TOP > 1対1のなりきりチャット

2人だけの世界で 〆/20749


最初 [*]前頁 次頁[#] 最新 50レス ▼下へ
自分のトピックを作る
20341: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-21 18:23:27

「…アイツも、親父に対して思うとこがあんだよ」(天使の兄は、心配そうな青年に、元悪魔の思いもなんとなく察してはいるため、行きたくないという訳ではないと言い。一方、悪魔は、ふと時計を見ては、「やば、遅刻するから、行ってくるね!」と言い、飛び出しては学校へ向かって。悪魔の兄は、「おい、どういう事か説明しろよ」と相手の兄に何があったのか説明を求め)

20342: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-21 20:26:25

「そっかぁ…」

(青年は相手の話を聞けばどこかムスッとしたようにそう呟き、元悪魔は早々に支度を終えるとリビングへ戻ってきて。一方、兄は事情を話すと「…それと、今コイツはほとんど魔力が残っていない。俺の魔力を足したところでどうなるか…いや、ひとまず様子見だな」と言いつつ悪魔に魔力を流し入れ)

20343: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-21 20:49:14

「じゃあ、全員もう出られるか?行くぞ」(天使の兄は、元悪魔が戻って来ると、そう声をかけて、人間界へと向かい。天使は、そろそろ相手を起こそうと、部屋に行き、『ネイ、そろそろ起きて』と声を掛けつつ身体を揺すって。一方、悪魔の兄は、「…上級であるお前でもどうも出来ねぇなら、どうしようもねぇのか?」と言いつつ、眠っている悪魔の相手を見つめて)

20344: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-22 00:08:58

ん…アン…?まだ行ってないの…

(自分は天使の彼に起こされ目を開けるもまだ寝ぼけているようでそう呟きながらも頬にキスをし、兄は「…さあな、こればっかりはやってみないと分からない」と言いつつも魔力を流し続けており)

20345: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-22 00:22:17

『!…ネイ、アンじゃなくてアンジェロだよ』(天使は、相手にキスをされれば驚くも、すぐに寝惚けてるとわかり、そう伝えて。一方、悪魔の兄は、「…お前でも無理ってことは、こいつん中にいやがる親父のせいなのか?」と尋ねつつ、悪魔の相手の頬をつついて)

20346: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-22 00:46:04

アンジェロ…?

(自分は天使の彼の顔をじっと見つめながらしばらく考えると、ようやく理解したようで「あ、アンジェロかぁ…」と呟いて。一方、兄は「それもあるだろうが…とにかく、ネイ自身の魔力が減少しているのが原因だな」と言いつつ悪魔から手を離してみて)

20347: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-22 00:58:07

『おはよ、ネイ。アンはとっくにネロ連れて行ったよ』(天使は、相手の様子を見て、起きただろうと思い、そう伝えて、ふと相手の携帯にメッセージが入っているのに気付き、『ネイ、なんかメッセージ来てるみたいだよ』と伝えて。一方、悪魔の兄は、魔力の減少と聞くと、「つーことは、このままだともうすぐ消えちまうってことだよな。もしマジでそうなったら、どうするんだよ?フレッチャー家の跡取り問題」と相手の兄を見つつ言い)

20348: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-22 01:20:11

ん…あ、にぃ兄たち来るって

(自分は言われた通りに携帯を開くとそこに入っていたメッセージを読んでからそう伝え、兄は「まだ魔力が残っているうちに他の誰かに吸収させるのが良いのかもな…」と呟きつつも悪魔の顔を覗き込み)

20349: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-22 01:30:45

『そうなんだ、じゃあ飲み物用意しとかないとだね』(天使は、相手から天使の兄たちが来ると聞けば、その様子から研究のために相手を迎えに来るということでは無いだろうと思い、そう言っては、『じゃあ、リビング行こ。ご飯、俺作ったんだよ』と言い、相手の手を優しく引きつつリビングに行き。一方、悪魔の兄は、少しの間黙って悪魔の相手を見ていたが、「…それ、俺じゃダメなのか?」と言い)

20350: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-22 01:47:40

ほんと?ありがとう

(自分は天使の彼が作ったと聞けば微笑みながらそう礼を言い、食卓につくと「わ、俺の好きな物ばっかりだ」と目を輝かせ。一方、兄は「…少し考えさせてくれ。アンジェロにも話さないといけないからな」と伝えては、起きる様子のない悪魔の髪を撫でてから机に戻り)

20351: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-22 10:50:38

『たまには誰かの好物尽くしもいいかなって思って作ったんだ』(天使は、相手の様子に嬉しそうにしつつそう言い、相手の飲み物を用意しては出してあげて。一方、悪魔の兄は、「そーいや、今日親父を兄貴に引き渡すんだったよな?」とふと思い出したことを言い、相手の兄が忙しいことを理解しているため、行けるのかと思っていて)

20352: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-22 12:41:48

じゃあ早速いただきます!

(自分は手を合わせては早速食べ始め、「うん、やっぱりおいしい」と微笑んで。一方、兄は「ああ、だからしばらくの間こいつの事を見ておいてほしい」と伝えつつも引き渡すための支度を始め)

20353: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-22 12:48:32

『えへへ、よかった』(天使は、相手の言葉に嬉しそうにして、天使の兄らの飲み物を用意していて。天使の兄は、相手らの家の前に着くとチャイムを鳴らして。一方、悪魔の兄は、「わかった」と頷いて了承し)

20354: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-22 14:52:38

あ、にぃ兄たちかな

(自分はチャイムが鳴ると立ち上がり、インターフォンに出ては扉を開けて。一方、兄は「定期的にさっきのチョコレートを食べて、味覚に変化があったら教えてくれ」と伝えてから部屋を出て相手の父の元へ向かい)

20355: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-22 15:17:53

「おはよ、突然悪いな」(天使の兄は、相手が扉を開けてくれれば、そう言い、「ウィルと会う予定なんだが、時間までどうするか聞いたら、レンが会いたがってな」と伝えて、部下は相手に手を振りながら、「久しぶり、ネイ」と声を掛けて。一方、悪魔の兄は、「へいへい、わぁってるよ」と返事をし、相手の兄を見送り)

20356: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-23 02:28:09

「兄さん!」

(青年は自分の姿を目にしては天使の兄の隙間を抜けて自分に飛びつき、自分は慌てて青年を受け止めると「おはよう、レン」と頭を撫でて。一方、兄は相手の父のいる部屋に入ると「もうしばらくしたらここを出るが、体調はどうだ」と尋ね)

20357: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-23 10:45:23

「おいレン、飛びついたら危ねぇだろ」(天使の兄は、青年に注意して。天使は、やって来ると、『いらっしゃい!あ、ロイさんだぁ』と嬉しそうに言い。一方、父は、「おかげさまで良好だな」と伝えて)

20358: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-23 12:50:59

優しくしてくれたから大丈夫だよ

(自分は青年を庇うように相手にそう伝え、元悪魔は「お久しぶりです、朝早くにすみません…」と申し訳なさそうに眉を下げて。一方、兄は「ある程度荷物はまとめておいたが、他に持っていきたいものはあるか」と尋ね)

20359: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-23 13:03:44

「それならいいが…」(天使の兄は、相手がそう言うならと引いて。天使は、首を横に振り、『全然大丈夫ですよ!また会えて嬉しいです』と笑顔で言い、飲み物を出してあげて。一方、父は、何個か伝えては、「それで大丈夫だ」と言い)

20360: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-23 14:53:40

レンはちゃんとわかってるもんね

(自分は青年をリビングに連れて行きながらもそう伝え、元悪魔は「ありがとうございます、いただきます」と言えば早速飲み始めて。一方、兄は「そうか、それならこれ着てろ」と言えば服を手渡し着替えるように伝えて)

最初 [*]前頁 次頁[#] 最新 50レス ▲上へ

名前: 下げ

トリップ: ※任意 半角英数8-16文字
※画像を共有する場合は、外部の画像アップローダなどをご利用ください

規約 マナー
※トリップに特定文字列を入力することで、自分だけのIDが表示されます

【お勧め】
初心者さん向けトピック



[0]セイチャットTOP
[1]1対1のなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle