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鋼のこころ 〆/2267


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1583: ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-09-04 15:13:57



コーヒーでいいかな?

( キッチンへ行けば、コーヒーでいいか尋ねて。どちらにせよ自分も仕事の休憩としてコーヒーを飲みたいと思っていたので。コーヒーを淹れることにして。きっとメイもアルと会えるのが久し振りだし、これを飲んだら2人にしてあげようなんて思いながら。)



【メイ】


旅はどうでしたカ?

(アルの向かい側に座ると、少しワクワクしながら旅のことについて尋ねて。1ヶ月といえど会えなかったのは寂しかったようで、こうやってアルと話が出来ることが本当に嬉しいようで、ニコニコして。)




1584: エドワード・エルリック [×]
2022-09-04 15:43:50



【アル】

兄さんと一緒に西から回ったんだけど、新発見な事ばかりでとても勉強になったよ。

(コーヒーで良いかと問い掛けてきたウィンリィに頷いて返事をして、向かい側に座ったメイの質問に答える。先ず中央司令部に寄ってから西に進み、様々な文化と歴史に触れ錬金術や錬丹術に活用出来るようなものが無いか兄と二人で研究。結果として応用出来るものはなかなか得られなかったが、その中で新発見出来た事もあって有意義な旅になったと話して。集中力が切れると兄はウィンリィの事ばかり頭の中にある様で、食事に出掛けても知り合いに会った時も彼女の話ばかりしていた気がする。)

そう言えば兄さん、惚気っぱなしだったんだ。ウィンリィの事自慢してたよ。



1585: ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-09-04 15:53:14


【メイ】


そうだったんですネ!よかった!

( アルの話を聞くと、今回の旅では色々と発見できたようでよかったと伝えて。ウィンリィに運んできてもらったコーヒーには砂糖やミルクを追加して飲むことに。それにしても旅先で惚気まくっていたというエドワードの話には、ニヤニヤが止まらず。あの頑固なエドワードがそんな風になっているなんて余程寂しかったのだなと分かる。)

エドワードさんも、早く帰ってきてほしいですネ。



【ウィンリィ】


の、惚気?何話してたのよ…。

( アルとメイの前にコーヒーの入ったカップを置くと自分もメイの横に座り。旅の話を聞きながら、コーヒーを飲んでいたわけだが、急にエドが惚気まくっていたという話になると思わず吹き出しそうになり。自慢というが一体どんなことを話していたのやら。恥ずかしくて思わず赤面して。)





1586: エドワード・エルリック [×]
2022-09-04 16:22:58



【アル】

えーっとね、"ウィンリィの手料理はどれも美味いけどアップルパイは殺人的に美味い"とか機械鎧を物珍しそうに見て来た人がいた時も"凄いだろ、俺の彼女が作った最高傑作なんだ"とか"アイツの機械鎧じゃないとムリっ"とか色々。

(コーヒーを淹れてくれたウィンリィに礼を述べ、どんな話をしていたのかと聞かれれば兄の真似をしつつ若干話を盛りながら話し出して。この後は決まって宿泊先に戻ると、電池が切れた様に『早く帰りたい』と口癖の様に言っていたがそこは兄にもプライドがあるだろうからと敢えて言わずに。笑みを浮かべながらウィンリィはどんな反応をするだろうかと様子を伺って)





1587: ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-09-04 16:28:03




…!
何言ってんのよ…アイツ…。

( アルの話を聞けば聞くほど顔は真っ赤になり。手料理のこともそうだが、特に機械鎧のことをそんな風に言って貰えているなんて、嬉しいやら恥ずかしいやらでなんとも言えない表情に。自分の前では、そんなこと一言も言わないのに、と少しだけむっとしながらも、その表情からはどこか嬉しさも感じとれるもので。)





1588: エドワード・エルリック [×]
2022-09-04 16:40:51



【アル】

兄さん、今頃くしゃみしてるかもね?
…あっ、もっと聞く?まだまだ沢山あるけど。

(みるみる顔を真っ赤にしていくウィンリィを見て、言葉ではああ言ってるけど嬉しいんだろうなと表情から見て取れて微笑を浮かべる。共に行動中、耳タコになる程惚気を聞いた為ストックはまだまだある。お望みなら話すとニコニコと悪戯じみた笑みを浮かべながら、ウィンリィの反応を楽しむかの様に揶揄い)



1589: ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-09-04 16:45:43



いいから!!もう…っ。
あたし、まだ仕事あるから。先戻るね。
何かあったら声掛けて。

( まだ聞くかというアルには首を大袈裟に振って、残りのコーヒーを飲み干し。横に座るメイからはもっと聞きたいという視線を受けるも、立ち上がると逃げるようにキッチンへ行きコップをさっと洗って作業部屋へ。)



【メイ】


フフ…、顔真っ赤でしたネ。
そういえば、エドワードさん、大丈夫でしょうカ?

( そそくさと去ってしまったウィンリィを見送って思わずニヤニヤ笑ってしまい。ウィンリィがいるから聞けなかったが、エドワードはちゃんと帰ってくるだろうか心配をしているようで。)





1590: エドワード・エルリック [×]
2022-09-04 16:58:55



【アル】

ははっ、ちょっと揶揄い過ぎたかな。
…大丈夫だよ、兄さんは大切な人を悲しませる様な事は絶対にしないから。

(逃げるように行ってしまったウィンリィを見送りつつ、揶揄い過ぎたかもと少し反省し苦笑いを浮かべ。兄がまだ帰って来ない事は心配ではあるものの、同時に大切な約束を破る事も大切な人を悲しませる事もする様な人ではないと分かっている為不安はなく。兄を心配するメイに安心させるが如く優し気な笑みを浮かべて)

兄さんはウィンリィに会いたがっていたけど…僕も早くメイに会いたかったんだよ?その為に急いで仕事片付けて来たし。



1591: ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-09-04 17:45:39



【メイ】


アルフォンス様…!

( 相手の言葉には流石兄弟だなと思う信頼が見え、きっと大丈夫なんだろうと安心させる不思議な力がある。相手も自分に会いたくて早く仕事を終わらせてきたと聞いては嬉しくないはずがなく、思わず頬を赤らめ。「私も会いたかったでス!!」)





1592: エドワード・エルリック [×]
2022-09-04 17:57:26



【アル】

僕らも兄さんやウィンリィ達のこと言えないね。

(メイも会いたかったのだと知れば、これこそ相思相愛と呼べるのだろうなと感じながら少しばかり照れ臭そうに笑みを浮かべ。
折角帰って来たんだし、メイと何かしたいなと考えひとつ思い付けば「メイ、これから二人で出掛けない?ここで話してるのも楽しいけど、ウィンリィやばっちゃんの邪魔になるといけないし」と提案を)



(/アルとメイが出掛けた後に夜まで時間を飛ばして兄さん帰宅させます!)



1593: ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-09-04 18:06:56



【メイ】


ハイ!

( アルの言葉に嬉しそうに頷くと、そうと決まればとすぐ席を立ち、飲み終えたコップを片付け、アルの腕を取ると「いきまショウ!!」ともう出かける気満々で。)

──────

【ウィンリィ】


( 仕事をしている内に時間はどんどん過ぎていき。それでも彼が帰ってこないことには、やはり何かトラブルがあったのだろうかと心配になる。明日は結婚式だということなどどうでもよく、ただただ相手の身に何も無いことを祈るばかり。2人の家に帰るも、やはり彼は帰っておらずやはり不安になり。)

……何かあったのかな。



(/ 時間少し進めました!!ウィンリィを心配させるなんて悪い子だ!エド!←)



1594: エドワード・エルリック [×]
2022-09-04 18:17:00



…やっと着いた、ウィンリィの奴心配してるだろうな。

(漸く汽車がリゼンブール駅に到着して荷物を取れば汽車を降りる。昼間の内に帰る予定だったのだが、連日の大雨の影響で汽車が大幅に遅れ今の時間になってしまった。兎に角早く帰ろうと走って家に向かう。
──家に到着するとドアを勢いよく開ければ息を少し切らして肩で呼吸をしながら)

っ、…ウィンリィ、ただいま!



1595: エドワード・エルリック [×]
2022-09-04 18:18:01



(/ありがとうございます!
兄さんスパナの刑ですね、確定←)



1596: ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-09-04 19:53:22



……!エド!!

( 居てもたってもいられず、家のなかをソワソワしていたが、リビングの椅子に腰掛け、ただひたすらに帰りを待ち。

どれくらいたっただろうか。玄関の勢いよく開く音、そして彼の声にリビングに座っていた椅子から勢いよく立ち上がり、玄関へ走り。)



(/ もう!ウィンリィ泣くよ次で!←)




1597: エドワード・エルリック [×]
2022-09-04 20:16:06



えーっと…悪い、遅くなっちまって。汽車が遅れてさ、今になった。

(呼吸を落ち着かせた所でリビングから走って来た彼女を見るなり、帰りが遅くなった事を先に謝り苦笑いを浮かべて。連絡しようにも電話が繋がらず出来なくて、相当心配かけたのではと申し訳なさそうに彼女を見て)


(/あらやだ、どうしましょ←
でもウィンリィを泣かせたいなー、んでわたわた兄さんが見たい(鬼 ←←)

1598: ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-09-04 20:28:23



……ばか……。

( 遅れた理由を聞けば、相手が無事であったことにほっとしたのか、一言呟くように言うとぽろぽろと涙が溢れて。「電話のひとつでもしなさいよ……っ」と言いつつ、本当はスパナのひとつやふたつでも投げてやりたいと思う。)


(/ 予定通りです!←)




1599: エドワード・エルリック [×]
2022-09-04 21:13:01



!…あ、いや、電話も繋がんなくて……ごめん、心配掛けて。

(彼女の瞳から零れ落ちる涙にどうしたら良いか分からずあたふたと。それでもまた泣かせてしまった事に不甲斐なさを感じ、荷物を置いて彼女に近付けばそっと抱き寄せて再度謝罪し。緊急事態とは言え、連絡も出来なかった事が一番心配させてしまった要因だろう。)


(/むふ、あざます!
これは兄さんより、背後殴られ覚悟ですね←
今のうちに墓石建てておかねば←←)

1600: ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-09-04 21:39:17



心配した……っ。

( 抱き寄せられるとまた涙が溢れて。ギュッと相手の背中に手を回せば、思わず心配したという気持ちが言葉になり。しかし相手も電話が繋がらなかったと言っているし、何かしら連絡しようとはしてくれていたのだと知ると、それは仕方がないと思い。)

…おかえり。



(/ あー南無……わたしも墓に入る覚悟で…←)



1601: エドワード・エルリック [×]
2022-09-04 21:54:21



ん、ただいま。

(1ヶ月会えずにこうして抱き締める事も出来なかった訳だが、今腕の中の彼女の温もりと背中に回された手が帰って来たのだと実感が湧く。結果として心配させ泣かせてしまったが、あのまま汽車が動かない様なら歩いてでも帰って来るつもりだった。明日の結婚式に間に合う様に。暫く抱き締めていたが、体を少しだけ離すと涙で濡れた彼女の頬に触れ)

…落ち着いた?


(/一緒に入りましょ、誰か供養してぇぇぇっ!←)

1602: ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-09-04 22:25:31




……ん。ごめん。こんな泣くつもりじゃなかったのに。

( 暫くして涙も止まり、落ち着いたのか相手の手が自分の頬に触れたのを感じると、相手を見て少し申し訳なさそうにそう言って。未だ玄関先にいることから「とりあえず中入ろ。」と相手に提案をして。)



(/ いやまじで!募集しなきゃ!!←)




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