TOP > 1対1のなりきりチャット

 ただおかえりなさいを、貴方に( 募集 ) /78


最初 [*]前頁 50レス ▼下へ
自分のトピックを作る
59:   一ノ瀬 梢  [×]
2021-04-05 18:51:10




   ▽ !様( >58


( / ご訪問、そして娘には勿体ないお褒めの言葉を有難うございます…!はい、此方こそこんな娘でよければお相手様をお願い致します* ただ一点確認なのですが、ご提供くださる創作女性様のお相手も、梢ちゃんがさせて頂くのですがそれでも大丈夫でしょうか…? )




60:  !  [×]
2021-04-05 20:02:14




>59



(/はい、大丈夫です!それからキャラ練習のために呪術の女性キャラも出したいのですがその辺りは大丈夫でしょうか?PF完成までの間、呪術キャラでお相手させて頂きたいので、宜しければお好きなキャラを指名して頂けますか?最初はご指名頂いたキャラで絡もうと思います。)




61:   一ノ瀬 梢  [×]
2021-04-05 20:49:52




   ▽ !様( >60


( / そうですね … 、一応男性伽羅のみの募集だったのですが、せっかくお声がけを頂いたご縁ですし、何よりそれも楽しそうでは…?と思い始めてきたので、今回は特例という事でお受けしたいと思います!( 何だか偉そうにごめんなさい!! )ではえっと、七海さん、虎杖くん、伏黒くんのどなたかでお願いをしても宜しいでしょうか?ひとりに絞りきれずに申し訳ないです…
 それと、他にご参加くださっている方へのネタバレを防ぐ為に、・別トピを作成しそちらでやりとりをする( 他のトピが埋もれてしまわないよう下げ進行 )か・アニメ放送分までの内容で此方のトピでこのままやりとりを続ける かのどちらかをお選び頂いても宜しいでしょうか…? )




62:  !  [×]
2021-04-05 20:59:38




>61



(/こちらの我儘に付き合って頂きありがとうございます!では最初は主人公の虎杖くんで絡ませて頂こうと思います。ご提案につきましては、別トピでお願いしたいです。うっかりネタバレすると取り返しがつかないので……)




63:   一ノ瀬 梢  [×]
2021-04-05 21:32:59




   ▽ !様( >62


( / 了解しました、お気遣いくださって有難うございます!「 そっと願うは 」というタイトルでお部屋を建てましたので、お手数ですがそちらへのご移動をお願い致します* )




64: 乙骨 憂太 [×]
2021-04-05 22:57:47




>57 一ノ瀬さん

ありがとう御座います。重かったら無理せず言ってください、いつでもハンガーラックになります…なんて。
( 二つ返事で頼み事を引き受けてくれた貴女に感謝しつつ、刀の長さも相まっていつも以上に小さく見える、なんて気安い感想目上の相手に言える勇気はなく。おどけた調子で体を気遣うだけに留め。それから緊張してると聞くと完全に盲点だった為に、瞬きを繰り返して。「確かに倉にしまわれてる呪具なんかはスゴい立派だけど、僕のはただの刀だから。戦ってる最中とかに時々壊す……あ、先生達には内心でお願いしますね?」と少しでも緊張を和らげたくて秘密を共有するかの如く、身を寄せれば備品である刀を時々壊してしまう旨を白状しくしゃりと笑い掛け、 )


(/度々背後が申し訳ありません、ひよっこ本体の為にネタバレにご配慮いただきありがとう御座います…!お返事いただけるだけでとても嬉しいので、どうぞご無理のない範囲で今後ともよろしくお願い致しますね!)

 

65:   一ノ瀬 梢  [×]
2021-04-06 15:26:37




   ▽ 乙骨君( >64


乙骨君にそんな役はさせられないよ。それに全然重たくないから大丈夫、ありがとう。このまま応接室まで私に持たせて? __ ふふ、分かった、誰にも言わないって約束する( 「 ハンガーラック? 」と少し驚いたように彼の言葉を繰り返してから、ふにゃと表情を緩め、首を小さく横に振って。先程より間近に聞こえる相手の言葉に耳を傾けながら、今まさに腕の中にあるいかにも硬質そうなこの刀が壊れてしまうほどの激しい戦闘に彼が常に身を置いているのだと思うと、胸が締め付けられるように痛んで。けれど彼の屈託のない笑顔と、そして何よりそのエピソードがこちらの緊張を和らげようとしてのものだということが分かっているから、その痛みも長くは続かなくて。芝居がかった仕草で辺りをきょろきょろと見回すと、懐っこい笑顔で相手を見上げ、「 しいーっ 」と人差し指を口元に持っていき )


( / いえいえ!背後様に嫌な思いをさせてしまうなんてことが無いよう今後も気を付けて参りますので、こちらこそどうぞ宜しくお願い致します!私の方こそ、背後様とのやりとりが楽しくて仕方がありませんので…( えへ )もし今後、ここでのやりとりにやり辛さを感じてしまわれたら、いつでも遠慮無く仰ってください…!下げ進行にはなりますが、別トピを作成することも可能ですので! )




66: 乙骨 憂太 [×]
2021-04-07 21:59:46




>65 一ノ瀬さん

( 思わず気が抜けるような他愛もない遣り取り。先ほど立ち寄った教室で久しぶりにクラスメートの顔を見た時と同様、高専に帰ってこれた喜びを改めてしみじみと噛み締めながら長い廊下を進み。…そうして歩くこと数分、目的地である応接室に辿り着くと貴女と共に中に入り。ひとしきり部屋の中を見渡した後「…花瓶、どこに置けばいいですか?」と男の自分には花のことはてんでよく分からない為、飾る場所は彼女に決めてもらおうと、振り向きざまに指示を仰いで、 )


(/お気遣い痛み入ります。しかし私自身、そういったサイトを覗くくらいにはネタバレに対して抵抗や嫌悪感はありませんので、どうぞ此方のことはお気遣いなく!知らないことが多いので、むしろ勉強になります!乙骨先輩も手探り状態で正直不安しかなく…間違いなどありましたらコッソリ教えて下さると、とても嬉しいです!出たり引っ込んだり慌ただしくして申し訳ございませんでした。背後は一度下がらせていただきますが、もし何かありましたらいつでもお声掛け下さいませ…!)

 

67:   一ノ瀬 梢  [×]
2021-04-07 23:26:03




   ▽ 乙骨君( >66


あ、そしたらね、ここにお願い … __ 乙骨君、本当に本当に、ありがとう。とっても助かりました。今度何かお礼をしなくちゃね。あと、はい、どうぞ( 応接テーブルのちょうど真ん中、その花瓶が元々あった場所を指し示してから、万一何かあってもいつでもサポートができるようにと彼の後をついて行き。花瓶がそこに置かれれば、活けられているお花の向きや角度を調整し、それを終えると相手に向き直り両手を揃え、感謝の言葉と共に深々とお辞儀をして。顔を上げ、彼と目が合えば、にっこりとしながら言葉を続け、腕に抱えていた刀袋を両手で差し出して )




68:   一ノ瀬 梢  [×]
2021-04-08 06:51:14




   ▽ 乙骨君背後様( >66


( / ごめんなさい、本体会話が抜けてしまっておりました…、、 ネタバレに関しておおらかに考えてくださっているということで良かったです!でもやっぱり、しないに越したことはないと思うので、これからも気を付けて参りますね( ぐ )推測なのですが、私の乙骨先輩に関する知識も、恐らく背後様と同じくらいだと思います!なのでどうぞ不安に思ったりすることなく、やりとりをしてくださると嬉しいです…!こちらこそ毎度慌ただしくてごめんなさい!こちらにお返事は不要ですので* )




69: 乙骨 憂太 [×]
2021-04-08 20:37:28




>67 一ノ瀬さん

此方こそ刀ありがとうございました。お礼、ですか…うーん、資料見せてくれるしそれでチャラだと思ってました。
( あまりにも丁寧なお辞儀に嬉しいを通り越して若干照れ臭さを感じつつ、刀を受け取り。…と、続く思いがけない台詞に蒼い瞳を丸め。資料室には貴重な資料が多く保管されている、従って生徒が無断で使用することは許されていない。その為、一緒に来てくれるだけでも自分としてはとてもありがたいのだが。そんな心情を滲ませ言葉を紡ぐ一方で、一応他の望みも考えてみて、 )

 

70:   一ノ瀬 梢  [×]
2021-04-09 13:40:58




   ▽ 乙骨君( >69


資料とお礼は、べつ。私明日、仕事で都心に出るから、その時に美味しいお菓子をたくさん買ってくるね。… あ、それとも何か他のものがいい?( 彼のきょとんと丸くなった瞳がどうしようもなく可愛らしくて、思わず、ふふ、と柔らかく表情を崩して。そのまま顔の横で人差し指を立て提案をするも、相手の微かな思案顔が目に入り。もしかして、とそっと顔を覗き込めば、首を傾げながら尋ねてみて )




71: 乙骨 憂太 [×]
2021-04-10 01:53:59




>70 一ノ瀬さん

へ?いや、そうじゃなくて……お菓子は嬉しいけど、買い過ぎはダメですよ?一ノ瀬さん1人でも平気でここまで持って帰ってきそうなだもん。
( 考えごとの真っ最中で完全に気を抜いていた為、突然顔を近づけられると多少なりとも驚き反射的に一歩後ろに下がり。同級生達の喜ぶ顔が浮かべば、お菓子を買ってきてもらうのが1番最良な気がするも、彼女のことだから恐らく他の人達にもお土産も買ってきそう。それは全然良いのだが、花瓶の件もあり「たくさん」という一言にいささか不安を覚え買い過ぎはダメ!と軽く警告し、 )

 

72:   一ノ瀬 梢  [×]
2021-04-10 07:48:24




   ▽ 乙骨君( >71


はあい、常識の範囲内で、たくさん買ってきます。__ じゃあ、特級の資料、見に行こうか( 覗き込むのにやや前傾になっていた姿勢を元に戻せば、自身でも想定していた「 両手にいくつもの紙袋を提げているであろう明日の自分 」の姿を見事に言い当てられたことに驚いて。ぱちぱちと瞬きを数回してから、仰る通りですと眉を下げた笑みを浮かべながら返答を。それから室内を見回し、やり残した仕事が無いことを確認すれば、相手に声をかけながらドアに向かって歩き出して )




73: 乙骨 憂太 [×]
2021-04-10 16:46:15




>72 一ノ瀬さん


( 応接室を後にし移動すること少し、次なる目的地である資料室の前に辿り着き。貴女に部屋の鍵を開けてもらい「失礼します。」と言ってなかに入れば、取り敢えず真っ先に目についた書棚に足を進めて。ガラスドア越しからしまわれたファイルの背表紙を1冊ずつ確認、興味を惹かれる資料はあるもののお目当ての高専を襲った呪霊の資料は見つけられず。…これは貴女に聞いたほうが早そうだと判断した末くるりと振り返り、 )
スミマセン、資料はどこに…?

 

74:   一ノ瀬 梢  [×]
2021-04-10 19:15:00




   ▽ 乙骨君( >73


ごめんね、お待たせ。えっと、確かここの棚にあったはず … はい、どうぞ( 部屋の鍵を開け室内に足を踏み入れると、「 ちょっと待っててね 」と彼に言ってから、まずは2人分の入室記録を入り口近くのパソコンに入力し始めて。キーボードを叩きつつ、例の資料がある場所を記憶から引っ張り出してもいた為、ちょうど処理を終えたタイミングで相手から声がかかった時には、スムーズに目的の書棚に向かうことができて。そこから一際分厚いファイルを取り出し、普段の穏やかな表情で差し出すも、その胸の内にはあの日の光景がありありと蘇っており )




75: 乙骨 憂太 [×]
2021-04-10 21:59:50




>74 一ノ瀬さん


ありがとう、これで少しは皆の役に立てそうだ。
( 穏やかな表情からその心情を読み取ることは難しいが人一倍心配性な彼女のことだからここに来ることで、辛い記憶を思い出させてしまうかもしれない。それでもこうして同行してくれた事にやはり感謝しかなく、“ 人の優しさには絶対に応える ”一年前に誓った決意は今も変わらず、揺らぐことなく持ち続けている。ふわり、と微笑みすら浮かべてファイルを受け取り、書面に目線を落とす頃には呪いを狩る者としての鋭い表情に変わっており呪霊三体の情報を徹底的に頭にインプットして、 )

 

76:   一ノ瀬 梢  [×]
2021-04-11 08:36:22




   ▽ 乙骨君( >75


どういたしまして。読み終わったら、声をかけてね、ゆっくりで大丈夫だから( 真剣な眼差しで資料を読み込む姿に、それ以上の言葉をかけることは憚られ、そっとその場を離れると、近くにあった椅子に静かに浅く腰掛けて。体ごとを相手に向けると、決して急かすふうではなく、術師としての目をした彼を、ただじっと見守って )




77: 乙骨 憂太 [×]
2021-04-11 14:18:51




>76 一ノ瀬さん


( 数十分後、それぞれの呪いの報告書に目を通し終えればクリアファイルを元あった場所に返却して。すぐ近くにある椅子に座りこちらを見つめている貴女と、ぱっちし視線がかち合えばのそのそ、とそちらに足を進め。自分が読み終わるまで待っていてくれた貴女に対して後の祭りではあるものの、 )
お待たせしました。あと鍵返すだけだし、お仕事戻ってくれても良かったのに…、


(/今後の展開についてご相談があり、背後から失礼致します!この後ですが、何かやってみたいシュチュエーションなど、あるでしょうか…?背後としましては、明日都心にお出掛けすると伺ったので、お仕事終わりにバッタリ出くわして一緒に何か出来たら楽しそうだなと。もしくは、キリが良いので部屋から出た後、別のキャラとチェンジ…というのも勝手ながら考えてます!)

 

78:   一ノ瀬 梢  [×]
2021-04-11 21:00:52




   ▽ 乙骨君( >77


ごめんね、気が散っちゃってたよね … 。乙骨君とは久しぶりに会えたから、もう少しだけ一緒にいたくって、つい( 彼を一人残してこの場を去るということが全く頭の中に無かったらしく、椅子に腰掛け相手を見上げたまま、その言葉に思わずきょとんとしてしまい。けれどすぐに、彼に気を使わせてしまっていたことを悟れば、申し訳なさそうに眉を下げて。謝罪の後にすうと椅子から立ち上がれば、無意識に横髪を耳にかけつつ、えへへと照れの混じった笑みを浮かべて )


( / 実は私も「 明日都心に… 」という台詞が出た時から、背後様が仰ってくださった展開を思い浮かべていたんです!カフェでお茶をするとか、お買い物をするとか、あるいは偶然呪霊に遭遇しちゃうとか、高専の外での絡みができたら面白そうだなって。勿論伽羅チェンジの流れでも全然構いません!その際はどうぞ背後様の動かしたい伽羅様を出してくださいね!
前者後者のどちらのやりとりでも、私はとっても楽しみですので、ぜひ背後様のお好きな方、やりやすい方をお選び頂ければ幸いです…! )




最初 [*]前頁 50レス ▲上へ

名前: 下げ

トリップ: ※任意 半角英数8-16文字
※画像を共有する場合は、外部の画像アップローダなどをご利用ください

規約 マナー
※トリップに特定文字列を入力することで、自分だけのIDが表示されます

【お勧め】
初心者さん向けトピック



[0]セイチャットTOP
[1]1対1のなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) 2019 Mikle