TOP > 1対1のなりきりチャット

2人だけの世界で 〆/21634


最初 [*]前頁 50レス ▼下へ
自分のトピックを作る
21615: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-30 00:56:34

『…なに、ふざけてんの』

(悪魔は天使の彼の行動を見ては苛立ったようにそう告げて、青年はワクワクとしながら部下が新しいコップを使う様子を見守っていて)

21616: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-30 01:03:49

『えー、こういうの好きかなーって思ったのに』(天使は、すぐにやめては、ぬいぐるみを膝に乗せ、ぬいぐるみの頭を撫でつつ言い。一方、部下は、買ってきたコップを一度軽く洗ってから、ココアを淹れていて、出来るとソファーに持っていき、「じゃあ飲も!」と言い)

21617: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-30 11:29:39

『…好きなわけないじゃん』

(悪魔は天使の彼が撫でているぬいぐるみをじっと見ながらもそう呟き、青年はココアを飲むとリラックスしたように尻尾を震わせていて)

21618: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-30 11:43:55

『…俺の代わりに、ネロを見守ってあげてね』(天使は、ぬいぐるみにそう話しかけ、ふと思いついたように悪魔の相手のそばに行くと、ぬいぐるみの手で悪魔の相手の頭を撫でて、『今のネロはすっごく頑張ってて偉いね』と褒めて。一方、部下は、震える尻尾を見ては、くすっと笑い、「やっぱりココア飲むと落ち着くね」と言い、ソファーに凭れつつゆっくり飲んでいて)

21619: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-30 18:55:01

『…がんばってるって、何が』

(悪魔は振り払うことなくそう尋ね、青年は「あのさ…ルーは子供ほしいんだよね」と確認するように聞いてみて)

21620: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-30 19:12:26

『当主としてとか、色々だよ』(天使は、振り払われないため、もう少しだけ撫でつつ言い、『何するとか、詳しいことはわかんないけど、当主らしくならなきゃって、頑張ってるのはわかったから、だから偉いの』と言って微笑んで。一方、部下は、「うん、いたら楽しいだろうからねぇ。それに、レンとの子なら可愛いし」と事情を知らないため、呑気に言っていて)

21621: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-30 22:05:57

『…偉くなんか、ない』

(悪魔は天使の彼の言葉を聞けば珍しく弱音を吐き、青年は「…もし、俺に赤ちゃんいたら、仕事とかどうするの」と尋ねてみて)

21622: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-30 22:20:37

『!…どうして?』(天使は、珍しい様子に少し驚いたが、首を傾げてどうしてそう思うのか尋ね、『俺は、偉いと思うけどな』と言い。一方、部下は、少し考えてみては、「わかんないけど、お世話しながらになる、かなぁ。やってみたかった事だし」と言い、「この質問するって事は、もしかして…?」と青年を見つめながら尋ねて)

21623: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-30 23:22:50

『…俺しか、継げるのがいないから』

(悪魔はぽつりぽつりと話し始め、『本当は、やりたくない…』と呟いて。一方、青年は「…もしもの話、だから」と顔を逸らし)

21624: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-30 23:32:47

『…そっか』(天使は、悪魔の相手の言葉に、相手の兄にも悪魔の相手でなければならないと言われたことを思い出し、なにか無いかと考えては、『ネロに一番近い兄様の血を、フレッチャーの血に出来たりしないかなぁ…』と呟き。一方、部下は、少し残念に思い、またソファーに凭れては、「そっか…でも、もし俺たちがお仕事する日とかは、俺がお世話することになるのかなぁ」とぼんやり考えていて)

21625: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-30 23:35:24

『…あいつはだめ、純血じゃないから』

(悪魔はいつの間にか目の端に溜まっていた涙を拭いながらもそう呟き、青年は部下の残念そうな様子を見てはいつ言い出そうかと悩んでいて)

21626: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-30 23:49:48

『そっか…じゃあ、お兄さんでもダメ?』(天使は、確かに混血の悪魔の兄ではダメかと思い、それならばと相手の兄はと伝えてみて、『まぁ、血を変えられるかわかんないけど…』と言い、ぬいぐるみで悪魔の相手を抱きしめて。一方、部下は、ゆっくりとココアを飲んでいて。そこに、部屋を仕事していた天使の兄が来ては、「戻ってたのか」と声を掛け)

21627: ネイ・フレッチャー [×]
2026-05-01 02:30:40

『…あいつは、そもそも血が違う』

(悪魔は兄が養子なため継ぐのは無理だと告げて、『だから、俺しかいないの』と言い。一方、青年は天使の兄がやって来ると相手の父に言われたことを思い出し、「ねえ、ちょっと話いい?」と尋ね)

21628: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-05-01 02:38:13

『ダメかぁ…』(天使は、やはりダメなのかとしょんぼりとして、『出来ることなら、俺が代わったげたいくらいだよ』と言い。一方、天使の兄は、水を飲んでいたが、声を掛けられては、「…少しレン借りるぞ」と部下に言い、青年を連れて部屋に行き、「少し散らかってるが許せ」と言って、椅子に座って)

21629: ネイ・フレッチャー [×]
2026-05-01 11:06:36

『…お前はそもそも天使じゃん』

(悪魔は天使の彼の呟きに対し呆れたようにそう告げて、青年は「あのさ…今日、神様にお腹に赤ちゃんがいるって、言われたの」と話し始めて)

21630: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-05-01 11:39:01

『それはわかってるけど、それくらい代わってあげたいってこと!』(天使は、天使だからダメなことはわかっているが、代わってあげられるなら代わってあげたいのだと言い。一方、天使の兄は、青年の話を聞いては、「…そうか」と言い、少し黙ったあと、「研究所でちゃんと検査してみるか」と提案して)

21631: ネイ・フレッチャー [×]
2026-05-01 23:17:40

『…そんな気持ち、いらない』

(悪魔は自身を助けられないのならそんな心はいらないと告げて、青年はこくりと頷いては「…うん、それで。あの…ルーにはまだ、内緒にしててほしいの」と伝え)

21632: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-05-01 23:26:44

『…どうにか出来たらいいのにな』(天使は、本当になんとか出来ないかと考え込むも、やはり悪魔の兄がなる以外思いつかず、『やっぱり、兄様に頼むくらいしか思いつかないや…』と残念に思い。一方、天使の兄は、「お前のことだし、それは構わねぇが…何かあるのか?」と尋ねて)

21633: ネイ・フレッチャー [×]
2026-05-02 19:52:16

『…いいってば、俺がやる』

(悪魔は天使の彼から距離を取りつつもそう告げて、青年は「まだ言う決心が、つかないっていうか…」と目を伏せて)

21634: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-05-02 20:30:08

『…でも、苦しそうなのに』(天使は、悪魔の相手の向かいに座りつつ、無理をして苦しんでるように感じると伝えて。一方、天使の兄は、「…そうか」と言い、青年の頭をぽんと撫でて、「明日、研究進める予定だから、終わってからやるか?」と提案して)

最初 [*]前頁 50レス ▲上へ

名前: 下げ

トリップ: ※任意 半角英数8-16文字
※画像を共有する場合は、外部の画像アップローダなどをご利用ください

規約 マナー
※トリップに特定文字列を入力することで、自分だけのIDが表示されます

【お勧め】
初心者さん向けトピック



[0]セイチャットTOP
[1]1対1のなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle