TOP >
1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
1423:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-08-30 18:55:05
はっ…本当だ…。
な、なにかこだわりある?
( 他の部屋ばかりで、自分たちの部屋のことをすっかりわすれていたとハッと気づき。少し頬を赤く染めながら、何かこだわりはあるか聞いて。自分は今より大きいベッドがあれば特にこだわりはないと伝え。)
(/ はい!ありがとうございます!)
1424:
エドワード・エルリック [×]
2022-08-30 19:34:05
っ、まあ、やっぱ日当たりは良くないと嫌かな。
(寝室の話となれば何だか不思議と緊張して、彼女を直視出来ずに頬を掻きながらこだわりポイントを挙げ。彼女のいう様に寝室に置くベッドは大きい方が良いだろうと書き加え。だいたいこんな所だろうか、ある程度決まればペンを置いて)
アル達遅いな。
1425:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-08-30 19:39:21
そうね。たしかに。
先寝ようか。
( 寝室についての相手の意見には、日当たりがいいのは賛成だと頷き。一通りの部屋のことが相談し終われば、満足して。ふと相手が言うようにアルたちの帰りが遅いことを心配するも、2人なら滅多なことはないだろうと思いながら、もう2階に上がって休もうかと提案して。)
1426:
エドワード・エルリック [×]
2022-08-30 19:45:12
ああ、先に休むか。
早速だけど明日、建築家に相談して来る。
(彼女の提案を受け入れソファーから立ち上がれば背伸びを一つ。予算の関係もある為、早い方が良いだろうと今書いた新築のプランを持って明日建築家の元へ行って来ると告げ。)
(/2人休んだ後に新築完成まで飛ばしますか!)
1427:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-08-30 19:47:54
うん!お願いね。
( 早速明日持って行ってくれるということで、お願いをすることに。こうやって着々と準備が進んでいくのがなんだか未だに不思議な感じがする。ソファーから立ち上がれば、相手と共に2階の部屋へ向かい。 )
(/ OKです!!)
1428:
エドワード・エルリック [×]
2022-08-30 19:58:27
おう、任せとけ!
(ニッと笑みを浮かべ、必要な家具なんかも今すぐにとはいかないでも後々2人で買いに行き揃えれば良いだろうと階段を上り、彼女の部屋へ。しかし部屋前まで来ると足を止めて、同じ部屋でこれまで寝ていたとは言え家に帰って来て彼女の部屋に入るとなるとやはり別物。何をするでもないのだが、何処か緊張の色を隠せず一歩踏み出せずに)
1429:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-08-30 20:16:37
…?どうしたの、エド。
( 相手が部屋の前で立ち止まってしまったことには、少し不思議そうにその顔をのぞき込み。先に部屋の扉を開けて1歩中へ進めば、なんとなく相手が部屋に入ることを躊躇っているのだろうということが伝わってきて。相手の手をとり、中に入るように軽く引っ張り。「…緊張してるの?」なんて、聞いてみて。)
1430:
エドワード・エルリック [×]
2022-08-30 20:24:31
ッ!?き、緊張なんかしてねーよっ!
た、ただお前の部屋久しぶりだからその何つうか…っ。
(顔を覗き込まれた事でビクッと肩を震わせ、顔を赤らめつつ本音を素直に言えず否定して。だが言葉を上手く紡げない辺りも含めてバレバレ。新築の話で子供の話題を出したから余計に意識してしまうのかもと頭を横に振り、その意識を振り払うと先に握られた手を逆にしっかりと握り返せば部屋の中へ入り)
は、早く寝るぞ!
1431:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-08-30 20:33:57
…なによ…っ。
( 真っ赤になった顔と、逆に引っ張られた手にはこちらもドキドキして。こっちだって、意識していないわけではないけど、変に態度に表れては相手も寝にくいかなと思っていたのに。こちらも顔を真っ赤にして。暗くて相手の表情はもう分からないが、部屋の中に入るとベッドに腰掛け、繋いだ相手の手を見て。なんとなく離すのが惜しくて、握る力を緩めるどころかぎゅっと僅かに力を込め。)
…、寝るの?
1432:
エドワード・エルリック [×]
2022-08-30 21:10:42
!!ま、まあ寝るだろ…それとも何かして、欲しいのか?
(部屋の中は真っ暗とは言え、握る手から感じる彼女の温もりと声色から鼓動が脈打ち心臓の音が煩い。気持ちを落ち着ける様に、彼女からの質問には寝ると答えるも何か期待している様な声色に逆に問い掛け)
1433:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-08-30 21:29:36
ちが…さっき、目が冴えてるって言ってたから
寝れるのかなって。
( なにかして欲しいと言われると、なんてことを言うんだと顔を真っ赤にして手を離して。勿論期待していないわけではないのだが、自分からそんなことを言うわけにもいかず、話を逸らすように、相手が先ほど目が冴えたと言っていたことを思い出して話し。)
1434:
エドワード・エルリック [×]
2022-08-30 21:37:50
…ま、まあそうなんだけど…良いよ、俺は眠くなるまで本でも読んでるから。でもウィンリィは眠いだろ?
(確かに先ほど一階で発言したが、手を離された事で少しばかり気まずくなりこの部屋で灯りをつけるのも彼女の就寝の邪魔になりそうだし弟が帰って来るまで自分の部屋で本でも読んでいると告げ。帰って来てから相手は一睡もしてない訳だし、流石に眠いんじゃないかと問い掛けて)
1435:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-08-30 21:45:08
もう…っ。
( 話を逸らしたのは自分だが、まさかそんな回答が帰ってくるとは思わず、少しむっとしながら。相手の服の裾を遠慮がちに引っ張ると「…一緒にいたいの、なんでわかってくれないのよ…」と思わず呟くような声で言い。)
1436:
エドワード・エルリック [×]
2022-08-30 21:55:17
?……っ!わ、悪い。俺鈍感だからそういうの分かんなくて。
つか、最初から素直に言えば良いじゃねぇか。
(何故拗ねているのか頭に疑問符を浮かべ首傾げて。引っ張られた裾と彼女の気持ちを聞くなり、落ち着いていた熱が再度顔に昇り隣に座れば自分の方に彼女を引き寄せぎゅっと抱き締めて少しばかり呆れた様にそれでいて何処か嬉しそうに上記を)
1437:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-08-30 22:01:49
は、恥ずかしくて言えないわよ…っ。
( 隣に座った相手に抱き寄せられれば、嬉しいながらも少しまだ拗ねた声色でそう言い。相手の背中に手を回し、胸元に顔を擦り寄らせれば、退院してから何やかんやで一緒に寝る時間もなく、少し寂しい思いをしていたため嬉しくて。)
1438:
エドワード・エルリック [×]
2022-08-30 22:10:11
ははっ、お前も俺も素直じゃねぇのは一緒だな。
(まだ拗ねてるのかと相手の声色から察し、それでいて素直になれない部分は似てるのかもとクスッと笑いながら続け。「随分長い間、寂しい思いさせちまったよな。入院とか色々あったし」と抱きしめ合ったまま優しい声色で呟く様に告げ)
1439:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-08-30 22:28:01
だったら…今日は、そばにいてよ…。
( 顔を真っ赤にして少しだけ顔を上げ。少し寂しい思いをしていた分、今日はずっと一緒にいてほしいと、甘えたように言う。たまには素直にならないと伝わらないことがあるかもしれない。なんて思いながら。)
1440:
エドワード・エルリック [×]
2022-08-30 22:38:15
っ、分かった…でもその代わりウィンリィがキス、してくれたらな?
(目が暗闇に慣れて来た所為か彼女の少し照れた様な表情が分かって来て、甘えて来る彼女の言いようにドキッとするが頷いて。その代わりにと少し意地悪かもと思いながらも条件を出せば、彼女に感化されたのか素直に求め)
1441:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-08-30 22:54:25
う…っ。
( まさかキスをしてほしいといわれると、さらに顔を真っ赤にして視線を泳がせた後に、覚悟を決めたのか相手の顔にそっと唇を寄せ。目をぎゅっと閉じると相手の唇に自分のそれを重ね合わせ?)
1442:
エドワード・エルリック [×]
2022-08-30 23:09:11
ん…──っ、よく出来ました。…約束通りお前の傍にいるから、な?
(顔を近付けてくるのに合わせて自分も瞼を閉じる。彼女の柔らかい唇が自分のソレと重なりあった時、離すのが惜しくて少し長めの口付けを。まだ触れていたい、甘さに酔いしれていたいと思うがこれ以上は制御出来なくなりそうで彼女の唇から離れれば満足げに上記を述べ勝ち誇った様な余裕の笑みを向けて)
【お勧め】
・初心者さん向けトピック
[0]セイチャットTOP
[1]1対1のなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle