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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
21212:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-03-21 15:54:59
『…言ったでしょ、俺のことを忘れさせようと思ったって』
(悪魔は天使の彼の質問にそう返し、『元のネロは上手く使えてなかったけど、俺には相手を洗脳して支配する力があるわけ。だから、それを使おうと思った』と説明して)
21213:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-03-21 16:10:21
『…俺が今も残ってるのは、ネロといたいからだよ』(天使は、それを聞いては、悪魔の相手が戻ってきた時のためだと言い、『だから、別れたいって、婚約破棄したいって言ってくれればよかったのに。…せっかくこの家、お兄さんが買ってくれたのに、無駄になっちゃったな』と言いつつ、お菓子を一口食べて)
21214:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-03-21 18:07:56
『…相変わらずうじうじしてるんだな』
(悪魔は天使の彼の話を聞けばそう呟き、『俺が別れたいって言えば、アンに消してもらいに行くんだろ?周りの迷惑も考えずに』と告げて)
21215:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-03-21 18:34:14
『…ずっと一緒にいたネイとアイツには寂しくさせるし、色々してくれたお兄さんには申し訳ないとは思ってるよ』(天使は、目を伏せつつ言うと、『俺はネロといる為に残ってるんだもん』と悲しげに微笑んで言い)
21216:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-03-21 19:15:38
『…俺のため俺のためって、結局俺に全部なすりつけたいだけじゃん』
(悪魔は天使の彼の言葉に不満げにしながらそう伝え、『俺以外に何かないわけ?』と尋ねてみて)
21217:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-03-21 19:32:57
『…』(天使は、悪魔の相手以外にあるかと考えるも浮かばず、黙り込んでしまい、『今までネロ中心だったし、俺には何もないの』と言い。一方、悪魔は、アトラクションを何個か楽しんで、時間確認のために携帯を見てようやく天使からの連絡に気付き、「…何かあったのか?」と呟いて)
21218:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-03-21 19:44:49
『…じゃあ、俺以外の何かを見つければいい。お前のことは嫌いだけど、消えられるのは嫌だ』
(悪魔は天使の彼の様子を見てはそう提案し、『何か他に好きな奴とか…そもそも、お前は最初ネイのことが好きだったじゃん』と伝え。一方、自分は彼の様子に気がつくと「どうかした?」と尋ねてみて)
21219:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-03-21 20:12:48
『ネイのことは、恋人だったとは言っても、家族とか、友達として好きってだけだよ?』(天使は、相手のことが好きだったと言われるも、きょとんとして不思議そうにしつつ言い、『だって、ネイにはアイツ…アンがいるし』と伝えて。一方、悪魔は、「なんか、アイツが頼みたいことあるから帰り寄ってってさ」と伝えつつ、メッセージ見せて)
21220:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-03-21 20:56:47
『家族…?』
(悪魔は家族として好きなら体の関係は持たないだろうと思い眉間に皺を寄せ、『じゃあ、お前は誰とでも付き合うわけなんだ?』と伝え。一方、自分は「どうしたんだろう…」と天使の彼に何かあったのかと心配しており)
21221:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-03-21 21:06:59
『…ネイに付き合おうって言われるまでは、誰とでも付き合うっていうか、誰とでも身体の関係持ってたよ』(天使は、少し考えてからそう言って、『でも、それはネロと付き合った時にやめたし、やるつもりもない』と伝えて。一方、悪魔は、「ちょっと電話してみる」と相手に伝え、天使に電話を掛けていて)
21222:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-03-21 21:18:29
『…電話鳴ってるけど』
(悪魔は天使の彼の話を聞いては黙ってしまうも、携帯に着信が来ていることに気がつけばそう指摘をして)
21223:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-03-21 21:25:23
『ちょっとごめんね』(天使は、悪魔の相手に言われて気付き、空いては悪魔だったため、どうして電話をしたのかと思いつつ電話に出て、『…それは会ってから話すから、俺のことは忘れてデート楽しんでよ』と言い。一方、悪魔は、天使が電話に出ては、何があったのか尋ねるも、そう返され、「頼みあるとか言われて、楽しめるかっての」と言い)
21224:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-03-21 21:48:51
『…またアンたちに迷惑かけてんの?』
(悪魔は相手の電話の内容からデート中に何かしたのだろうと思いそう尋ね、自分は「教えてくれなかったの?」と聞きつつも少し早めに帰った方が良さそうだと考えていて)
21225:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-03-21 21:52:42
『…そんなんじゃないし』(天使は、電話を終えては、悪魔の相手の言葉に少し視線逸らしつつ言い。一方、悪魔は、「会ったら話すから、今はデート楽しめってさ」と天使に言われたことを伝えて)
21226:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-03-21 22:05:10
『じゃあなんでデート中に電話がかかってきてるの?』
(悪魔は天使の彼が視線を逸らすと詰めるようにそう尋ね、自分は「また心配させるようなこと言って…」と溜息をつき)
21227:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-03-21 22:14:59
『…』(天使は、何も言えずに俯いて、黙り込んでしまい。一方、悪魔は、悪魔は、もしや悪魔の相手と何かあったのではと思い、「自分の事ながら、手がかかんな…」と呟いて、デートどころじゃないため、どうするか考えて、「せっかく来たけどどーするよ、帰るか?」と尋ね)
21228:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-03-21 22:19:04
『黙ったってわかんないんだけど』
(悪魔は苛立ちを見せながらもそう伝え、『いっつもうじうじして、人のせいにして、困ったら泣くとか意味わかんない』と言いながら立ち上がり。一方、自分はまだ遊びたかったものの、天使の彼が心配なため「…そうだね、また今度遊びに来ようか」と伝え)
21229:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-03-21 22:39:07
『!…ごめん』(天使は、悪魔の相手の言葉に顔を上げ、小さく謝り、『最期のお願い聞いてくれてありがとね』と言い。一方、悪魔は、嫌な予感を感じ、不安に思いつつ、相手と共に遊園地を出て、天使の家に向かって、『今からそっち行くから』とメッセージ送り)
21230:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-03-21 22:43:11
『だから、そういうところだってば!』
(悪魔は更に苛立ってしまい天使の彼の胸ぐらを掴み、自分は「嫌なことになってないといいけど…」と呟きつつも家の前に着けばチャイムを鳴らし)
21231:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-03-21 22:50:34
『…離して』(天使は、悪魔の相手にされるがままで、抵抗することなく言い。一方、悪魔は、待っても出ない様子に心配になり、ドアノブを捻ってみれば開いていて、中に入りつつ「おーい、来たぞー?」と声をかけてみて)
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