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2人だけの世界で 〆/21071


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21052: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-18 05:26:39

「…あのさ、ルーって女の人と関係持ったことあるの?」

(青年はそういえばと思い部下に顔を近づけながらそう尋ね、「ルーと初めてしたとき、なんか色々知ってそうだったから」と理由も伝えて)

21053: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-18 10:11:24

「…」(部下は、青年の質問に、どことなく気まずさを感じ、目を逸らしつつ、黙ったまま小さく頷いて、肯定を示し、大丈夫だろうかと不安げに様子伺い)

21054: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-18 10:35:32

「!…そっか、えっと、気にしないで」

(青年は部下の反応を見てはやはりそうなのかと思い、どこか気まずそうな部下を安心させるようにとそう声をかけて)

21055: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-18 10:53:50

「レンは、嫌じゃない…?」(部下は、自身の初めてじゃない事は嫌じゃないのかと気になり、尋ねてみて)

21056: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-18 11:53:25

「…嫌だけど、俺だって似たようなもんだし」

(青年は初めてでないことが嫌だと思うものの、自身も同じようなことをしているため部下を責めることができずそう呟いて)

21057: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-18 12:11:38

「そっか…」(部下は、その言葉にそういう事かと納得し、青年の手を握り、「お互い色々あったけど、今はお互いだけだし、ヨシってことにしよ」と言い)

21058: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-18 17:21:58

「…うん」

(青年は部下が良いというのならと思いそう頷いて、「俺のこと受け入れてくれて、ありがとう」と伝え)

21059: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-18 17:32:37

「俺の方こそ、話してくれてありがとう」(部下は、青年の言葉に、微笑みつつ、こちらもこそと言い、「今回のも、受け入れられたんだし、これからは、お互いに出来るだけちゃんと話そうね」と言い)

21060: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-18 21:07:49

「うん、わかった!」

(青年はすっかり笑顔になるとそう言いながら部下に擦り寄って、「ルー、だいすき」と言いながらキスをして)

21061: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-18 21:10:39

「俺も大好きだよ、レン」(部下は、青年のキスに嬉しそうにしては、大好きだと返しては、キスをし返して、「ずーっと、レンの隣にいさせてね」と言い)

21062: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-19 00:04:29

「…ルー、やっぱり赤ちゃんほしい」

(青年は部下に好きだと返されてはそう切り出し、「ルーと赤ちゃん作って、幸せな家族になるの」と伝えて)

21063: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-19 00:07:40

「えっ…いいの?」(部下は、予想外な言葉に驚いて、いいのかと尋ねて、「もちろん、俺としてはすごい嬉しいことだけど…今はやだって言ってたのに…」と言い)

21064: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-19 00:20:54

「うん、なんか隠し事なくなってスッキリしたから」

(青年はまだ不安は少し残るものの、隠し事を全て話せたことで気持ちが落ち着いてきておりそう話し、「だからさ、一緒にがんばろ」と笑顔を向けて)

21065: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-19 00:26:27

「そっか…うん、頑張ろうね」(部下は、青年の様子から、本当に大丈夫なんだろうとわかり、笑顔でうんと頷いて、青年との子供はどんな子だろうかと想像しては、どんな子でも可愛いだろうなと思い)

21066: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-19 00:36:07

「えへへ、楽しみだなぁ」

(青年は部下に頑張ろうと言われると嬉しそうにベッドに横になり、「俺、子育てもちゃんとがんばるよ」と伝え)

21067: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-19 00:47:29

「レンの子って、レンと同じで猫になるのかな」(部下は、青年の隣に寝転んでは、ふとなんとなく思ったことを呟き、「レンは猫が元で、人の姿は作り物だし…」と言い)

21068: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-19 21:07:25

「でも、ルーとの子どもだから俺みたいに尻尾とか生えた子になるんじゃないかな?」

(青年は少し想像してみては、きっと相手の父ならそうするだろうと思いそう話し「ルーはさ、男の子と女の子どっちがほしい?」と尋ねてみて)

21069: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-19 21:17:54

「そっかぁ…確かにそうかも」(部下は、その言葉で、青年を作った父ならばやりそうだと思い、納得して、どっちの性別がいいか聞かれては、少し悩んでから、「どっちでも嬉しいけど、どちらかと言ったら女の子かなぁ」と言い)

21070: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-20 02:13:46

「俺は男の子がいいな!」

(青年は部下の言葉を聞けばそう伝え、「一緒に遊んだりして楽しそうだから」と楽しげに尻尾を揺らしていて)

21071: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-20 10:03:11

「ふふ、確かに男の子の方がより遊んでくれそうだよね」(部下は、それを聞いては、確かにと思い、青年と男の子の子供が遊んでいる所を想像して)

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