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2人だけの世界で 〆/21394


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21375: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-03 00:59:39

アンジェロ、今日は3人で寝ない?

(自分は紅茶を飲みつつも先程話していたことを聞いてみて、兄は「はいはい」と言えば相手の頬にキスをしてやり)

21376: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-03 01:19:44

『え…でも、いいの?』(天使は、相手の提案に嬉しくなるも、せっかく2人の時間なのに邪魔していないかと心配そうに尋ね。悪魔は、「良くなかったら提案してないっての。それに、明後日まで休みだから2人の時間取りまくるし?」と紅茶飲みつつ言っていて。一方、悪魔の兄は、キスをしてもらえば、嬉しそうして、「…こっちじゃねぇの?」と言い、舌を見せ)

21377: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-03 02:10:13

少しでもアンジェロが寂しくないようにって考えたんだけど…

(自分は単なる思いつきで言っているわけじゃないと伝え、兄は「…仕方ねえな」と呟けば相手の口にキスをして)

21378: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-03 08:14:42

『そっか…じゃあ、一緒に寝る!』(天使は、2人の言葉に嬉しそうにしては、笑顔で言い。悪魔は、飲み終えると、それを片付け、「じゃあベッド行くか」と言い。一方、悪魔の兄は、強請れば聞いてくれることに嬉しく思っていて、ふと何気なく「なぁ、俺のこと、めちゃくちゃにしたいとか思うのか?」と思ったことを質問してみて)

21379: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-03 22:34:55

3人で寝るの、久しぶりだね

(自分はベッドに向かいつつも楽しそうにそう伝え、兄は「…お前はそうされたいのか?」と質問で返して)

21380: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-03 22:44:37

『ネロが分離する前まで一緒だったもんね』(天使は、2人について向かいつつ、嬉しそうに言っていて。悪魔は、寝室に着くと、「ネイ真ん中にして、俺らが隣でいい?」と2人に確認し。一方、悪魔の兄は、質問で返されては、不満そうにして、「…俺が聞いてんだけど」と呟き、「どーせ、俺がされたいならしてもいいとかだろ」と言い、相手の兄を見つめていて)

21381: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-05 06:28:01

うん、それでいいよ

(自分は彼の提案に頷きながらもそう告げては早速ベッドに横になり、兄は相手の言葉に「…ああ、よく分かってるじゃねえか」と告げて)

21382: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-05 11:28:39

こうやって寝る日が来るなんてな(悪魔は、相手の隣に寝転んでは、ふっと笑いつつ言い。天使も、寝転んでは嬉しそうにしていて、『懐かしいね』と言い。一方、悪魔の兄は、「俺がどうとかじゃなくて、お前はどーなのかって聞いてんだよ」と不満そうに言い)

21383: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-07 04:31:51

2人に挟まれてると安心する…

(自分は2人に挟まれている状況に心地良さを感じつつもそう呟き、兄は相手の機嫌をとる行動しかしていなかったため「…わからない」と伝え)

21384: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-07 09:45:59

それならよかった(悪魔は、心地よさそうな相手を見ては、大丈夫そうだなと思い、「いつもより眠れるかもな」と言い。天使は、『みんなで寝るの、楽しいね』と言い。一方、悪魔の兄は、「俺のご機嫌取りのために、俺といんのかよ?」と不満げに言い)

21385: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-09 04:39:14

アンジェロ、俺のこと抱きしめてもいいよ?

(自分は天使の彼は安心できているのだろうかと心配になりつつもそう提案して、兄は「そんな訳ないだろ…」と言いつつも疲れたように溜息をつき)

21386: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-09 10:37:17

特別に抱きしめるの許可してやるよ(悪魔は、天使が遠慮しそうだと思い、そう伝えて。天使は、相手の提案に、悪魔に申し訳ないと思っていたが、悪魔の言葉で、大丈夫なんだと思い、嬉しそうに抱きしめて、『えへへ、ありがと』と言い。一方、悪魔の兄は、「ならいいけど」と言い、相手の兄から離れ、ベッドに寝転んで)

21387: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-10 00:04:12

…アンジェロ、大丈夫だからね

(自分は天使の彼を抱きしめ返しつつもそう呟き、兄はベッドに向かうと「…明後日からしばらく家を空ける。その前にやりたい事があれば言え」と声をかけ)

21388: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-10 00:11:58

『…また、ネロと居れるようになればいいなぁ』(天使は、相手の言葉に頷いたものの、無意識に小さく呟いていて。一方、悪魔の兄は、家を空けると聞けば、ガバッと起き上がり、「…なんで空けんだよ、すぐ帰ればいいだろ」と不満そうに言い)

21389: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-10 01:32:31

…俺じゃだめ?

(自分はもし悪魔が戻ってこなかった時のことを考え、天使の彼が消えてしまうのではないかと思いつつそう尋ね。一方、兄は「上級試験が始まるんだ、俺はその審査をする必要があるからな」と告げながらも寝る支度をし始めて)

21390: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-10 01:43:19

『でも、ネイにはこいついんじゃん』(天使は、相手の言葉にきょとんとしつつ、悪魔がいるのにと言い、『…もしかして、今日のことあったから、ネロダメだったら消えちゃうって思うの?』となんとなく思ったことを尋ねてみて。一方、悪魔の兄は、「試験…」と呟いて、それなら仕方ないかと思うことにしては、「戻るまで我慢してやるから…やろーぜ?」と言い)

21391: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-10 23:44:09

う、うん…

(自分は天使の彼からの質問にこくりと頷き、「アンジェロのこと疑ってるわけじゃないけど…」と眉を下げて。一方、兄は相手にまた我慢をさせてしまうことを申し訳なく思いつつ「…わかった」と言えばそのまま襲い)

21392: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-10 23:59:48

『…大丈夫だよ、ネイと約束したじゃん』(天使は、微笑みながら、絶対に消えないと言い、新しくやりたいことを見つけると約束したことを言い。悪魔は、「約束?どんな約束したの?」と不思議そうに尋ねていて)

21393: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-11 01:20:19

えっと、ネロが戻ってこなくても絶対に消えないって…新しくやりたいこと見つけようねって

(自分は彼に先ほどした約束について話し、「ネロも同じ俺だから、俺といれば少しは気が楽になるかなって思ったけど…やっぱりだめだよね」と呟いて)

21394: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-11 01:27:51

確かにネロはネイの魔力だから、ネイだけどなぁ…(悪魔は、相手から教えてもらい、そんな約束してたのかと思い、相手の言うことも間違いではないが、代理にはならないだろうと感じていて。天使は、『ネイはネイ、ネロはネロだから、代わりになんてならなくていいんだよ。それより、俺のやりたいことが見つけられるように手伝ってよね!』と言い)

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