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2人だけの世界で 〆/20674


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20401: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-25 08:41:22

「それにしても、なぜ3人で行きたかったんだ?」(父は、2人がお菓子を、自身が食器やらを買いに行く方が効率がいいだろうと思っていたため不思議そうに尋ねて。部下はそんな2人から少し離れつつ歩いていて。一方、天使の兄は、「悪い、ロイは好きかと思ったんだが…間違っちまったみてぇだな」と苦笑しつつ言い、ジュースを引き取ろうとして)

20402: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-25 12:10:18

「えっと、俺も食器見たかったから」

(青年は相手の父からの質問にきょとんとしたようにそう伝え、元悪魔は「いえ…折角ですからいただきます」と言えばジュースを手に取り)

20403: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-25 12:23:30

「何か欲しい食器でもあるのか?」(父は、青年が欲しい食器があるから見たいのだろうかと思い、尋ねてみて、「恋人とお揃いにしたい者が多いらしいからな」と言い。一方、天使の兄は、「そうか?ありがとな」と言い、ソファーに座りつつ水を飲み)

20404: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-25 13:39:12

「んー…それも見たいけど…」

(青年は部下とお揃いの食器も見たかったものの、単純に相手の父の食器も一緒に選びたかったため難しい顔をしていて)

20405: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-25 14:05:23

「?よくわからんやつだな…」(父は、青年の様子を見ては、なぜ一緒に選びたいと思うのかわからず、そう呟いて。ようやく店に着くと、早速中に入り、探し始めて)

20406: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-25 15:01:59

「んー…」

(青年は1人でマグカップを見ながらも悩んでおり、元悪魔はジュースを飲み終わると「…すみません、自室に戻りますね」と言い席を立って。一方、兄は家に戻ると部屋に向かい「…調子はどうだ」と尋ねて)

20407: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-25 15:14:24

「食器は3つ程でいいか…」(父は色々見つつ、皿や箸などの食器類を選んでいて、調理道具をどうするか悩んでおり。部下は、父に合いそうなコップを見つけ、青年のそばに行き、「レン、これどう…?お父さんに、合うかなって思って…」と尋ねてみて。一方、天使の兄は、元悪魔を少し心配しつつ見送ると、相手に『詳しくは知らないが、ネロはまだ寝てるらしい』とメッセージを送っておき。悪魔の兄は、「…変わらず、だな。俺の味覚変化もねぇし、ネロも寝たままだ」と言い)

20408: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-25 22:17:44

「ルーも選んでくれたの?すっごいいいと思う!」

(青年は部下に提案されるとそのコップを見て、「俺もね、ルーと俺が使うのにこんなのどうかなって思ったの」とペアのマグカップを見せて。一方、兄は「そうか…」と言いつつ椅子に座るも、先程相手の父から聞いた話を思い出してはそれを相手に伝え「何か心当たりはあるか?」と聞いてみて)

20409: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-25 23:00:53

「!これ、可愛い…」(部下は、青年が選んだペアのマグカップを見ては、可愛さに目を輝かせて。父は、大方揃い、青年らの元に行くと、「いいもんは見つかったか?」と声を掛け。一方、悪魔の兄は、相手の兄から父の伝言を聞いては、「いや、知らねぇな…」と言うも、考えてみては、「もしかすりゃ、俺は元々悪魔の血が濃くて、力もあったからそれを封じられてる。だから、それを解けばお前らみてぇな生粋の悪魔みたくなる、ってことかもしれねぇな」と言い)

20410: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-26 00:06:59

「うん、俺たちはこのマグカップにするの」

(青年は部下が気に入っている姿をワクワクしたような顔で見ており、相手の父が来ればそう伝えてから「神様の食器はもうちょっと待って!」と1人で勝手に他の棚を見に行ってしまい。一方、兄は「なるほど…その封印はどうやって解くんだ」と疑問を投げかけて)

20411: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-26 00:18:22

「あっ、レン、一人で行っちゃ危ないよ!…もう」(部下は、青年が一人で行ってしまうと、慌てて引き止めるように声をかけるも、既に行ってしまっており、ため息をついて、ちらりと父を見ては、恐る恐るではあるが声を掛け、先程のコップを父に見せて。父は、部下からコップを受け取れば、「ほう…お前が俺にな。…お前が選んだんだ、貰っておく」と言い、持っていたカゴに入れて。一方、悪魔の兄は、「知らねぇけど、上級悪魔の力で出来たりすんじゃねぇの?」とわからないからと適当なことを言い)

20412: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-26 00:33:35

「うーん…やっぱ猫のやつかなぁ」

(青年は色々な食器を見ながらも自身と同じ猫の柄の方がいいのではないかと呟いており、後ろから着いてくる人間には気づかずにいて。一方、兄は「…よく分からんが、少し見てみるか」と言えば相手の頭に手を当てて)

20413: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-26 00:47:51

「…すみません、レン探してきます!」(部下は、父に受け取ってもらえ、安心するも、心配からそう言っては急いで青年を探しに行き、なんとか青年を見つけるも、その後ろに怪しげな人がいることに気付き、すぐに青年の傍に行き、腕を絡ませてくっつき、「もう、探したよ!レンはすっごく可愛いんだから、一人で行ったら危ないでしょ?」と言い。一方、悪魔の兄は、大人しく待っており、暫くすれば、「なんかわかりそうか?」と尋ねて)

20414: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-26 00:59:59

「!ごめん…」

(青年は部下がくっついてくると訳も分からぬままに謝り、「あのね、このお皿にしようと思うんだ」と猫の柄の小皿を見せて。一方、兄は「…それらしきものはあるが…少し触ってみる」と言えば封じられている力を解放しようとしてみて)

20415: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-26 01:12:28

「猫柄のお皿かぁ、いいね」(部下は、青年にくっついたまま、小声で「ごめん、レンを見てそうな怪しい人いたから、少しこのままでいるね」と伝え。父がようやく来ては、その人の方へ行き、「俺の子たちに何か用か?」と声を掛けて。一方、悪魔の兄は、少しずつ解け始めると、痛みが出てきて、手を握って耐えており、すると封印を示す紋様が額に浮かび)

20416: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-26 01:25:07

「わ、わかった…」

(青年は部下の言葉を聞けば少し怯えつつもそう呟き、後ろにいた人間は強引に声をかけようとしていたものの相手の父が来れば萎縮して逃げてしまい。一方、兄は「…もう少しだ、我慢しろ」と言えば一気に力を解放させて)

20417: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-26 01:47:06

「全く…もういいぞ」(父は、逃げて行った人間を見ては、呆れたようにため息をついて、2人に声を掛けて。部下は、諦めない様子にどうするか困っていたが、父のおかげで事なきを得て、息をつきつつ離れて、「よかったぁ…びっくりさせてごめんね」と言い。一方、悪魔の兄は、力が解放されれば、「…っ、やべぇ、これが俺の中にあったのかよ」と呟くも、暴れそうになるのを必死に堪えており、余裕無さげな表情で)

20418: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-26 17:10:09

「エドワード、ありがとう」

(青年は部下が離れるとすぐに相手の父の元へ駆け寄りそう礼を言って、兄は「…今の気分はどうなんだ」と聞きつつも地下牢に移動させた方がいいかと考えており)

20419: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-26 17:55:57

「あ…」(部下は、青年が父のそばに駆け寄ると、少し寂しげにして。父は、「…食器は決まったのか?早く行くぞ」と言い。一方、悪魔の兄は、「…最悪だっての」と言い、相手の兄なら止めてくれるとわかっているというのもあり、耐えきれず攻撃してしまい)

20420: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-26 18:27:54

「うん、この猫のお皿にしたよ」

(青年は部下の寂しげな様子に気づかずに見つけた皿を見せていて、兄は相手の手を押さえつけると「場所を変えるぞ、そこでなら好きなだけ暴れて構わない」と言えばそのまま地下牢へ連れて行き)

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