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日常と非日常の狭間にて/937


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自分のトピックを作る
918: 秋月楓 [×]
2022-05-16 19:41:11


(誰にも甘えて来なかった自分には自らキスをねだるのは恥ずかしい。でも彼が応えてくれることが嬉しい。もう屋根に響く雨の音も耳に入って来ず、自分の興味関心の全ては相手に注がれたまま。羞恥心の昇った顔で相手を見上げるとその答えに嬉しそうな笑みが浮かび、静かに目を閉じる。唇が重なると「んっ……っ」と甘い声色が零れ、期待した分胸の奥で幸福感が湧き上がってくる。好き、大好き。心の中で相手に愛しさを抱き、きゅっと相手をもう少しだけ強く抱き締めて)



919: 上月紅葉 [×]
2022-05-17 15:44:03

(相手との口付けは甘く触れた唇は柔らかく温かい。雨も弱くなったのか止んだのか調子も良い。相手に対しての愛しさと幸福感を感じながら相手に応えるように抱きしめる力を強くして。しばし口付けをしていれば相手が愛おしくもう少し踏み込んでもいいだろうかという思いが浮かんで。もし相手の唇が緩んだらゆっくりと口付けを深めようと思いつつ、もしそうならなかったり口付けを深めて硬直したら早急だったとすぐにやめようと考えていて)

920: 秋月楓 [×]
2022-05-17 20:36:57


(相手とするキスの心地良さに自然と身体の力が抜けると、ふと唇に触れた相手の舌の感触に一度ぴくりと肩を震わせた。そこには不快感は少しもなくて気分が高揚していた分、薄っすらと口を開いて迎え入れる。小さな舌で応えるように辿々しくも絡めていけば、深まるキスの合間に甘い声を漏らし吐息が震える。大好きな相手と深い口付けをしている、そう思うと嬉しさに自分の顔が熱くなって、胸の奥の熱っぽさに羞恥心を抱き思わず相手の服を指先できゅっと掴んで)



921: 上月紅葉 [×]
2022-05-18 14:40:44

(相手が口を開いたのでそっと舌を差し入れれば相手も応えるように舌を絡ませてくれたため舌を絡めて。口付けが深くなり相手との関係も一歩進んだことを感じて嬉しくなり。相手から漏れる甘い吐息に相手もこの口付けを喜んでくれているのだと思えば相手に対しての好意もより強くなりそのまま深い口付けを続けて。それから少しして口付けを終えれば目を開けて「愛している」と吸血鬼モード特有の普段より低めで固い声音で相手の耳元で囁いて)



(/お声がけ失礼します! この後はどうしましょうか? 私としてはのんびり進めていこうと思っているので今回はDキスまで満足しているのですがもっと進行させたいなどご要望やこうしたいなどはあるでしょうか?)

922: 秋月楓 [×]
2022-05-18 20:05:35


(深い口付けが終わるとぽーっと恍惚として相手を見つめる。心地良さに頭の中がぼんやりとしていれば耳元で囁かれた声色にじんわりと嬉しさが満ちて、印象を焼きつけるように一段と瞳が深くなる。相手の背中に腕を回しぎゅっと抱き締め直せたのなら「嬉しい…。わたしも。愛してる…」自分も相手の耳元に顔を寄せて甘い声色で囁き、そっと労るように背中をさすろうとして)

( / お声掛けありがとうございます!紅葉さんはさっきまで体調不良でしたし、楓も初心なので私もこの辺りで大丈夫です!2人のペースで進めていけたらと思います。
 この後は、人間の感覚になりますが眠れていないという紅葉さんがやっぱり心配で楓が寝かしつける(添い寝)ということを提案させて頂こうかと思っていますがいかがでしょうか?今は夜なので吸血鬼の寝る時間帯とズレがあって人間でいうところのお昼寝のようになりそうですが…笑)



923: 上月紅葉 [×]
2022-05-19 15:53:02

(深い口付けを終えて相手を見れば恍惚としている彼女に自分との口付けを心地よいと思ってくれているのだと感じて。相手に抱きしめ直され自分と同様に耳元で愛を囁く声色は甘く、嬉しくて微笑みを浮かべて抱きしめ返しながら背中を摩られて。相手と穏やかに過ごす日々も幸せだが今日のように甘い時間を過ごすことも幸福でこれからも彼女と共に過ごしていきたいと願って。「雨ももう止んだようだな。何か軽いものが食べたいのだがいいか?」と尋ねて)

(/この辺りで大丈夫ということでありがとうございます!
 紅葉を心配して楓さんに眠ることを勧められるの素敵なのでぜひやりましょう!添い寝ということですが楓さんが自ら提案する形でしょうか? その場合ももちろん問題はありませんが、休むように言われた紅葉が楓さんに添い寝をリクエストする形でも平気ですのでどうしましょうか?
 それからご飯をリクエストしましたが良かったでしょうか? 夕食がまだなら夕食に、夕食をとった後であれば軽い夜食のようなものをと考えているのですが)

924: 秋月楓 [×]
2022-05-19 20:16:08


(相手と抱き締め合う心地良さに浸っていると、彼の言葉にふと顔を上げる。相手とのキスに夢中になって気付かなかったが耳を澄ませても確かに雨の音は響いては来ない。天井を見上げながら「良かった」と安堵したように双眸を緩め「じゃあ何か食べ易そうなもの作ってくるからちょっと待っててね。紅葉さんは今日はゆっくり休んでて」と再びぎゅっと抱き締めると相手から身体を離し、部屋を出て行こうとして)

( / 此方こそ提案に乗って頂きありがとうございます!添い寝の件ですがお気遣いありがとうございます。今回はお言葉に甘えて紅葉さんからお願いして頂いても大丈夫でしょうか…?
 ご飯のリクエストも問題ありません。紅葉さんにはお部屋で軽い夜食を食べてもらい、楓は食器を下げた後で晩御飯を食べて就寝準備をさせようかと考えていますがこんな感じで宜しいでしょうか?)



925: 上月紅葉 [×]
2022-05-20 14:13:29

(血を飲み雨も止んだため体調もかなり回復したこともあり相手の作る料理が食べたくなって。相手にお願いすれば快く引き受けてくれ「ありがとう。楽しみに待っている」と微笑み相手を見送って。相手が部屋から出て行った後は軽く体を動かしてからベッドで横になって。つい先ほどまであった相手の温かみが消えたことを少し寂しく思いながらも自分を受け入れてくれていた相手のことを思い出しながらもっと触れていたいという願望が強くなることを感じて)

(/添い寝について承知致しました。もちろん大丈夫です!
 ご飯のリクエスト承諾ありがとうございます! その流れで問題ありません)

926: 秋月楓 [×]
2022-05-20 19:54:06


…、まだドキドキしてる…。
(部屋から出た直後、扉を背にしたまま一つ息を吐く。頬を片手で触れてみると未だに火照りが抜けずに熱かった。相手と少し離れただけでまた抱き締めて欲しいと思ってしまう自分がいて顔をぱたぱたと扇ぎながら一階へ降りて行き。
 それから調理を終えるとミニテーブルを相手の部屋まで運び入れて組み立てる。そして後ほど「お待たせーっ」とお盆に乗せて運んで来たのはほかほかと湯気の立った雑炊とお茶、お箸で、それらを机上に並べながら「野菜と卵の雑炊だよ。醤油と出汁ベースの和風味にしてみました。お口に合えばいいな」と微笑を浮かべて)

( / ありがとうございます!宜しくお願いします…!)



927: 上月紅葉 [×]
2022-05-21 13:29:31

(待っている間も相手のことをつい考えてしまい、仕方ないと思いながらも相手が戻ってくるのを心待ちにして。ベッドで横になり相手が戻ってくるのを待っていればやがて相手が戻ってきて。体を起こすとベッドから下りて相手の用意したミニテーブルの前に座ってお礼を言って「いい匂いだ」と言って。「とても美味しそうだ」と言ってから箸を取り「いただきます」と雑炊を食べ始めて。「とても美味しい」と雑炊をひと口食べてから微笑み味の感想を伝えて。感想は本心からで箸が進みあっという間に平らげて「ご馳走様でした」と両手を合わせて)

928: 秋月楓 [×]
2022-05-21 19:40:18


良かった。お粗末様でした。
(完食した相手に微笑を浮かべ、そっと食器をお盆に乗せていく。「じゃあ片付けて来るね。ゆっくりしてて」と優しく目を細め、ミニテーブルとお盆を順番に回収して一階へ戻って行き)

(次に相手の部屋ヘ訪れたのは数時間後のこと。夕食や洗い物、入浴、歯磨き等の寝支度も全て済ませて淡い色のパジャマで2階へ上がると普段より空気がひんやりと肌寒い。雨が降っていたせいか気温が少し低くなったのだろう。ふと階段から小窓を見上げると、それは月の見えない真っ暗な、静かな夜が映っていた。こんな日は少しだけ人恋しくなり彼の体の調子も気になっていて、そっと窓に遮光カーテンを引いてから相手の部屋の扉を数回ノックし。相手の様子を窺うような静かな声音で)
紅葉さん…? 起きてる…?



929: 上月紅葉 [×]
2022-05-22 12:04:18

また後日埋め合わせをする
(お礼を言って相手を見送り再びベッドで横になって。相手には今回色々と世話になったためどこかで返したいと感じておりどうしようかと思案して)

(歯磨きなど就寝に必要な準備を終えてこの後どうするかと考えて。体調はやや気怠いと感じるくらいで万全とは言わないまでもほぼ回復した。眠れないこともないため体を休めるためにもひと眠りしようかと考えている時に扉がノックされ「あぁ、起きている」と返答し体を起こして。相手が扉を開けて入ってくれば相手の方を見て「どうした?」と尋ねて。相手は淡い色のパジャマに着替えており眠る前にやってきたのかと思えばあることを思いついて)

930: 秋月楓 [×]
2022-05-22 18:22:09


あ…、えっと、紅葉さんどうしてるかなって思って。
(パジャマ姿で相手の前に立つのはそわそわとどこか落ち着かない。しかし一緒に暮らしているから今更なようにも、彼になら見られても良いかと思えばそっと視線を上げる。静かな夜中に一人でいる寂しさを口にするには理由が子供っぽくて少し口ごもり、相手の様子が気になって来たのだとそう告げて。勿論言葉にした方の理由も本心だった。ベッドの端に静かに腰掛け顔色を窺うように首を傾けると「寝る前に顔を見に来たの。調子はどう?」と相手を見つめて)



931: 上月紅葉 [×]
2022-05-23 13:56:41

今日はもう休もうかと考えていた
(相手を見ながら疑問に答えればそわそわして落ち着かない様子の相手を不思議に思って。相手がベッドの端に腰かけるのを見つつ「調子はずいぶん良い」と微笑み。相手も眠るのかと考えれば笑みを浮かべれば相手の腕を掴み引こうとしながら「だったら今日は共に眠るか?」と尋ねて。もちろん眠る以外のことをするつもりはなく言葉通りの意味で。相手を腕の中に閉じ込めながら眠るのは幸せだろうなと思い描きながら)

932: 秋月楓 [×]
2022-05-23 18:17:17


(体調が良さそうな相手の様子を見て安心したように双眸を細める。血液を摂取した時の吸血鬼の回復力は人間には比べものにならない程速くて、安心感の中にも少し不思議そうに未だにじぃっと見つめてしまう。そして相手に腕を引かれるまま、言われた言葉に「んー、抱き締めてくれるならいいよ?」とおどけたように笑うのは一緒に眠れる嬉しさから来る照れ隠しで。特に勘違いを起こしているわけでも無くそっと布団の中に入り)



933: 上月紅葉 [×]
2022-05-24 16:13:07

(じっと見つめられれば「どうした?」と微笑んで。特に抵抗することもなく布団の中に入ってきた相手を優しく抱きしめながら「当然そのつもりだ」と相手の言葉に応じて。腕の中に相手の存在を感じてその温かさに心地良さを感じながら目を閉じて。「楓は眠る時には電気は消すか? つけておくか?」と尋ねて。このまままったりと会話を続けるのも楽しそうだと思えば「寝心地は悪くないか?」と尋ねて)

934: 秋月楓 [×]
2022-05-24 19:51:59


(不思議に思うあまり見つめ過ぎていたと自覚し“何でもないよ”というように首を左右に振った。相手に抱き締められそっと身を寄せるとじんわりと瞳を深くして嬉しげに口元が綻ぶ。甘えるように彼をきゅっと抱き締め返せば相手を見上げて「……わたし? 灯りはすぐ消しちゃう派かなー。でも眠くなるまで点けてても平気だし、寝心地も――…むしろ幸せ」と心地良さに表情筋が緩んで咳払いを一つ。「あ、あとね、紅葉さんの寝顔が見れるのも楽しみ。写真撮っちゃおっかな?」と普段ならこの時間に寝るので自分の方が先に眠りにつきそうなものだが、それはさておき冗談ぽくそんなことを言って)



935: 上月紅葉 [×]
2022-05-25 16:06:24

(小さなことではあるが相手を知ることはそれだけで嬉しくなり「私もすぐに消す派だな。ではもう少しこのまま話そう」と答えれば相手の頭を撫でようとして。幸せだと口にする相手に微笑みを浮かべれば自分も幸せだと答えて。相手の言葉にククッと小さく笑うと「私も同じことを考えていた」と相手の寝顔を眺めたり写真を撮ろうと思っていたと言って。「撮れるといいな?」と面白そうに口角を上げて。自分の枕しかないため相手にも何か枕になるものをと思い「腕枕にするか?」と相手を見ながら反応を窺って)

936: 秋月楓 [×]
2022-05-25 19:18:10


(頭を撫でて貰えると心地良さそうに柔く笑う。寝顔の話にはきょとんとした目で見てからじーっと相手を見上げ「あー、わたしの方が先に寝るって思ってるでしょー?」とお巫山戯の延長で言葉を返すも、実際少し眠そうにぱちぱちと瞬きをしてしまう。腕枕の提案を聞き相手を見上げると、そこには自分に向けられた彼の瞳があって照れ混じりに微笑み「うん…、腕枕して欲しいな?」と囁き声で答える。しかしふと「あ…、でも紅葉さんが疲れない…? 平気?」と首を傾げ相手を見つめ)



937: 上月紅葉 [×]
2022-05-26 13:22:09

(自分を見上げた相手に自分の考えがバレると微笑み「当然だろう?」と自信たっぷりに言って。すでに眠そうな相手を見て眠るのは早そうだなと思っていれば腕枕の要望を受け「問題ない。それくらいでは疲れないからな」と答えれば腕を伸ばし相手に腕枕しようとして。吸血鬼であることを知っていても心配してくれる相手に嬉しくなりながら「そろそろ電気を消そうか」と照明の電気を消そうとして。電気を消しても話はできるし相手が眠ったのであれば自分も眠ろうと思って)

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