青年の質問に、少し考えてから頷いて、暫く歩くと家に着き、中に入って。一方、悪魔の兄は、相手の兄に、「こいつ変だぞ。悪魔時代のネイより悪魔してる」と言い)
20463:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-02 10:51:38
「俺手洗ってくる!」
(青年は家に着くとすぐに耳と尻尾を出して手を洗いに向かい、兄は相手が何を言っているのかと思い悪魔を見ては「…お前、誰だ」と尋ね。一方、悪魔は兄の質問に対し退屈そうに髪を弄りつつ『俺はネイの魔力だよ、お前らはネロって呼んでたみたいだけど』と答え)
20464:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-04 23:56:53
(>20454
こちら気づけず申し訳ないです…!お気になさらず大丈夫です(*..)")
20465:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 00:13:47
「じゃあ、俺が用意しますね」(部下は、買ってきた皿やコップを洗ったり、お菓子を開けたりと手際よく用意していき。父は、部下の様子を見ては、「手際がいいな…」と呟いていて。一方、悪魔の兄は、上手く理解できず、「どういう事だよ?ネイの魔力体がネロじゃねぇのかよ」と言っていて)
(/いえいえ、大丈夫ですよ!
わざわざありがとうございます…!)
20466:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 02:15:38
「ルーはね、なんでもできちゃうんだよ」
(青年は手を洗い終えると相手の父の横に座りつつそう教え、兄はその話を聞いては「…ネイの魔力本来の性格ってことか」と呟いて。一方、悪魔は『今までは魔力が足りなかったから俺自身のことも忘れちゃってたわけ。でもお前が魔力くれたから思い出せたんだよね』と言いながら今度は自身の指の爪を見ていて)
20467:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 02:29:33
「お待たせしました!じゃあ、始めましょうか」
(部下は、用意が終わると、テーブルに運び、それぞれの前に飲み物を入れたコップを並べ。父は、「…そうなのか」と呟いては、部下を見ており。一方、悪魔の兄は、理解していけば、「…お前、恋人のことどう思ってんだ?」と尋ねてみて)
20468:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 02:42:38
「うん、いただきます!」
(青年は部下がやって来ると早速食べ始めるも、相手の父が部下を見ていることに気がつくと「神様、どうしたの?」と尋ね。一方、悪魔は『恋人?あー…天使だから無理かな、ネロは好きだったみたいだけど』と答え)
20469:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 02:54:21
「…なんでもない」(父は、部下から視線を逸らし、なんでもないと言い、お菓子をひとつ食べ。部下は、「ヴィクトールさんに見られると、なんか緊張する…」と呟いて。一方、悪魔の兄は、予想通りな答えに、小さく息をついて、ふと今の悪魔の相手ならわかるのではと思い、「…アイツのブラコンはお前のせいか?」と質問して)
20470:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 03:04:35
「ルー、これ美味しいよ」
(青年は部下が緊張していることに気がつくと自身の食べていたお菓子を1つ口元に持っていきながらそう伝え、悪魔は『半分は俺だけど、もう半分はコイツの意思だと思うよ』と言いながらも少し外に出かけようと支度をしていて)
20471:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 03:14:43
「!美味しい…ありがとう」(部下は、青年に差し出されたお菓子を食べては、少し緊張も和らぎ、お礼を言い。父は、「俺はお前と同じ下位なんだ、そう緊張するな」と言い。一方、悪魔の兄は、「半分?…おい、どこ行く気だ」と言い、首根っこ掴んで強引に引き止めては、動けないように縛り上げて)
20472:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 03:21:41
「神様、このチップス食べた?」
(青年は部下が落ち着いたことに気がついてはホッと息をつき、相手の父にチップスを差し出して。一方、悪魔は『ちょっと散歩に行くだけなんだけど。それがこれから当主になるひとに対する態度なわけ?』と若干苛立ったように尋ね)
20473:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 03:32:20
「ふむ…確かに美味いな」(父は、青年に言われるままにチップスを食べては、悪くないなと思い。一方、悪魔の兄は、「ちょこまか動くお前が悪い」と言い、相手の兄に「ウィル、説明どうすんだよ?会わせらんねぇだろ」と尋ねて)
20474:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 03:36:29
「でしょ!これね、前人間界で食べて美味しかったから神様にも食べてもらいたかったんだ」
(青年は相手の父に美味しいと言ってもらえれば嬉しそうに話し、兄はまだ寝ていると誤魔化すのも難しいだろうと考えては「…ひとまず、悪魔の方のアンジェロにだけは話した方がいいかもな」と伝え)
20475:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 09:53:36
「そうなのか」(父は、青年の話を聞きつつ、お菓子を食べていて。部下は、父のことは受け入れたものの仲良くする日が来ると思ってなかったため、不思議な感じがしつつお菓子を食べていて。一方、悪魔の兄は、時計を見ては、そろそろだなと思い、「まさか、こんなのが隠れてやがったとはな…」と呟いて。悪魔は、スクールを終え、悪魔の相手の元に急いでいて)
20476:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 15:34:20
「…おいしかったぁ!」
(青年はお菓子を一通り食べ終わるとソファーにもたれ掛かりつつもそう呟いて、悪魔は『こんなのって言い方すんなよ、俺が本物なんだけど』と不満を漏らしていて)
20477:
唯斗・結人 [×]
2026-01-05 16:11:58
「お前ら、まだ帰らなくて大丈夫なのか?」
(父は、暫く青年らとお菓子食べたりしていたが、それも食べ終われば、青年と部下に尋ねて。部下は、「レン、そろそろ帰ろう?」と声をかけて。一方、悪魔の兄は、「あーはいはい…で、本物サマとネロ…つか、ネイの性格が違ぇのは原因でもあんのか?」と質問してみて。悪魔は、相手の兄の部屋に着くと、ノックしてから入り、「兄貴、兄さんも、ただいま。ネロの様子どう?」と声を掛けて)
20478:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 16:35:10
「えー…わかった…」
(青年はまだ相手の父と一緒にいたかったものの素直にそう呟き、悪魔は『俺は優れた魔力だから、本体のネイとは別の人格を持ってるってだけ』と伝え。一方、兄は彼が来たことに気がつくと「リアン、出てやってくれ」と頼み)
20479:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 17:12:06
「…レンのこと、よろしくお願いします。エドワード・ヴィクトールさん」(部下は、青年の頭を撫でてあげては、父の元に行き、頭を下げつつ言い。父は、そんな部下を見て驚いたが、「…ああ、任しておけ」と言い、青年に「またいつでも…あー、ジュリアスの振り分ける仕事量にもよって断るかもしれんが、遊びに来い」と伝えて。一方、悪魔の兄は、扉の方に行き悪魔を入れては、「起きたのは起きたが、ネロじゃねぇネロだぞ」と伝えていて。悪魔は、悪魔の兄の言葉にきょとんとして、悪魔の相手のそばに行くと、「ただいま、体調どう?」と尋ねていて)
20480:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 17:26:57
「!うん、遊びに来る」
(青年は相手の父からの誘いに嬉しそうにそう答え、最後に1度抱きついてから家を出て。一方、悪魔は彼が近づいてくると『こっち来んな、俺お前のこと嫌い』と顔を背け)
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