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スタンド・バイ・ミー【 pkmn / 創作 】/18


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自分のトピックを作る
■:  [×]
2021-05-01 11:13:46 

 


   〝透明よりも綺麗な
    あの輝きを確かめに行こう──〟

    自然溢れる小さくも豊かな大地で
    仲間たちと過ごす日常と非日常。


    >>01 詳細





1: トピ主 [×]
2021-05-01 11:16:27



〈概要〉
ガラル地方から南方へ海を亘って150マイルの距離にある〝エイラ島〟。面積は小さいながら、恵まれた気候と悠久の自然がつくりだす絶景の美しさから、人はこの島を〝奇跡の地〟と呼ぶ。

貴方はこの地を訪れた、またはこの地に生まれ育った一人のポケモントレーナー。自然に触れ、新たなポケモンとの出会いを求めるも良し、仲間たちと一緒にトレーニングやバトルに励むも良し、貴方と共に旅するポケモンと、そしてこの地で出逢う沢山のトレーナー達と、かけがえの無いひと時を過ごして下さい。


〈注意〉
・サイト利用規約、ネットマナー厳守
・ロル字数50~ 形式問わず
・恋愛発展、1対1トピへの移動可
・ドッペル可 ( 無理の無い範囲で )
・置きレス推奨、リアル生活大事に
・“Lv”等ゲーム的数値の概念を省く


〈舞台〉
◇ エイラ島
ガラル地方の南方150マイルの位置に浮かぶ小さな島。別名〝エイラ地方〟。年間を通じて温暖な気候で四季の移ろいがはっきりとしており、人もポケモンも住みやすい自然環境が整っている。
島民の人口が少なく自然がそのままの形で残されている場所が多い為、野生ポケモンが数多く生息しており、あらゆる地方のポケモンが確認されている。面積は小さく、車なら5時間程度で島の外周を一回り出来てしまう程の広さ。
一地方として独立しているが、規模が小さい為ポケモンジム等のポケモンリーグ関連施設は無く、海峡を挟んで最も近い距離にあるガラル地方の属地方のような存在。

>>02 エイラ島 MAP


〈NPC〉
◇ シャムロック博士
エイラ島でポケモン研究をしている博士。寡黙で無愛想な初老の男性。研究所に篭って黙々と仕事をしている姿ばかり見受けられるが、実は若い頃には全地方を旅した経験のあるベテランのポケモントレーナーだとか。大の猫好きらしく研究所はニャースやチョロネコ等の猫系ポケモンで溢れており、とても賑やか。


〈募集〉
・創作ポケモントレーナー ( 無制限 )
地元住民、来訪者問わず
伝説、準伝説ポケモンの所有はお控え下さい。


〈PF様式〉
名前: ※カナ表記
性別:
年齢:
性格:
容姿:
備考: ※手持ちポケモン必須 ( 最大3匹 )


>>レス禁




2: トピ主 [×]
2021-05-01 11:20:12



〈エイラ島 MAP〉

◇ ベルティナシティ
島の南東部に位置する大きな町。空港と旅客船が停泊する港があり、島の出入口となっている。空港ではフエン煎餅やミアレガレット等、他地方の名産品も販売されている。

◇ ハイランドシティ
島の東側にあるエイラ島最大の都市。ホテルやポケモンセンター、ショッピングモール、ゲームコーナー等の施設が集結。街の中央が噴水広場になっており、休日にはイベントが催されている。

◇ グラスタウン
島の東北部に位置する、牧歌的風景の広がる牧場。その入口にはここを訪れる人達の憩いの場として、モーモーミルクを使った創作スイーツが人気の〝 カフェ・バーニャ〟が有る。

◇ バンシーの崖
島の北部から東北部にかけて見られる、海岸沿いに垂直に切り立った崖。海面からの高さは200mにも及び、この断崖は鳥ポケモン達の住処になっているらしい。

◇ アナムの森
島の北部から西北部にかけて広がる大きな森。背の高い木々が生い茂る森の中は日中でも暗く、静謐で神秘的な雰囲気に包まれている。森の入口手前にはトレーナーが亡くなったポケモンを弔う為の墓地が有る。

◇ リル湾
島の西海岸にある大きな入江。色とりどりの漁船が停泊する漁港となっており、海に向かって突き出した何本もの桟橋の上では、釣り人が一日中釣糸を垂らしている。

◇ アーハタウン
島の南西部に位置する小さな町。地元住民が多く住んでおり、観光客に優しく接してくれる人が多い。シャムロック博士のポケモン研究所、ポケモンセンター、小さなフレンドリィショップ等が有る。

◇ メロービーチ
島の南部に広がる、波が穏やかに打ち寄せる白い砂浜。夏はポケモンと一緒に海水浴を楽しむ人で溢れかえる。アローラ地方名物ポケモンライドのマンタインサーフも体験可能。

◇ アールガッド山
島の真ん中を縦断するように連なる山脈。山道の中腹部に洞窟の入口があり、そこから山の内側に入ることが出来る。山の内部では珍しい鉱石が採れるらしい。

◇ シー湖
アールガッド山の東側、山頂近くにある湖。ここからとても美しい星空が見られることで有名で、観光客向けに星空観察のツアーも用意されている。付近にキャンプ場有り。

◇ バトルホール
トレーナー達がトーナメント形式でポケモンバトルを競うバトル施設。ポケモントレーナーであれば誰でもエントリー可能。公式トーナメントは月に二回程、約一週間かけて開催される。




3: トピ主 [×]
2021-05-01 11:22:30



名前: マヒル
性別: 男
年齢: 17歳

性格: 臆病で後向き思考が強く、元来激しい戦闘が苦手でとてもポケモントレーナー向きとは言えない性格。加えてバトルセンスも無く、未だタイプ相性をまともに覚えられていなかったり、自身が不利になり追い込まれるとテンパって滅茶苦茶な指示を出してしまったりとまだまだ未熟。ただポケモンを愛する気持ちだけは強く、今の弱い自分を変えて一人前のトレーナーになることを志している。

容姿: ベージュ色の短髪の襟足だけを軽く刈り上げ、前髪は目にかかりそうな長さを額の真ん中あたりで適当に分けてある。目尻が下がり気味の瞳の色は淡いブルー。身長170cm、北国出身のため肌は白い方。寒い時期はパーカーにカーゴパンツ、暖かい時期はビッグシルエットのTシャツにハーフカーゴを着用する。足元はスニーカー。鞄はオレンジ色の前掛けボディバッグ。

備考: シンオウ地方キッサキ出身の落ちこぼれトレーナー。シンオウの外に出たのは今回が初めて。共に旅をするのは幼少期から一緒に育ったムクバード♂と、数年前に初めて自分で捕獲したポケモンのフワンテ♀。地元シンオウ地方で手に入れたジムバッジはナタネジムの一つだけ(相性の良いムクバードでギリギリ押し切った)。


(/大好きなポケモンを愛でながらオリトレ同士交流したい!自然界に生きる野生ポケモンの生態に触れたりトレーナー達との一期一会の出逢いと別れを楽しんだり一緒にマラサダとかカレー食べたりしたいしたいしたーい!という願望を叩きつけるようにそのまま形にしてしまった欲まみれのトピックです。どうぞどなたでもお気軽にご参加下さい!)


>> レス禁解除




4: ヨナ(参加希望) [×]
2021-05-01 11:55:16

(/参加希望です/)
名前:ヨナ
性別:女
年齢:13歳
性格:誰に対しても優しい。ポケモンをとても大切にしていて、倒されると傷つき泣いてしまう。そのためバトルもメンタルも強くしようとしている。
見た目:黒のツインテールで緑の瞳。前髪は眉毛の上ぐらい。上半身は藍色のワンピースで、下半身は長い黒の靴下と茶色のブーツを履いている。白のリュックを背負っている。
備考:エイラ島の地元住民で、ハイランドシティで生まれ育った。ポケモンは幼少期からずっと一緒にいたピクシー♀と自力でゲットしたアブソル♂。

5: マヒル / トピ主 [×]
2021-05-01 12:06:01



>04 ヨナ様

(/参加希望ありがとうございます。なんと愛らしいトレーナーちゃん…!ぜひぜひご参加下さいませ。下記にオール宛絡み文を置いておきますので、そちらに絡んで頂いても構いませんし、絡みづらければヨナ様の初回ロルの方に絡みに行かせて頂きますので!どうぞ宜しくお願いします。)


>all

( よく晴れた日の午前、ハイランドシティ中央の噴水広場のベンチに寝転がって空っぽのポフィンケースを片手に掲げ仰ぐ。この島に上陸して一週間と三日ばかり経つが、戦績は16戦0勝16敗、うち3戦は地面に額を擦り付けて惨めに降参している。ポケモンバトルに於いて敗者に課せられる義務──金銭の支払いによって瞬く間に一文無しになり、持参していたポケモン用ポフィンに恐る恐る手を出したのが一昨日のこと。これが意外とイケた。それはそうとこのままでは仲間のポケモン達にまともに食事も与えてやれず、かといってバトルで稼げる自身も根拠も最早無い。上身を起こして片脚をベンチの下に下ろすと、ボサついた後頭部の髪を片手で整えながら大きな溜息を吐き )
はぁ~あ、こうなったらバイト探さねえとな…。




6: ヨナ [×]
2021-05-01 13:33:37

〉マヒル all

「暇だな?買い物はしたし噴水広場で休憩しようかな。カフェスペースで買ったエネココア飲みながらねー。」
買い物を済ませたので噴水広場でエネココアを飲みながら休憩しようとするが空いてるベンチがない。するとベンチで寝転がっているマヒルを見つけたので何かあったのかと思い
「ねえ、ベンチに寝転がってどうしたの?何があったの?」
と、近くに駆け寄り何があったのか事情を聞こうとする。

(/承認ありがとうございます。これからよろしくお願いします。/)

7: マヒル [×]
2021-05-01 14:09:56



>06 ヨナ

えっ、や、大丈夫す。ご心配どう、も…、
( 職探しを決意したは良いが、早速活動を始めるには降り注ぐ春の陽光が優しすぎた。再びごろんとベンチに寝転んで心地よい微睡みに身を委ねていたところ、頭上からかけられた少女の声によって意識を覚醒させられる。瞼に張り付く眠気を拭い落とすように手の甲でゴシゴシと目頭を擦り、徐に起き上がりながら少女の問いかけに返事をすると、その腰にモンスターボールが提げられているのを目にして言葉を止め。まさかこの少女、自分にポケモンバトルを申込もうと声をかけてきたポケモントレーナーではあるまいか。そんな誤解に行き着くとサッと顔を青ざめさせ、しどろもどろにそれを断ろうと )
もっ…ももももしかしてバトルのお誘い?!ゴメンだけど今バトルはちょーーっと受けられなくてさぁ…あの、他あたって貰えると助かります…。

(/絡んで頂きありがとうございます!初対面か既知設定か少し迷ったのですが、取り敢えず初対面の体で進めさせて頂きたく思います…!また、恐らく宛先にallも含まれているのかと思われますが、一応当トピの規則上ドッペル有になっていますので、後々all宛の初回文を別途出して頂くと尚良いかもしれないです。まだ他の参加者さんがいらっしゃらないので、ご対応は追追必要になった時で構いません。)




8: ヨナ [×]
2021-05-01 16:37:39

〉マヒル
「え、バトルの申し込みではないよ?私は自分からバトルの申し込みはしないの。負けたら嫌だから…」
そう呟きながらマヒルの隣に座り、エネココアを飲もうとするがまずは自己紹介をしようと思い「私はヨナ、これからよろしくね。あなたは?」と自己紹介をする。

(/分かりました!/)


9: マヒル [×]
2021-05-01 19:09:06



>08 ヨナ

あ、そうなんだ……なら良かったや。あは、勘違いしちゃってごめん。
( 少女が声を掛けてきた理由がバトルの申込でないと分かれば、強ばった表情を解いてホッと安堵の息を吐き、へらへらと緩く笑いながら軽い謝罪を。どうやらベンチの空きがなく困っていたらしい少女の為に少し体を横にずらして一人分座れるスペースを作り、そこへちょこんと腰を下ろした少女の両手におさまるプラカップから漂う甘やかな香りが気になっていると、突然律儀な自己紹介を受けて(あー、これは育ちの良いタイプの娘さんだな)と少女──基、ヨナに対する第一印象を抱き。あなたは、と投げかけられたパスを素直に受け取り、こちらも簡単な自己紹介を。)
マヒル。一週間くらい前からこの島に滞在してるんだ。ヨナはこの島の子?




10: ヨナ [×]
2021-05-01 21:45:57

〉マヒル
私と同じ価値観なのかな?マヒルさんとは気が合いそうだなという印象を持ち、なぜか嬉しくなる。
「そうだよー生まれも育ちもエイラ島!マヒルさんはどこから来たの?理由とかある?」
マヒルが一週間前からエイラ島に滞在してる事を知り、どこから来たのか、理由はあるのかと興味深々に聞いてみる。


11: マヒル [×]
2021-05-02 07:00:13



>10 ヨナ

俺はシンオウ地方の出身。理由…か、んん……そうだな、修行の為ってとこかな。情けない話、俺そこそこのトレーナー歴の割にバトルは弱っちくてさ。
( 来島の理由を問われると回答に少し迷った末、下手に見栄を張る必要も無いかと思い結局正直に真実を打ち明け。丁度隣のヨナと同じ年頃の時に初めてポケモントレーナーとして旅に出てからというもの、幾度となく自分の弱さに心を挫かれ、とんぼがえりを繰り返してきた。それでも尚諦められずに、場所と環境を変えて一からやり直そうと縋る思いでエイラ島へ渡ったのだが──結局このザマだ、敗戦に重なる敗戦で財布の中はすっからかん。そんな自分を改めて客観的に顧みると、なんだかあまりに惨めでハーっと無意識に溜息が零れてしまい。それを取り繕うように困ったような笑顔で親指と人差し指で丸を作り、〝お金〟を示すハンドサインを。 )
ぶっちゃけ今コッチが大変なの。やっぱバトル一本で稼ぐのって難しいよなぁ。




12: さすらいの旅人さん [×]
2021-05-02 09:09:40

(参加希望でございます!)

名前:クラン
性別:男
年齢:16
性格:大人数や大会の前やチャンピオンの前では好青年を装っている。しかし中身は冷酷と極度の負けず嫌いな性格で最悪、自分に負けたトレーナーをスランプ状態にさせてしまう事がある。
見た目:つい最近まではトレーナーズスクールに通っていたので青いブレザーを着ていて、ズボンは藍色のレザーパンツをしており、黒いシューズを履いている。
備考:ガラル地方のナックル出身のトレーナーでハイランドシティに1人で引っ越してくる。トレーナー歴は長いが、ポケモンはよく見て捕まえている為手持ちは最初に貰ったエースバーン♂、ワイルドエリアで捕まえたカビゴン♂、巨人の寝床で捕まえたエレキブル♂とフルバトルは出来ない。

13: ヨナ [×]
2021-05-02 19:40:50

〉マヒル
「ポケモンバトルだけで稼ぐのは誰だって無理だと思うなぁ…特別な時や断れない時だけバトルをすれば良いと思うよ。自分のポケモンに愛情を持って育てていき、全てのポケモンを愛す。これだけでいい。私もそうしてるから、」
ヨナは13年間の人生で40回しかバトルをしていない。全てがトレーナーズスクールの授業や強制的に行われたバトルだ。27勝13敗と勝ち越しはしているが、負けた時はいつも自分を責め泣きまくっている。しかし、ポケモンを愛する気持ちは人一倍ある。

14: マヒル [×]
2021-05-03 08:24:27



>12 クラン様

(/ご参加希望と素敵なトレーナー君のプロフィールのご提出、ありがとうございます!反応が遅くなってしまい申し訳ございません…。どうぞご参加下さいませ!all宛に初回文を出して頂ければそちらに絡みに行かせて頂きます。)


>13 ヨナ

……ヨナの考え方って、なんか…あんまりポケモントレーナーらしくないんだな。
( バトルの勝敗には価値を見出さずにただポケモンに愛情を注ぐことを最も大事とするヨナの考え方は、これまで出会って来た幾多のトレーナー達に比べれば少しばかり異質なもので、御多分に漏れず勝負のことばかりを念頭に置いていた自分にとっては痛いところを突かれたような、大仰に云えば蒙が啓かれたような気分であり。物珍しげにヨナの横顔を見つめながら上記をポツリと呟いた直後、今のは捉えようによっては失礼な発言だったかも、とハッとして「…あっ、いやこれは良い意味で!トレーナーって皆勝つ事に一番拘ってんだと思ってたから。」両手を左右に振りつつ慌てて言葉を補足。そこで漸くヨナが先程から手に持っているカップに未だ口をつけていないことに気がつくと、チョイチョイとそれを指さし )
ごめん、それ冷めちゃうよな。どーぞ飲んで飲んで。…で、俺はそろそろ行こうかな。仕事探さなきゃだし。




15: クラン [×]
2021-05-03 13:40:03

>ALL

ここがハイランドシティと言ったか。文字通り賑やかだな。いつか、いや短期間でここのチャンピオンになってみせる...。ガラルのチャンピオンとは違う思考でな...。
(バスに乗りながら目的地へ着くとそのまま降りつつ、ため息をつきながら街並を見ていて)
ここにはポケモンリーグやジムチャレンジがないのか?それにハロンタウンより田舎っぽいが。
(スマホロトムを出しながら街の情報を調べていて、車輪付きバッグを持ちながら噴水へ行き)

16: ヨナ [×]
2021-05-03 22:28:31

〉マヒル クラン
「まぁ、私の考えは他の人と違うってよく言われるからね。私自身ポケモントレーナーに向いてないし…今日は話してくれてありがとう。もっと話したかったな…」
そうお礼を言うとエネココアを飲み始めるが、クランの気配を感じ取り、飲みながら目で周りを見渡し


17: マヒル [×]
2021-05-04 09:59:02



>15 クラン

こら待てってお前ッ…!あ゛ーもう待てっつうのぉー!!
( ハイランドシティ中央の噴水公園にて、先程屋台店で購入したばかりのアローラ名物マラサダを食そうと包み紙を解いた直後、どこから狙っていたのか突然飛び出してきたニャースによって目にも止まらぬ俊敏な動作でそれを奪い取られてしまい、おさかな基マラサダ咥えた野良ニャースとの追いかけっこ中。すばしっこいニャースの動きに手も足も出ないまま只管全力で追いかけ続けていると、前方にポケモントレーナーらしき少年を見つけ、大声でニャース捕獲の協力を要請。 )
そこの人ーッ!そのニャース捕まえてぇーー!!

(/初回文の投下ありがとうございます!早速絡ませて頂きましたので、良ければお相手下さいませ。)


>16 ヨナ

いや、俺の方がありがとう。色々あってヘコんでたんだけど、なんか励まされたよ。
( 心根の優しい純真な少女が如何にポケモンと向き合ってきたか、その話を聞けただけで心の曇りがきりばらいされたような気分で、以前よりも少しだけ前向きな思考になれた気がする。礼を述べつつベンチを立つと「そんじゃまた!この島には暫く滞在するつもりだから、また会ったらよろしく」と笑顔でヨナに別れを告げ、大通りに向かって駆けていき。 )

(/お世話になっております。度々申し訳ないのですが、当トピは>1 規則に記載している通りドッペル有の進行が前提となりますので、絡みはそれぞれ別枠にてお願いします。また、左記をお願いした上で大変申し上げにくいのですが、現在私生活が少々多忙で二人以上との絡みが難しく、一旦ヨナさんとの絡みを停止させて頂きたく思います。丁度上記ロルでヨナさんとお別れしたところですので、落ち着いてきた頃に再会のシーンから改めて絡ませて頂けますでしょうか。自分勝手で申し訳御座いませんが、ご容赦頂けますと幸いです。 )




18: ヨナ [×]
2021-05-05 21:17:40

(/分かりました。本体様にもリアルの生活がありますからね…再開まで待ちます。/)

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名前: 下げ

トリップ: ※任意 半角英数8-16文字
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規約 マナー
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