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夜の底に沈みたい――〆/21


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2: 隠れ吸血鬼 [×]
2022-06-19 13:12:27



よう、移動お疲れさん。こっちこそ、部屋見つけてくれてありがとな。
向こうに載せてくれてた内容が…その、何だ…俺の好みド真ん中だったからよ。強いて言うなら、小さくて細っこいのよりはそれなりにタッパもあって力もある奴が好みだ。リバ前提の食い合いが出来れば尚理想的。

募集要項と俺のプロフも下に再掲しとく。こっちにも追加して欲しい要素があれば遠慮なく言ってくれ。




√ 隠れヴァンパイア叔父さん × 家出してきた居候(甥っ子or姪っ子) √


▼提供

名前:神崎 棗 / Natsume Kanzaki
性別:男
年齢:外見30代半ば
性格:怠惰 / 飄々 / 実は心配性 / 何やかんや貴Cが可愛くて意地悪しがち / その後は例の如くドロドロに溶ける程甘やかす / 曰く「別人」 / 吸血鬼であることは内緒
容姿:灰色がかったダークインディゴの髪、緩やかなパーマは常に水に濡れたようなセット / 瞳は色素の薄い茶色だが、喉が渇くと赤に変化する / 身長187cm / 筋肉としなやかさが折衷された体躯 / 牙を隠す為に大口開けて喋ったり笑ったりしない様にしている
備考:個人経営のバーのマスター。二階が自宅であり、一人暮らし。夜の仕事を選んだのは太陽を好まないから。吸血鬼ゆえに不老不死、故に昔から変わらぬ容姿を貴Cに怪しまれている。

※口調は関西弁にも変更可能


▼募集

家出してきた大学生(20~24歳) / 叔父さん大好き / 多少の情緒不安定 / 嫉妬深い / 叔父さんの正体に気付いてはいないものの、寧ろ喜んで吸血を受け入れる変わり者

※貴Cが家出してきたのは一ヵ月程前
※付き合う過程も楽しみたいので、イイ感じにはなっているものの未だ関係性が曖昧な両片想いからのスタート


ロルやレス頻度はなるべく短めでサクサク、相性重視。
お声掛けはキャラ口調で宜しくお願い致します!



3:  [×]
2022-06-20 15:46:34




週末忙しくて返事遅れてごめんな。一段落ついたし、これからはもう少しレスペース早まると思う。叔父さんの要望も取り入れた上でプロフィール完成したから掲載しておく。疑問や修正、加筆すべき点があったら遠慮無く教えて。
あ、リバ前提の食い合いについては賛成。大賛成。俺、叔父さんの前だと気緩んじゃって子どもっぽくなる事が多いかもしんないけど、俺も一人の男性なんだよって事ちゃーんと自覚させる位には迫るから、棗さんも手加減無しでかかってきて。


名前:神崎 瑛/ Ei Kanzaki
性別:男
年齢:20
性格:学内等の外では物静かで冷静 / 家内では年相応に溌剌 / 感情の波が激しく直ぐ顔に出る程の素直さを持つ / 誠実 / 叔父に恋慕に近い感情を抱いている事を自覚済 / 嫉妬、執念深い
容姿:アッシュブラウンの髪をアップバングにセット / 吊り気味な細め眉と平行気味な瞳は凛としつつ、好青年な雰囲気醸し出す / 身長180cm / 体を動かす事を好む為か人並み以上に筋肉質
備考:現在大学二回生。元々両親とは反りが合わず、喧嘩する事が多かったが、大学進学に伴い学校生活や成績に留まらず、成人にもなってプライベートに口出しをされた事がきっかけで一ヶ月程前に家出。幼い頃から現在に至る迄非常に懐き、恋慕に近い感情抱いていた叔父の家へ転がり込むことに。叔父の不変な容姿や隠し事をしている素振りを怪訝に思う節度々あるが、例えどの様な秘密を隠し持っていようとも全てを受け入れる気でいる為か、今の所必要以上に言及する事はせず、ただひたすらに情愛を向けている。




4: 神埼 棗 [×]
2022-06-20 18:01:03



いいんだよ、お互いリアル優先で。俺も忙しい時あるし…勿論、沢山返事もらえるのは嬉しいけどな。
…………、悪い。あまりに好みで読み入っちまった。こんな素敵な甥っ子に居候してもらっていいのか?流石にオッサンには役得が過ぎる気がしてきたぞ…。一個気になるのが、直接の血縁者じゃねえから名字は別々のがいいかなってとこくれえかな。

おお、お前の男な一面を見れるの楽しみにしとく。その代わり、お前も覚悟しとけよ。

こっちに対する加筆修正の要望はナシって理解で差し支えねえかな。となると初回ロルだが、希望の場面はあるか?俺が思いつくのは、最後のお客さんが帰って店じまいしてる途中にお前が2階から降りてきてー…みたいな感じだが、他にやりたいシチュエーションがあれば遠慮なく言ってくれ。初回もどっちから出しても構わねえよ。




5:  [×]
2022-06-20 19:46:35




気遣ってくれてあんがと。そう言ってもらえるとやりやすくて助かる。でもまあ、不安にさせるのは好きじゃないんで忙しくて返事に日空きそうなら連絡するよう心掛ける。
姓のこと失念してた、手煩わせて悪い。叔父さんが良けりゃ、次のレスから此方の名字をさらっと「矢野」に変更しても良い?読みはまんま、「やの」ね。改めてプロフ貼り直す事も出来るけど何せ場所取るから迷ってる。

叔父さんに対する加筆修正の希望は無し。こんな素敵な人と同居出来るとか家出した甲斐ある。初回のシチュエーションについては提案してくれたものに賛成。俺が二階から降りてきて叔父さんと接触する場面から始めたほうがやりやすそうだし、俺から初回出すよ。店じまいって大体何時頃を想定してる?





6: 神埼 棗 [×]
2022-06-20 20:03:50



ありがとな。俺ぁマメな方じゃねえけど、お前に愛想尽かされないよう同じように連絡するよう頭に置いとく。
苗字に関しても変更感謝。おう勿論、やりやすいタイミングでニックネーム欄変えてもらって構わねえし、プロフも再投稿してもしなくてもOK。そんな遠慮すんなよ、ここは俺たち二人の家なんだから。


よしよし、そう言ってもらえて安心。まだオッサンも捨てたもんじゃねえな。
初回、ありがとな。場面にもよるだろうが、次に初回回す時が来たら俺から出す。…忘れてたら言ってくれ…。
時間は深夜2時くらいをイメージしてる。なんせ夜に生きる吸血鬼が個人経営するバーだ、めんどくせえけど夜の内に稼いどかなきゃっつー事で遅くまで営業してんだ。




7: 矢野 瑛 [×]
2022-06-20 21:24:31




───…叔父さん、お疲れさま。俺、仕事終わるまで待ってた。
(先程まで聞こえていた人々の控えめな賑わいが消え、静寂の中小さな物音だけが耳に届くようになり、時刻を確認してからこの時を待っていたと言わんばかりに口元を緩ませ。手慰みに弄っていた携帯を置いて立ち上がると自身の存在主張するよう大きく足音を立てて階下へと向かい、仕事場へ顔を覗かせて。)


お言葉に甘えて再投稿無しでさらっと名字だけ変更しておいた。初回の場面について教えてくれてあんがと。甥っ子が眠い目擦って待ってたからいっぱい甘やかしてな。初回でロル長めになっちゃったけど、叔父さんは気遣わず好きな感じで回しちゃって。俺はロルを長く短くっていう調整はきく…筈だから状況見て合わせられるし。




8: 神埼 棗 [×]
2022-06-20 22:30:33




おー…、夜更かししてんなあ。
(疲れた様子でグラスを洗っているところ、声を掛けられた方に目を遣り。まるで他人事のような口振りで言いながら表情は咎めるどころか甥っ子によく向けるふにゃりと気の抜けた笑みを見せて「 腹減ったろ。なんか食うか? 」余った食材で簡単な物なら作れるし、まだまだ片付けも途中段階。黒いソムリエエプロンを付け直しながらカウンター席を顎で指して)



可愛くて意地悪しちまうかもしんねえけど、甘えてくれりゃ甘やかすさ。
ロル量に関してはこっちも流動的だし、あんまり気にせずやろうか。文が長かろうが短かろうがお前とやり取り出来るならそれだけで充分だよ。
他に相談事がなさそうなら一旦こっちの会話は切るけど大丈夫そうか?OKならこっちに返事はいらないからな。






9: 矢野 瑛 [×]
2022-06-21 18:32:03




うん。叔父さんの作ったもん、食いたい。
(心無しか声音から疲れが感じ取れ心配そうにやや眉を垂らしたのも束の間で、小腹空いた自身の心を見透かした様な提案に嬉々として頷き。早速カウンター席へと歩み寄るとすぐに着席はせず、席を挟んで向こう側で忙しなく動き回る相手をより近くで見たい思いから机に手をつき身を乗り出して垂らした双眸で姿捉え)
何作ってくれんの?…お客さんとは違うもんがいいな。俺だけの特別メニュー的な、ね。




10: 神埼 棗 [×]
2022-06-21 19:37:47




よーしよし、期待すんなよー。
(今日はチーズやらオリーブやらのカナッペ盛り合わせがよく出る日だった。まだまだ出るかと営業中に追加で仕込みをしたが予想が外れたそれらを腹に入れてしまおうと、まずはよく冷えた新鮮なトマトを手早くカットし真っ白なモッツァレラチーズと交互にさらに盛っていき、バジルを添えて塩胡椒とオリーブオイルをかけ「 ん。まずはこれな 」どうやらもう一品作る気らしく、相手にカプレーゼの皿を差し出すだけで自分は手を付けずに今度は鍋の用意をし始めて)
お前、なかなかワガママ言うねえ。仕方ねえから特別扱いしてやるか。




11: 矢野 瑛 [×]
2022-06-21 21:13:55




いただきます。…ん、うんまい。流石、棗さん。
(手早く料理を用意する姿に見惚れている内に早くも一品が完成し、漸く着席してから机上のカトラリーケースの中からフォーク取り出して鮮やかなトマトとチーズを刺して早速口に運び。程良い塩加減と風味に満足気に微笑んだ後、先程と同様バランス良く食材刺したフォークをカウンター越しに相手へと差し出して)
ね、此方来て。あーんしたげる。…ほら。




12: 神埼 棗 [×]
2022-06-23 12:48:20



お手軽なのに映えるだろ?ほら、なんだっけ…インフタ、みたいなやつに載せてくれてもいいんだぞ。
(不老不死として悠久の時を過ごす内にすっかり世の中の流行りや若者のスタンダードについていけなくなっており、挙げたSNSの名称も絶妙に間違っていて。世に言うイケメンの彼が投稿すれば宣伝にもなるだろうという意図で発言しながら、沸騰した鍋にパスタを投入し「 おう、さんきゅ 」カウンターから身を乗り出す形で口を開けようとするも、牙が見えてしまうかもと寸での所で気付き「 …でもな、お前が全部食っていいんだぞ。育ち盛りなんだし 」と誤魔化し)




13: 矢野 瑛 [×]
2022-06-23 21:07:23




っはは、…いんふた?うん、インフタね。載せねえよ、叔父さんと友達会わせたくないし。
(最初こそ相手の口にした言葉が何を指しているのかピンと来ていなかったものの文脈から流行りのSNSであると推測すれば肩を揺らして笑いながら態と訂正はせずに話を進め。友人と相手を会わせたくない理由は幾つがあるもののやはり一番は嫉妬心で、敢えて理由を言葉にはせずフォークに食らいつこうとする伏目がちな綺麗な顔立ちを見つめていると、予想に反して食物口に入れない姿見て、フォークは突き出したまま、距離を詰め過ぎたかという不安から残念そうに眉を垂らして)
育ち盛りとか、そんなんじゃなくて。…美味しいねって言いながら一緒に飯食いてぇのに。




14: 神埼 棗 [×]
2022-06-24 16:17:38



――?、まあこんなオッサンが料理作ってるってバレたら若い子には幻滅されちまうか。
(何が可笑しかったのかは終ぞ分からず、相手の笑顔をキョトンと眺めるだけに留まり。友人と会わせたくない、の言葉には盛大に誤解をしたまま黙って不安そうな相手を見つめて言葉を聞き、家庭環境に難があって家へ逃げ込んできたからには家族団欒に憧れがあるのかと想像して「 …分かった。動くなよ、 」要は牙を見られなければよい。制止を命じた後に筋張った手を伸ばして相手の目元を覆い隠し、その隙に差し出されたフォークの先をぱくり。咀嚼しながら目隠しの手を放し、嚥下すれば得意げに笑って)
…んまい。お前が美味そうに食ってくれただけあるな。




15: 矢野 瑛 [×]
2022-06-26 22:56:44




あ…え、…。
(勘違いで想い人を傷付けてしまう事は本望でなく、否定の言葉発しようと唇を開いた瞬間に伸びてきた手に視界遮られ、咄嗟に瞼を下ろし。調理をしていた為か僅かに冷えた指先を感じ、相手に触れられていると実感すれば途端に鼓動が速まり、実際には数秒にも満たないやり取りが酷く長く感じられ、瞼上げる頃には耳や頬を紅色に色付かせ、目を浅く伏せたまま)
びっくりした。…何で隠したの。




16: 神埼 棗 [×]
2022-06-27 22:46:19




そりゃあお前、……オッサンが大口開けてんのみっともねえだろ?
(牙を隠したいから、と本音を零すわけにはいかず、あられもなく口をあんぐりと開いた姿を見られるのが照れくさいからとあながち嘘とも言えない言い訳を。「 ん、どうした。紅いぞ? 」吸い寄せられるように色付いた頬に触れてしまうのは、不老不死の怪物ゆえ冷たい体温しか持たないからだろうか。皮膚の下に確かに流れる血液の流れを指の腹で敏感に感じ取れば、思わず口をキュッと横一文字に結び何かを堪えるような、それともわずかに恍惚するような切ない表情で沈黙して)





17: 矢野 瑛 [×]
2022-06-28 13:23:06




あー…はは、熱でもあんのかな。
(大口開ける姿をつい可愛らしいと形容したくなる気持ちを抑え首を左右に振って言葉を拒否するだけに留め、此方の気持ちを知ってか知らずか、軽はずみに肌へ触れる相手に対し憎たらしささえ覚え、さぞ飄々とした表情浮かべているのであろうと視線上げた先にあった物は想定とは異なり扇情的な顔付きで。此方へ向けられた瞳の奥に欲深い本能感じ得て、ぞくりと背筋震わせながら一度カトラリーを置き、空いた手をそっと触れるだけであった相手の手へと重ねて頬へ程良い力で押し付け揶揄する様に笑い)
ちっちゃい頃みたいに体温こうやって計ってみて。…どう?




18: 神埼 棗 [×]
2022-06-29 20:32:57



…………瑛、
(お前、俺を煽っているのか。低い声で名を呼び、そう二の句を継ごうとした瞬間――先程火にかけた鍋がグラグラと音を立てて沸騰しはじめハッと我に返り。下からすり抜けるようにして相手の頬と手の間から自分の片手を引っ込め、鍋に1.5人前ほどの生パスタを投入しながら手持ち無沙汰に話題を振って)
そういやお前、彼女とか居るのか?




19: 矢野 瑛 [×]
2022-07-05 02:18:02




……居ねえよ。彼女作る気もないし。
(いつになく掠れた低音が鼓膜に響くと怒らせてしまったかという怯えと甥ではなく一人の男性として意識して貰えたのではないかという淡い期待が混在し、情緒が不安定になり始めた矢先に名残惜しくも拘束を逃れて調理に戻る手先を視線で追いかけながら先刻迄触れられていた箇所を確かめる様に自身の指先で頬をなぞり。まさに相手への恋慕に悩まされている最中、恋愛に関する問いかけを受けると不機嫌そうに視線を落とし再びフォーク片手に料理を味わいつつぶっきらぼうに呟き )


事前に連絡するって言ったばっかなのに、遅れて悪い。暑さにやられて体調崩してた。遅くなったけど返事書いとくね。




20: 神埼 棗 [×]
2022-07-07 16:15:56



……そうか。
(眼の前の甥はまさに俗に言われるイケメンの類にカウントされることは吸血鬼から見ても明らかで、そんな彼に特定の恋人が居ないという事実が分かれば年甲斐もなく喜ばしい気持ちになってしまう。表情は不変でキープ出来ただろうが、声に喜色が滲んでしまっていないだろうか「 理由、聴いてもいいか? 」彼女を作らない訳は気になる、だって自分にも関係のあることだ。甥への感情を恋愛的なそれだと気付いていない――いや認めたくない自分にしてみれば随分前のめりな問だった、と言い終わってから些か後悔し)


返事ありがとな。多少遅れるくらい気にすんなよ、俺だって暑いのは苦手だし忙しいのはお互い様だろう。
体調、平気なのか?急激に暑くなったからな、色々と不調になりがちな時期だし無理はするなよ。




21: 矢野 瑛 [×]
2022-07-08 01:39:32




…叔父さんの好きなタイプ教えてくれるんだったらいいよ。……や、ほら、揶揄う時に使えそうだし…うん。
(何となく予測のついていた返答に暫し素直に返答すべきかどうか思い悩むが、理由を尋ねたい程に興味を持ってくれているのだと思考を転換して交換条件を突き付け。口から出た言葉はあまりにも相手への好意や興味があからさまに滲んでおり、少し間をおいてから誰も指摘していないにも関わらず言い訳じみた理由を補足して、トマトの酸味に双眸を細めた拍子に再び視線を上げ)
交換条件に応じてくれるんなら、叔父さんから質問に答えて。…好きなタイプ。


気遣ってくれてあんがと。体調はもう万全だから大丈夫。棗さんも気を付けて。…お節介もかけたとこで、此方は蹴ってくれていーよ。




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