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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
341:
エドワード・エルリック [×]
2022-07-23 22:11:51
ッ変わらなくねぇ!全っ然違うっての!
(確かに言われてみればいつもとあまり変わらないのだが、意識しすぎるあまり指摘した以上引っ込みがつかず言い張って。首のそれに関しては「そ、れはっ、良いんだよっ」と支離滅裂なことを言って)
【アル】
もう朝から何騒いでるのさ?
(一階が騒がしく何かあったのだろうかと起きてくれば、そのまま声のするリビングへ。やはり騒いでいたのはこの2人かと、眠気がまだある様で欠伸しながら問い掛けて)
342:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-07-23 22:31:51
なによ…。
あ、アルおはよ。
( キスマークは良くて、脚がだめなのはよくわからないと少しむくれて。起きてきたアルに気づけば、ドキッとして。とりあえず挨拶をすると。「騒がしかった?」と、起こしてしまったかと少し申し訳なそうに。)
【メイ】
ふぁー、おはようございマス。
( まだ寝起きといったかんじで、アルの後ろから現れれば。「お二人共早起きですネ」と2人をみて。)
343:
エドワード・エルリック [×]
2022-07-23 23:00:06
ッ、と兎に角その格好で外は出歩くなよ?
(取り敢えず家の中だけでの格好なら良いが外に出る時はやめろと忠告をし、弟とメイが起きてきた事でこの話は終わりだと言わんばかりに一方的に終わらせ。こんな色っぽい姿を他の男共に見られてたまるか、見たやつ全員目潰しだ等と物騒な考えを巡らせ。起きて来た弟達に向かって「おう、おはよ。特に理由はねーんだけど、珍しく目が覚めちまったから。あ、飯まだなんだわ。適当に時間潰しててくれるか?」と)
【アル】
おはよう。…うん、ちょっとね。
メイ、良かったらデンの散歩に一緒に行かない?リゼンブールの朝は空気が澄んでて気持ちが良いんだよ。
(挨拶を返せば苦笑いを浮かべて答え。朝食がまだならデンの散歩をして時間を潰そうと考え、折角だからとメイを誘い)
344:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-07-23 23:08:57
わかった。
( 元から家の中だけの格好ではあるため、この格好で外へは出るつもりはなかったし素直に頷き。アルとメイには「うるさくてごめんね。お散歩いってらっしゃい。」と送り出し。一先ず、テーブルの上の朝食準備でもしようと、フォークやグラスなどを並べて。)
【メイ】
行きたいでス!
( 昨日出迎えてくれた犬のデンとも仲良くなりたいし、何より昨日も思っていたが自然が豊かなリゼンブールを歩いてみたいという思いが強く、すぐさま返事をして。)
いってきまース!!
345:
エドワード・エルリック [×]
2022-07-23 23:19:26
おう、いってらっしゃい。さてと──。
(取り敢えず野菜たっぷりのスープを作ろうと野菜類を適当な大きさに切っていき作り始め。他にも何かメインがあった方が良いだろうと、冷蔵庫にサーモンがあったのを思い出し取り出すとオリーブオイルで焼いていき。)
【アル】
いってきます!
(笑顔を向けて言うとドアを開けて外へ出て行き、早速デンが待ち受けており頭を撫でてやれば「デン、おいで」と歩き出して)
346:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-07-23 23:28:15
んー、いいにおいー。
( 一通りテーブルの準備が出来ると、再び台所で料理をする彼を見て。焼いたサーモンの香りがすると、お腹も空いてくる。リビングにあるカレンダーを見て、仕事の予定が入っていない週を探し、来週あたりなら旅行に行けそうだと思う。)
ねぇ、エド。昨日言ってた旅行だけど。来週あたりどう?
347:
エドワード・エルリック [×]
2022-07-23 23:38:07
来週?俺も予定無いし大丈夫だ。
(サーモンを焼き終えると各皿に盛り付けていき。フライパンを一度置いて彼女に近付けば同様にカレンダーを見て。軍への提出用レポートは今日1日あれば終わるし、他に急いでやる事もない為問題ないと答え。後は家主が帰って来たら伝えるのと、弟とメイにも伝えなければならない。それでも当分こっちにいると言っていたし、大した問題もないだろう。)
長い旅行になるし、荷物用意しないとな。
348:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-07-24 01:35:09
うん、わかった。
( 隣に並んでカレンダーを確認する相手と大凡の予定を相談し合えたので、とにかく今日で機械鎧を完成させてしまわないといけないなと。あと荷物も少しずつ準備しておこうと思う。過去を思い返すと相手の機械鎧を直しに出張整備をしたことはあるが、旅行らしい旅行はしたことがないため楽しみだと笑って。)
旅行って、出張整備ぐらいしかしたことないから、少し楽しみ。
349:
エドワード・エルリック [×]
2022-07-24 08:47:50
行ってみたい場所とかあれば言ってくれな?
ある程度の場所なら分かるから。
(弟との旅、更に現在の旅と各地を回る事が多くそれなりの場所なら把握はしている。楽しみにしていると言う彼女の為にも、最高の思い出にしたいからと申し出て)
350:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-07-24 09:01:40
うん!
エドも…旅行楽しみ?
( 相手の言葉には素直に頷き。ふとちらっと横の相手を見て問いかける。旅をしている彼にとって、アメストリスで行ったことのないところなど少ないだろう。自分はかなり楽しみにしているが、相手はどうなのかなと少し気になり。)
351:
エドワード・エルリック [×]
2022-07-24 12:43:12
当たり前だろ?す、好きな奴と旅行に行けるんだし…それに今まで旅してたって言っても、ゆっくりみて回るなんて事殆どなかったからな。
(相手の質問にはキョトンとするも、頬を赤くして視線逸らしながら好きな人況して婚約者と二人きりの旅行に行けるのだから楽しみだと告げ。考えてみれば旅をして来た中で、目的は観光ではなく体を取り戻すと言うものだった為ゆっくり観光を楽しむ時間も余裕もなかった訳で。コトコトと音を立て始めた鍋の方へ行けば、味付けをして整えて火を止めて。)
352:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-07-24 13:38:02
それならよかった。
( 相手も楽しみにしてくれていることが分かれば、よかったとほっとして。鍋の方へ行ってしまった相手を他所に後でアメストリスのいきたい場所をピックアップしておこうと思う。アルたちは何処まで散歩に行ったのかなと窓の外を眺め)
353:
エドワード・エルリック [×]
2022-07-24 14:02:51
よし、出来たぞ。アル達、まだ帰って来ないのか?
(朝食の準備が全て出来上がり、あとは器にスープをよそい運ぶだけなのだが散歩に出掛けた二人が帰ってくる気配がなく。時間を潰せとは言ったものの折角の料理が冷めてしまう。)
先に食べちまうか?
354:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-07-24 14:08:53
そうね…。この後仕事もしたいし。
( やはりまだ帰ってくる様子のない2人。久しぶりのリゼンブールの散歩だし、ゆっくり行ってくるといい。起きてから大分時間がたっているので、それなりにお腹も空いているし、折角の料理が冷めてしまっては勿体ないと、先に食べようかとリビングの椅子に座り。)
355:
エドワード・エルリック [×]
2022-07-24 14:17:05
…ウィンリィ、飲みもん何にする?
(相手も同意してくれた事だしと、カップにスープをよそってリビングのテーブルへ運ぶと彼女の分と自分の分を置き。少しばかり蒸し暑い所為か喉が渇いており、ついでだからと彼女の分もと思い問い掛けて)
356:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-07-24 15:04:14
んー、牛乳でも飲もうかな。
( 飲み物と言われると、たしか冷蔵庫に牛乳があったなと思い出して。そういえば、相変わらず相手は牛乳は飲めないのだろうか。疑問に思い聞いてみて。小さい頃から牛乳が苦手だから身長が伸びないのだと言っていたが、今の彼の身長を考えれば牛乳を飲むと背が伸びるというのはあまり関係ないのかもしれない、なんて思いながら。)
今も牛乳飲めないの?
357:
エドワード・エルリック [×]
2022-07-24 16:08:38
分かった。……無理、飲めねぇ。逆になんであんなモン飲めんだよ?
(了承し牛乳を取りに行こうとするが、相手からの質問に眉間に皺を寄せ顰めっ面になり視線を逸らして答え。牛乳は昔から嫌いでそれは今も変わらず、たとえ何を言われようと飲む気にはなれない。怪我して病院に入院してる時も毎日の様に出され避けていたが、その度に弟からも看護師からも何度も叱られてたっけ。ある意味トラウマでもあるが、牛乳を飲まずともこうして身長が伸びたのだから無関係だったのだと自分の中では結論づけており。)
358:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-07-24 16:20:21
ありがと。
( 相変わらずの拒絶っぷりに、思わずくすくす笑って。しかし、何故飲むのかと言われると、こちらも理由などなく。小さい頃から普通に飲んできたし、味についても美味しいと思う。成長したことでより牛乳の存在意義が分からなくなっているのだろう。「身体にいいんだけどね。」と、呟き。案外大人になった今、飲んでみると美味しく飲めるかもしれないと提案してみて。まぁ絶対飲まないのは分かっているのだが。)
案外、飲んでみたら飲めるようになってるかもよ?
359:
エドワード・エルリック [×]
2022-07-24 16:45:26
なっ…お前酷な事言うなよ、口だけじゃねぇ細胞やら神経やら体全体で拒絶してんだから無理に決まってんだろ。
(牛乳の成分からして体に良いことは知っているが、口だけでなく神経や細胞の一つ一つが牛乳を拒否していると訳の分からない事を頬を引き攣らせて言い放ち。子供の頃苦手だったものが大人になったら好きになっただとかよく言うが、自分はそういった輩とは違うと飲む気が全くなく。キッチンへ行けば、今話題にあった牛乳を冷蔵庫から取り出しコップに注ぐ。自分の分のコップを取り出し、昨夜残ったオレンジジュースを注ぎリビングへ戻ってくるとそれぞれの前に置いて、彼女と向き合う様に反対側の席に座って)
360:
ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-07-24 16:53:20
そっか、ざんねん。
( これ以上言っても飲みはしないだろうと諦め。グラスを受け取るとさっそく一口飲んで。「いただきます」と言うと朝食を食べ始め。野菜スープを飲みながら、先程の旅行の話に。まず行くとしたらセントラルがいいと思う。軍の関係者も多いし、何よりアメストリスの首都でもあるため、見るものもたくさんあるし。と付け足して。)
旅行さ、最初にセントラルに行きたいなって思うんだけど。
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