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2人だけの世界で 〆/21468


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21449: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-20 01:48:19

『…気持ち悪い』

(悪魔は兄たちも父と同じように自身を操る気なのかと思いそう呟いて、『言っとくけど、俺の力があればお前くらい簡単に操れるからな』と相手に忠告をして)

21450: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-20 01:58:37

「あーはいはい、そりゃすげー」(悪魔の兄は、悪魔の相手の言葉に、興味なさげに言って。天使は、2人の様子を見ては、『喧嘩だめだよ』と心配そうに言い)

21451: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-20 03:00:50

『別に喧嘩じゃない』

(悪魔はふいと顔を背けつつもそう告げて、そろそろ離れてほしいと言うように身体を動かしていて)

21452: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-20 10:32:42

『そうなの?ならよかった』(天使は、喧嘩じゃないとわかり、安堵しては、悪魔の相手を離してやり、『今度遊び来る時、お菓子持って来ようと思うんだけど、何がいい?』と尋ねて)

21453: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-20 13:35:13

『お菓子なんていらないし、来なくていい』

(悪魔は天使の彼が離れるとそっぽを向きながらもそう告げて、青年は食事を終えると「ルー、早く神様のとこ行こ」と立ち上がり)

21454: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-20 13:49:07

『えー、会いたいのに』(天使は、来なくていいと言われては、不満げに言い、『会いに来ていいでしょ?』と言い。一方、部下は、「うん、じゃあ行こっか」と言い、立ち上がり、会計をして店を出て)

21455: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-20 14:09:57

『俺は会いたくないって…!』

(悪魔は昨日までとは違いぐいぐい来るようになった天使の彼に困惑しながらもそう告げて、青年は店を出るとすぐに相手の父の元へと向かい)

21456: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-20 14:25:14

『えー…』(天使は、会いたくないと言われ、残念そうにしょんぼりして、『ちょっとは俺のこと好きかなーって思ったのに』と言い。一方、部下は、青年と共に父の家に向かい。父は、家でゆっくりしており)

21457: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-20 15:08:03

『俺の態度見てどうしてそう思うわけ?』

(悪魔はずっと否定しているのにも関わらずなぜ好きだと思ったのかと尋ね、青年は家に着くとチャイムを鳴らし相手の父を呼び)

21458: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-20 15:22:58

『だって、ちょっとだけど、抱っこさせてくれたし』(天使は、理由を聞かれては、きょとんとしつつ言い。悪魔の兄は、「お前見てりゃ、誰でもわかんだろ」と呟き。一方、父は、チャイムが鳴り、玄関開けては、「お前たちか…今日はなんだ?」と言い)

21459: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-20 16:24:49

『それは別に…』

(悪魔は情けで許可をしただけだと言おうとするも何を言っても意味がないだろうと思えば黙ってしまい、青年は「えっと、神様に聞きたいことがあって…」と言いつつも部下の方をちらりと見て)

21460: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-20 16:40:36

『会いに来ちゃダメ?』(部下は、そんなに嫌なのかなと思い、会いに来てはダメかとダメかと尋ねて。一方、父は、「…そうか」と言い、2人を家の中に上げて。部下は、何を聞くのかと思いつつ、父に釣られるままに家の中に入り)

21461: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-20 17:02:37

『…天使が魔界に来るのがどれほど危険かわかってるの?』

(悪魔は引く気のない天使の彼に対しそう問いかけ、青年は家に入ると「えっと、ちょっと神様と2人で話したくて…」と伝え)

21462: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-20 17:07:28

『それはわかってる、けど…』(天使は、魔界の危険さは痛いほどに理解しているため、目を逸らしつつ言い、『それでも、会いたいの』と言い。一方、父は、青年の言葉を聞くと、「少し席を外してくれないか」と部下に言い。部下は、心配にはなったが、大丈夫と思うことにしては、仕方なく外に出て)

21463: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-20 18:18:31

『…変なヤツ』

(悪魔は天使の彼の返事を聞けば呆れたようにそう呟き、『勝手にすれば、俺が相手するかは分かんないけど』と伝え。一方、青年は部下が出て行くと相手の父に「…あのさ、赤ちゃんできたかどうか見てほしくて」と伝え)

21464: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-20 18:44:39

『!…じゃあ、気が向いたら、相手してね』(天使は、嬉しさから思わず抱きしめてしまいつつ、そう言って。一方、父は、そんなことの為にわざわざ来たのかと思いつつ、「わかった」と了承し、青年をベッドに寝かせては、早速確認し始めて)

21465: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-20 20:16:41

『ちょっと、許可してないんだけど!』

(悪魔は天使の彼が抱きついてくるとじたばたと暴れつつもそう告げて、青年は確認をしている相手の父をじっと見つめながらも「どう…?」と尋ね)

21466: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-20 20:26:25

『あ、ごめんね!嬉しくて、つい…』(天使は、悪魔の相手を離してやり、えへへと笑いつつ言い。一方、父は、「そうだな…まだいないだろう」と言ったものの、違和感を感じ、それを確認しては、手を離し、「…いや、いたようだ」と伝え直し)

21467: ネイ・フレッチャー [×]
2026-04-20 21:25:47

『ほんとに変なヤツ…』

(悪魔は天使の彼から少し距離を取りつつもそう呟き、青年は相手の父の言葉を聞けば起き上がり「それ、ほんと!?」と目を輝かせて)

21468: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-04-20 21:34:41

『だって、俺のこと嫌い?なのに、許可してくれたから嬉しかったもん』(天使は、悪魔の相手が許可してくれたことが嬉しくて抱きついたと言い、あまり長く居ても悪魔の相手が嫌かもと思い、『じゃあ、そろそろお兄さんとこ行こうかな』と言い。悪魔の兄は、「もういいのか?」と天使に尋ねていて。一方、父は、「ああ、器具で見てないから確実では無いが、可能性は高い」と言い。部下は、青年はなんの話しをしているのだろうかと気になりつつ、父の家の前で待っていて)

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