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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
1503:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-09-01 22:24:31
エド疲れたでしょ。
( 相手も仕事で疲れているだろう。ゆっくりして欲しいと思いながら、隣に座った相手の肩に頭をこてんとのせ。こうやって、相手と気兼ねなくひっつけるのも新居ならではの特権だなと思い少し嬉しそうに笑って。 )
1504:
エドワード・エルリック [×]
2022-09-01 22:40:42
ま、まあな…でもウィンリィの顔見たら疲れ吹っ飛んだ。
(肩に感じる重みと温もりにドキッとしながらも、勇気を出して相手の肩に腕を回して。彼女の顔を見て先程まで疲れていたのが彼女の顔を見て嘘の様に疲れが取れたと微笑を浮かべ。さて寛げるとは言ったものの、これからどうしようかと思考を巡らせ先に夕飯を済ませるのもアリかもなんて思えば)
…先に飯済ませるか?それからゆっくりしても良いけど…
1505:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-09-01 22:55:08
ん?そうね。
夕食どうする?まだ何も材料とか買い込んでないんだけど。
( 回された腕の温もりに思わず頬を染め。確かにそろそろ夕食時間かと思えば、ふと台所には必要最低限の調理器具、調味料などがあるだけで、食料などはなく。もし今からゆっくりするなら、一旦食べに出るのもありだし、食材を買いに行って家で食べてもいいと思いながら、相手に聞いてみて。)
1506:
エドワード・エルリック [×]
2022-09-01 23:06:04
じゃあ、リオンの所にでも食べに行くか。
行くって約束してたけど行けずじまいだったし。
(今から買いに行って作るとなると時間も掛かるだろうし、今日は外で食べようと提案。昔からの友達が小さなレストランを街に開いたと聞いており、行くと約束していたものの忙しくてなかなか行けなかった為良い機会だから行ってみないかと告げ)
1507:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-09-01 23:10:01
うん、賛成!
( 相手の提案には賛成し。友人の店については前々から自分も行きたいと思っていたため、とても楽しみだと笑えば。立ち上がって伸びをして、「そうと決まれば出発!」と近くにあった鞄を斜めにかけ。)
1508:
エドワード・エルリック [×]
2022-09-01 23:17:44
…たまにはこういうのも良い、だろ?
(自分も立ち上がり必需品をズボンのポケットに入れれば家の外へ。鍵を掛けた後、彼女の手を徐に取ればそのまま繋ぎ夕陽の所為か恥ずかしさからか幾らか頬を赤く染め照れ臭そうにしながらも上記を述べ歩き出して。)
1509:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-09-01 23:27:13
あ…、う、うん。
( 家を出ると繋がれた手には、少し驚きながら、相手の赤くなった顔を見て、自分もつられて赤くなる。相手の手をぎゅっと握り返すと歩き始めて。こんな風に手を繋いでリゼンブールの町を歩けるのは嬉しく、思わず小さく微笑みながら。)
1510:
エドワード・エルリック [×]
2022-09-01 23:46:27
(以前の様に周りを気にする事もなく手を繋ぐ事くらいは出来る様になり、周りから揶揄われてももうすぐ本当の家族になる訳だし言い返す事も無くなり。寧ろ堂々としているくらいで。
暫く歩いて行くと街中に入り、友人のレストランを見つけるとドアを開けて中へ。此方に気付いた友人が『エドとウィンリィ!いらっしゃい、好きな席に座ってくれよ!』と元気よく声を掛けてきて窓際の席に座る事に。席に座るとメニューを開けば)
いっぱい有りすぎてどれが良いんだか迷うな。
リオン、オススメって何かあるか?
【リオン】
オススメは特製ミートパスタかチーズリゾットだな。
(腰にエプロンをして2人の元へ来ると店オススメの二品を挙げ。どちらも人気で頼む客も多い、折角来てくれたんだからと昔の面影を残しながらも笑みを浮かべつつ簡単な説明をして)
1511:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-09-02 06:49:48
…ほんとね。どれも美味しそうだけど…。
あたしチーズリゾットにする。
( 店に着に席に座ると店内を見渡す。こんな立派な店を構えているなんて、若いのにすごいななんて思いながらメニューを見て。確かにメニューには色々な料理が載っており、どれにしようか迷ってしまう。友人からオススメを聞くと、せっかくなので、とチーズリゾットを選択することに。)
1512:
エドワード・エルリック [×]
2022-09-02 07:26:33
俺はミートパスタで。あと料理に合う酒も頼む。
(友人に料理と2人分の酒を注文し、友人は厨房へと消えていき。店内を見回すと昔の友人からは想像出来ない程お洒落な空間が広がり、こんなに素敵な店からもっと早く来ていればとさえ思う。暫くするとそれぞれの料理と白ワインが運ばれて来る。彼女のグラスと自分のグラスにワインを注げばグラスを手に持ち)
乾杯しようぜ、ウィンリィ。
1513:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-09-02 09:12:50
ん、乾杯。
( 頼んだ料理やお酒が運ばれてくると、美味しそうな見た目と香りに食欲がそそられ。ワインを注いでもらえば、こちらもグラスを持ち相手のグラスと軽く重ね合わせてから、それを一口。普段飲まないワインだが、思ったより飲みやすくこれなら料理と一緒に楽しめそうだと思いながらリゾットを1口。その美味しさに思わずすかさず感想を述べて。)
おいしい!
1514:
エドワード・エルリック [×]
2022-09-02 10:46:49
ん、美味い。意外な才能発見した感じ。
(ワインにもこだわりがあるのだろう、飲み当たりもよく料理の邪魔をせず仄かに香りがある程度。友人の意外な一面を発見した気分で料理に舌鼓を打ちながら、気が付けばあっという間に食べ終えて。厨房から姿を現した友人が何やら運んで来て)
…頼んでないけど?
【リオン】
これは俺からの婚約祝い、って言っても試作品だから相応しいか分からんけど。遠慮なく食べてくれよ、そんで感想聞かせてくれ。
(フルーツがふんだんに使われたタルトを2人分に切り分けて皿に乗せたものをトレーに乗せて運んでくると、それぞれの前に出して。少ない訳では無いのだが女性客をターゲットにしたデザートを開発中で、自信作には間違いないからとウィンリィの意見を聞きたくてウィンリィを見て)
率直な感想を頼む。
1515:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-09-02 17:15:13
え!嬉しい!
絶対女の子好きだと思うー。
( 突然注文もしていないデザートが運ばれてきて不思議だったが、婚約祝いとのことで有難く貰うことに。フルーツがたくさん使われているその豪華な見た目は女の子は絶対好きだと目を輝かせて。一口食べると、フルーツの酸味と甘さが丁度いいバランスで思わず笑顔になり。)
すっごくおいしい!
1516:
エドワード・エルリック [×]
2022-09-02 20:23:13
俺の意見は要らない訳ね、ちょっとトイレ行って来るわ。
(勿論友人らしい冗談だと分かっているのだが、まるで男の意見は必要ないと言われている様に感じケーキを何口か食べた後立ち上がればトイレへと向かい)
【リオン】
本当!?良かったぁ、男の意見よりも女の子の意見聞かないと分からないからさ、助かったよ!ありがと!
(目を輝かせて喜んでくれただけでなく、美味しいと言ってくれたのが嬉しくて安心した様に笑みを浮かべ。実は昔からウィンリィに惚れていたのだが、幼馴染で仲の良かったエドがいた為告白出来ずじまいで胸に思いを秘めていた。ウィンリィの喜ぶ顔を見て当時の気持ちが蘇りまた惚れそうになってしまうも、婚約者のエドもいる訳だし此処は過去の話としてケジメをつけるためにも話そうと心に決めれば)
…俺さ今だから言えるんだけど、昔ウィンリィに惚れてたんだよ。気付いてなかったろ?
1517:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-09-02 20:34:17
( トイレに行くと言い席を立ったエドを見送り、ケーキを食べ終えて満足気に「ありがとね」と友人にお礼を告げたところ。少し間が空いてからの急な相手の告白には、目を丸くさせる。同じ歳の友人として遊んでいたが、全くそんなことを感じたことはなく。なんだかその気持ちに気付けなかったことには申し訳なく思い。)
そ、そうだったの?全然知らなかった…。
1518:
エドワード・エルリック [×]
2022-09-02 20:56:54
【リオン】
あ、申し訳ないとか思わないでくれよ?あくまで昔の俺の気持ちってだけで、今はエドと2人で幸せになって欲しいって思ってるし。
(突然好きだったなんて言われて驚かない方が不思議なくらいだ。ウィンリィの反応は当たり前だと思いながらも、自分の気持ちに蓋をして今の今まで黙っていた訳だから申し訳ないなんて思わないで欲しいと苦笑いを浮かべるが、今は素直に友人として2人の幸せを願っていると告げ。軽いノリではあるもののエドが居ないのを良い事に)
はぁ、ウィンリィがこんなに綺麗で美人になるって分かってたらもっと早く告白すれば良かったなぁ。エドが羨ましいよ。
1519:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-09-02 21:01:43
も、もう!そんなに褒めても何もでないわよ…っ。
…でも、ありがとう。
( 申し訳なく思ってしまったのが伝わったのか、また冗談めかしく話す友人には、思わず恥ずかしくなって少し顔を赤くして。それでもこうやって気持ちを伝えてくれたこと、そしてエドとのことを祝福してくれていることには嬉しさしかなく、笑ってお礼を言い。)
1520:
エドワード・エルリック [×]
2022-09-02 21:33:03
【リオン】
あっ、でもエドに飽きたらいつでも歓迎するから俺の所に来ても良いよ?
(顔を赤らめるウィンリィを見て調子に乗り、エドが聞いたら殴られそうな本気にも取れる冗談を。後ろにトイレから戻って来たエドがいるとも知らずに)
【エド】
あの野郎…っ、おい。変な事抜かしてんじゃねーよ。
(トイレから戻ってみれば何やら仲睦まじく話す2人の姿。彼女を信じていない訳ではないが、リオンは昔ウィンリィに惚れていたと聞いた事があり自分が居ないのを良い事に近づこうという気じゃないだろうなと不安になり。近付いてみれば案の定不安が的中し彼女に何やら吹き込んでいる様子。不機嫌になりながら低めの声で背後から声を掛ければ、冷や汗を浮かべそそくさと厨房内へ消えて行く友人。油断も隙もないとはまさにこの事だと不機嫌なまま伝票を手に取れば)
もう良いだろ、帰るぞ。
1521:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-09-02 21:44:13
?
う、うん?
( 友人の冗談には、そんなことはないと思いつつもわらって返し。背後から聞こえる少し低めのドスの効いた声に、此方もキョトンとして。去っていってしまった友人を厨房へ見送り、伝票を手にした相手の後に続きこの店を出る。何故だか不機嫌そうな相手の横に並べばちらりと相手の表情を見て、何かやらかしてしまっただろうか、と心配になり。)
…何か怒ってる?
1522:
エドワード・エルリック [×]
2022-09-02 22:00:31
(支払いを済ませると店の外へ。先程リオンと何を話していたのか気になるが、これを聞けば嫉妬してると思われるのではと黙り込んで歩いていたが、隣を歩く彼女から怒っているのかと聞かれればムスッとした表情と態度のまま)
べ、別に怒ってねぇよ…。
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