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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
13270:
美月 [×]
2025-03-24 14:21:56
キルティ)一度も怒鳴られたことがないんだが?驚かれたことなら、数回あるぞ。
キルティは得意げに言いながらも無邪気に笑った。これでは、まるで幼子と変わらない。
13271:
トピ主 [×]
2025-03-24 19:29:00
レオナ:麗奈がいりゃはかどるんだがなぁ…
リリア:贅沢をいうでない
麗奈:(退屈で絵を描き初め、魔法少女の絵を描いて)
13272:
美月 [×]
2025-03-24 22:16:55
キルティ)人の子は今魔法史の方だな。
キルティは、時間割を思い出して言った。
エース)(麗奈のやつ、また魔法みたいな絵を書いてんな)
エースは麗奈のアドバイス通り、顔や頭をそっと撫でながら、見ていた。
13273:
トピ主 [×]
2025-03-25 08:10:57
レオナ:トレインの授業か…
デュース:麗奈、トレイン先生にみつかるなよ
麗奈:うん
13274:
美月 [×]
2025-03-25 17:50:00
キルティ)クルーウェル、レポートだ。
クルーウェル)仔犬、相変わらず早いな。
キルティは、クルーウェルに撫でられた。キルティは嬉しくてうっかり
キルティ)クルクルクル
喉を鳴らしてしまった。
エース)いや、こっち滅茶苦茶見てるぞ。バレてね?
13275:
トピ主 [×]
2025-03-25 18:09:22
ルーク:キルティくんはあんな風に笑うんだね
トレイン:江崎、君はルチウスを撫でるのは構わないがさっきから絵ばかり描いている
麗奈:ご、ごめんなさい。私も魔法使いたいな~って(魔法少女の絵を書いて)
トレイン:魔法が使えないのは致し方ないとして、授業中に教科書にも落書きなどしてはならん
麗奈:は、はーい…(しょぼーん)
13276:
美月 [×]
2025-03-25 22:09:49
キルティはハッとしてルークの方を見た。そして
ギルティ)聞こえた?
と、おそるおそる聞いた。
エース)やっぱ、バレてたじゃん。
13277:
トピ主 [×]
2025-03-26 09:21:59
ルーク:ウイ。いい声だね
麗奈:魔法が使えたらいいのに……
13278:
美月 [×]
2025-03-26 13:52:43
キルティ)ばっちり?
キルティは、同じ顔のまま、ルークに聞いた。
エース)落ち込むなって。
エースは、麗奈の背中をぽんぽんと叩いた。
13279:
トピ主 [×]
2025-03-26 15:13:01
ルーク:うむ、ばっちり
デュース:大丈夫だからな
麗奈:二人ともありがとう
ルチウス:ぐーzzz
13280:
美月 [×]
2025-03-26 16:44:06
キルティは顔を真っ赤にした。そして、膝から崩れ落ち
キルティ)鳴き声だけは、隠しておきたかったのに・・・鳴き声だけは・・・
キルティは、か細くそう言った。するとケイトが
ケイト)何で?可愛かったのに。
キルティ)それが問題なんだよ・・・
ケイト)へっ?
キルティ)それが問題だって言ったんだよ!ドラゴンの鳴き声が可愛いなんで恥ずかしいのよ。周りに人がいるところでは気をつけていたんだ。今すぐ、忘れろ。記憶から抹消しろ、この世から、その記憶を葬り去れ!
キルティは、よっぽど恥ずかしいのか、ケイトにそう言った。
ケイト)ちょっ!キルティちゃん、落ち着いて!
エース)魔法使えないのは確かだけで、それだけで麗奈が必要ないわけじゃねぇんだから、気にすんなよ。
13281:
トピ主 [×]
2025-03-26 20:26:22
リリア:キルティ、騒いでは実験室が壊れてしまうからの? ほれ、そろそろ授業も終わりじゃ
麗奈:ありがとう
13282:
美月 [×]
2025-03-26 22:36:52
キルティはリリアの声を聞いて、落ち着いた。そしてケイトに
キルティ)ご、ごめん、感情的になりすぎた。
ケイト)いや、大丈夫だよ。
しかし、キルティとケイトはギクシャクしていた。
キルティ・ケイト)(気まずい・・・)
エース)少なくとも、俺達はマブの味方だ。ぜってー裏切ったりしねぇから、安心しろ。
13283:
トピ主 [×]
2025-03-27 08:01:32
レオナ:はぁ、終わったならさっさと片付けるぞ
デュース:(計画が進まないからな)
13284:
美月 [×]
2025-03-27 19:02:03
キルティ)(鳴き声が聞かれたからと言って、あそこまで言う必要は無かったな)
ケイト)(う~ん、悪気はなかったんだけど、どうしようかな)
キルティとケイトは、気まずいまま、片付けをした。
13285:
トピ主 [×]
2025-03-27 21:48:05
レオナ:はあ、腹が減った。麗奈のところ行きてぇ…
13286:
美月 [×]
2025-03-27 23:01:00
キルティ)食うわけじゃないないよな?
キルティは片付けながら聞いた。
13287:
トピ主 [×]
2025-03-28 10:12:23
レオナ:あ? なんのことだ?
ルーク:麗奈くんは病み上がりだからね?
レオナ:だからそばにいてやらねえといけねぇだろうが
リリア:おぬし、やはり麗奈を独り占めするきか
レオナ:あ? 悪いか?
13288:
美月 [×]
2025-03-28 10:57:41
キルティ)人の子にはエース達がついている。お前が入る必要はないと思うが?
キルティはやれやれと言った。
13289:
トピ主 [×]
2025-03-28 12:06:50
レオナ:あいつらじゃ力不足だろうが
リリア:まあまあ、わしらがついていれば大丈夫じゃ。キルティ、はよう出るぞ
13290:
美月 [×]
2025-03-28 16:49:54
キルティ)そうだな、独占欲の強い猫に奪われる前に、急ごう。
キルティは、そう言って魔法でさっさと制服に戻った。
13291:
トピ主 [×]
2025-03-28 17:37:19
リリア:麗奈~、授業はまだ終わらんか?
麗奈:やっと終わった…
ルチウス:ンア゛ァァァ~(あくびして起き)
13292:
美月 [×]
2025-03-28 18:40:54
キルティ)人の子、迎えに来たぞ。
キルティはにこやかに言った。
エース)ルチウス、寝てたら、俺に撫でられても気づかねぇんだな。
エースはニヤッと笑った。
13293:
トピ主 [×]
2025-03-28 18:57:20
デュース:キルティ先輩、リリア先輩、お疲れ様です
ルチウス:オ゛ア゛?
13294:
美月 [×]
2025-03-28 19:26:00
キルティ)お疲れ様、デュース。
キルティは手を振った。
エース)マジで気づいてないじゃん!
13295:
トピ主 [×]
2025-03-28 21:27:06
トレイン:ルチウス、久しぶりに江崎が授業に来たから安心したんじゃないのか?
ルチウス:オ゛ア…(トレインに抱っこされて)
麗奈:エースが撫でても気づかないぐらいなんて、きっと疲れてたんだわ。ごめんね、体調崩しちゃって(頭撫でて)
13296:
美月 [×]
2025-03-28 22:34:20
エース)へぇ~、ルチウスも麗奈がお気に入りなんだな。
エースはクスッと笑った。
13297:
トピ主 [×]
2025-03-28 23:06:33
麗奈:ありがと、ルチウス(なでなで)
ルチウス:ゴロゴロ
13298:
美月 [×]
2025-03-29 22:29:08
エース)じゃあ、昼行こうぜ。麗奈。
エースは、麗奈に笑顔で言った。
13299:
トピ主 [×]
2025-03-29 23:13:56
麗奈:うん
デュース:たくさん食えよ。午後は見学とはいえバルガス先生の授業だからな
13300:
美月 [×]
2025-03-29 23:39:08
エース)バルガス先生、怪我は治ってるけど元気かなぁ?
エースは、少し心配していた。
13301:
トピ主 [×]
2025-03-30 12:18:20
デュース:あの人のことだから大丈夫だろう
麗奈:?
13302:
美月 [×]
2025-03-31 00:32:01
エース)だといいけどなぁ。
エースは、そう言いながら、食堂で食べるものを選んでいた。
13303:
トピ主 [×]
2025-03-31 11:51:15
レオナ:よお
麗奈:あ、レオナ先輩
レオナ:お前の好きそうなもの選んどいた。さっさと食え
麗奈:え? あ、ありがとうございます(確かに麗奈の好きそうなものや力のつくものを選んでいて)
デュース:レオナ先輩、なんで麗奈の好み知ってるんですか!?
レオナ:あ? お前こそ麗奈と長くいるってのに好みも覚えてないのか?(勝ち誇ったかのような表情)
13304:
美月 [×]
2025-03-31 16:50:29
エース)そんなわけ無いでしょ!俺達のほうが知ってますよ。つか、レオナ先輩、匂いで分かるんじゃないですか?麗奈の好きなもの。
エースは、そう言った。前にジャックが自分がよくチェリーパイの匂いがすると言っていたのを思い出したのだ。
13305:
トピ主 [×]
2025-03-31 23:09:03
麗奈:もぐもぐ(気にすることなくがっついて)
レオナ:よく食って体戻せ(無視して)
デュース:ああ! 無視された!?
13306:
美月 [×]
2025-04-01 09:39:01
エース)質問に答えたのに!
エースはムスッとした。すると
キルティ)こいつに言っても聞くかは本人次第だよ。
いつの間にか、隣にはキルティがいた。そして
キルティ)猫は気まぐれだからな。
キルティは、フッと笑った。更に続ける。
キルティ)だが、久々に人の子に会えて、嬉しいのだろう。興奮しているようにも見える。
と、妖艶な瞳で言った。
13307:
トピ主 [×]
2025-04-01 09:56:09
デュース:しばらく麗奈に会えなかったのは確かに寂しかったです…
リリア:エース、デュース、よければわしらと食わぬか?
13308:
美月 [×]
2025-04-01 22:54:12
エース)じ・・・じゃあ一緒にお願いします。
キルティ)いいよ、一緒に食べよう。
キルティは、エースに微笑んだ。
13309:
トピ主 [×]
2025-04-02 12:04:31
デュース:(た、食べづらい…)
麗奈:あ、キルティ様、リリア先輩お疲れ様です
13310:
美月 [×]
2025-04-02 14:33:03
キルティ)人の子、お疲れ様。
キルティは、小さく手を振った。
13311:
トピ主 [×]
2025-04-02 16:51:24
レオナ:ほらよ(食べさせて)
麗奈:もぐもぐ
13312:
美月 [×]
2025-04-02 18:02:19
キルティ)人の子もだが、嬉しそうだな、レオナ。
キルティはレオナを見て言った。
13313:
トピ主 [×]
2025-04-02 21:15:17
レオナ:この一週間、こいつがいなくて苦痛だったからな。ずっとイライラしてた
13314:
美月 [×]
2025-04-02 23:01:18
キルティ)へぇ~、つまり寮でも荒れてたと。寮長が荒れてると、皆だって大変だろうに。その様子が容易に想像できる。
13315:
トピ主 [×]
2025-04-03 12:12:47
麗奈:そうだレオナ先輩、お見舞いに来てくれてありがとうございます(ニコニコ)
レオナ:ああ
13316:
美月 [×]
2025-04-03 14:10:33
エース)(レオナ先輩、すっげー嬉しそう)
エースはレオナを少し見て思った。
エース)(俺にも、もっとそういう顔見せてくれてもいいのに・・・)
13317:
トピ主 [×]
2025-04-03 16:29:41
デュース:…く、くそ(レオナを見てギリギリフォークを握って)
13318:
美月 [×]
2025-04-03 16:56:09
エース)デュース、後でな。今は抑えろ。
エースはデュースにそう言った。
13319:
トピ主 [×]
2025-04-03 21:46:18
デュース:ああ(がっついて)
リリア:デュース、そんなに急いでは喉に詰まらせてしまうぞ
13320:
美月 [×]
2025-04-04 00:48:05
キルティはデュースの様子を見て、魔法で紅茶を出した。そして
キルティ)デュース、喉を詰めたらこの紅茶を飲め。
キルティは、そう言って、自分の食事を再開した。キルティがデュースに挙げた紅茶は鎮静効果のある紅茶だった。これを飲めば、少しは気分が落ち着くと思い、出したのだ。
キルティ)(レオナも時と場合を考えろ。せめて2人だけの時とか・・・いや、それはそれで癪に触る)
キルティはため息を吐きながら、自分もデュースに出した同じ紅茶を飲んだ。
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