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2人だけの世界で 〆/18225


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18206: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-27 22:42:45

「…うん」

(青年は未だ納得がいっていないものの、これ以上言えば部下に怒られると思い静かにそう呟き「ルー、俺のこと嫌いになった?」と尋ねて)

18207: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-27 22:48:51

「…嫌いになんてなれないもん」(部下は、青年の質問に首を横に振りながら、嫌いになるわけが無いと伝えて、青年の手を握りつつ、「ただ、レンがあの人の事大事にするから、俺より大事なのかなって怖くなっちゃうの」と不安げに言い)

18208: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-28 04:16:52

「だから、ルーが1番なんだってば!」

(青年はどうしてまだ不安になるのだろうかと思い眉を下げつつもそう伝え、「どうしたら安心できるの?」と尋ねてみて)

18209: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-28 11:31:56

「…いっぱい好きって言って?」(部下は、青年を困らせたと思い、少し罪悪感を感じつつ、なにか無いかと考えては、そう強請って)

18210: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-28 21:41:14

「…わかった」

(青年は本当にそれで安心できるのかと思いつつも部下に顔を近づけては「…好き、好きだよ」と何度も語り掛けて)

18211: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-28 22:09:55

「…一番?」(部下は、青年に近くで何度も好きと言って貰え、段々と温かい気持ちになるも、もっとと思い、一番かと尋ねて)

18212: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-29 04:10:05

「1番好きだし1番大事だよ」

(青年は部下の質問にそう答えると頬に軽くキスをして、「不安、なくなった?」と尋ねてみて)

18213: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-29 04:16:16

「うん、なくなったよ」(部下は、青年の答えに、神様だと思っている父より自身の方が上だと思え、頬が緩み、笑顔で頷いて、「心配かけてごめんね?」と言いながら、青年の頭を撫でてあげていて)

18214: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-29 04:24:03

「ううん、俺の方こそ不安にさせてごめん…」

(青年は部下が撫でやすいように耳を畳みつつそう謝り、部下を安心させるためにも「俺、しばらく家出ないようにする」と伝え)

18215: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-29 11:07:17

「!…ほんとに、いいの?」(部下は、青年の頭を撫でていたが、家を出ないという言葉に驚いて手を止め、本当にいいのかと眉を下げながら訪ねて)

18216: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-29 12:01:24

「うん、だってそうしたらルーがもっと安心できるでしょ?」

(青年は部下の顔をじっと見つめつつもそう伝えると、「だから、しばらく…少なくとも研究が始まるまでは、ルーと一緒にいるね」と微笑んで)

18217: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-29 12:06:00

「ありがとう、レン」(部下は、青年の言葉に、嬉しそうに頬を緩めながら青年を抱きしめて、「代わりに、いっぱい楽しいことしようね」と伝えて)

18218: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-29 18:34:13

「楽しいこと?」

(青年は部下が喜んでくると嬉しそうに尻尾を立て、どんなことをしてくれるのだろうと期待しながらも尋ねてみて)

18219: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-29 19:10:40

「そうだなぁ…お絵描きとか、遊んだりとかどうかな?」(部下は、何かあるだろうかと考えては、思い浮かんだものを伝えてみて、「レンが帰ってくるの待ってる時に、レンの似顔絵描いたりしたんだよ」と楽しそうに話して)

18220: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-30 02:16:09

「そうなの?」

(青年は匂いを付けるように部下に擦り寄りつつもそう呟き、「俺、ルーの絵見たい」と伝えてみて)

18221: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-30 10:38:59

「もちろん、帰ってきたら渡そうと思ってたもん」(部下は、笑顔でうんと頷いて、机に置いていた紙を手に取り、それを青年に渡して、「結構上手く描けたと思ってるんだけど、どうかな?」と尋ねて)

18222: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-31 03:08:34

「わ、上手…!」

(青年は部下の絵を見ると目を輝かせながらそう伝え、「この俺、尻尾立っててかわいい」と褒めながらも絵をじっと見つめていて)

18223: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-31 03:15:10

「あ、気付いてくれた?尻尾立てて喜ぶレン可愛いから、絵の中のレンも立ててみたんだ」(部下は、自信があったこともあり、褒めてもらえてより嬉しさを感じて、笑みを浮かべながら言い、もう1枚見せては、「こっちはあんまり上手じゃないけど、猫のレン描いてみたの」と言い)

18224: ネイ・フレッチャー [×]
2025-04-03 03:35:43

「俺のことよく見てくれてるんだね」

(青年は2つの絵を見比べては、どれも普段部下に見せるような行動のため嬉しそうに微笑み「これ、俺が貰いたいけど…兄さんとか、おじさんにも持っててほしいな」と呟いて)

18225: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-04-03 10:21:40

なんでその2人にも持ってて欲しいの?(部下は、よろこんでもらえたことに嬉しく思っていたが、呟かれた言葉に、不思議そうに尋ねて)

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