TOP > 1対1のなりきりチャット

 天使のはしご。〆 /22


最初 [*]前頁 ▼下へ
自分のトピックを作る
3: 名波 紬 [×]
2021-01-11 13:05:36



( / ご移動ありがとうございます。こちらこそよろしくお願い致します。
距離感についてですが、幼馴染かクラスメイトで少し変わるかなと思うのですが…どちらをご希望でしたか?もちろん幼馴染の方が距離感は近く、紬の我儘は多いかと思います。クラスメイトであれば過程を楽しめるかなと。ご参考までに。 )




4: 朝宮陽太 [×]
2021-01-11 13:40:48


(/こちらとしては幼馴染の方が物語を紡ぎやすいかと思われますので、幼馴染がいいです!2人はまだ恋人関係には至ってないのでしょうか?)



5: 名波 紬 [×]
2021-01-11 14:16:46



( / 畏まりました、幼馴染ですね。そうですね、友達以上恋人未満な感じをイメージしております。
こちらの希望としましては、紬←息子様のような想いの方向性で紬の方は無自覚で息子様が好き、なんて関係性だと嬉しいのですがいかがでしょうか?嫉妬イベントを起こして自覚したいなあ、と。
他にご意見ありましたらお伺いしたいです。 )




6: 朝宮陽太 [×]
2021-01-11 14:42:15


(/いえ、自分もそのような関係性と展開を想像しておりましたので、何もいうことはありません!あとは娘様の呼び方なのですが
・ツムギ
・ツム
・ムギ
これらで、もしくはそれぞれちゃん付けを考えていたのですがいかがでしょうか?これら以外にご希望がありましたらなんなりとお申し付けください。)



7: 名波 紬 [×]
2021-01-11 18:09:11



( / 一致していて良かったです。
では普段はムギちゃんと呼んでいただければと思います。真面目な場面の時は紬、と呼んでいただけるとギャップで背後が喜びます。

クラスは敢えて別でも構いませんか?その方が嫉妬イベントを起こしやすいと思いまして。体操服を借りに行ったりもしてみたいです。 )




8: 朝宮陽太 [×]
2021-01-11 18:40:50


(/了解いたしました!

大丈夫ですよ!今から嫉妬イベントが待ち遠しいです!

ほかに何か確認することはありますでしょうか?)



9: 名波 紬 [×]
2021-01-11 22:52:21



( / ありがとうございます。
特にございませんので、募集板に投稿していただいたロルのお返事から始めようと思うのですがよろしいでしょうか? )




10: 朝宮陽太 [×]
2021-01-11 23:03:37


(/はい、大丈夫ですよ。)



11: 名波 紬 [×]
2021-01-12 00:07:26



( / 畏まりました。記載していなかったのですが紬は帰宅部にしておきますね。
 …それでは、また何かありましたらお呼びください。改めてよろしくお願い致します。 )


後者、……部活ないなら家まで送って。
( いつもの睡魔は未だないが教室に居たくないが為に保健室のベッドに身を沈めて、先生が来ても良いように瞼を閉じて眠ったフリ。そこへ幼馴染の彼が訪れると緩やかに瞼を開け視界にその姿を捉えては、上半身を起こしながら喉の渇きで少し掠れた声でぽつりと返答し。覇気のない瞳が珈琲牛乳を見つけると「 喉渇いた。」とそれを飲みたい事を暗に訴えて )




12: 朝宮陽太 [×]
2021-01-12 00:34:33


(/こちらこそ、改めてよろしくお願いします。それではこちらも本体は隠れてますね。)

またか…ムギちゃん出席日数ヤバいんだろ?少しは出なきゃ。
(相手のサボり癖は一応予想はしていた。しかし、正直に面と向かってサボりだと白状されると半ば呆れたように、だがこれは相手のためを思ってぐちぐち注意をして。しかし、そんな注意も意に介さず、サイドテーブルにある紙パックのコーヒー牛乳に目をつけて寄越せと暗に訴える相手にそれを手に取って相手の額にコツンと当てながら「送って欲しいなら午後の授業にも出るこったな。」と、交換条件を示して。まぁこんなこと言いつつも例え相手が午後の授業に出ようがでまいが過眠症持ちの相手を放っておくことはできず、結局は家まで送ってしまうのだが。)



13: 名波 紬 [×]
2021-01-12 01:48:03



んー……。
( 額に当てられた珈琲牛乳を両手で受け取ればストローを差し込み早速ちうちうと飲んで喉を潤す。相手の注意は一応耳に入ってはいるものの右から左状態で、ぼーっとストローの先端を噛みながら唸りのような曖昧な相槌を返し。今日は朝からずっと保健室に居て一つも授業に出ていないしあと2時間だけだから出てみようか。「 じゃあ放課後は教室に迎えに来て。」ぺたんこになったストローから口を離してそう告げると今度はプリンに目を向けて。 )




14: 朝宮陽太 [×]
2021-01-12 08:02:43



(サボっているからにはやはり授業には出たくない理由が何かあるのだろう。こちらの注意を聞きたくないのか、それとも耳に入っていないのか、曖昧に唸る相手の返答を焼きそばパンを頬張りながら待っていると相手から出された条件は放課後は教室に迎えに来いとのこと。それくらいなら許容範囲だと、相手の興味が移っているプリンをまた相手の額に当てれば「わかった。なら約束な。」と、プラスチックのスプーンとともに渡しながらそう告げればベッドから立ち上がり、保健室をあとにしようとして。)

(/放課後までスキップしますか?)



15: 名波 紬 [×]
2021-01-12 15:08:23



うん、また放課後。
( 珈琲牛乳のパックを倒れないように傍に置き、好物の甘い物を貰うと僅かに瞳の奥をきらきらと輝かせ。早速フタをめくっては一緒に貰ったスプーンでぱくり、甘い物に満たされていく至福感に頬を緩めつつ、教室に戻ろうとする相手の背中をゆらゆら片手を振って見送り。予鈴が鳴る頃には完食し空容器はゴミ箱へ、余った珈琲牛乳を片手に授業へ出向くが小腹が満たされた事ですぴすぴと授業中は夢の中、そのまま相手が迎えに来る放課後になり。 )

( / そうですね、飛ばさせていただきました。 )




16: 朝宮陽太 [×]
2021-01-12 16:06:20


おう、じゃーな。
(保健室の相手と別れた後、そのまま午後の授業をこなして早くも放課後のホームルーム。担任からの知らせなど特になくつつがなく終了すれば、クラスメイトへ別れの挨拶をして保健室での約束を果たすために幼馴染の教室へ向かい。着いた教室には気持ちよさそうに寝息を立てながら気持ちよさそうに寝ている幼馴染。保健室ではサボりだと言っていたくせに今度は寝るのかと呆れれば気持ち強めに相手の額へペチンとデコピンをして。)
ムギちゃん。もう放課後だよ、帰ろう。

(/ありがとうございます。)



17: 名波 紬 [×]
2021-01-12 22:30:09



ゔ、……あー……ヨウだ。うん、帰ろ。
( 心地好い眠りに就いていたところに額に痛みの衝撃を受けて小さな唸り声。机に突っ伏すようにして寝ていた上半身を起こし額を摩りながら寝惚け眼で見つめて犯人の名を口にして。凝った体を解すように両腕を前に伸びをすると、中身の少ないスクールバッグを持って席から立ち上がり飲み干した珈琲牛乳をゴミ箱に捨てて生徒玄関へ向かい。開放された出入口から吹き込む冷えた風に少し身震いしては「 寒、」と小さく呟いて )




18: 朝宮陽太 [×]
2021-01-13 00:16:21


今夜雪が降るかもだってさ。
(生徒玄関の開放された扉からは突き刺すような冷たさの風が吹き込んでくる。その風をモロに食らってしまえば隣で呟いた相手と同じく「さぁむっ」と、肩をすくめながら呟いて。今朝の予報では夜から雪が降るという予報で、それならばこの寒さも納得で、小さく呟いた相手のことが心配なのか、靴を履き替えたあとに自分の首元に巻いてあったストールを今度は相手の首回りに巻き付け「どう?少しは楽になったろ?」と、微笑みかけて。)



19: 名波 紬 [×]
2021-01-13 01:13:41



どーりで寒いワケ。
( 納得の寒さではあるが寒いのはあまり得意ではなくどこか不満気な声色で相槌を打つ。暑いのも得意ではないのだけれど。履き替えたローファーの爪先をトントン、足に合わせていれば『 寒い、』と嘆いた相手が己にストールを譲るものだからきょとんと双眸を瞬かせ「 ……寒いの苦手なクセに。 」と揶揄うように、ふっと笑みを零せばストールを返そうと手を掛けて )




20: 朝宮陽太 [×]
2021-01-15 00:09:09


バカ、女が体冷やしたらダメだろ。
(せっかく渡したストールに手をかけてこちらに返そうとするとその手首を握って静止させて。幼い頃から一緒にいるためか自分が寒いのが苦手なことをこの年月で相手は見破っており、その気遣いからなのだろう。しかし、明らかに自分よりも華奢でお世辞にも健康的とは言えない肉付きの相手は見ているこちらからしたらこの気候に耐えられるのかと心配であり、「母さんがそう言ってた。」と、それにと付け加えた言葉を告げながら解かれたストールを今度は解かれないようにと気持ち強めに結び直せば「…っ、でも寒いのは辛いから早く帰ろう。」と、肌を撫でた寒風はパーカー、ブレザーの上からでもその冷たさを伝えてきて、その冷たさに体を一瞬振るわせては帰路を辿り。)



21: 名波 紬 [×]
2021-01-17 02:34:55



……うん、そだね。
( ストールを外そうとするが彼の手により制止と忠告を受ければ、抵抗する事もなく素直に頷く。優しさに付け入ってしまう私は悪い奴だ。口元をストールに埋めながら隣を歩いて、冬の所為か家に着く頃には日が沈んでまた一段と冷え込み「 送ってくれてありがと、ヨウ。……あ、これも。 」キンと冷えた鉄製の門扉を開けようとして手を止めると、借りていたストールを外して持ち主の首元へと巻き直して帰してやって。 )




22: 朝宮陽太 [×]
2021-01-20 01:02:40


おやすい御用だよ。
(相手の自宅へとつけばお役御免。幼い頃から護衛のような形で相手と登下校しているため、癖なのか相手が玄関に入るのを確認するまで待とうとするが、貸していたストールを今度は相手から巻かれて。外したばかりのためか、まだ相手の温もりが感じられ、またほんのりと自分のものとは違う香りが漂うとほんのりと頬を赤らめ、それを相手に気づかれないようにストールで隠して。「じゃあ、また明日な。」と、相手が玄関へと入るところまで見送れば、今度は自分の家へと足を進めて。)



最初 [*]前頁 ▲上へ

名前: 下げ

トリップ: ※任意 半角英数8-16文字
※画像を共有する場合は、外部の画像アップローダなどをご利用ください

規約 マナー
※トリップに特定文字列を入力することで、自分だけのIDが表示されます

【お勧め】
初心者さん向けトピック



[0]セイチャットTOP
[1]1対1のなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) 2019 Mikle