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るろうに剣心について雑談所!それ以外でも誰でも茶ァシバきにきてや♪/2413


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自分のトピックを作る
2394: 8号(ハチ)/4号(サーベ) [×]
2022-05-22 18:08:14

>ドラルク、ロナルド、志々雄

サヤ(ハチ)「アッ、オ前…!イヤ…!」
「ウゥッ、ウウッ……。ウウ…」

(ビンタしても剥がれない。変態(野球拳)の次はこの変態(ロナルド)か。勘弁して欲しいと思いつつ今度はこの男を蹴り上げてやろうかと考えていると、後ろからまさかの志々雄が現れて引き剥がされたことで、この男含め事なきを得る。だが、当の本人はそうもいかないらしい。志々雄のその圧倒的な力を持ってして、顎が粉砕されそうになっていて、しまいには泡を吹いて気絶している。正直不本意ではあるが止めた方がいいだろう。玉はまだしも、このままでは本当に死んでしまう。最悪な変態でも、一日安全な場所に泊めてもらった人なので見殺しにする訳にはいかないのだ。)

「…志々雄、…モウ、イイ…。ソノ変態ガ死ンデシマウダロウ…。私ハ大丈夫ダカラ…」

(身体を引かせ自分の胸を両腕で抱きつつ、赤面した顔のままキッと睨みつけながら、気絶しているロナルドにそれ以上攻撃するのを止めようと小さく声をかけて。だがその様子は客観的にはもっととんでもない事があったかのように誤解させてしまいかねないものなので、今来たばかりの志々雄にはまさしくその通りの誤解をさせてしまうかもしれない。)

2395: スヤリス姫 [×]
2022-05-22 18:17:46

>サヤさん、ロナルドくん、志々雄くん
ドラルク「あ、嵐が過ぎた後みたいだ…ふー…あれ、ロナルドくんが志々雄くんと喧嘩してるのか?まぁ、胸触ってたし…仕方ないね←」

(流石はお祖父様、いとも簡単に結界を破って突破口を作り、その上ゲームまで作る余裕も…ん?ぱ、パーティー?冷や汗が頬を伝うのを感じながら、また砂へと変化する。過去の思い出が蘇って、ふう、と深くため息を吐くと視線をサヤ達に移す。私たちだけならまだしも、サヤさん達も招かれるとは…もし開催されるような事があれば全力でサヤさん達を守らなければ。)

(よろよろと立ち上がるとロナルドくんが気絶しているのが見えた。志々雄とサヤさんの関係には気づいていないので、たまたまこちらに迷い込んでしまった彼が、相棒にセクハラを受けたサヤを助けるために殴りかかったんだろうと解釈し、少し可哀想ではあるが自業自得なのでロナルドは放っておき←)

ヒナイチ「騒ぎがあると聞いて駆け付けたが…なんだまたお前たちか…すまない、そこの人。恐らくそいつが何か無礼を働いたんだろう、私からも謝っておく。どうかそいつを許してやってはくれないか?後でキツく言っておくから」

(コツコツと足音を鳴らしながら調査依頼があった場所に向かうと、案の定ザコ吸血鬼とむっつり野郎が。見慣れない包帯姿の男と綺麗な小柄の女性も気になったが、まずは事態を収めなくては。ピョコン、とアホ毛を揺らしながら志々雄に近づいていくと、後でそいつ(ロナルド)にはお灸をすえておくから、とりあえず地面に下ろして欲しいとお願いし。)

2396: 志々雄 真実 [×]
2022-05-23 09:52:54

>ハチ、ドラルク、変態白髪(ロナルド)、緋毛の警察官
っな、よくねぇだろ。俺のモンに痴漢を働いた奴を生かしておく訳にはい、あ、いや、ハチにっ、…だな。

(自らの体を抱き締めて顔を真っ赤にしながら涙目で睨むハチに"もういい"と言われて粉砕を躊躇い、死んでしまうと言われようが別段此方は構わない所存であったがつい独占欲丸出しな言葉を吐いてハッと我に返り。既に手遅れ感があるものの"ハチに…"と主語を訂正して。踵を鳴らす足音に気付いて視線だけそちらに据えると、警官のようだがやたら若い公務員風の女性にも勘弁してやれと宥められて舌打ちし。ぽいっとぞんざいにロナルドを地面へと放って解放すると頗る機嫌が悪いのか気絶する男を見てから警察官らしき女性へと視線を向けて己の腰骨に両手を置き)


お灸だ?…アンタとこの変態野郎が知り合いかどうかは知らねぇが、公私混同してねぇで強制猥褻罪と婦女暴行未遂で少しの間留置所にでもぶち込んでおきなっ…。ハチが嫌がってんのに白昼堂々と襲いやがって、人様の嫁に何してくれてる。


(眉を堪えて憤りを抑えつつも、嫌がっているハチを強引に触っていたようにしか見えなかったと言葉では怒りを露にし。厳しい処罰を措置しろと口にしながらこの場の面子へ自分とハチの関係を明らかにする形となって)

2397: 志々雄 真実 [×]
2022-05-23 09:57:30

>all
(/※キャラは怒ってますけど、まぁまぁここは…って宥めて貰ったら普通に鎮火すると思うのでお気になさらず…!怒り狂ってる風にしてすみません。汗)

2398: ロナルド(張) [×]
2022-05-23 16:38:40

>怒ってる包帯の人、ドラルク、サヤさん
ロナルド「……チーン、」

(泡吹いて屍と化してたがヒナイチとその男性の低い声が聴こえてきて怒ってる上に『人の嫁』って聞くとバッとビックリして上半身を起き上がらせる)

ロナルド「ハッ?!サ、サヤさんの旦那さんッ?!!あーッはイヤははははじめましてッ奥さんそのッぃ、良い胸ですね?!(ハァハァ←)デェェッお、お願いです前科だけは付けたくないんで!!ここここっちは人気商売なんですよッ!頼みますから?!オラッ!ドラルクからも何とか言えッオレと一緒に土下座しろ?!!」

(サヤさんの胸の感触思い出したのか両手がモミモミ蠢きながら良い胸ですねと褒めてしまう、ち、違う!これはムショにぶちこまれる前にもう土下座しかない!と思ってドラルクのマントも引っ張り何故か二人で土下座して謝るぞとあたふた)

2399: ロナルド(張) [×]
2022-05-23 16:39:36

>志々雄様(/あ!大丈夫ですよー!♪♪まそらブチギレ案件やなぁ思いますww)

2400: スヤリス姫 [×]
2022-05-24 01:13:14

>サヤ(ハチ?)さん、包帯の強そうな人、エロナルド
ヒナイチ「貴方の怒りは分かる、ご婦人に対しての暴行に加え、このように言い訳までする始末だ。コイツには相応の罰を与える、どうか怒りを納めては貰えないだろうか…?…流石に見苦しいぞオイ…」

(なぜここまで怒りを露わにするのか不思議だったが、相手の言葉から自然と漏れた関係性を聞いて納得し。朝という事もあって人通りも多いため、野次馬の姿も見え始めている。なんとか包帯姿の男を宥めようとそれ相応の罰を用意する、と約束してこの場を収めようとしたのだが、この期に及んで自分の保身に走るロナルドには、いい加減にしろとばかりに冷めた視線を向け)

ヒナイチ「しかしどうしたものか、ロナルドは並大抵の事では…っ!!よし、フクマさん呼ぶか」

(恐らくこのむっつりは、刑務所にぶち込んだくらいじゃ反省しないだろう。さて、どうしてやろうか…。突然ピコッ!とアホ毛が跳ね上がったかと思うとにやり、と不敵な笑みを浮かべ、どんな刑罰よりもロナルドに効果があるだろう言葉をぽつりと呟くと、オータム書店に向かって歩き出して)



ドラルク「(な、なんで私まで…)」

(砂になったまま一応土下座の姿勢を保ち)

(/困ったらジョンを出せば和やかな雰囲気になるかも?あと、出入口をどこにするかを考えてなかった問題)

2401: 志々雄 真実 [×]
2022-05-25 17:38:07

>ハチ、ドラルク、変態白髪(ロナルド)、緋色の警察官
テメェこの期に及んで…、ハチ、取り敢えずソイツに近付くんじゃねぇ。


(良い胸等と口にするロナルドのまるで思い出すような指の蠢きへと此方は必死で苛々を抑え、取り敢えず己の身を抱くハチの視界から避けさせようと華奢な肩を持って此方の脇下を通らせるようそのまま背後に匿い。野次馬が寄ってくる前に事態を収めようとする女性警察官から彼にはそれ相応の対応を施すと説得され。真摯に話す橄欖石のような瞳に一応此方も頭を冷やしたのか「…分かった、あんたを信じる。往来で騒いで悪かったな。」と、つい物言いが厳しくなってしまった事や騒がせた事に対してヒナイチに悪かったと謝罪して)


よく分からねぇが…そのフクマって奴が来るまで一歩も動くな。…あとドラ公は関係ねぇ、


(何らかの策を講じたらしいヒナイチが何処かへ向かって歩き出して行くのを見送ると此方はさっさとハチを連れて帰りたいところではあるがロナルドが逃げぬよう睨みをきかせていて。何故か隣で砂になっているドラルクは関係無いから解放してやれと)


(/ジョン…涙。マジロセラピーですね…。出入口問題は大丈夫です*志々雄が知ってるというていで何と無く暈してハチさんを連れて帰ります笑)

2402: スヤリス姫 [×]
2022-05-25 19:58:13

>ロナルドさん、包帯の方、綺麗な女性の方
フクマさん「どうも、ロナルドさん。いやぁ、驚きましたよ…まさかこんな不祥事を起こされるとは、こちらも想定していませんでしたから…これは…打ち切りもあるかも、ですね…?」

(しばらくすると前方からカツーン…と靴の音が響き渡り、その方向には顔に微笑みを浮かべた、重々しいオーラを纏った人物が。胸を触ったとなれば打ち切りもあり得る、と圧をかけた後オーラを放ったままロナルドに近づいていき)

「しかも朝からこんな事件を起こすなんて、締め切り前だというのに貴方……随分余裕なんですねぇ…?」

「すみませんでした、お2人とも…これはお詫びの印です、煮るなり焼くなり好きにしてください」

(どうやらこの事件の発端はロナルドだと勘違いしているらしく、ニコニコと笑みを崩さないままバトルアックスを向けてさらなる圧をかけると、クイッ、と首を傾けて後ろを見ろと合図する。後ろにはアイアンメイデンが設置されており「逃がしませんよ?」とばかりに微笑んだ後、志々雄とハチに近づいて謝罪し、ロナ戦を手渡そうとしながらこれでストレス発散してくださいと話して)


ヒナイチ「もう安心して良いぞ、家まで送ろうか?」

ジョン「ぬー。(また遊ぼうね!)」

2403: 8号(ハチ)/4号(サーベ) [×]
2022-05-25 20:22:16

>ドラルク、ヒナイチ、ロナルド、志々雄、フクマ

サヤ(ハチ)「ア、アア…。」

(さらっと"俺のモン"宣言されたことに心臓が跳ねるが、まだそれ以上にセクハラされた恥ずかしさが勝つために上手く反応出来ずにおり、目の前で恥ずかしげもなく保身に走るロナルドを睨みつけるままでいて。多分今、凄く体温が紅潮しているのだと思う。自分の胸から腕へ伝う体温がはっきりそう伝える。やがて"奴に近寄るな"と背後へ回されると、その大きな背中に隠れるようにしながら、服をぎゅっと掴む。その間もロナルドをしっかり睨んでいて。それはそうと、以前はこんなに恥ずかしがらずに、無感情に蹴り飛ばしていただけなのだろう。こんな時ではあるが、自分の情緒の変化を自覚するのであった。)

「………イイ。…アリガトウ。立テ、変態…」

(そんな中、ようやくこの一悶着を終わらせられそうな人が現れて、睨みを解きながらその人の方を向く。その人が戦斧を渡した後にアイアン・メイデンで退路を塞ぐのを見送り。初めて見た、あれって本当にあるのか。などと思いながら頷くと、先に対応してくれたヒナイチに感謝を伝えつつ、ゆっくりとロナルドの前に歩き出して、冷え込むような声色で『立て』とだけ話しかけて。もういい。人を自分で痛めつける趣味はないし、第一こんな変態をそうしたって鬱憤が晴れるわけでもない。だから、男が立った次の瞬間にひと押しして、目の前のアイアン・メイデンに突っ込んでやる)

2404: ロナルド(張) [×]
2022-05-25 20:24:32

>包帯の強面旦那さん、ドラルク、サヤさん、ヒナイチ
ロナルド「あぁッ?!えっと?!い、良いっていうかハリがあってボインボインつぅか…、ヒィッ!だって見ろよ?!(小声)明らかにヤ○ザみてぇな旦那さんだぞオイッ…!!なァッふ、フクマさんだけは止めてくれぇぇぇぇ?!!」

(サヤさんをさっと匿うめっちゃ男前な旦那さん、…てか全身包帯なんて何で大怪我してるんだろう?俺の良い胸発言や両指モゾモゾを見てイラついてる旦那さんの瞳に感想を有り難く言っちまってどんどん墓穴掘る。ヒナイチに小声で訴えてたら閃いた感じからフクマさんって聞こえてギャァァァと真っ白になりながらフクマさんは勘弁してくれと嘆いて腕を伸ばすけど旦那さんがジロッと見張ってて)

ロナルド「え?あ、……ってかドラルクの知り合い??お前何で言わねぇんだよ?!あんな怖ェ旦那居る極妻姐さんだって…!」

(ブルブル震えて土下座のまま隣のアホ砂に切羽詰まって喋りかける、こんなあり得ねぇぐらい恐い知り合い居たなら先に教えとけと責任転嫁して←/あー!ジョン出してくれると助かるーッ!(泣)緊張状態が和むかも?♪♪(誰のせい←)出入り口の件にはリョーカイしましたぁ~♪♪)



2405: ロナルド(張) [×]
2022-05-25 20:37:44

>all(/追加)
ロナルド「ヒィィィッ?!ふ、フクマさんッイヤ違うんです!!そもそも野球拳の奴が?!(泣)ヒッ!さ、サヤさんッ…、あのッ、こ、この度はすみませ…お、俺のイケメンで許してください?(歯キラン)…あとまたお、おっぱい…をデヘヘッ♪」

(フクマさんが来てまた二重に竦み上がる、は、早すぎない?!って思ったけど、締め切りが近かったのをあ!っと思い出した。サヤさんから冷たい声で立て、って言われてハイッ!っとビシィッと直立で立つ。後ろにあるアイアン・メイデンに気付いてないのか慌てて謝るとキリッとクールにキメ顔し、けど視線はまたあの大きくてたわわな胸に…しかも自分で抱えてるから余計に谷間が…赤い頬とうるうるして睨み付ける目がまた最高!!って鼻の下伸ばしながらもう一回揉まして貰えたらって両指をうねうねさせる)

2406: 8号(ハチ)/4号(サーベ) [×]
2022-05-25 21:16:15

>ロナルド

サヤ(ハチ)「…。」

(…さらっと志々雄の事まで侮辱したような気がして、線が1本だけはち切れる。やっぱりやめた。せめて自分の一刺しで送ってやるとしよう。左脚を後ろに引かせて小さく息を吸い込むと、身体を軽くひねって、全体重を乗せた回し蹴りを顔面に向けて放ち。そのままアイアン・メイデンに突っ込んでくれ。)

2407: スヤリス姫 [×]
2022-05-25 21:38:40

>サヤさん、ロナルドくん、志々雄くん
ドラルク「まさか志々雄くんまで来てるとは思わなかったんだ、すまんな…あと、今回は自業自得だぞ…!(いつも私を殺してる罰だ、悪いが止めんぞロナルドくん!)」

(いくら野球拳の事があったとはいえ、痴漢行為は許されない。それは間接的に自分の投げたセロリによって引き起こされたものでもあるが、自分は罪を免れたお陰で罪悪感よりも安心感の方が大きくなって、私は悪くない!の一点張り。なんなら良いお仕置きになるでしょ、とゲスっぽい笑みを浮かべながら清々しい気持ちでいるとアイアンメイデンに向かって押し込まれるのが見え、砂の状態のまま手を合わせて見守ることにして)

2408: ロナルド(張) [×]
2022-05-25 22:35:27

>ヤ○ザみたいな旦那さん、ドラルク、サヤさん、フクマさーん
ロナルド「オマッ!元はと言えばてめぇがウェポン(セロリ)投げて俺を気絶させっのが悪かったんだろーがよ…?!さ、サヤさん?あのッ、権力持ってそうな悪そうな男(志々雄をどこかの組のヤ○ザだと思ってる←)に惚れちゃう系女子ってやつですよね?!分かります分かります!ってひでぶッ…!!」

(ゲヘゲヘと胸を揉もうとした瞬間、何故か旦那さんに対しての見た目の怖さを口にしてからサヤさんの機嫌が明らかに一転した。もしかしてこの激怖そうな親分風の旦那さんに相当惚れてる?分かります分かりますとか適当に言っちゃってればサヤさんから回し蹴りを食らってよろめく、フラりとアイアン・メイデンの中へ入っていって)

2409: スヤリス姫 [×]
2022-05-25 22:59:52

>ロナルドさん、包帯の方、綺麗な女性
フクマさん「これで仕事に集中できますね、ロナルドさん?サヤさん…でしたか、ご協力感謝します。先ほどの蹴り、お見事でした。では…」

(ロナルドがアイアンメイデンに入ったのを確認すると、キィ、と軋ませながら扉を閉じる。外側からカンカンとノックの様に叩き、外側でもわかるくらいの圧をかけながら話しかけた後、微笑みを浮かべたままサヤに近づき、感謝と称賛の言葉を述べると、アイアンメイデンに入れた状態のままロナルドを事務所に連れ戻そうとして)


ヒナイチ「本当に良いのか?…いや、失礼した。貴方達が無事に帰れるよう祈っています、私はこれで…」

(護衛としてついていく事も考えたが、2人の身のこなしから心配はいらないだろうと判断して着いていくのは辞め。アホ毛を揺らしながら敬礼し道中気をつけて、と言い残すと対策課の方向へ戻っていき)

2410: 志々雄 真実 [×]
2022-05-25 23:33:04

>ハチ、ドラルク、変態白髪(ロナルド)、緋色髪の警察官(ヒナイチ)、バトルアックス持った編集部?(フクマ)、ジョン


……、


(ハチを背後へ避難させるなりぎゅっと此方の着物の生地を持つ手を感じて、眼鏡を掛けた穏和そうな男性からストレス発散にと何故かロナルドの著書らしき本を手渡されて片手で受け取り。例え事故(には到底見えないが)でもハチに謝罪するならまだしも、責任をドラルクへ擦り付け始めた上にまだ懲りずハチへ触ろうとするのを見て。流石に此方もスッと表情から情けといった感情が抜け落ちるように黙り。ハチの回し蹴りが綺麗に決まった瞬間に彼が後ろへ蹌踉めくと此方も鉄の扉をそのまま閉めてガチャン、と施錠し)


ヒナイチ、だったか…?ありがとう。俺達はこのまま一緒に帰るから平気だ。…被害が拡大する前に対応してくれて感謝する。


(被害の拡大=自分がブチ切れてロナルドを半殺しにする前に近しいもので対応してくれて感謝すると申し訳無さそうに話し掛け、道徳的にはあまり宜しくないのかもしれないが此方の憤りや溜飲は取り敢えず下がったらしく。愛らしいメロンパンのようなジョンに気付いて絆されつつ腕を下げると優しく掬い上げて持ち上げながらハチと一緒に視線を向け「ジョン…、悪いな。もう一人の御主人閉じ込めちまって…。少しの間反省してて貰うだけだから安心してくれ。ハチ…ええと、サヤ?が世話になった。恩に着る、ドラルク。」と、恐らく普段は彼を可愛がってるのであろうロナルドの事を閉じ込めて申し訳無いとの謝罪を織り混ぜつつ一応命は保証?するよう安心してくれと話し掛け。砂から人型へと戻るであろうドラルクの腕へと使い魔の彼をゆっくりと手渡しながら世話になったと、以前出会った気の良い男であるドラルクにも笑顔で感謝して)

2411: ロナルド(張) [×]
2022-05-26 00:25:45

>all
ロナルド「まッ?!まままま待ってくれッ?!フクマさッ!またかよーッ?!」

(フクマさんとサヤさんの旦那さんのダブルで重い鉄の扉を閉められてヒェェェッと中で叫ぶ。仕方なくすすり泣きながらノーパソで原稿をカタカタやり始めて)

>ロナルド退場

2412: スヤリス姫 [×]
2022-05-26 05:54:32

>志々雄くん、サヤさん、ロナルドくん
ジョン「ぬー。ぬーぬー?(仕方ないよ、ロナルドさんが悪いことしちゃったんだから。お姉さんもごめんね?)」

ドラルク「なに、礼には及ばぬ。私は紳士として当然の事をしたまで。またいつでも来てくれたまえ、新横はいつでも君達を歓迎するぞ!」ジョン「ぬー!」

(志々雄から謝られると「気にしないで!」とボードを見せ、追加で謝罪の言葉を書いて2人に見せると、命までは取らないという言葉に安心したのか涙目で感謝のぬーを伝え。日光に浴びているため砂化と再生を繰り返していたが、曇りになったタイミングで再生しジョンを受け取ると、君と私の仲ではないかと親しげに笑ってみせて。バサッとマントを翻し、明治にてこちらを歓迎してくれるように、こちらも君達をいつでも歓迎すると話すと、ジョンと共に手を振りながら事務所の方へと去っていった)



>ドラルク、ジョン退場



2413: 志々雄 真実 [×]
2022-05-26 15:48:01

>ハチ、ドラルク、ジョン
相変わらずだな?…ああ、また落ち着いて来る。

(相変わらず紳士な振る舞いのドラルクと和やかなジョンに片手を上げて彼等の颯爽とした背中を見送り。煮るなり焼くなりと渡された本(ロナルドの著書)を見ながら物に罪は無いからか読書家の方治にでも渡すかと考えてふと隣のハチに顔を向け。何をされても穏便に済ませようと堪えていた彼女が此方の外見や言われ慣れているような謗り(誹謗)を白髪の青年から聞いた瞬間機嫌が悪くなった事を思い返し、出会った頃から変わらず公平な目と親しい此方にはほんの少し慕ってくれている様子が窺えるなり鮮やかな唐紅に近い触手の頭を見て自然と眉を下げて笑み、"帰るか?"と言うようにポンポンとその小さな頭を撫でて)


そういや何だ?サヤって。


(朝焼けの涼しい空気を含んだ街路樹の通りを二人で歩き始めながらハチに振り返り"そういえば何故サヤなのか?"と偽名を名乗っていた事では無く、名付けた意味を彼女に窺ってはそっと手を繋ぐよう片手を差し出し。きっとまた何処かの世界へ相手が飛ばされようとも此方は必ず見付け出すのか、繋いだその手を離さぬよう相手の安心出来る場所へと導くよう)

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