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再び、貴女と巡り合えた(〆)/46


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27: 暁美ほむら [×]
2022-08-04 10:48:36

そ、そんなお礼を言いたいのは私の方からですし…
あのとっても嬉しくて…
(慌てふためきながらも首を振ってそう述べれば、赤くなる顔を隠しながらもゆっくりと答え)

28: 鹿目まどか [×]
2022-08-04 16:32:41

「てぃへへーー、そうだったんだね。

ほむらちゃんがそう思っていてくれるんだったら嬉しいかな」


私は、ほむらちゃんの言葉を聞いて嬉しそうにニコニコ笑顔でほむらちゃんの反応を楽しむようにほむらちゃんの顔を覗き込もうとしました。

29: 暁美ほむら [×]
2022-08-04 16:57:35

あ、はい……あの、そろそろ本屋に行きませんか?
(照れた様子でまどかの方を見ていれば教室の時計を目にし時間が流れていたことを確認し、目的地へと急がねばと促そうとし)

30: 鹿目まどか [×]
2022-08-05 12:12:54

「うん、そうだね、早く本屋さんに行こう」


私は、ほむらちゃんの言葉を聞いてニッコリ笑い本屋さんに行くのを賛同してほむらちゃんの手を握り締めて本屋さんに向かって歩き始めました。

31: 暁美ほむら [×]
2022-08-05 12:44:17

そう言えば着く前にまどかちゃんに聞きたいことがあって…
(此方も相手の手をしっかり握り締めながら何か聞きたがっている様子で見つめて)

32: 鹿目まどか [×]
2022-08-05 16:23:48

「私に聞きたいこと?

うん、良いよ、どんな事を聞きたいの?」


ほむらちゃんに聞きたいことがあるって言われてきょとんと首を傾げて優しくほむらちゃんを見つめどんな事が聞きたいのか質問しました。

33: 暁美ほむら [×]
2022-08-05 18:47:08

私は…よく小説を読むんですけどまどかちゃんはどう言う物を読むのが好きなのかなって
(自信を持てば息を吸い首を傾げて)

34: 鹿目まどか [×]
2022-08-06 16:36:47

「うんっと……色んな本を読むよ。

でも恋愛小説とかを良く読むかな」


私は、自分の頬っぺたを触り少しだけ考え込んで直ぐにニッコリ笑い恋愛小説が好きな事を知らせました。

35: 暁美ほむら [×]
2022-08-06 18:06:18

れ、恋愛!?
(意外な答えに驚きながらも顔を赤くしながら首傾げ)

36: 鹿目まどか [×]
2022-08-07 18:03:30

「え、えっと、変かな……?

それでね、ほむらちゃんは、どんな本を読むのかな?」


私は、ほむらちゃんが恋愛の本を読むことに驚いたのを見て恥ずかしそうに顔を赤らめて頬っぺたを触りました。

そしてほむらちゃんの顔を覗き込んでほむらちゃんの好きな本を質問しました。

37: 暁美ほむら [×]
2022-08-07 18:25:34

あ、全然そう言うつもりじゃ…むしろ良い趣味だなって。
私は主に文学系を読んでるんですけど……
(彼女を傷つけるつもりではなかったため慌てながらもなんとかして否定すると、ゆっくりと読んでいる本のジャンルを呟き)

38: 鹿目まどか [×]
2022-08-08 17:25:57

「それならば良かった……

文学系を読むんだね。

おしとやかのほむらちゃんにぴったりって感じの素敵な物を読んでいるんだね」


ほむらちゃんの変では、ないって言葉を聞いて安心をしたように微笑みました。

ほむらちゃんに文学系がぴったりだと思い嬉しそうにニコニコ笑顔でほむらちゃんの顔を覗き込みました。

39: 暁美ほむら [×]
2022-08-08 21:04:32

私…訳あって本をたくさん読む機会に恵まれたので。
一応、文学だけじゃなくいろんなジャンルを読んでるんです。その……恋愛小説も
(おしとやかと言う言葉に過剰に反応しながらも恥ずかしそうに説明するが、本をたくさん読む機会を得た理由をあまり言いたくなさそうにしており)

40: 鹿目まどか [×]
2022-08-09 19:03:26

「そうだったんだね。

ほむらちゃんって文学少女だったんだね。

てぃへへーー、ほむらちゃんも恋愛の本を読んでいるだなんてお揃いって感じがするよね」


私は、ほむらちゃんも恋愛の本を読んでいるって言葉を聞いてほむらちゃんとお揃いって感じで嬉しそうにニコニコ笑顔になりました。

41: 暁美ほむら [×]
2022-08-09 20:44:26

ぶ、文学少女だなんてそんな…まだまだですよ。
…ですけど私自身これまで一回も恋愛をしたことがなくて…
(少し恐れ多いと言わんばかりに手を振って否定し、恋愛小説の面白さは分かるため一度はっきりと頷くもぼそっと一言述べて)

42: 鹿目まどか [×]
2022-08-10 16:58:40

「ほむらちゃんも恋愛をしたことがないんだね。

少しだけ意外かも……

私も恋愛とかしたことがないんだよ。

何処かに良い人がいれば良いんだけれどね……

あっ、そうだ、ほむらちゃんは、私の恋人になってくれる?だなんてね」


私は、困ったように苦笑いを浮かべてほむらちゃんをからかうように悪戯ぽく微笑みました。

43: 暁美ほむら [×]
2022-08-10 18:50:43

そうでしょうか……
わ、私がまどかちゃんと恋人!?
(初めて言われた一言に実際は心の中であまりにも嬉しくなっており、突然の質問に本気だと思ったのか頬を赤く染めてもう一度聞き返し

44: 鹿目まどか [×]
2022-08-10 20:12:30

「冗談だよ、ほむらちゃん。

ほむらちゃんだったらもっと素敵な人がいると思うかな。

私なんかが恋人だとほむらちゃんには、もったいないよ」


私は、私の言葉を聞いて顔を赤らめたほむらちゃんがピアな心の持ち主で可愛らしいなって思い少しだけクスって笑いました。




45: 鹿目まどか [×]
2022-08-10 20:36:13

(/すいません、ほむらちゃんが恋人だと私には、もったいないよでした。紛らわしくてすいません


46: 暁美ほむら [×]
2022-08-10 22:11:58

そんなことありません!
あ、…と言ってもまだ1日しか知り合ってないですけど…
(否定するようにはっきりと大きく声を張り上げれば、少し慌てすぎただろうかと前置きを入れ)
まどかちゃんは一人の私に声を掛けてくれました。
だからその…私なんてって言って自分を下げるのは……やめて欲しいんです!
(考えれば彼女以外に誰も自身に話しかけようとしてくれなかった中、ただ一人声をかけてくれた相手だったと言うことを改めて考えながら自分の気持ちを伝えようとして)

(/大丈夫ですよー!)

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