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1対1のなりきりチャット
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21539:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-22 21:00:12
『わかったんなら、厨房に行って俺の昼飯取ってきて』
(悪魔は天使の彼が寂しがっていることに気づきながらも敢えて突き放すようにそう告げて、青年は「うん、だってアンとかコーヒー飲めてかっこいいし」と言い)
21540:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-22 21:12:30
『…うん』(天使は、突き放されるような感覚に、寂しく思いつつ頷いて、『一緒に食べていい?』と尋ねてみて。一方、部下は、「確かに…」と呟き。父は、「お前ら、退屈じゃないのか?」となんとなく思ったことを尋ねてみて)
21541:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-22 21:33:27
『…いいけど、早く取ってきてよね』
(悪魔はベッドに横になりつつも早く行けとジェスチャーしながらもそう告げて、青年は特に退屈だと感じていなかったため「神様は退屈なの?」と聞き返してみて)
21542:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-22 21:48:57
『…わかった』(天使は、少し寂しさ感じつつ部屋を出ては、取りに向かい。悪魔の兄は、面倒という理由で、悪魔の相手に食事を運ぶことなく携帯を弄っていて。一方、父は、「いや、何もすることがないし、暇だろうと思っただけだ」と言い。部下は、「退屈、はないですね」と言っていて)
21543:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-22 22:30:33
『…』
(悪魔は天使の彼が出て行くも服を脱ぐ気になれずそのまま寝転がっており、青年は「じゃあ、どこか遊びに行く?」と尋ねてみて)
21544:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-22 22:46:21
『んしょ…』(天使は、2人分の昼食を両手に抱えて部屋に戻れば、器用に開けて中に入り、『お待たせ、持ってきたよー』と声をかけつつテーブルに置き。一方、部下は、青年は父といたいのだろうかと思い、黙り込んでしまい。父は、「それはお前たちに任せる。帰るでもこのままでも出掛けるでもな」と言い)
21545:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-22 23:15:29
『たべる』
(悪魔は料理が運ばれてくると椅子に向かいつつそう告げて、青年は「だって、ルー…?」と部下の方を見るも、どこか元気がなさそうな部下が気になり「どうかしたの?」と尋ね)
21546:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-22 23:30:53
『あれ、服着替えなかったんだね?』(天使は、悪魔の相手の向かいに座っては、悪魔の相手の服が戻っていないことに気付き、意外そうに言い。一方、部下は、「…なんでもないよ」と微笑んで言い。父は、そんな部下の様子を見ては、「…あ、悪いが、用事を思い出したから、今日のところは帰ってくれ」と青年に伝えて)
21547:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-22 23:43:53
『…めんどくさくなっただけ』
(悪魔はフォークを手に取ると早速食べ始め、青年は「え…じゃ、じゃあまた明日来る」と言えば帰り支度をして)
21548:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-22 23:49:43
『…そっか』(天使は、まだそのままでいてくれることに嬉しく感じつつ、そう返事しては、いただきますと言って食べ始めて。一方、部下も、帰り支度している間も黙ったままでいて。父は、2人の支度が終わったのを見ては、玄関まで見送り)
21549:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-23 16:24:26
『…お前って、魔界の飯おいしいって思うの?』
(悪魔はしばらく黙って食べていたものの、ふと気になってはそう尋ね。一方、青年は「じゃあ、またね」と言い家を出ては「ルーほんとに大丈夫?元気ないけど…」と聞いてみて)
21550:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-23 17:13:10
『んー…不味くはないけど、美味しくもないって感じかなぁ』(天使は、魔界での料理は微妙だと言い、『俺がそうってことは、悪魔が天界のご飯食べた時も俺と同じなのかな』と何気なく気になったこと呟いて。一方、部下は、家を出れば少し安堵感を感じて、青年に心配されては、「だ、大丈夫だよ!俺、元気だし!」と笑顔で言い)
21551:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-23 18:27:26
『ふーん…』
(悪魔は天使の彼の回答を聞いては興味なさげに返事をし、青年は「もしかして、退屈だった…?」と申し訳なさそうに尋ねて)
21552:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-23 18:52:08
『ネロは、俺の事嫌いのまま?』(天使は、食べ進めては、ふと何気なく気になったことを尋ねてみて。一方、部下は、「そんな事ないよ!気にしすぎだよ」と伝え)
21553:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-23 20:46:03
『…さあね』
(悪魔は食事を終えるとフォークを置きつつそう呟き、青年は「そっか…変に聞いてごめん」と謝りながらも歩いていて)
21554:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-23 20:56:39
『…そっか』(天使は、肯定しなかっただけいいのかなと思い、食べ終わればごちそうさまと言って食器を纏めて。一方、部下は、「ううん、俺こそ心配かけてごめんね」と謝っては、どこに行こうかと考えていて)
21555:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-23 22:14:08
『…俺、一旦寝るから。好きにしてれば』
(悪魔はベッドに戻りつつそう告げてはすぐに眠りにつき、青年は「ルー、このままお出かけする?」と尋ねてみて)
21556:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-23 22:26:51
『あ、うん、わかった』(天使は、返事をしつつ食器をまとめては、厨房へ返しに行き、相手の兄の元に向かうことにし。一方、部下は、「せっかくだし、このままデートしよ?」と言い)
21557:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-23 22:46:16
「…はあ」
(兄は翌日の試験の資料に目を通しながらも溜息をつき、青年は「うん、デートしたい!」と言えば外であることを気にせず部下に抱きついて)
21558:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-23 22:58:58
「…お兄さん、アンジェロです」(天使は、相手の兄の部屋に着くと、ノックをしては声を掛け。一方、部下は、抱きつかれると驚きくも、しっかり抱きとめ、「ふふ、そんなに嬉しかったんだね」と言いつつ、背中をぽんぽんとして)
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