TOP >
1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
20478:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 16:35:10
「えー…わかった…」
(青年はまだ相手の父と一緒にいたかったものの素直にそう呟き、悪魔は『俺は優れた魔力だから、本体のネイとは別の人格を持ってるってだけ』と伝え。一方、兄は彼が来たことに気がつくと「リアン、出てやってくれ」と頼み)
20479:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 17:12:06
「…レンのこと、よろしくお願いします。エドワード・ヴィクトールさん」(部下は、青年の頭を撫でてあげては、父の元に行き、頭を下げつつ言い。父は、そんな部下を見て驚いたが、「…ああ、任しておけ」と言い、青年に「またいつでも…あー、ジュリアスの振り分ける仕事量にもよって断るかもしれんが、遊びに来い」と伝えて。一方、悪魔の兄は、扉の方に行き悪魔を入れては、「起きたのは起きたが、ネロじゃねぇネロだぞ」と伝えていて。悪魔は、悪魔の兄の言葉にきょとんとして、悪魔の相手のそばに行くと、「ただいま、体調どう?」と尋ねていて)
20480:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 17:26:57
「!うん、遊びに来る」
(青年は相手の父からの誘いに嬉しそうにそう答え、最後に1度抱きついてから家を出て。一方、悪魔は彼が近づいてくると『こっち来んな、俺お前のこと嫌い』と顔を背け)
20481:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 17:37:49
「レン、楽しかった?」(部下は、青年と共に家を出ては、天界に戻りつつ尋ねて、天使の兄に今から帰ると連絡しておき。一方、悪魔は、悪魔の相手に嫌いと言われ、少しショックを受けつつ、「兄さんの言う通り、ネロじゃない…」と呟いて。悪魔の兄は、悪魔の様子を見ては溜息をつき、「だから説明してやっただろ」と言い)
20482:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 17:43:38
「うん、楽しかった!」
(青年は相手の父と久々にちゃんと遊べたと嬉しそうに話しており、兄は「…恐らく、リアンの流した魔力に反応して本来の人格が引き出されたんだろうな」と彼に伝え)
20483:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 17:50:37
「それならよかった」(部下は、嬉しそうな青年を見て、安堵してはそう言って。一方、悪魔は、「本来の、人格…」と呟いては、「なんで兄さんは許されて俺はダメなんだよ…俺だって兄さんと同じなのに」と不満げに呟いていて)
20484:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 18:07:15
「ルーも楽しかった?」
(青年は部下は最初緊張していたが大丈夫だったのかと気になりそう尋ね、悪魔は彼の呟きを聞いては『お前がいなけりゃネイは今頃上級悪魔になってたんだよ、お前がネイのこと誑かしたから!』と言い返して)
20485:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 18:20:45
「…楽しかったよ。初めは戸惑ったし、元々凄い人だって噂聞いてたから緊張したけど、俺にも優しくなってたから、大丈夫って思えたから」(部下は、微笑みながら、父について思っていたことを話して、「俺はもう、ヴィクトールさんのこと、怖くないから」と言い。一方、悪魔は、悪魔の相手の言葉に、上級になるには試験突破が必須条件と聞いていたため、少し考えては、「…兄貴、魔力が強かったら試験無しで上級なれるの?」と質問し)
20486:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 18:26:20
「ほんと?よかった!」
(青年は怖くないと聞けば嬉しそうに部下に抱きついて、家に着くと早速天使の兄にこの話をしようとリビングへ向かい。一方、兄は2人の話を聞いては「…完全免除とまではいかなくても、親父が上手く手を回して上級に上がらせていただろうな」と伝え)
20487:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 18:36:39
「お、帰ってきたか。おかえり」(天使の兄は、ちょっとした嫌がらせとして、仕事を多めに振り分けるようにしていて。一方、悪魔は、それを聞けば、「…自分の名前以外読めない、お金もまともに使えない、戦闘論外の状態で、か。完全なお飾り上級悪魔の当主様って感じだな」と呟いて)
20488:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 18:46:37
「ただいま!あのね、すっごく楽しかったよ」
(青年はリビングに天使の兄の姿を見つけるとすぐに一緒に遊んだことを話し、「また遊びにおいでって言ってた!」と伝えて。一方、悪魔はその言葉を聞けば『…自分がなかなか上手くいかないからって、嫉妬か?』と尋ね)
20489:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 19:06:05
「そうか、よかったじゃねぇか」(天使の兄は、青年の話をうんうんと聞いており、頭を撫でてやりつつ言い。部下は、「あの、ロイさんはやっぱり、ヴィクトールさんのこと、嫌いなんですか?」と尋ねれば、天使の兄は少し視線を逸らし、「嫌いというか、だな…」とどういうかを必死に考えており。一方、悪魔は、「あの頃のネイがどう思うかはわかんないけど、少なくとも俺は嫌だ。ちゃんと俺の実力で認められたいから」と言い)
20490:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 20:31:11
「ロイも一緒に遊べたらいいのに…」
(青年は元悪魔がなぜ相手の父を避けているのかわからず一緒に遊べたらと思いそう呟いて、悪魔は『…いつまでもそう思ってたらいいよ、どうせ無駄だから』と言えば悪魔の兄に拘束を解くように訴えて)
20491:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 20:47:43
「色々事情があんだよ」(天使の兄は、元悪魔にも思うところがあるのだと言い。部下は、元悪魔を心配していて。一方、悪魔は、「…わかってるよ。できるとこまでやるって決めてるから」と言い。悪魔の兄は、「やだね、お前好き勝手して面倒なんだよ」と言い)
20492:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 20:58:44
「ふーん…」
(青年は元悪魔が心配なもののこれ以上詮索するべきではないと考えそう呟き、兄は「…リアン、そいつを離してやれ。少し確認したいことがある」と悪魔の兄に告げて)
20493:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 21:03:00
「これはロイの問題だ、俺たちは見守るしかねぇよ」
(天使の兄は、心配そうな2人にそう言って。一方、悪魔の兄は、不満気ではあるも、仕方なく拘束を解いてやり。悪魔は、「アイツになんて伝えよう…」と呟いて)
20494:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 21:11:46
「あ…あのさ、あんまり神様に仕事振り分けないでほしい…」
(青年は相手の父に仕事を振り分けすぎるとあまり遊んでもらえなくなると思いそう伝え、悪魔は拘束を解かれると『ったく、最初から俺の言うこと聞けって』と不満を漏らしていて。一方、兄は「アンジェロ、とりあえずコイツはここで預かっておく。それと、当主もコイツに任せるつもりだ」と伝えて)
20495:
唯斗・結人 [×]
2026-01-05 21:21:45
「…それは、遊べなくなるからか?」(天使の兄は、青年に父の仕事量について言われると、見つめながら尋ね、「親父の年齢的にも、仕事もらえるだけ有難いんだ。そんな理由で減らせないからな」と言い。一方、悪魔の兄は、「お前の言うこと聞くつもりねぇし、当主だからって敬うつもりもねぇ」と言い。悪魔は、今の様子からそれが妥当だと思い、「それがいいと俺も思う」と言うも、それに付け加えるように、「でも、アイツ…天使の俺にどう説明するの?」と尋ねて)
20496:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 21:28:39
「…ごめん」
(青年は減らせないと聞けばしょんぼりとした様子でそう答え、悪魔は『そう言ってればいいよ、俺と一緒にいたら聞くようになるから』と言いながら部屋の外へ出て行き。一方、兄は「…お前の判断に任せる。正直に話して、会いたいと言うなら連れてくればいい」と告げて)
20497:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 21:45:15
「親父には基本的に自分で稼いでもらうんだ、ただ老後を過ごせばいいわけじゃねぇんだよ」(天使の兄は、しょんぼりしている青年に、そう伝えて。一方、悪魔の兄は、悪魔の相手が出て行けば、「…おいウィル、アイツほっといていいのか?」と尋ね。悪魔は、「…わかった。やれるだけやってみる。ありがとな」と言い、考え込みつつ相手の兄の家を出て行き)
【お勧め】
・初心者さん向けトピック
[0]セイチャットTOP
[1]1対1のなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle