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2人だけの世界で 〆/21648


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21629: ネイ・フレッチャー [×]
2026-05-01 11:06:36

『…お前はそもそも天使じゃん』

(悪魔は天使の彼の呟きに対し呆れたようにそう告げて、青年は「あのさ…今日、神様にお腹に赤ちゃんがいるって、言われたの」と話し始めて)

21630: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-05-01 11:39:01

『それはわかってるけど、それくらい代わってあげたいってこと!』(天使は、天使だからダメなことはわかっているが、代わってあげられるなら代わってあげたいのだと言い。一方、天使の兄は、青年の話を聞いては、「…そうか」と言い、少し黙ったあと、「研究所でちゃんと検査してみるか」と提案して)

21631: ネイ・フレッチャー [×]
2026-05-01 23:17:40

『…そんな気持ち、いらない』

(悪魔は自身を助けられないのならそんな心はいらないと告げて、青年はこくりと頷いては「…うん、それで。あの…ルーにはまだ、内緒にしててほしいの」と伝え)

21632: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-05-01 23:26:44

『…どうにか出来たらいいのにな』(天使は、本当になんとか出来ないかと考え込むも、やはり悪魔の兄がなる以外思いつかず、『やっぱり、兄様に頼むくらいしか思いつかないや…』と残念に思い。一方、天使の兄は、「お前のことだし、それは構わねぇが…何かあるのか?」と尋ねて)

21633: ネイ・フレッチャー [×]
2026-05-02 19:52:16

『…いいってば、俺がやる』

(悪魔は天使の彼から距離を取りつつもそう告げて、青年は「まだ言う決心が、つかないっていうか…」と目を伏せて)

21634: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-05-02 20:30:08

『…でも、苦しそうなのに』(天使は、悪魔の相手の向かいに座りつつ、無理をして苦しんでるように感じると伝えて。一方、天使の兄は、「…そうか」と言い、青年の頭をぽんと撫でて、「明日、研究進める予定だから、終わってからやるか?」と提案して)

21635: ネイ・フレッチャー [×]
2026-05-03 20:47:47

『苦しくない…』

(悪魔は天使の彼から目を逸らしつつそう告げて、『俺は魔力体だから、苦しいとかないし』と言い。一方、青年は「うん、それがいい」と言いつつも天使の兄に寄りかかり)

21636: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-05-03 21:46:06

『…あまり、無理しないでね?』(天使は、それ以上何も言えず、心配そうに伝えて。一方、天使の兄は、青年が寄りかかってくると、「お前が寄りかかってくるなんてな」と呟き)

21637: ネイ・フレッチャー [×]
2026-05-07 22:20:01

『…無理なんかしない』

(悪魔は天使の彼に背を向けつつそう告げ、『…まだこの部屋いるつもり?』と尋ねて。一方、青年は「…ちょっと、こうしたくて」と言いながら目を瞑り)

21638: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-05-07 22:30:58

『…頑張ってね』(天使は、心配に思うも、仕方ないと思うことにして、そう言っては、まだいるのかと言われ、これ以上は嫌なのかもと思い、自分の代わりにと、ぬいぐるみで悪魔の相手の背に抱きつき、『大好きだよ』と言い、ぬいぐるみを置いて、部屋を出ることにして。一方、天使の兄は、「…そうか」とだけ言い、撫で続けてやり)

21639: ネイ・フレッチャー [×]
2026-05-07 23:04:31

『…』

(悪魔は天使の彼が出ていくと背にあるぬいぐるみを抱きしめて、青年は「…赤ちゃん、欲しいけど…ちょっと怖い」と呟いて)

21640: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-05-07 23:08:45

『…難しいなぁ』(天使は、部屋を出ては、ぼんやりと窓から見える空を見ては、当主問題はやはりどうも出来ないんだろうなと考えていて。一方、天使の兄は、「お前の中で、何が怖いんだ?」と尋ねて)

21641: ネイ・フレッチャー [×]
2026-05-07 23:33:30

「…おい、そんな所で何してる」

(兄は丁度廊下を歩いていたところぼんやりとしている天使の彼を見つけてはそう声をかけ、青年は「育てられるのかな、とか…俺の中に俺じゃないのがいるのも、怖い」と眉を下げ)

21642: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-05-07 23:51:55

『あ、えっと…』(天使は、何も出来ないのかと思っていれば、相手の兄に声をかけられ、当主についてを相談してみて、『兄様がなれたら一番いいのかなって思ったんですけど、難しいですよね…?』と言い。一方、天使の兄は、「子育てに関しては、俺もできる限り手伝うし、心配する必要はねぇが…」と言い、考え込んでは、「お前ではねぇが、半分はお前みたいなもん、だと俺は思うが、どうだ?」と尋ねて)

21643: ネイ・フレッチャー [×]
2026-05-08 01:25:56

「…お前がアイツを想う気持ちもわかる」

(兄は静かに天使の彼の話を聞いてはそう伝え、「だが、無理なものは無理だ」と告げて。一方、青年は「そうだけど…変な感じ」と言いつつ天使の兄の服を握りしめて)

21644: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-05-08 01:37:05

『やっぱり、そうですよね…』(天使は、相手の兄に無理と言われては、やはりダメかとしょんぼりとして。一方、天使の兄は、どう言えばいいか浮かばず、「そう、なんだろうな…」とだけ言い、青年の頭を撫でていて)

21645: ネイ・フレッチャー [×]
2026-05-08 23:22:33

『…諦めろ、もう決まったことだ』

(兄は落ち込んでいる天使の彼の肩に手を置きつつそう告げて、青年は「もうちょっと、このまま…」と言いつつそのままうとうととしていて)

21646: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-05-08 23:53:58

『…はい』(天使は、諦めるべきなのかと思い、小さく頷き、『天使の俺でも、なにか出来たらいいのに…』と呟き。一方、天使の兄は、青年の様子を見ては、よほど不安なのだろうなと思いつつ、撫で続け)

21647: ネイ・フレッチャー [×]
2026-05-17 14:57:41

「…あいつの傍にいてやればいいんじゃないか」

(兄は天使の彼にできることはそれくらいしかないだろうと考えつつもそう伝え、青年は相手に撫でられ安心したのか眠ってしまい)

21648: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-05-17 15:22:40

『ちょっとでも、ネロの力になれたらいいなぁ』(天使は、何もしてあげられないため、そばにいることで役に立てればと思い。一方、天使の兄は、眠ってしまった青年を抱き上げ、青年の部屋に連れて行くと、ベッドに寝かしてやり)

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