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鋼のこころ 〆/2267


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201: エドワード・エルリック [×]
2022-07-18 00:02:00



っ!そ、そうだな、肉が良いんじゃないか?ほらアルもまだまだ体力つけなきゃだろ?

(我が弟ながら痛いところをつく様な質問をしてくる。彼女の話に慌てて乗っかる様に、体力をつけるなら肉だろうと提案して。足りないものがあれば買い出しに行かなきゃならない訳だが。)


【アル】

…ふーん。そういう事ね、野暮なことは詮索しないでおくよ。

(二人して話を逸らす様子に不自然さを感じ取り真顔で何と無く察すれば、これ以上踏み込んだ質問はしないでおこうとにっこり笑みを浮かべて。先程出された飲み物に口をつけ一息吐く。「部屋に荷物置いてくるね、メイのも」と席から立ち上がればそれぞれの荷物を手に持ち)

202: ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-07-18 00:12:04



あ、あたし買い出し行ってくる!!

( 話にのってくれたエドにナイスだと心の中でグッドポーズを決めれば、肉は丁度切らしていたため買いに行かなければと立ち上がり。)


【メイ】


アルフォンス様、私も1度お部屋に行きまス!

( 荷物を持ってくれた相手を見て、自分も立ち上がり。部屋に荷物を置くのもそうだし、部屋の場所も覚えておこうと。)




203: エドワード・エルリック [×]
2022-07-18 00:35:31



待てウィンリィ、お前一人じゃ大変だろ?俺も手伝うよ、買い物。

(家に留守番していても特別やる事もないし、下手をすれば弟達から容赦ない質問攻めにあうかもしれない。ならば彼女の買い物を手伝ったほうが良いだろうと、席から立ち上がれば呼び止めて。弟とメイを交互に見れば)

そういう訳だから留守番頼むな?



【アル】

うん、分かった。それじゃ、案内するから付いて来て?

(買い出しに出かけるという兄とウィンリィに返事をすると、先導して階段を上がっていき。)

204: ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-07-18 01:13:22



う、うん。
じゃあ、2人とも留守番お願い!

( 再び先程のポーチを肩にかけると、2人に留守を任せ。玄関から外へ出ると、一息付き。後に続いて出てきた相手を見ては、「あたしたち誤魔化すの下手すぎ。」と思わず笑って。)



【メイ】


はい!留守はお任セくださイ!お肉楽しみにしてマス!

( 2人が出かけると言うので、了解の意を示せば、再びアルの後ろをトコトコとついていき。)



205: エドワード・エルリック [×]
2022-07-18 07:45:09



…ハハッ、確かに。これじゃバレバレだな。

(弟の事だから絶対に気付かれてるだろうなと感じつつ、外に出てから彼女につられる様に笑って。もう少し誤魔化すのも上手くならないと、なんて思いながら歩き出して)

それにしても驚いたな、アルがこれから先の事考えてたなんてよ。



(/一旦アルの方は引っ込ませますね!/蹴り可)


206: ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-07-18 08:05:36



アルも大人になったのねぇ…。

( 確かに家を建てると言ったこと、彼女のメイと住むことも驚いたが。未来をしっかり見据えていることに幼なじみのお姉さんとして、しみじみと成長を感じて。歩き始めるとふと気になったことを聞いてみて。)

エドは、家建てたいとかないの?




207: エドワード・エルリック [×]
2022-07-18 08:31:43



そりゃまあ、建てたいって思ってる。そうすりゃ、周りの目も気にせずウィンリィと…い、イチャイチャ出来る、だろ?

(家を建てて彼女と二人、そして将来的には彼女との子供と住みたい願望はある。エルリック家の土地もある訳だし、元の家の場所が無理でもロックベルの家ともあまり離れていない場所に建てられたらと思う。自分の首に右手を当て、側から聞けば雑だが彼なりの精一杯の言い方で顔を真っ赤にしつつ視線逸らしながら)



208: ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-07-18 11:12:22



な、なに言ってるのよ…。
まぁ、あたしも同じ気持ちだけど。

( 相手の発言に、こちらも顔を真っ赤にさせると。自分も相手と同じ気持ちではあると伝え。そう言いつつも恥ずかしさが勝り、視線を泳がせながら。)




209: エドワード・エルリック [×]
2022-07-18 12:49:17



っ…それじゃ前向きに考えてみるか。
ほら行くぞっ。

(相手の言動と恥ずかしがる姿にドキッとして一度足を止め。同じ考えなら家建てるのも問題ないだろうとこれからの計画に入れ。いきなり彼女の右手を左手で掴み握ると、午前中の人目を気にしていた恥ずかしさは何処へやら。周囲を気にせず寧ろ堂々と恋人だと見せつける様に再度歩き出して)

210: ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-07-18 14:18:10



う、うん!

( 先程まで二人の関係を周囲に見せつけないようにしていたのが馬鹿らしくなり。引かれた手をこちらもぎゅっと握り返して。暫く歩くと、お店が並ぶ場所にたどり着き、お肉屋さんに入ると沢山並ぶショーケース内の肉を眺め。)




211: エドワード・エルリック [×]
2022-07-18 15:35:34



──どの肉にするんだ?

(ダブリスの師匠の所も肉の種類はかなりあったが、この店も負けていない様で品揃え豊富だ。ショーケースを眺めるも、食材に関してはどれが良いのか今ひとつ分からず尋ねて)



212: ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-07-18 15:52:17



んーそうね。
みんな帰ってきたお祝いもかねて、奮発してステーキでも買おうかな。アルのお土産のお酒にも合いそう。

( ショーケースの肉の種類に悩みながら、せっかくアルやメイもいることだし、ステーキでも買おうかと。店の店主に少し大きめのステーキ肉を4枚頼み。そういえば、お酒をもらったことを思い出して。包んでもらっている間に、お酒といえば、と気になったことを聞いてみて。)

…エドってお酒強かったっけ?








213: エドワード・エルリック [×]
2022-07-18 17:37:19



ステーキか、良いなっ。
旅先で出される事もあるし、わりと強い方かな。

(久々のステーキというのもあって楽しみだ。今の旅に出る様になってからというもの、軍の知り合いから酒を知った方が良いなどと言われて初めて飲んだが然程酔う事もなく楽しく美味い酒が飲めたのが最初。それからというもの旅先で酒を出される事が増え、完全に酔ってしまったのは今の所一度切り。その一度きりの時は何を話したか全く覚えていないが、翌日の朝一緒に酒を飲んだ連中から『早く彼女の元へ帰ってやれよ色男』なんて言葉をかけられたものだ。あれから気になってはいるものの何も思い出せないままなのだが──。そう言えば彼女と酒を飲むのは初めてだと思えば、勝手なイメージではあるが弱そうな感じがする。酔った彼女を見てみたいのも多少なりアリはするのだが、念の為聞いておこうとまじまじと見れば)

ウィンリィはどうなんだよ?一緒に酒飲んだ事まだねぇけど──お前酒に弱そう。

214: ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-07-18 17:48:01



なんか意外ね。あたし?
そもそもお酒なんて飲まないから、強いも弱いも分からないんだけど。

( 相手がお酒を飲むところを見た事がないので、それなりに呑めると知っては、少しだけ意外そうな顔を示して。逆に返ってきた質問には、少し考えてから答える。実際ラッシュバレーにいたときも未成年ということで、お酒を飲む機会もなかったし、家に居ては尚更飲むことがない。ただ、ばっちゃんが酒豪であることは知っているため、なんとなくその血を引いているならそれなりに飲めるのかも、なんて勝手に思っているのだが。包んでもらったお肉が入った袋を受け取れば代金を払って店を出る。)


ばっちゃんの血筋だから、エドより強かったりして。




215: エドワード・エルリック [×]
2022-07-18 18:14:20



まあ、それだけ成長したって事だろ。
あ……うん、ばっちゃんに似てたらな?でもあんま飲み過ぎんなよ?

(ドヤ顔で大人になったのだと鼻高々に言い放てばニシシッと笑って。またばっちゃんの酒豪ぶりは自分も帰ってくる度に見ていた事もあって、それが遺伝として彼女に受け継がれていたとしたらと想像すると引き攣り笑いを。店から出れば、弟が土産で持って来た酒は袋から見るに一本だけだった様な気がする。そうなると酒が足りなくなるかもしれないし、メイの飲み物も必要だろう。)

飲み物も何種類か買っていくか?

216: ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-07-18 18:35:22



そうね。メイにお酒飲ませる訳にいかないし。
エドもアルもお酒飲むならあれだけじゃ足りないか。

( 相手とお酒が飲めることを楽しみに鼻歌交じり。飲みすぎないように、気をつけよう。店を出て相手の提案を聞けば確かにと頷き。近くに飲み物を扱う店がある為、お酒と、ジュースなど追加で買い足そうと、店に入る。それなりにたくさんの品揃えがあるも、酒に関しては分からないので、「エドお酒選んで?あたし他の飲み物選ぶから」と頼んで。)




217: エドワード・エルリック [×]
2022-07-18 19:24:35



そういや、アルと呑むのも初めてだな。
ああ、分かった。

(鼻歌混じりな彼女を見るに随分上機嫌だなと、ふっと笑みを浮かべる。弟と呑むのも考えてみると今回が初めてな事に気付く。自分と比べてしっかりもので真面目だから心配する必要はないかもしれないが、見た目と裏腹にザルの様な気がして。酒に関しては任せろと、酒コーナーへ行けばおススメの酒瓶を一本手に取り、更に初めて呑むという彼女でも比較的呑みやすい果実酒やリキュール系を見て。)

ウィンリィって、苦手な果物とかあったっけ?

218: ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-07-18 19:32:21




そっか。たしかに。アルは…なんだか飲めそうな気がする。

果物は何でも食べられるけど、酸っぱすぎるのは苦手かな。

( アルと飲むのも初めてだと聞くと、アルは何でも涼しい顔をして飲んでそうだと苦笑して。こちらもメイと自分用にオレンジジュース、りんごジュースの2種類を手に取ると相手の元へ。質問には、果物は基本的に何でも食べられると答える。しかし、レモンのような酸っぱすぎるものは少し苦手だと笑って。こうやって見ると、ほんとうにお酒というのは色々な酒類がある。綺麗な瓶や、お酒の色は見ていても楽しい。)



219: エドワード・エルリック [×]
2022-07-18 19:51:42



彼奴、どんなに飲んでも平然としてそうだよな。

(どれだけ飲もうと平常だろうと容易に想像出来ると、先程揶揄われた事を思い出すと腹が立ち仕返ししてやろうとかなり強めの酒も一本さりげなく追加。「了解。ならベリー系と蜂蜜入ってるヤツならどっちが良い?」と問い掛けて。)



220: ウィンリィ・ロックベル [×]
2022-07-18 19:56:44



じゃあ蜂蜜!
( ふたつの選択肢を聞くと少し悩んでから蜂蜜を選択し。甘い方が酒感が強くなくていいかなと思いながら。「じゃあ、それだけでいい?まとめて買うね。」と自分の選んだものと相手のものをレジまで持っていこうと伝えて。)




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