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2人だけの世界で 〆/21566


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21547: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-22 23:43:53

『…めんどくさくなっただけ』

(悪魔はフォークを手に取ると早速食べ始め、青年は「え…じゃ、じゃあまた明日来る」と言えば帰り支度をして)

21548: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-22 23:49:43

『…そっか』(天使は、まだそのままでいてくれることに嬉しく感じつつ、そう返事しては、いただきますと言って食べ始めて。一方、部下も、帰り支度している間も黙ったままでいて。父は、2人の支度が終わったのを見ては、玄関まで見送り)

21549: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-23 16:24:26

『…お前って、魔界の飯おいしいって思うの?』

(悪魔はしばらく黙って食べていたものの、ふと気になってはそう尋ね。一方、青年は「じゃあ、またね」と言い家を出ては「ルーほんとに大丈夫?元気ないけど…」と聞いてみて)

21550: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-23 17:13:10

『んー…不味くはないけど、美味しくもないって感じかなぁ』(天使は、魔界での料理は微妙だと言い、『俺がそうってことは、悪魔が天界のご飯食べた時も俺と同じなのかな』と何気なく気になったこと呟いて。一方、部下は、家を出れば少し安堵感を感じて、青年に心配されては、「だ、大丈夫だよ!俺、元気だし!」と笑顔で言い)

21551: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-23 18:27:26

『ふーん…』

(悪魔は天使の彼の回答を聞いては興味なさげに返事をし、青年は「もしかして、退屈だった…?」と申し訳なさそうに尋ねて)

21552: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-23 18:52:08

『ネロは、俺の事嫌いのまま?』(天使は、食べ進めては、ふと何気なく気になったことを尋ねてみて。一方、部下は、「そんな事ないよ!気にしすぎだよ」と伝え)

21553: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-23 20:46:03

『…さあね』

(悪魔は食事を終えるとフォークを置きつつそう呟き、青年は「そっか…変に聞いてごめん」と謝りながらも歩いていて)

21554: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-23 20:56:39

『…そっか』(天使は、肯定しなかっただけいいのかなと思い、食べ終わればごちそうさまと言って食器を纏めて。一方、部下は、「ううん、俺こそ心配かけてごめんね」と謝っては、どこに行こうかと考えていて)

21555: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-23 22:14:08

『…俺、一旦寝るから。好きにしてれば』

(悪魔はベッドに戻りつつそう告げてはすぐに眠りにつき、青年は「ルー、このままお出かけする?」と尋ねてみて)

21556: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-23 22:26:51

『あ、うん、わかった』(天使は、返事をしつつ食器をまとめては、厨房へ返しに行き、相手の兄の元に向かうことにし。一方、部下は、「せっかくだし、このままデートしよ?」と言い)

21557: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-23 22:46:16

「…はあ」

(兄は翌日の試験の資料に目を通しながらも溜息をつき、青年は「うん、デートしたい!」と言えば外であることを気にせず部下に抱きついて)

21558: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-23 22:58:58

「…お兄さん、アンジェロです」(天使は、相手の兄の部屋に着くと、ノックをしては声を掛け。一方、部下は、抱きつかれると驚きくも、しっかり抱きとめ、「ふふ、そんなに嬉しかったんだね」と言いつつ、背中をぽんぽんとして)

21559: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-23 23:46:58

「…アイツに会いに来たんじゃないのか?」

(兄は天使の彼を部屋に通しつつもなぜ自身のところへ来たのかと尋ね、青年は「うん、ルーとお出かけするの楽しいから」と微笑んで)

21560: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-23 23:53:18

『少しお兄さんに聞きたいことがあって…』(天使は、部屋に入っては、聞きたいことがあって来たことを伝えて、『えっと、ネロが外出禁止なのって、どうしてなんですか?』と質問して。一方、部下は、「ふふ、俺も楽しいから、レンとお出掛け出来て嬉しいよ」と言い、青年の手を握っては、目的もなく街を歩くことにして)

21561: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-24 22:45:07

「アイツを野放しにするのは危険だからだ」

(兄は資料に目を通しながらもそう話し、「お前も、アイツの力がどれだけ危険か知っているだろ?」と尋ね。一方、青年は服屋を通りがかっては「ね、あれ見たい!」と指をさし)

21562: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-24 23:05:08

『…はい』(天使は、昨日のことを思い出し、目を逸らしつつ頷いて、『でも、俺を泊めさせてくれたりするし、ちょっとずつ変わってるような気がするんです』と伝えてみて。一方、部下は、その服屋を見ては、普段あまり入らなさそうなとこだなと思い、「いいね、見てみよ!」と言って、青年と共に服屋に入り)

21563: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-25 00:35:04

「それがもし罠だとすれば?」

(兄は天使の彼に目線を向けながらもそう尋ね、「お前はアイツを客観視できていない、だから俺が律する必要がある」と告げて。一方、青年は店に入ると「結構かっこいい系の洋服屋さんだね」と言いつつ見ていて)

21564: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-25 00:44:57

『…ごめんなさい』(天使は、相手の兄の方が正しいことも多いため、何も言えなくなり、しゅんとしては、『おじゃましてすみませんでした』と謝ってから部屋を出て。一方、部下は、珍しげに店内見つつ、「だねぇ、普段と違って、かっこよくなれそうだね」と言い)

21565: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-25 00:59:35

「…あんなんで大丈夫なのか」

(兄は天使の彼が部屋を出ていくと溜息をつきつつそう呟いて、青年は「…あ、この服ルーに似合いそう」と言いつつジャケットを手に取り)

21566: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-25 01:38:44

『大丈夫、と思いたいけどなぁ…』(天使は、悪魔の相手の部屋に戻りつつ、呟いていて、着けば中に入り。一方、部下は、そのジャケットを見ては、「え、そうかなぁ…かっこよすぎない?」と言い、ふと気になったズボンを手に取っては、「これ、レンに似合いそうだよ」と言いつつ見せて)

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