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白む空に燻る紫煙 ---〆/5740


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自分のトピックを作る
5721: ベル・ミラー [×]
2026-05-18 07:58:20





( 矢張り相手は反論する事を許してはくれなかった。例えどれ程酷い言葉で罵られ侮辱されても、これ迄まで通り沈黙を貫き通せと言う。自分の事だったらそれも出来たし、相手にするだけ無駄だと、外野は好き勝手言ってろと聞き流す事も出来た。けれど、その標的が誰より守りたい相手なのだから気持ちはそんな簡単に割り切れないのだ。「……」わかった、と頷く事も、約束はもうしないと言う事も出来ぬまま視線が落ち、薄暗い車内に沈黙が流れた。けれどその後に紡がれた相手の妹の名前にハッと顔を上げる。そう、あの事件の記憶を掻き乱され、歪められ、悪い形で再び世に出ると言う事は、同時にどんな形であれセシリアも被害に遭うと言う事ではないのか。今は亡き彼女の眠りを無理矢理妨害し、加速すれば今度は彼女にも悪い言葉の数々が向く可能性だって十分にある。現にあの事件に関わり亡くなった多くの警察官たちを、悪だと罵る言葉が飛び交っているくらいなのだから。「__…これまで通り、何も言わない。」相手を守りたい気持ちと並び、大切な相手の大切な妹を傷付けたくないと言う気持ちが生まれ、今度は素直に約束を口にして。怒りが消えた訳では無いが、感情の昂りは幾らか落ち着いたと言えよう。「…沈黙は貫くけど、エバンズさんが傷付けられる事を仕方無いと思った訳でも、許した訳でも無い。…私、怒ってるんです。今すぐあの人達を殴りに行けるくらい、本当に怒ってるの。それだけは否定しないで、」相手を真っ直ぐに見詰め、“怒り”の感情だけは消す事は出来ないし、消すつもりもないと言葉にしながら、そこで漸く深く息を吐き出して )






5722: アルバート・エバンズ [×]
2026-05-18 12:54:44

 




( 過去の事件の記憶を掻き乱されたくないという自分の気持ちを、相手は理解してくれたようだった。何も言わないと約束してくれた言葉に、頷く事で感謝を示す。「…怒るなとは言わない。俺だって、あの場での事が全て不問になるなら殴ってた、」と表情を変えずに同意を示す。「…ああいう奴が、一番遺族の心を食い物にしてる。記者じゃなくて“煽り屋”と言った方が正しいくらいだ。」怒りを静かに言葉にした後、相手と同じように溜め息を吐く。そして椅子の背もたれを戻すと、「送って貰えて助かった、」とひと言告げて車のドアを開け。 )





 

5723: ベル・ミラー [×]
2026-05-18 13:51:36





( 相手もまた己と同じ様に___否、誰よりも一番怒りを宿しているだろう。そう思えば数年相手と一緒に居るが、怒りに任せて誰かに手を出す所をこれまで一度も見た事が無かった様に思う。けれど確かに感じているその静かな怒りに「…エバンズさんの気持ち、ちゃんと覚えておく。」と告げて。表に出す事は出来なくとも、だからと言って何も感じていない訳では無いのだと、自分は相手の怒りを知っていると。___扉が開き春の夜の少し肌寒い空気が吹き抜けた。紡がれたお礼に軽く首を振り答えると、共に階段を登って行き。先に到着するのは己の部屋のある階。相手はこのまま上の階に行く。「…何か飲んで行く?」思わず引き留めた言葉は、何時もの様にお泊まりがしたいと言うものでは無く相手に判断を委ねたもの。日々の出来事で酷く疲労している事は知っている為、1人で休みたいと思う事も考えての事だった )






5724: アルバート・エバンズ [×]
2026-05-18 16:29:02

 




( 相手と共に階段を登り、自分はそのまま上の階へと向かおうとするのだが。相手に呼び止められると振り返る。相手の部屋で過ごす時間は穏やかで、温かい飲み物は心を落ち着かせてくれるだろう。同時に、今は薬が切れるのを恐れている自分もいて、答えには暫しの間が空く。「……今日は辞めておく。また近いうちにな、」とだけ答えて自分の部屋へと上がって行き。---倍量の薬を飲む事が常態化した事で、定期的な受診には早過ぎる、未だ半分以上薬が残っているべきタイミングで薬は既に底をつきかけていた。アダムス医師のもとに行けば、当然薬の多用に気付かれる。けれど薬が無い状態では到底仕事にならない。悩んだものの、レイクウッドの隣町の精神科に罹る事にして、半休を取ってタクシーでその病院へと向かい。 )




 

5725: ベル・ミラー [×]
2026-05-18 16:53:26





( ___相手が半休を取った日、別の捜査で署を空けて居たミラーはその事実を知らなかった。相手が訪れた隣町の精神科は個人病院で比較的待ち時間も短く、院内の雰囲気も良いと悪い評判は余り無い所。実際受け付けの事務員も穏やかで、待合室には優しい音のオルゴールが流れている。問診票を渡した看護師は、全て書き終わったら窓口に置いて、名前が呼ばれ次第個室に入って欲しいとの説明を告げて。___それから10分も経たずして医師が相手の名前を呼んだ。個室の中は明るく、所々に大きさの違う観葉植物が置かれ空気も澄んでいるだろう。相手と向かい合った男性医師は見た目40後半から50前半と言った所だろうか。清潔感のある短髪で、白衣を着ている。問診票から顔を上げ相手を見、優しく微笑むと『此処での事は外部に口外しないと約束します。守秘義務は守りますので、安心して何でも話して下さいね。』と、初診の患者には必ず伝えているのだろう言葉を告げた後『どのような症状が辛いですか?』と診察を初めて )






5726: アルバート・エバンズ [×]
2026-05-18 19:49:49

 




( 明るい雰囲気で穏やかなオルゴールの音楽が流れる待合室。患者への配慮なのだろうが、何処か落ち着かない空気を感じつつも言われた通りに問診票を書き、名前を呼ばれると診察室へと入る。向かい合ったのは、押し付けがましい優しさでもなく、穏やかな空気を纏った医師。守秘義務を守る、というのはある意味当然の事ではあるのだが、今の自分にとっては安心できる言葉だった。「……過去のフラッシュバックが酷く、一晩に何度も過呼吸に陥ります。悪夢に苛まれてなかなか寝付けず、…日中にも影響が。」視線を落としたまま言葉を紡ぐ。目下に棲み着く濃い隈からも、眠れていない事が伝わるだろうか。倦怠感といった症状は日中にも影響を与えているのだと。「安定剤と、鳩尾に痛みが出る事が多いので鎮痛剤を処方して貰っていましたが、効きが極端に悪いので…もう少し強い薬を頂けたら、」と言葉を続けて。 )





 

5727: ベル・ミラー [×]
2026-05-18 20:20:57





隣町の精神科医



( 目前に座った相手は青白い顔をしていて、目下の隈も濃い。言葉通り眠れていない事はその顔を見ただけでわかる程で、相槌を打ちながら途中で言葉を挟む事無く聞届けると『生活に支障が出るのはどうにかしないといけませんね。』と、頷き。相手から別の病院で処方されていた薬の名前を聞き少し考え込む。処方されていた安定剤も鎮痛剤も副作用の極めて低いもの。それ自体は良い事なのだが、何方とも比較的弱めの薬で、特に安定剤の方は数ある薬の中でもかなり弱い位置にある薬だ。『___確かにこれでは少し弱いかもしれませんね。』と、相手に同意した後。『今より強い薬に変えるとなると、ある程度の副作用が出るのは許容してもらう必要があります。鎮痛剤は更に即効性のあるものに変え、安定剤は2段階強めの薬にしましょう。今は錠剤ですが、今日出す薬はカプセルになるので、なるべく毎食後に一錠を飲んで下さい。…それと眠れないとの事ですが、睡眠薬は必要ですか?』特別悩む素振り無く相手の要望通りに強い薬を処方する事を決めると、睡眠薬の話も口にする。アダムス医師が何故弱めの薬を処方し続けているのか、それは相手と長く関わってきた中で、性格や周囲の環境、諸々を総合的に見た結果、それがベストな判断だと思ったからなのだが、当然今の精神科医は知らない事で )






5728: アルバート・エバンズ [×]
2026-05-18 21:02:46

 




( 主治医に黙って別の医者に罹っているなどとは、この医師も当然考えないだろう。薬を多用した所為で数が足りなくなり別の病院で強い薬を出して貰うなど、本当なら周囲からも止められる、後めたい行動だという事くらい自分でも分かっている。だからこそ、強い薬を処方する、という言葉に酷く安堵している自分が居た。「…はい、睡眠薬もお願いします。」と答えて。今はただ、周囲に揺らぎを察される事が無いほどに症状を抑えられる、強い効果を求めていた。 )





 

5729: ベル・ミラー [×]
2026-05-18 22:55:07





隣町の精神科医



( 間髪入れずの返事にも何も疑う事無く頷いた医師は『では、睡眠薬は比較的軽めのものを出します。それでも一錠で朝まで眠れるだけの強さはありますので、安心して下さい。』と睡眠薬も処方する薬の中に付け加え。『先程説明しましたが、安定剤は毎食後に一錠を。鎮痛剤は即効性のあるものを出すので、痛みを感じたら直ぐに飲んで下さい。睡眠薬は眠る直前で大丈夫です。全て一ヶ月分出すので、無くなった頃にまた一度受診して下さい。』今回処方する薬の説明を簡単にした後『他に気になる事や、話しておきたい事はありますか?』と、問い掛けて )






5730: アルバート・エバンズ [×]
2026-05-19 00:01:55

 




( 薬が変わる事で飲むタイミングもこれまでと変わるため、しっかりと効果を得る為にも忘れずに飲むようにしようと医師の言葉に頷くと「…いえ、大丈夫です。」とだけ答えてこれ以上話したい事はないと告げる。診察室を出て精算を済ませ、薬局で薬を受け取ると、ようやく安堵した。薬が手元にある事に対する妙な安心感_____此れも、依存しつつある兆候だったのかもしれない。---少しだけ胃に物を入れてから処方された薬を飲み、昼過ぎに署へと向かう。思考が鈍るような感覚を感じたのは夕方になってからの事だった。少し意識がぼんやりするような感覚、いつもよりも報告書の内容を読み進めるのに時間が掛かった。副作用だろうと理解はするものの、心は凪いでいて痛みを感じる事はない。此の程度の副作用で苦痛が取り払われるならば効果的な良い薬だ、と。 )





 

5731: ベル・ミラー [×]
2026-05-19 07:21:56





( ___署に戻ったのは15時頃。その時には既に相手は執務室に居た時間で、まさか別の精神科に掛かり普段とは違う薬を貰っていたなど気が付く事は出来ず。夕方になって午前中の仕事の報告書を書き終えると、それとコーヒーを淹れたマグカップを手に執務室へ。相手のデスクにマグカップを置いてから報告書を手渡し___違和感を感じた。それは物凄く小さな、違和感と呼ぶのが正しいのかもわからないものなれど、言うなれば第六感が働いたとでも言うのか。その正体こそわからないが相手をじっと見詰め少しの沈黙を置いた後に「……エバンズさん、何かあった?」と問う。勿論この騒動で何も無い事はないが、裁判に関係しての疲労や調子の悪さとはまた違う様に感じたのだ )






5732: アルバート・エバンズ [×]
2026-05-19 10:04:17

 




( 捜査から戻った相手がマグカップを手に執務室にやって来ると、その報告書を受け取る。唐突な相手の問いに顔を上げ目の前の相手と視線を重ねると「…何の話だ、」と尋ねる。自分の様子に何かの違和感を感じたのか、はたまた別の話か。瞳に映した相手の姿が揺れる。膜を一枚隔てたような、あの感覚があったがそれは薬がしっかり効いているということ。現に身体に痛みも無ければ、倦怠感もない。外にいる間は、誰にも揺らぎを見せずに済む状態だと感覚で分かるからこそ、安心できた。心を抉り傷付けた記者たちの声も、報道も、全ては遠い場所での出来事のようだった。 )




 

5733: ベル・ミラー [×]
2026-05-19 14:03:07





( 返って来た言葉は“何も無い”や“大丈夫だ”では無かった。唐突な問いだったのだから、質問で返って来る事は何ら不自然な事では無い筈なのに違和感が残る。けれど痛みや調子の悪さを隠している感じでも無い為に、明確にこれだと言う事も出来ず、結局「……いや、何でもない。」と話を終わらせて。___それから数日、相手に感じる違和感は日に日に増していった。無理矢理言葉にするのなら“嵐の前の静けさ”か。___その日、相手の帰宅時間に合わせて1人の記者が待ち伏せしていた。それは法廷に居た記者の1人で、裏口から出て来た相手に駆け寄るや否や『お疲れ様ですエバンズ警部補。調子は如何ですか?』と白々しく問い掛けて )






5734: アルバート・エバンズ [×]
2026-05-19 16:19:10

 




( 強い薬に変えてからというもの、日中感じていた不調はかなり軽減された。心の揺らぎが表面化する事もなく、鎮痛剤のお陰か身体に痛みを感じる事も減っていた。薬が切れた夜中に酷い倦怠感や発作に襲われる事があるものの、心を“麻痺”させる事が出来ていた。---裏口から外に出ると駆け寄ってきた記者の顔を見るも、その瞳には冷酷なまでの静けさが宿るばかり。良く言えば冷静、悪く言えば感情が乗らない、とも言えようか。記者からの問いには「……問題ありません。」とひと言答えるに留め。あの日、法廷で記者が見たのは、心身共に追い詰められ危うさを抱えた姿だっただっただろうが、今は其れを感じさせない様子で歩みを進めて。 )




 

5735: ベル・ミラー [×]
2026-05-19 17:13:08





( 冷静なたった一言の返事に『なによりです。』なんて思ってもいない事を言った記者は、歩みを進める相手の前に立つ事で、暗にまだ話が終わりでは無い事を示す。そうやってお決まりの小型録音機を目前に突き付ける様にして出すと、相手の瞳を見詰める様に視線を固定し『証言台に経った日から少し時間が経ちましたが、今はどんなお気持ちですか?近く、2度目の出廷になると思いますが、今の心境を聞かせて下さい。遺族に言いたい事はありますか?』と、お決まりの質問を続けて。この最初の会話ではまだ、相手の心を覆う薬の副作用に気が付く事は出来ないでいて )






5736: アルバート・エバンズ [×]
2026-05-19 18:21:22

 




( 録音機を突き付けられても、その表情が変わる事はなかった。「……今の状況も、当時の状況も、私個人の感情を語る事に意味はありません。」と、揺らぎのない声色で淡々と答える。被告として扱われる自分が今の心境を、或いは当時の心境や遺族への思いを語る必要性を見出せなかった。此方を揺るがそうとする質問に対して、一切の感情の揺れさえ見せずに答える様は酷く冷酷に映ったかもしれないが、それを気にする事もなかった。「…もう良いですか、」と、記者に尋ねて。 )





 

5737: ベル・ミラー [×]
2026-05-19 19:02:10





( 間近で見る碧眼の奥にも、紡がれる言葉の端々にも、何処にもあの時証言台で見せた様な揺らぎが無い事に気が付いた時、記者は僅かに眉を顰めた。『意味が無かったとしても、貴方の気持ちを聞く事で遺族が納得出来る可能性もあるでしょう。それとも申し訳ないと言う気持ちは無いと言う事ですか?』本当に遺族が納得するのならば、既にこんな騒動になっていない事は明白なのだが記者はあくまでも相手の口から様々な事を語らせるのが目的の様で、煽る事を辞めず。『それとも貴方___何か飲んでいますか?貴方が違法薬物に手を出している可能性もあると、一部では噂になっているんですよ。まだ証拠を掴めていないので記事には出来ていませんが、その様子だと強ち間違いでは無いですよね。薬による変化なのか、そもそもの本性が現れたのか、』薬の話を持ち出し、それと同時に相手の性格の話も交えながら様子を伺って )






5738: アルバート・エバンズ [×]
2026-05-19 23:57:50

 




( 煽るような言葉の数々に「…私が何を語った所で、遺族の感情を刺激するだけです。」と答える。都合良く切り取る為の言葉を引き出そうという手には乗らない。何か飲んでいるのか、という問いに再び視線を其方へ向けたものの、続いたのは“違法薬物”という突拍子のない言葉。「……警察内部で薬物の使用があれば、麻薬取締局が飛んで来るでしょうね。」と一蹴する。ただ冷静に対応している、それだけの事だ。可笑しな妄言を言っている訳でも無ければ、遺族を煽ったり事件を正当化したりしている訳でもない。薬の使用が疑われる理由など無いはずだ。冷ややかなまでの静けさを宿したまま「裁判では、私の知っている事実をお話しするのみです。」と、抑揚の無い声で答えて。 )






 

5739: ベル・ミラー [×]
2026-05-20 00:55:56





( 幾ら煽った所で不気味なまでに相手が感情を顕にする事は無い。表情も変わる事無く言葉も冷静で淡々としたもの。耐えている___と言う訳では無く明らかに“心が無い”様に見て取れるのだ。それが酷く冷酷に映る。『それでは、“違う薬”の過剰摂取はどうですか?貴方、休廷を言い渡された後で安定剤を飲んでいますよね?薬を飲まなければ生活出来ない程に不安定だと言う事は既に周知の事実。今もかなり依存しているのではないですか?』安定剤を飲んでいる列記とした証拠は無いながらに、まるでわかっているのだと言わんばかりに問い詰める記者は、どんな事でも良いから相手に“問題がある”と言う記事を書きたい様子。薬の有無についてはデリケートな問題で、外部がどうこう言う話では無いのに、既にそんなモラルは持ち合わせていないようで )






5740: アルバート・エバンズ [×]
2026-05-20 02:48:09

 




( 薬を飲まなければ生活出来ない程に不安定_____其れは確かに、この記者にしては珍しく正しい見立てと言えるかもしれない。けれど其れはあくまで推測の域であって、その問いに答える義務もない。「…貴方は医療の専門家ではない。依存かどうかを判断する資格もないでしょう、」と冷たく言い放つ。「処方薬の使用は、医師と患者の間で管理されるものであって、貴方個人の推測や印象で語るべき領域では無いと思いますが。」その無機質なまでの冷静さは、果たして記者の目にはどう映るか。彼のお喋りには十分付き合った、その煽るような問いにも気持ちを揺さぶられる事はなく薬がしっかりと効いている事も分かった。これ以上付き合う理由もないと、そのまま帰路について。 )






 

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