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2人だけの世界で 〆/21059


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21040: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-17 02:41:17

「!…そんなことがあったんだ」

(青年は驚いたように目を丸くさせながらもそう呟き、部下の手を握っては「ルーもやなことあったんだね」と伝えて)

21041: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-17 02:48:50

「襲ってきた奴は無理やりだったし、噂聞いた奴らは未遂だったし、俺の中ではノーカンってことにしてる」(部下は、青年が手を握ってくれれば、受け入れて貰えたんだと安心していて、自分の中では無かったことにしてると伝え、「聞いてくれて、受け入れてくれてありがとう」と言い)

21042: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-17 02:59:07

「…そっか」

(青年は部下がなかったことにしていると聞けば、やらされていたとは言え嫌じゃなかったと思ってしまう自身はどうなんだろうと考えてしまいそう呟いて)

21043: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-17 03:02:43

「レンのことに比べたら、俺のなんて可愛いものだけどね」(部下は、青年の様子を、不思議そうにきょとんとして、自身のされたことは青年の過去よりは軽い方だと言いつつ、青年の頭を撫でてやり)

21044: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-17 03:10:02

「で、でも…」

(青年は部下に頭を撫でられると気まずそうに目を逸らし、「…ルーのそれは暴力と一緒だと思う」と伝え)

21045: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-17 09:37:26

「それはそうかかもだけど…」(部下は、青年の言葉はもっともなため、何も言えなくなり、「俺からしたら、レンの役割だとしても、似たようなものだと思うけどなぁ」と言い)

21046: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-17 12:32:22

「…ルーは嫌なだけだったんでしょ」

(青年は部下から目を逸らしつつそう呟き、「俺は嫌じゃないなって、受け入れちゃったこともあったから」と申し訳なさそうに呟いて)

21047: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-17 13:34:43

「そっか…」(部下は、青年の言葉に、寂しげに少ししゅんとして、「でも、今は俺としかしないんだよね…?」と不安そうに尋ねて)

21048: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-17 18:06:42

「当たり前じゃん!」

(青年は部下の言葉に被せるようにそう伝え、「…もう、ルー以外とは関係持たないよ」と呟いて)

21049: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-17 18:18:21

「!…じゃあ、いいや」(部下は、青年に食い気味に言われては、嬉しそうに言い、「俺、もっと頑張って、レンの主らしくなるね」と微笑んで言い)

21050: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-17 21:50:32

「…あんまり無理しないでね」

(青年は主人になってほしいという言葉自体が部下に無理をさせてしまっているのではないかと思いそう伝え、「俺も、ルーのお嫁さんになれるようにがんばる」と笑顔を向けて)

21051: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-17 22:04:08

「大丈夫、無理してないから」(部下は、青年の言葉に、微笑みつつ大丈夫と伝えて、「とりあえず、ちゃんと命令出来るようになるとこから頑張らなきゃなぁ」と呟くも、大丈夫だろうかと思い)

21052: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-18 05:26:39

「…あのさ、ルーって女の人と関係持ったことあるの?」

(青年はそういえばと思い部下に顔を近づけながらそう尋ね、「ルーと初めてしたとき、なんか色々知ってそうだったから」と理由も伝えて)

21053: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-18 10:11:24

「…」(部下は、青年の質問に、どことなく気まずさを感じ、目を逸らしつつ、黙ったまま小さく頷いて、肯定を示し、大丈夫だろうかと不安げに様子伺い)

21054: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-18 10:35:32

「!…そっか、えっと、気にしないで」

(青年は部下の反応を見てはやはりそうなのかと思い、どこか気まずそうな部下を安心させるようにとそう声をかけて)

21055: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-18 10:53:50

「レンは、嫌じゃない…?」(部下は、自身の初めてじゃない事は嫌じゃないのかと気になり、尋ねてみて)

21056: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-18 11:53:25

「…嫌だけど、俺だって似たようなもんだし」

(青年は初めてでないことが嫌だと思うものの、自身も同じようなことをしているため部下を責めることができずそう呟いて)

21057: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-18 12:11:38

「そっか…」(部下は、その言葉にそういう事かと納得し、青年の手を握り、「お互い色々あったけど、今はお互いだけだし、ヨシってことにしよ」と言い)

21058: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-18 17:21:58

「…うん」

(青年は部下が良いというのならと思いそう頷いて、「俺のこと受け入れてくれて、ありがとう」と伝え)

21059: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-18 17:32:37

「俺の方こそ、話してくれてありがとう」(部下は、青年の言葉に、微笑みつつ、こちらもこそと言い、「今回のも、受け入れられたんだし、これからは、お互いに出来るだけちゃんと話そうね」と言い)

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