TOP > 1対1のなりきりチャット

2人だけの世界で 〆/21616


最初 [*]前頁 50レス ▼下へ
自分のトピックを作る
21597: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-28 23:49:22

『…かっこ悪いから』

(悪魔は素直にそうとだけ答え、青年は「あ、そのコップもかわいい…」と呟きつつどっちも買っていいのかと不安げに部下を見つめ)

21598: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-28 23:55:01

『甘いもの好きでも、全然かっこ悪くないよ?』(天使は、悪魔の相手を見つめながら、かっこ悪くないと伝えて。一方、部下は、「俺がコップ買うから、レンはお皿買うのどう?」と微笑みながら提案してみて)

21599: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-29 00:22:20

『かっこ悪いの!』

(悪魔はもう一度そう告げてはハッとしたように目を逸らし、青年は「う、うん、それなら…!」と顔を明るくして)

21600: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-29 00:27:36

『!ご、ごめん…』(天使は、突然の事に驚いては謝り、少し俯いて、『ネロにとっては、かっこ悪いん、だよね…』と呟き。一方、部下は、「じゃあ他にもいいのあるかもだし、回ろ!」と笑顔で言い、カゴに皿とコップを2つずつ入れて、青年の手を握りつつ店の中を見て回ることにして)

21601: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-29 00:52:08

『…他、質問は』

(悪魔は天使の彼といると調子が狂ってしまうことに苛立ちつつもそう尋ね、青年は「あのペン…兄さんにあげたら喜ぶかな」と呟いて)

21602: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-29 00:58:14

『えっと…嫌いなものは何があるの?』(天使は、質問と言われハッとしては、顔を上げて、嫌いなものを尋ねて、『食べ物とか、物とか』と言い。一方、部下は、「これからお世話になるし、おじさんになにか買おうかな」と呟きつつ、文具や雑貨を見ていて)

21603: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-29 01:02:40

『…野菜』

(悪魔は少し考えてはそう呟き、『あと、お前みたいなうじうじしてる奴』と告げて。一方、青年は買うものを決めると「ルー、決まった?」と尋ねて)

21604: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-29 01:14:33

『…ふふ』(天使は、野菜が嫌いと聞けば、そこは変わらないんだなと思い、くすっと笑って。一方、部下は、ペンとカップにすることに決めたが、その2つで迷っていて、「おじさんに渡したいんだけど、このペンとカップ、どっちがいいと思う?」と青年に見せつつ尋ねて)

21605: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-29 07:30:55

『…何笑ってんの』

(悪魔は軽く天使の彼を睨みつけながらもそう尋ね、青年は「んー…おじさんよくペン使うから、そっちがいいと思う」と伝えてみて)

21606: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-29 10:55:06

『変わったとこはあるけど、そこは変わんないんだなーって思ったら嬉しくて』(天使は、悪魔の相手に説明して、『バカにしようとして笑ったんじゃないよ』と言い。一方、部下は、青年から教えてもらえば、「じゃあこのペンにしようかな」と言い、カゴに入れて)

21607: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-29 23:02:48

『嬉しい…?意味わかんない』

(悪魔は天使の彼が何に喜んでいるのか分からず怪訝な顔をして、青年は「きっと喜ぶと思うよ」と言いながらも自身のペンもカゴに入れて)

21608: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-29 23:17:45

『ネロはネロなんだなーって感じられて嬉しいんだもん』(天使は、ふにゃりと笑いながら、素直に嬉しいことを伝えていて。一方、部下は、自身のペンはあったなと思えば、メモをカゴに入れて、「そうだといいなぁ」と言い)

21609: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-29 23:57:48

『…あのさ、言っとくけど俺が本物だからね。お前の知ってるネロは、偽物の方』

(悪魔は天使の彼の言葉にイラついたようにそう告げて、青年は「そろそろお会計する?」と言いつつ部下の顔を覗き込み)

21610: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-30 00:05:15

『それはそうなんだけどぉ…完全に俺の知らないネロってわけじゃないなーって感じたんだもん』(天使は、悪魔の相手の言葉に頷くも、全く違うわけじゃないと思えて嬉しく感じたのだと言い。一方、部下は、「うん、じゃあお皿お願いね」と言い、お皿を青年に渡しては、レジに行き)

21611: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-30 00:11:16

『っ…お前といると、調子狂う』

(悪魔はぽつりとそう呟き、何か言い訳をして話を終わらせようとするも思いつかず。一方、青年は会計を終わらせると「これでご飯食べるの、楽しみ」と微笑んで)

21612: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-30 00:24:22

『…ネロ、大好きだよ』(天使は、悪魔の相手の様子を見ては、今ならと思い、大好きと伝えてみて。一方、部下は、会計を終えては、荷物を持ちつつ青年の言葉に同意していて、「帰ってこのコップでココア飲みながら、ゆっくりするのどうかな?」と思いついたことを提案してみて)

21613: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-30 00:46:11

『っ、うるさい!』

(悪魔は天使の彼に大好きと言われてはぬいぐるみを投げつけて、青年は「そうしたい!」と賛同しては早速天界へ戻り)

21614: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-30 00:53:45

『わっ!』(天使は、ぬいぐるみを投げられては、当たってしまい、驚きつつも、落ちてしまったぬいぐるみを拾い、ふと何気なく、『いきなりボクを投げるなんて、ネロくん酷いよ!』とぬいぐるみが話しているように動かして見せていて。一方、部下は、天界に着くと家に戻り、「愛情込めて淹れるね」と言い)

21615: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-30 00:56:34

『…なに、ふざけてんの』

(悪魔は天使の彼の行動を見ては苛立ったようにそう告げて、青年はワクワクとしながら部下が新しいコップを使う様子を見守っていて)

21616: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-30 01:03:49

『えー、こういうの好きかなーって思ったのに』(天使は、すぐにやめては、ぬいぐるみを膝に乗せ、ぬいぐるみの頭を撫でつつ言い。一方、部下は、買ってきたコップを一度軽く洗ってから、ココアを淹れていて、出来るとソファーに持っていき、「じゃあ飲も!」と言い)

最初 [*]前頁 50レス ▲上へ

名前: 下げ

トリップ: ※任意 半角英数8-16文字
※画像を共有する場合は、外部の画像アップローダなどをご利用ください

規約 マナー
※トリップに特定文字列を入力することで、自分だけのIDが表示されます

【お勧め】
初心者さん向けトピック



[0]セイチャットTOP
[1]1対1のなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle