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極道さんの日常!ー極道さんたちの恋愛事情ー/438


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419: 篠宮 玲 [×]
2021-04-18 19:25:34




>ミカ
大丈夫じゃない…?ボス、今頃戦ってるだろうし……いろんなことに対して、ね…。

(恐らく恋愛絡みで戦ってるだろうから今現在お仕置き等のことを考える余裕はないだろうと思っており「それより…ディスったに勘づいて、お仕置きされそう…」と、ありえなさそうでありそうなことを言って)



420: 輝夜/魅愛 [×]
2021-04-18 23:03:37

輝夜「//////ハイハイ!、、、鈍感若頭の称号より女たらし若頭の称号を与えた方が良かったかね、、、(苦笑い)」
魅愛「おねーちゃーん飯ー(棒)」
輝夜「おぉ魅愛!飯はまだなんだ!玲とミカ早く帰ってこないかなー」
輝夜「というか、魅愛!飯とか言わないの。女の子でしょ?」
魅愛「おねーちゃんなんかまた薬盛られた、、、?おねーちゃんが女の子らしくなった、、、大変ダァァァァァァァァ!!!(逃)」
輝夜「ハァ!?薬盛られる訳ないでしょ!一回薬盛られたからにはもう外では警戒心MAXで行くわ!魅愛はまだ子供ね、、、」(呆れた様子で)
???「お前もまだ子供だろ?俺と同じで成人したのにナァ?ばからしいぜ。全く、、、」(さっきまで何もなかった空間に突如若い男性が現れ輝夜に言う)
輝夜「!?、、、何しにきた。」(一番真剣な顔で)
???「遊びに(ニヤリ)後はお前を貰いに、、、かナァ?w」
輝夜「出て行け。"裏切り者"」
???「無理な話だナァ?そりゃ(^^)」
輝夜「話があるなら私だけにしろ。さっさと私の部屋に行け、凛に見つかる。」
???「ハイハイ、、、」(輝夜の部屋の方に歩く)




421: 食蜂 凛 [×]
ID:c592af188 2021-04-18 23:10:41

>>輝夜さん
「…っ…なんだ…?誰か居るのか。」
(タオルを取りに行ってきて自分の部屋に戻る時誰かの気配を察知し冷めた目付きで気配がした所に向かう前に走ってTシャツを着てまた気配があった場所へと拳銃とナイフを持って向かい)

422: 輝夜/??? [×]
2021-04-18 23:16:43

輝夜「なんでもない!大丈夫!マジで!うん(^^)←すごくすごくニッコリ」
???「おい、、、速くしろ、、、」(しゃがんでコソコソ)
輝夜「わかってる。」(ボソ)
輝夜「、、、ごめん凛。ちょっと手荒だけど、、、」
「シュッ」(ナイフを投げる)
???「おおー逃げろ逃げろーw(棒)」(逃げる)
輝夜「場所変更、近くの公園に行く。あと黙れ、お前にこの屋敷を荒らされたくない。」(小声で逃げる)
???「おおー総長さんは怖いねーwあいよあいよーw」(走りながら)

423:  [×]
2021-04-18 23:40:11

(???の正体)
名前 神無月 犬斗(かんなつき けんと)
立場 輝夜のいとこ&輝夜の父(元総長)の弟がやっている組(赫魔会)の副総長、息子(元総長の弟は現在生きているので現赫魔会の総長です)
年齢 20(魅愛と同じですね)
容姿https://share-cdn.picrew.me/shareImg/org/202104/689163_j1YQlaC7.png
性格 チャラ男、とにかくチャラ男(語彙力迷子)でも強いよ。
武器 拳一本
備考 赫魔会は神無月会のいわば反対側の組。赫魔会ができた理由は輝夜の父の弟(つまりおじにあたる人物)と輝夜の父が女の取り合いという訳のわからない理由で元々神無月会だった輝夜のおじが赫魔会を作り、犬斗を産んだ。元々輝夜と仲良くしていたが父のしつけから優しい性格がチャラ男に変化し、輝夜から離れた。(読み 赫魔会(あまかい))


424: 食蜂 凛 [×]
ID:c592af188 2021-04-19 00:01:16

>>輝夜さん
「…チッ。まぁ、いい。」
(投げられたナイフを腕に刺さり首を傾げて彼女とその隣にいる男を睨み付けながら見つめるが逃げる2人を見届けて狂ったかのように口角を上げてナイフを見つめブシュッ、と引き抜いて彼女が向かった場所へと探そうと外に出て行き)

425: 輝夜/犬斗 [×]
2021-04-19 00:17:16

輝夜「、、、結局話って何、裏切り者。」(走りながら)
犬斗「裏切り者って言うのやめろよーwえー?まぁ父上がお前に会いたいのとー俺が輝夜を取りに来たのとー遊びに来たのとーw色々さーwお、ついた。」(公園に着いたらしい)
輝夜「、、、裏切り者の父親には会わない。取りに来たのってどういうことよ。」(走るのをやめ、公園のベンチにゆっくり座り)
犬斗「取りに来たーはーえーとねー、俺、お前の事試したんだ!あの毒!なんだっけお前の妹、、、あ!魅愛!魅愛に毒を吸わせて洗脳してお前に毒を盛った!凄いだろ!」(ベンチにこちらも後から座り)
輝夜「、、、は?」
犬斗「そんでお前の体が丈夫だってことが証明できたしーまぁ結婚して赫魔会に入れてーそんでもってー」
輝夜「誰がお前みたいな私の妹を襲った人間と結婚するだって、、、?」(とてつもない殺気で公園にいた小学生が逃げ出す)
犬斗「小学生逃げたじゃねーかw、、、お前俺に勝てんのか?」(喧嘩腰に)
輝夜「えぇ、秒で終わらせられるわ。」
犬斗「、、、いや!未来の嫁に傷つけるわけにはいかねぇ!w喧嘩はやめよう!w」
輝夜「、、、呆れた。帰るわ。」(ベンチを去ろうとする)
犬斗「そんなのできねぇよ?」(輝夜の首にナイフが置かれている)
輝夜「私の取ったのね。凄い速くてびっくりしたわ」
犬斗「大人しくしとけよ。」
輝夜「、、、」

426: 食蜂 凛 [×]
ID:c592af188 2021-04-19 00:28:31

>>輝夜さん 犬斗さん
「あはっ…みーつけた。」
(公園から逃げてきた子供にばったりと会い事情を聞いてニコリと微笑んで子供達に大丈夫、と言ってから公園を見るとそこには輝夜と隣に居た男が居るのが見えてニヤッと微笑み気配を消して彼の背後を取り「何が嫁だ。ナイフで脅すやつがどこにいる」と右腕は肩を組むようにし左手でナイフを持っている方の手首を握り締めて)

427: 輝夜/犬斗 [×]
2021-04-19 00:50:20

輝夜「!」(すぐ離れて)
犬斗「いたたた、、、wお兄さん離してよーwナイフなんか脅しにもならないぜー?w」
輝夜「、、、来なくても、、、よかったのに、、、」(凛の腕を見て)
犬斗「今日のところはおさらばするわぁwじゃあねぇw」(いつのまにか消えている)
輝夜「、、、ごめん。腕怪我させちゃった、、、。でも来なくても私ちゃんと勝てたよ、、、」(怪我をさせてしまった後悔か、自分は勝てたと強がる)

428: 食蜂 凛 [×]
ID:c592af188 2021-04-19 01:04:31

>>輝夜さん
「…女は男の力に対して勝てない。」
(腕の傷は気にしてなく相手が逃げたことに舌打ちをし自分は勝てた言う強がる彼女の様子を冷たく睨みつけるように見て「今回はお前の失態だ。俺が来なかったら命は無い。身内であろうが警戒を怠るな。」とキツく言うがしゃがみこみ彼女の目線に合わせ両肩に手を置き「1人で背負い込むな。何のために俺が居るんだ。」と心配した顔で言い)

429: 輝夜/犬斗/魅愛 [×]
2021-04-19 01:23:42

輝夜「じゃあこーゆー警戒も怠らない方がいいね!(^^)」
「ボコっ!」(輝夜が後ろにいた犬斗を殴る)
犬斗「ゴフッ!」(倒れて気絶)
輝夜「うわー、、、顔パンしちゃったよどうしよ、、、」
魅愛「おねーちゃーん!なんで屋敷にいないの!?!?あ、犬斗だ。( ・∇・)」
輝夜「、、、外だと警戒心MAXだから(^^)屋敷中は警戒しないけどさー」(余裕の顔である)
魅愛「おねーちゃんの顔パンは世界を滅ぼす(棒)」
輝夜「あ"?」(殺気)
魅愛「ナンデモナイヨ」
輝夜「はいはい、、、。凛、私は自分を自分で追い込んでんの。その方が自分が成長しやすいのよねーなんとなくー。でも凛の存在があるから今私はここに居るわけだし、、、感謝だわ(^^)あ、助けてくれたのもありがとうね(^^)」
魅愛「4んだ犬斗どうすんのー?」
輝夜「え。4んだ?」
魅愛「4んでない?」
輝夜「まぁ放置だ、放置。4んでたらまーしょうがない!身内でも敵だしねー☆←」
魅愛「なら帰ろー!凛も!速く速く♪」
輝夜「帰ろ(^^)凛!」

430: 食蜂 凛 [×]
ID:c592af188 2021-04-19 07:30:23

>>輝夜さん 魅愛さん
「…わかった。」
(いつも通りの雰囲気の二人を見てニコリと微笑んではこくりと頷き数歩歩いて後ろにのびている犬斗の方へと振り返り「俺の女だ。取っていいもんじゃねぇよ。」とギロリと彼に睨みつけ彼女たちに追いつこうと走って)

431: 神無月 犬斗 [×]
2021-04-19 22:22:07

「、、、次会うときはゼッテー輝夜の事奪うから。覚悟しろよ。俺は本気だ。」
(と、凛が走った後独り言で言う)

432: 食蜂 凛 [×]
ID:c592af188 2021-04-20 00:10:19

>>輝夜さん
「お前はどこかに行かねぇよな」
(彼の独り言に気づかず輝夜の隣に居ては少し息を切らしながらポツリと呟き周りの景色を見つつも先程の公園の子供達に出会い心配の声が大きくキョトンとした顔になりしゃがみこみ子供達の頭を撫でてポケットから沢山の飴玉の袋を取り出し「大丈夫だから。このお姉ちゃんも平気だ」とあげて子供達をバイバイと手を振って)

433: 輝夜/小学生達 [×]
2021-04-20 19:15:52

小学生(男子A)「お!にーちゃんありがとよ!飴今日無かったんだ!みんなも食べようぜー」
小学生(男子B)「うん!食べよ食べよー!それにしてもお兄さんかっこよかったですよ!(目をキラキラさせて)ヒーローショーみたいでした!」
小学生(女子A)「確かに、、、あんな状態からお姉さんを助けて凄いです、、、!お姉さんも凄く強そうですが、、、(苦笑い)
輝夜「なんか言った?、そこの可愛いお嬢さん(^^)」
小学生(女子A)「い、いいえ、、、なんでも!でもお姉さん、、、(ボソボソコソコソ)」(耳元で話す)
輝夜「へっ!?//////」
小学生(女子A)「やっぱり、、、ねぇ男子!(ボソボソコソコソ)」(耳元で話す)
小学生(男子A、B)「マジか!うわぁw、まぁ飴貰ったし行こーぜ!クスクスッw」
小学生(女子A)「それでは、、、(^^)」(三人とも走って行く)
輝夜「、、、速く帰ろ?凛、、、」(もう歩いている)

434: 輝夜 [×]
2021-04-20 19:20:00

「、、、私は、、、"多分"どこにも行かないよ。(^^)
命に変えても守りたい人とか、泣いちゃう程大好きな人とか、そんな人ができたら、、、どっか行くかもだけどさ。
でも当分はどっかに行かないよー。だってなんか身の危険今日だけでやばいぐらいあるし。(苦笑い)
誰が犬斗の嫁になるかーっての!あはw」
(と、彼女にしては真面目な話をして)

435: 輝夜 [×]
2021-04-20 22:44:50

(あげあーげ)

436: 食蜂 凛 [×]
ID:c592af188 2021-04-20 23:09:51

>>輝夜さん
「…おう、真似しちゃダメだからな。」
(かっこいいという少年にニコリと微笑んで人差し指を立てて口元にシーっと静かにというポーズを取り彼女と少女がコソコソ話していて顔を赤くする彼女に不思議そうに首を傾げ「なんで顔を赤くしているんだ…?」とポツリと呟き彼女が多分どこかに行かないと多分の言葉にムッとし「どこにも行かせねぇよ。ずっと俺の隣にいろよ、守る。」と淡々と言って)

437: 輝夜 [×]
2021-04-20 23:28:51

「凛の隣かぁ、、、(ポケェ)
私トラブルメーカーだからついてこない方が良いと思いますが、、、w
でも凛の隣だったら肩の荷が落ちるというか、、、安心するからまぁいっか!(^^)(ニカッと笑い)」
「まぁ多分というか、、、ほぼ確定だけどね。(ボソッと言って)
さぁー帰ろー!ミカとか玲とか帰ってるかもなー」

438: 食蜂 凛 [×]
ID:c592af188 2021-04-21 00:08:14

>>輝夜さん
「トラブルメーカーなのは認める。」
(うんうん、と首を上下にこくりこくりと頷きクスリと微笑みながらポケットから電話が鳴り響き携帯を取ると父親からの電話でとりあえず出てみると「俺に婚約者が居るだと…?ふざけるな。テメェの都合だろうが」とシワが眉間に寄らせて怒っている声色で言い)

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