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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
561:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-07-31 22:00:31
うん!
…そろそろ寝よっか。
( 明日の予定が大体決まると、少し眠気がきたのか小さな欠伸を1つすると、寝ようと提案して。目を閉じる前に「おやすみ」と、繋いだ手をきゅっと握る。そのままうとうとして自然と眠りにつき。)
562:
エドワード・エルリック [×]
2022-07-31 22:17:27
おやすみ…っ。
(寝る前の挨拶を交わし、気付くと欠伸していた彼女は眠りについた様で。やはり少し無理してでも寝顔を見たい気持ちが強く、痛みを堪えてなんとか横を向き呼吸を静かに整える。眠る彼女の寝顔を見て愛おしく微笑めば目を閉じて眠りに就き。
そして翌朝。窓から差し込む朝日が眩しく目を覚ませば、ゆっくりと身体を起こし隣で眠る彼女を起こさない様にと繋いでいた手を離してベッドから抜け出して。トランクケースから白シャツと濃茶色のズボンを取り出し着替えれば薄めの愛用ロングコートをハンガーにかけ顔を洗う為洗面所へ行き)
563:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-08-01 00:17:07
んっ…。おはよ…。
( 彼が起きて暫くしてから目が覚め、上半身をむくりと起こせばぐっと伸びをする。しかしまだ眠気が覚めないのかぼーっとした様子で、相手の姿を捉えると挨拶をして。もう既に着替えを済ませている相手を見て、朝が苦手な自分と違って起きるのが早いなと思いながら。)
564:
エドワード・エルリック [×]
2022-08-01 03:01:58
おはよ、ウィンリィ。もう少し寝てても良いぞ?
(眠そうな彼女に挨拶を返し、洗面所へ行き顔を洗って済ませれば髪ゴムでいつもの様に一本に結ぼうとするが怪我の影響で縛る事が出来ず苦戦。流石に無理かと諦めて髪ゴムを手に戻って来て)
悪い、後でで良いから髪結んでくれねぇかな?
565:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-08-01 18:04:03
ううん。起きる…。
( 目を擦りもう一度伸びをしたところで、少し目が冴えてきたのかベッド隅にに腰かけるように座り直し。相手から頼まれたことには、頷き髪ゴムを受け取って、少しズレて座り直すと自分の横に座るよう、手でぽんぽんと横をたたき。)
こっち座って。
(/ 今日明日少しお返事遅れます!すみません!)
566:
エドワード・エルリック [×]
2022-08-01 19:02:38
おう…
(言われた通り彼女の横に背を向ける様にして座り。そう言えばまだ幼い子供の頃、機械鎧を初めて装着し生身の手指ほど精緻な動きが出来ない時に結んで貰った事があったなと思い出して懐かしくフッと軽く笑い)
(/了解です!此方も遅れる事があるのでお互い様ですし、お気になさらずに!)
567:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-08-01 22:15:41
昔、こうやって髪結んであげたときあったわよね。
( 相手の髪を手に取ると、自分の持っていた櫛で梳かし。そういえば昔、なれない機械鎧で髪が結べなかった彼の髪を結ったことを思い出して。ふざけて2つ結びなどにして遊んでいたな、と小さく笑いを零し。流石に今はそんなおふざけをするわけもなく、きちんといつものように一つにまとめて。そういえば、いつから三つ編みをしなくなったのだろうかと、ふと疑問に思って相手に尋ね。)
そういえば、三つ編みしなくなったよね。どうして?
568:
エドワード・エルリック [×]
2022-08-01 23:01:42
自由に動かせる様になるまで時間掛かったからなぁ。
あの頃はよく悪戯されたっけな。
(機械鎧を付けてからリハビリは毎日欠かさず行っていたが腕は勿論、指先を細かく動かせる様になるまで大分時間が掛かった事で髪は伸びっぱなし。いつからか髪を切る事が面倒になって伸ばしていたが、その所為で彼女に悪戯された事を思い出せば懐かしむのと同時にあの時の様な事はごめんだと頬引き攣らせ。
「んーキッカケはバズクールの一件かな。アルやウィンリィと別れた後、キンブリーと一戦やりあってさ。あの時俺、行方不明って事になってたろ?」三つ編みをしなくなった事について聞かれれば、スカーを捕まえる為ブリッグズ要塞から少し離れた街バズクールを訪れた時の事を時折言いにくそうに頬を掻きながら苦笑いを混えつつ話し出して)
あの時実はかなりヤバい怪我してさ、診療所に運ばれたんだ。
569:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-08-02 07:53:00
( 彼の話を黙って聞く。バズクールの一件。アルと行動を共にしていた自分はその間の彼のことを詳しく知らなかった。酷い怪我をしていたと聞き少し表情が強ばる。たしかその後彼に次に会ったのはリゼンブールの自分の部屋だった。髪を三つ編みにしなくなった理由についてはなんとなく分かるが、自分は三つ編みも好きだったなとなんとなく心の中で思い。)
570:
エドワード・エルリック [×]
2022-08-02 08:59:36
で、でもほら、こうして生きてる訳だし何とかなったっつうか…まあそれで治療費を口座から下ろして貰ったんだけど、それが軍にバレちまって"赤コートに三つ編み"って特徴で探されてるって知ったんだ。その時からだ、今のスタイルになったのは。
(怪我をした事を話して表情が少し強張った彼女を見逃さず、慌てて今は後遺症もないし何ともないと表情引き攣るも努めて明るく誤魔化して。"自分の寿命と引き換えに応急措置の錬成を行い何とか取り留めた命"、この事については言わない方が良いだろうと敢えて省き。共に行動していたゴリさん…ダリウスに頼んで金を下ろして貰ったものの、軍にバレて後をつけられその時に北方軍兵士が言っていた特徴から隠す様に三つ編みをやめたのだと話し。「それからは面倒になったからってのが、やらなくなった理由かな」自分の性格から省けるものは省きたいタイプの為、結果として面倒だったのだと発言すれば苦笑いを浮かべ)
571:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-08-02 22:24:59
…そっか。
( 確かに今彼が生きていることが本当に良かったと思う。過去のこととは言えど、大切な相手が怪我をしたということには、いつだって心配してしまう。それから今の髪型になったという流れについて、頷くと納得して。確かに1つ結びの方が楽だよなと思いつつも、なんだか少し寂しい気もする。それに何だか、髪型も含めてこうやって相手の姿を見ていると、本当に父親にそっくりになってきたなぁとしみじみ感じてしまうが )
572:
エドワード・エルリック [×]
2022-08-02 22:48:34
ありがとな、髪結んでくれて。
…ん、どうした?
(髪を結んでくれた事に礼を告げると彼女の方を向いて笑みを浮かべ。何やら考え込んでいる様子の彼女が気になり、小首傾げて問い掛けを。先程の話で何か変な事を言っただろうかと考えるも思い当たる節もなく不思議そうにして)
573:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-08-02 23:08:28
んー、今の髪型もいいなと思うんだけど。たまには三つ編みもしてほしいな、なんて。
( 色々なことを考えていたのがバレてしまったようで、はっと顔を上げるとこちらを見ている相手に苦笑して。先程考えていた髪型のことについて述べる。勿論今の髪型も好きなのだが。少しお願いみたいな形になってしまったなと言ってから思い。)
574:
エドワード・エルリック [×]
2022-08-02 23:29:09
はい?……ま、まあウィンリィがそう言うなら偶にしても良いかもな、三つ編み。
(彼女の発言を聞いてキョトンとして一旦言葉を失うも、普段あまり願いを言わない彼女からの希望だし偶になら良いと願いを聞き入れて。今の髪型にした事と身長が伸びた事が相俟って、父親を知る人物から親父に似てきたとよく言われる事が増えた。偶には昔の様に三つ編みをしてイメチェンも良いかもと考え)
575:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-08-03 16:15:27
うん、ありがと。
…さてと、着替えて出かける準備しないと!
( こちらの要求を素直に受け入れてくれた相手には嬉しそうに笑って答え。相手の髪も結び終わったことだし、自分も着替えを済ませて用意をしようと立ち上がる。「洗面所使うね」と一声かけて、顔を洗いに。)
576:
エドワード・エルリック [×]
2022-08-03 17:35:09
おう、俺も準備するか。
(洗面所へ行った彼女に返事を返すとベッドから立ち上がり、行く予定のレストランの地図をトランクケースから取り出し先程ハンガーに引っ掛けたコートと睨めっこ。昨日とは違って暑くなりそうだし、今着ている半袖の白シャツで良いかとコートを着るのをやめアルから貰ったメモはズボンのポケットへ。それから必需品やら確認して準備を終え、彼女の支度が出来るのを待つ為ソファーに座ると一冊の本を開き読書に夢中となり)
577:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-08-03 18:17:42
( 洗顔をして、髪を整える。鏡を見ると自分の髪も大分伸びたななんて思いながら櫛で梳かす。相手の髪型のことを言うなら自分もポニーテールをすることが減り、仕事以外では髪を下ろしていることが増えた。相手が本に夢中になっている間に旅行鞄の中から膝丈の白いフレアスカート、上は七分袖のピンクのブラウスと女の子らしい服装を選び着替えを済ませる。)
…お待たせっ。
578:
エドワード・エルリック [×]
2022-08-03 19:52:34
んー、ああ…──
(本に夢中になり過ぎて彼女が準備出来たと言うのに本を閉じる事もなく読み続けており、ちゃんと話を聞いているのか返事が曖昧なものとなり。一旦集中してしまうと他の事は全く入って来ないようで昔から一種の癖みたいなもので)
579:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-08-03 19:58:40
エードー!
( 全くこちらに気付いていない相手には相変わらずだなと少し呆れた様子で。相手の横に腰を下ろすと、悪戯心が芽生え少し不敵に笑みを浮かべると、集中して本を読む相手の脇腹に手を入れ、こちょこちょとこそばすようにして指を動かし。)
580:
エドワード・エルリック [×]
2022-08-03 20:26:21
!?くっはははっ、や、やめろ、イヒッヒヒッ、っく、擽ってぇッ、へへッ!わ、分かった、からッ、くははっ、降っ、降参ッ──!!
(突然走った脇腹の擽ったさに笑いが止まらず持っていた本を手放し床に落とし。あまりの擽ったさに目に涙を溜めて笑えば呼吸するのもやっとで身を捩り。降参の意を示す為右手を軽く上に挙げるもまだ止まらぬ擽ったさに更に身を捩れば、昨夜怪我した箇所に激痛が走り一瞬固まるも腹を抱える様にして背を丸めれば冷や汗をかいて変顔になり)
ッ"、痛ってぇ"っ…。
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