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33: ユーリ・ローウェル [×]
2021-01-13 00:27:56

悪かったって…。でもな…こうやって何でも言い合える関係っていいよな。
オレがどうとか…聞こえた気がするんだけどな(実は聞こえていたのか、くすくすっと揶揄うように笑って)
んな事しねぇよ…。ま、あんまオレから離れんなよ…、おっさん一人ぐらいなら…オレが守ってやっから。エステルはフレンに任せてれば問題ねぇだろ。
…ったく…、しゃーねぇな…。おっさんの言う事も一理あるしな…酒場で酔っ払って街ん中で行き倒れられるより…よっぽどいいからな…背負って部屋まで連れてってやるよ(貴方の頭をポンポンと撫で”それでいいか?”と優しく聞き)
あぁ…。ま、あれがあいつのいい所でもあるんだけどな(同じく苦笑を浮かべながら答え)
へぇ…、おっさんが1番張り切りそうなイベントだと思ったからな…意外だったぜ。…それはそうと今年のバレンタインは期待してるからなおっさん(と満面の笑みで言い)
意地悪して悪かった…(掌で包み込む様に頬を撫でながら" オレは誰よりもおっさんを愛してるからな ”と想いを伝えるとゆるりと僅かに目を細めて )

いや、オレはおっさんがいいんだよ…好きな奴には常に触れてたいんだよ(首傾げる貴方の様子を伺うように覗き込めば再び頬に触れ)
おっさんが選んで来ただけはあるな、最高に美味いぜ。……まだまだ飲むぞ?…おっさん。って…頬赤いけどよ…酔ったか?(”貴方の様子に”大丈夫か?”と頭を肩へと凭れさせ枕替わりとし手を優しく髪に滑らせ)

好きな癖に素直じゃねぇな(貴方を見れば口角を上げてニヤッと笑い)
ちょ…、変な声出すなよ…レイヴン(”我慢出来なくなんだろ…、もっと先が欲しくなる…”と小声で呟き、襲いたくなる衝動を理性で抑え)



…レイヴンとこうしてるとすげぇ落ち着く…(腕の中に収まる貴方の頭をくしゃりと撫でて)
心配掛けて悪かった…。これから先はずっと一緒だ。だから安心してゆっくり休め…。起きるまでちゃんと傍に居るからな。。…おやすみ(抱き寄せ優しく背中をポンポンと撫で額にキスをし)


34: レイヴン [×]
2021-01-13 01:20:35

まぁ、本音で言い合える相手が
いるだけでも少し違うわよね。
って、聞こえてたじゃないの!?
あんがとね青年♪でも、嬢ちゃんは
フレンちゃん任せなのね…。(苦笑し)
ん。それならおっさんも助かるわ。
(良いよっと頷き)
フレンちゃんは真面目ちゃんだから。
だから大将みたいに道に外れない様に
ちゃんと導いてあげるのよ青年。
(お願いね?っと真剣な顔でお願いし)
イベント自体は好きなんだけど
甘いもの食べられないのに貰っても
意味無いからね。お互いに。
はいはい。リクエストは何がいいの?
(バレンタインのリクエストを聞こうとし)
ん。おっさんも青年が好きよ。
(自分も目を細めながら微笑み)

そういうものなのかしらね。
(少し不思議そうにするが頬に
当てられたユーリの手をそっと手で包み)
青年から美味しいって言ってくれるだけでも
おっさん十分嬉しいわ♪
まだあるから遠慮せず呑んで♪
(ユーリの杯に酒をまた注ぎ)
青年こそ顔が赤くなってるわよ?
おっさんはまだほろ酔いくらいだから大丈夫よ
(ユーリの肩に頭を乗せると
横目でユーリの頬を優しく撫で)

嬢ちゃんみたいに素直じゃなくて
ごめんなさいねー。
(ツーンっとした対応をし)
我慢って…青年我慢してないじゃない。
(口付け等のことについて言い)


おっさんも…青年と一緒にいるだけで落ち着く…。
(頭を撫でられると気持ち良さそうに目を細め)
ん。…ユーリ…ありが…と…。…スゥ…。
(最後の力で礼を言うと瞼を閉じて
そのまま気持ち良さそうに眠り始め)

35: ユーリ・ローウェル [×]
2021-01-13 07:27:36

あぁ、最初は下町の水道導器の魔核泥棒を捕まえる事が目的だった旅が世界の運命を握って戦う事になるとは思ってもなかったけどな。…その旅の中で大切な仲間にでも出会えたしな…困難に1人で立ち向かおうとしてたオレを放っておけない様な優しい仲間にな…(旅を振り返りながら話し)
あぁ、実はバッチリ聞こえてたぜ!!
二人がかりで守られたら…、それこそ…エステルが動きづらいだろ…だから、姫さんを守る騎士は1人で充分なんだよ。それにオレはもう一人の姫さんを守るだけで手一杯だっての。
ったく…、世話の焼ける恋人だぜ。ま、そういう所も含めて好きなんだけどな(しれっと言い放ち)
おっさんが心配するのは強大な権力を前にアレクセイの様に暴走しないかだろ? …フレンなら問題ねぇよ…【理想を果たすには力ではなく大切なのは想いを持つ人のつながりだ】って言ってただろ?それでも万が一…あいつが道を外す様な事があったらオレが止める(”任せろ”と力強く頷き)
確かにな…。おっさん…意外とモテるからな…色々大変だな…。
リクエスト…ねぇ。…何でも良いのか…?なら、おっさんが作る甘味と…その日はどこか一緒に出掛けようぜ。あんたの時間をオレにくれ(至極真面目な表情で言い)
オレがあんたのこと一生幸せにしてやるよ(微笑むと貴方の片手にそっと触れ、指を絡めると恋人繋ぎの形に優しく握り)

大切な人が傍に居る、こんな幸せは他にないだろ。それを当たり前なんてオレは思いたくないからな。こんなに沢山人が居る中で出逢えた事は奇跡なんだよ。だから…こうやって…触れられる時間を…緒に過ごせる時間を大事にしていきたいんだよ(重ねられた手の温もりに安堵しながら微笑み)
酔ってなんかねぇ……ヒック…(注がれた酒をゴクゴク呑み続け、完全に酔いが回ったのか頬撫でる手に擽ったそうに目を細めながらも自ら擦り寄り珍しく甘え)

ホントにな。ま、オレは素直じゃない所も含めて全部好きだけどな(ツンとする貴方にクスっと笑んで)
そ…それはその…ッ…(指摘されると気まずそうに口篭りながら”おっさんが可愛いのが悪い”と開き直り)


幸せだな…。このまま時間が止まればいいのにな(抱き締めたまま目を閉じ)

…やっぱり疲れてたんだな…ったく無理しやがって…(すぅすぅと気持ち良さそうに眠る貴方の寝顔をジッと見つめ、跳ね放題の柔らかい髪に触れ、額に口付け

36: レイヴン [×]
2021-01-13 11:22:56

本当に魔核泥棒を捕まえるところから
だんだん壮大になっていったわよね青年の旅。
みんなお節介だからねー。
放っとけない病なのよね嬢ちゃんたちは。
(うんうんっと頷いて)
やっぱり聞こえてたじゃないの!
もー、青年そういうところが
意地悪って思われるのよ~?
(頬を少し膨らませながら言い)
姫って…おっさんは姫っぽくないけどね。
(何よそれって感じで苦笑いし)
青年ってさりげなく甘いこと言うわよね…。
(さらっと言う恋人宣言にときめき)
…確かにフレンちゃんなら大丈夫だわ。
ちゃんと止めてくれる人もいるし。
青年フレンちゃんをよろしくね?
(この二人なら大丈夫だろうっと納得し)
…実はね…贈り物の半分以上は男からなのよ…。
(物凄く言いづらそうにし)
ん。その日は予定空けとくようにしとくわ。
期待通りになるか分からないけど。
(約束っと小指を差し出し)
こんなおっさんだけど大事にしてね♪
(嬉しそうに微笑み)
そうね…。あのとき会ってなかったら
おっさんは神殿で死んでいたかもしれない。
本当に奇跡って奴はあるものなのね。
(飄々とした口調で言うが顔は真面目で)

はいはい。酔っ払いはみんなそう言うのよ。
(呑ませ過ぎたっと反省し)
青年はもう止めとこうか。酒も残ってないし。
(そう言うと最後の酒を呑み干し)
ふふ。素面のときも甘えてくれたらいいのに。
(優しく頭を撫でながらぽつりと呟き)

青年はもう口開かないで頂戴…。
おっさん恥ずか死ぬわ…。
(もう降参って感じで悶え)

んん…。…スゥ…スゥ…。
(ふにゃっと子供っぽい寝顔になり)



※本体/遅くなりました(汗)

37: ユーリ・ローウェル [×]
2021-01-13 17:36:27

あぁ…、貴族街を詮索してたら…騎士団に捕まって牢屋に入れられた所からだな……。おっさん、あの時はさんきゅ。あんたから貰った鍵が役立ったぜ。…抜け出したいとは言ったがまさか…本当に鍵が出て来るとは思ってなかったぜ。…ま、そのお陰で脱獄罪が上乗せされて5000ガルドのお尋ね者になったけどな…。少し悪さが過ぎたか(苦笑)っと…あのザル警備はいい加減なんとかしろよ。…あれじゃ…どうぞ出て下さいって言ってる様なもんだぜ。
おっさんもその中の一人だろ?
はっはっ。お褒めの言葉どーも(ニッと笑い楽しそうに膨らんだ頬を指でつつき)
女装したらそれらしく見えなくもないんじゃないか?(”ふ、と冗談交じりにそう返し)
事実だろ?…あんたはオレの大切な恋人だ(態と周りに聞こえるような声でそう言い)
あぁ、大舟に乗ったつもりで任せとけ(ドンと胸を叩き)
…男からねぇ…ふーん……。ま…、そんだけおっさんが周りから信頼されてるって事だろ?(あまり興味が無さそうに呟くも自身の恋人が他者からチョコを受けとる姿が頭に思い浮かぶとガシガシと乱暴に頭を掻き)

あぁ、楽しみにしてるぜ(微笑んでそっと小指絡め)
当たり前だろ、一生大事にするぜ。レイヴン…愛してる("おう、約束する"と小さく頷き、軽く唇触れ合わせて)
だろうな…。あんたは…はなっから…あの神殿から生きて戻るつもりはなかったんだろ……?(目を閉じ静かに相手の言葉に耳を傾け、言葉に間ができれば静かに言葉紡ぎ)

…酒、もうねぇのかよ…ヒック(軽く振らつく頭を振るも”無いなら仕方ねぇな…つまんねぇの…”と素直に頷き”もっとと言わんばかりに”撫でる手に頭擦り寄せ)

………(言われた通りに黙り込み、勝ち誇った顔で貴方見つめ)

子供みたいな可愛い寝顔して…どんな夢を見てるんだろうな…(暫く寝顔を見つめた後、そーっとズボンのポケットからスマホ取り出すとカメラを起動させ寝顔を写真に収め)

※本体/気になさらないでください。此方こそ、いつも亀レスで申し訳ないですm(。>__<。)m

38: レイヴン [×]
2021-01-13 20:06:03

実はね…あの鍵は警備兵の隙を見て
くすねたものなのよ。大将が直々に
呼びにくるって思わなくておっさん鍵を
使って大将とこに行こうと思ってたのよ。
だから鍵が必要そうだった青年に渡したわけ。
脱獄したのは青年自身だけどね。
(脱獄罪はおっさん関係ないっと言い張り)
そうそう。ザル警備だよね~…。
まぁ、警備体制については
フレンちゃんがなんとかしとくれるっしょ。
(他力本願らしい)
嬢ちゃんが放とけないから
思わずおっさんも放とけなくなっただけよ。
そう言う青年こそお節介でしょ?
(自分のことは棚に上げてっと思い)
冗談はよしなさいよ。
女装なら髭面のおっさんより美人の
青年の方が似合うと思うわよ?
(ユーリからの冗談を更に冗談でやり返し)
もう…本当に青年ったら…。
(恥ずかしいのか赤面し両手で顔を隠し)
頼もしいわね♪任せたわよ青年!
(感心したようにパチパチ拍手し)
そう言う青年こそどうなのよ?
下町にいたときから貰ってたんじゃないの?
(機嫌か悪くなったユーリを見て
慌てて青年の話へと話題を反らし)

とある地方では約束するときに
こうやって小指を絡めて約束するんだって。
(ふふっと目を細めながら微笑み)
ありがとうねユーリ…。俺様も愛してる…。
(チュッとキス音立てながら口づけし)
あの頃は自暴自棄に陥っていたから
なおさらやっと**る…。
キャナリたちにやっと会えるって
考えていたのかもしれないわね。
(申し訳なさそうに言い)

ごめんね?青年。
(口先では謝罪をするが、心の中では
あまり見せないユーリの姿に
ニヤけそうになりつつ頭を撫で続け)

………やっぱり…顔が良い…。
(しばらく顔を見続けたが
あまりに顔が良すぎて自滅する)

………ん………。………ゆ…ぅ………り………。
……す………き………ぃ…………スゥ…………。
(舌足らずな感じでユーリのことを呼び)


※本体/いえいえ。こちらこそいつも
対応してくださりありがとうございます♪

39: ユーリ・ローウェル [×]
2021-01-14 00:05:40

なるほどな……。普通はそうだろうな…騎士団長直々なんて…、おっさん何者だ…?ってオレもなったからな。
で、オレと出逢った時、牢屋に投獄されてたけどよ…、おっさん…、あの時は何して捕まったんだよ?ストーカーか?セクハラか?おっさんの場合は女の人の臀を追いかけてる内に迷子になって…挙句はストーカー罪で騎士団に捕まるまでが一つの流れだからな。
あー、あれはちょっくら下町の様子見て戻るつもりが…とんだ拾い物をしちまったからな。時間を喰っちまった結果があれだよ……(関係ないと言い張る貴方に“オレに鍵を渡した時点でおっさんも脱獄協力者だろ?“と返し)
今のフレンは騎士団長になったばかりだろ…。忙しくて、んな所まで気を回してる暇はねぇんじゃね?…その点おっさんはギルドの仕事をサボってその辺…ふらついてられる時間は幾らでもあるだろ?可愛い後輩の為に先輩として人肌脱いでやれよ。
エステルのほっとけない病は周りに居るとみんな、伝染するからな…。
オレか?…仲間を傷付ける奴は敵。世のためだろうがなんだろうが、それで誰かを泣かせてる奴がオレは許せねぇ…それだけだっつーの。
おいおい、寝言は寝てから言えよ…おっさん。こんな背の高い女…居ないだろ(オレはパスな。と手をヒラヒラさせ)
隠すなよ、可愛い顔が見えないだろ…?(耳元で囁き、そっと手を退かし)
オレ1人で無理な時は…おっさん。あんたの力も借りる事になるけどな。実際…、フレンは【シュヴァーン】としてのあんたに強い憧れを抱いてるしな…。下町で育った幼なじみの言葉より、憧れの騎士団長首席の言葉の方が響くだろ。
ま、それなりにはな…宿屋の女将さんだろ?後、下町のチビ共にも貰ってたな…。1,2…(指折り数えながら話し)

あー、そんな話し…エステルが前にしてたな…。なんか…掛け声みたいなのがあんだろ?… 【指切りげんまん嘘付いたら針千本飲ます】だったか…?(何処か自信なさげに答え)
おっさんはオレが幸せにしてやるよ、楽しい思い出沢山作ろうぜ…。…はっ…んぅ…(薄く開いた貴女の唇に舌を捻じ込み絡め暫くキスをすると名残惜しそうに唇を離し)
……そんな考え二度と起こすなよ…、あんたは生きて罪を償う事を選んだんだ、なら、最後までしゃんと生きやがれ…(あの時と同じ様に貴方の肩を掴み揺さぶりながら言い)…この道を選んで良かったってオレが絶対思わせてやっから

…飲み過ぎて頭痛てぇ…、レイヴン…(眉間に皺を寄せて頭抑えながら片手で羽織の裾摘み弱々しく貴方の名前呼び)

……顔だけかよ…!?って…お…おい…、レイヴン…大丈夫か?(おーい、戻って来いと呼び掛け)

…寝言でオレの名前呼ぶとか…反則だろ…ッ…。舌足らずな感じがすげぇ可愛いっつーの…(不意に自分の名前を呼ばれれば“どうした、レイヴン?と優しく返事をし“オレも好きだぜと)


※本体/此方こそ有難うございます。貴方様の演じるレイヴンが本当に可愛くて毎日癒されてます♪

40: レイヴン [×]
2021-01-14 08:02:50

ちょっと!ストーカーでもないし
セクハラじゃないわよ!(ムスっと怒り)
あのときは[シュヴァーン]に切り替え忘れてて
レイヴンのまま大将に会おうとして
城の警備兵が警戒し不審者ってことで
おっさん捕まってしまったのよね。
(およよ…っとわざとらしく言い)
まぁ、脱獄協力罪にはなりそうねおっさん…。
とんだ拾いもの…ねぇー…。
そんなこと嬢ちゃんが知ったら
「ユーリは酷いですぅ…」って泣いちゃうわよ?
(エステルの物真似しつつゲラゲラ笑い)
もー。おっさんいい歳だから
そろそろ隠居したいんだけど~?
まぁ、フレンちゃんのためにも
一肌脱いどきますか…。
(やれやれっと感じで言い)
確かに。嬢ちゃん自体が
超が付くほどのお人好しよね。
ん。そうね。青年らしくて
おっさん好きだわ。(ふふっと微笑み)
背の高い女性もいるのよ?
背が高い女性はモデルさんが多いわね。
だから青年が女装しても
モデルってことで違和感無いと思うの。
(「綺麗めって言うのよ」っと付け足して言い)
おっさんあんまり[シュヴァーン]には
なりたくないんだけど…その時は力を貸すわ。
(そうはさせないけどっと心の中で考え)
ありゃ…?…意外と少ない…?
(指折りしているユーリを見て驚き)

あら、嬢ちゃんに先越されてたのね。
そうそう。よく覚えてるわね青年。
(頷きながら答えが合ってることを言い)
今でも充分過ぎるほど幸せよ青年…。
本当にありがとうユーリ…。
(目を細めて微笑みながら言い)
おっかない人ね…青年は本当に…。
幸せ過ぎてもうあの世界には戻れないわ。
(ふふっと微笑みながら言い)

ちょっと…ユーリ大丈夫…?横になる?
(ユーリの珍しい姿を見て
本格的にヤバい?と思ったのか
休むようユーリに言い)

もう青年はズルいわよ…。もう…好き…。
(赤面し小さな声で呟き)

…スゥ……んー………せ…ぇ……ね……ん
……か……こ……い………
(顔をユーリに擦り寄せながら言い)


※こちらこそカッコいいユーリを
提供してくださりありがとうございます!

41: ユーリ・ローウェル [×]
2021-01-14 14:27:32

違うのか?てっきりそうだと思ってたぜ。ま、おっさんには無理だよな。…温泉で女湯覗いてぶっ倒れてたぐらいだしな…んな度胸ねぇんだから…(ムスッとする貴方を横目に見るとケラケラ笑い)
確かにな……、軽薄さと胡散臭さが服を着て歩いてる様なおっさんが騎士団長に会わせてくれって言って来たら警戒もするよな…。にしても…おっさん、遂に不審者扱いか…あはははっ(笑いながらバシバシと貴方の肩を叩き)
ま、そん時は2人仲良く牢屋ん中だな…(他人事のように言い)
…マジでやるとか笑い過ぎて腹痛てぇ…(笑い過ぎて息絶え絶えになりながら言い)流石おっさん、期待を裏切らねぇな…てか、似てねぇ。ひー、笑った笑ったー(目にうっすら涙を浮かべ)笑い死にさせる気かよ…、おっさん。ってぐらいには笑ったぜ。
隠居って…、あんたまだ35だろ?流石に早過ぎだろ…。…ま、将来的にはオレの部屋か…、いや待てよ…
、ダングレストの方がいいか……?(1人で何やらブツブツと言い)
で、何かいい案はあんのかよ…?シュヴァ……、いや…レイヴン隊長(態とらしく言い直し)
全くだぜ…、自分の事より人の為…だからな…無茶しやがって…。
おいおい、勘弁してくれよ…。モデルなら…オレより適任が居るだろ?(却下、と貴方の意見を一蹴して)
…いざって時だよ。あんたに無理はさせねぇ(考えてる事が解ったのか そんな貴方の表情やら見れば フッ と微笑み頭ぽんぽんと撫でて)
何だ、意外だったか…?オレよりフレンの方が貰ってるんじゃないか?あいつ、人気者だからな。

城の本で見たんだとよ…。そういうおっさんはどこで知ったんだ?読書なんて柄でもないだろ?
まぁな…、こんな所で役立ったとは思わなかったけどな(合ってると聞けば“ホッと胸を撫で下ろし)
礼を言うのはオレの方だっての…。オレを…オレ達と生きる事を選んでくれてありがとな(愛し気に目を細めるや、貴女を抱き寄せ手の甲に口付け)
今のあんたなら大丈夫だろ?…そんでも迷った時は手を差し伸べてやるよ…、あんたの居るべき場所は其処じゃないだろ…オレの隣だろ。ってな。……レイヴンが暗闇に居る時はオレがあんたの道を照らす光になる。(“柄にもねぇな“と思いいつつも口にし)

ん……、そうするぜ(フラフラしながら立ち上がりソファーに座り“心配掛けて悪ぃな…おっさん…“と眉下げ呟き)

狡くねぇよ…。そんな小さい声じゃ聞こねぇよ…、レイヴン(耳に手を添え態とらしく聞き返し)

ったく…、寝ても起きてもオレの事ばっかだな…おっさんは…。ま、お互い様か…オレもあんたに夢中だからな…(よしよし、と猫をあやすように優しく頭を撫でては顔を少し傾け横の髪を掻き上げると顔を擦り寄せる貴方の耳へ ちゅっ、と軽くリップ音を鳴らして口付けて)


※かっこいいだなんて…有難うございます。喜んでいただけて嬉しいです。これからもよろしくお願いします(*^^*)


42: レイヴン [×]
2021-01-14 21:01:23

違うわよ!青年がおっさんのこと
どう見てたのかよーく分かったわ…。
(頬を膨らませてながら言い)
おっさんの姿でシュヴァーン口調だったから
警戒されちゃったみたいなの。
今振り返るとおっさん可笑しいわ。
(自分であの時の自分は
確かに不審者だったと思い笑う)
他人事のように言っちゃって…。
え?似てない?
おっさん渾身の物真似だったのに…。
(ショボン…っと少し落ち込み)
おっさんは若人を教え育てるのがお仕事。
これからの活躍は若人に譲るって…
青年ブツブツ何言ってるのよ?
(首を傾げて「何やってんの?」と問う)
あ、今わざと言い直したでしょ?
いい案ねぇ~…。…そもそも牢の檻を
変えるべきだと思うのよおっさんは。
檻じゃなくて簡素な部屋で扉には
食事を提供出来る窓をつけるべきと思うの。
ちなみに窓は食事が提供出来ればいいから、
最低限の大きさしかなくて
尚且つ、警備兵側からしか開けれないように
鍵つきにするとか工夫するべきね。
(短時間しか考えてないのに
スラスラと案を述べていく)
そう言う青年も嬢ちゃんと同じだからね?
(嬢ちゃんと変わらないことを指摘し)
そう…青年のモデル姿を
見てみたかったけど少し残念だわ…。
ふふ…。よろしくね?
(頼んだっとばかりに微笑み)
青年の外見なら若い女性やマダムたちに
モテてると思っていたわ…。
確かにフレンちゃんはあの外見で
あの正義感だから老若男女に関係なく人気ね。
(確かに人気だったことを思い出す)

おっさんだって読書くらいはします~。
おっさんは大将の命令で世界の
あっちこっち行ってたから知ってるだけよ。
(人使い荒かったっと苦笑いしつつ答え)
おっさんを救ったのはユーリよ?
ユーリと共に生きたいって思っただけよ♪
(頬が緩みニヤけそうになるのを耐え)
なら、ユーリが迷ったときは逆に
おっさんがユーリの道を照らしてあげるわ。
(お互いにね?と微笑み)

大丈夫よ青年。おっさんが側にいるからね。
(水の入ったコップを持ってソファーへ行き
ユーリの隣に座るとコップを差し出し)

…ぅー…。好きって言ったの!
(わざとって知ってはいるが
もう一度はっきりした声で言い返す)


……んぅ……。(ピクッと動き)
………あ……い………し……
…て………る………ぜ………スゥ…。
(頬が思いっきり緩みきった寝顔)


※こちらこそこんなレイヴンですが
よろしくお願いします(*-ω人)

43: ユーリ・ローウェル [×]
2021-01-15 03:28:17

どう思ってるか…?んなもん決まってるだろ?…普段はちゃらんぽらんで軽薄さと胡散臭さが服を着て歩いてる様なおっさんだけどよ…。本当のあんたは…凄く強く見えて頼れるところもあれば、誰かに寄りかかっていないと壊れてしまいそうな不安定さもある……それでいて道化も死人も本当の意味では誰にも心を開かない……。けどな…そんなあんたがオレ達には少しずつ心を開いてってくれた…オレが1番守りたい大事な姫さんだ(優しく微笑み掛けながら言い)
それは確実に捕まるな……下手したら【騎士団長首席侮辱罪】とか課せられるんじゃねぇか…?騎士団では人魔戦争を生き抜いた英雄としてあんたを慕う騎士も大勢居るだろ…、あんたの部下のデコやボコは特にな。…ま、この姿でシュヴァーン口調で話すおっさんをちょっと見てみたかった気はするけどな(肩を落とし、残念そうにそう呟き)
おっさんと同じ檻ならオレは別にいいしな。それにどんな理由があっても犯した罪は償うべきだろ?…脱獄罪だけじゃない…ラゴウやキュモールの件もな…。カロルもギルドの首領らしくなって来たしな…、それが今なんだよ。
楽しかったらいいんだよ、終わりよければすべてよし!ってな(解り易く落ち込む貴方を励ますように、上記を述べると、にこ、と笑って)
何ってあれだよ、おっさんが天を射る矢を辞めた時の隠居先だ。オレと暮らすとして…住み慣れたダングレストの方がいいか…ザーフィアスがいいか悩むよな…(恥ずかしげもなくしれっと言い)
んな事ねぇよ。ふんふんふーん(鼻歌唄って誤魔化し)
なるほどな…、それならザル警備でもまず逃げられる心配はなくなるな…(へぇー…と感心した様子で貴方の説明を聞き)流石は騎士団長首席って所か?着眼点が違うな。
おいおい…、オレはエステル程の重症じゃないぜ(指摘されれば否定する様に首を様に振り)
ま、おっさんの前だけならな…、別に構わねぇけどな…(仕方ねぇな…と渋々ながらも了承し)
あぁ、あんたの負担にならない様にフォローしてやるから安心しろ(ニッと微笑み)
…マダムなぁ…、オレは貴族や役人が嫌いなんだよ…だから滅多に貴族街にも行かねぇし。
美男子として騎士団でも大人気らしいぜ「フレン親衛隊」とかいう個人ファンクラブが作られてるって話しだしよ。

マジかよ…、オレ達の中で1番本に縁がないのはおっさんだと思ってたんだけどな…。
なら…今度旅行にでも出掛けようぜ。おっさん、そん時は案内頼むぜ(“大変だったな…とポンと肩を叩き)
救われたって…大袈裟だろ…。オレはほんのちょっと手助けしただけだっての。
…シュヴァーンもレイヴンも。オレにとっては一緒だ。あんたの秘密ごと、あんたを愛してる。_この命尽きる最後のその日まで2人一緒に歩んでこうぜ(貴方の目を真っ直ぐに見つめては決意の言葉を口にして)

…あぁ、支えあっていこうぜ(微笑み返しながら、貴方の言葉にしっかりと答え)

……何処にも行くなよ…、側にいてくれ…(水の入ったコップを受け取りゴクッと半分まで飲み)

知ってるぜ。…オレも好きだ…愛してる(貴方の言葉聞けば其の言葉を待ってましたと言わんばかりに満足気に微笑み、腰に腕回し引き寄せ人差し指で貴方の唇そっと撫でながら見つめて)

…寝ながら感じてるのか…(貴方の反応に意地悪な笑みを浮かべながら耳にフーッと息吹きかけ)
オレも愛してるぜ、レイヴン(緩み切った表情浮かべる貴方を視界に捉えれば此方も釣られる様に微々と頬を緩めて。額同士コツンと合わせ見つめると“ほんと、可愛い奴“と呟き)


※凄く似てますよ。毎日楽しい時間を有難うございますヽ(*´∀`)ノ

44: レイヴン [×]
2021-01-15 14:23:49

軽薄と胡散臭いって…。
…なんか誉められるの慣れてないから
照れくさいわね…。
おっさんに心を与えたのは青年よ?
ただ守られるだけじゃないけどねおっさんは。
(同じくふふっと微笑みながら言い)
人魔戦争の英雄…ねぇ…。
確かにあの二人は特にね。
…[ユーリ・ローウェル]…
それは俺に対する侮辱として
捉えていいのだな…?
(急に口調だけシュヴァーンになり)
ラゴウもキュモールも大将からしたら
いい道具だったんだろうね…。
まぁ、やり方は宜しく無かったけど…。
(哀れな二人っと思いながら言い)
確かに最近の少年は逞しくなったわね。
そうね。終わりよければってね。
(うんっと頷き)
さりげなく同居宣言!?
青年が住み慣れた下町でもいいわよ?
(同居宣言に驚きつつも
下町でいいんじゃない?と提案し)
まぁ、牢については昔から思っていたから
フレンちゃんに後で提案しとくかな。
(紙に自分の案をメモすると懐に入れる)
青年だって嬢ちゃんに負けないくらい
ほおっとけない病が凄いわよ?
(無自覚なのねっと考えてしまい)
青年ならタキシード系も似合うと思うわ。
(モデルになるならそっち系が似合うと言い)
確かに貴族はプライド高いからね…。
(そう言う自分も貴族出身だった)
その[フレン親衛隊]を発足した
親衛隊の隊長がソディアちゃんなのよ。
(クスッと笑いながら言い)

これでも昔は読書好きだったのよ?
(失礼なっと思いつつもへらへらした顔で言い)
任せちゃって!美味しいお店紹介しちゃうわ。
(軽く胸を叩いてドヤ顔し)
大袈裟じゃないわよ?青年が居なかったら
本当に彼処で…。本当にありがとうね…?
(ニコっと微笑み)
…おっさんも最後のときまでユーリと
共に歩んでいきたい。…好きよユーリ…。
(よろしくね?と微笑み)

もう心配しないで青年…。
もう何処にも行かず、ずっと側にいるわ。
(眉毛を下げて少し困った顔で
優しく頭を撫で)

…っ…。(顔を真っ赤にし照れ)

…ん……ふぅ………
(ピクッと動き腕を頭に持ってきて
耳を隠すような体勢で眠っており)
……ゆ…ぅ…り……
(袖を引っ張りながら寝言で呼び)


※恐悦至極です(*- -)(*_ _)ペコリ
私も毎日楽しく過ごさせて頂き
ありがとうございます( T∀T)


45: ユーリ・ローウェル [×]
2021-01-15 20:06:48

それはもう、おっさんから切っても切り離せない一面だからな。…自分で自分のこと胡散臭くしてるんだろうが…。
おっさん…、意外と照れ屋だよな…オレの一言ですぐ顔が赤くなるしな…(ニヤニヤしながら肘で貴方の脇腹をつつき)
…レイヴンとしてはともかく…シュヴァーンとしてのあんたは道具だからと心を殺して生きて来たからな…。で…その心を取り戻したレイヴンさんが今…1番したい事は何なんだよ? 「生きている」ところまで戻ってきた。現在の夢は「夢を持つこと」って前に話してたけどよ…その夢は見つかったか?(興味深そうに貴方に尋ね)
大人しく守られてくれてる方がオレとしては楽なんだけどな…そうはいかねぇな…この姫さんは…(やれやれと呆れた様にため息を吐き)
あぁ、オレが騎士団に居た頃にあんたの噂は耳にしてたからな…、ほら…あんたの隊にアシェットって居ただろ?あいつ、オレとフレンの同期なんだよ。オレとしては部下に任せっきりで仕事をしない隊長ってイメージだったけどな。
…ま、元気で仕事熱心でいいんじゃね?おっさん、慕われてんな(クスっと微笑み)
…別に侮辱じゃねーよ…。って、見たいとは言ったけどな…おっさんの格好でシュヴァーン口調はやめろって…腹痛てぇ。ぶはっ、ちょ、あはははは!!!!ぶふっ…くっ…くっそぉ…声と姿の不一致がヤベぇ…(貴方の面と声で耐え切れずに大声で笑い出し腹を押さえながらぷるぷると震えて)
…用が無くなったら捨てるってか…。世の中にはラゴウやキュモールのように法で裁けねえ悪党がいる…そんな奴らに弱いもんは虐げられるだけだ…それがオレは許せなかった…(唇を噛みながら強く拳握り締め)
あぁ、見栄っ張りだったカロルもドンの死を目の当たりにしてゾフェル氷刃海ではバイトジョーからオレ達を守る為に1人で立ち向かえる程に成長したからな…。
冗談だよ、流石に早過ぎだろ。ま、おっさんが望むならオレは今すぐでもいいけどな(“下町“と言う提案に嬉しそうな笑み浮かべながら“2人で住むにはあの部屋は狭いかもな…“と心の中で呟き)
ちょっと待て…、昔ってあんたが騎士団でシュヴァーンとして活動し始めたのは…確か…10年前だろ?そんな前からあのままなのかよ…(はぁ…!?っと驚きの表情を隠しきれないように目を見開き)
そうか…?(自分ではよく分からないのか首を傾げ)
タキシード…ね。よせよ、んなもん似合わねぇし…着る機会ねぇよ。って言いてぇけど…了承したばっかだからな…(と苦笑しながらも貴方の意見を受け入れる姿勢を見せれば“なら、レイヴンは猫耳ドレスなと返し)
オレだって別に無差別に貴族全員を嫌ってるわけじゃねぇよ…エステルみたいな奴がいるのも、もう分かってる。
おいおい…、騎士団が親衛隊長なんてやってる暇あんのかよ…。って…おっさん、やけに詳しいな。親衛隊の手伝いでもさせられてるのか?

おっさんが読書って言ったら…如何わしい本しか浮かべねぇ…(不意に吹き出すと愉快そうに笑い出し)
美味い店って…クレープか?(貴方の言葉にパァァっと目を輝かせ)
礼ならシュヴァーン隊にも言ってやれよ。…バクティオンの奥に生き埋めになったあんたを救ってくれたんだぜ(クスっと微笑みながらそう告げ)
…あぁ、※がふたりを分かつまで…な。オレの方が好きだぜ、レイヴン…(“約束だ“と貴方の唇にキスを落として)

…ミョルゾでの事、覚えてるか?「 散歩よ」と言い残し背を向けて消えたあんたの最後の姿は、今もオレの中に刻まれてるんだよ…(まかり間違えれば紫の羽織を着たこの姿は二度と見れなかったかもしれない、狂おしい程の想いを込めて抱き締め)

…たまにはおっさんからしてくれよ(顔を真っ赤にして照れる貴方の頬に手を添えながらニヤニヤしつつ顔を近づけながら言い)

…隠さなくても何もしねぇよ。ホント、耳は弱ぇんだな(その様子にクスクスと笑みを零しながら貴方へと手を伸ばし頭を撫で)

どうした?オレなら此処に居るぜ(袖を握る貴方の手に己の手を重ね優しく握り)


※ユリレイはテイルズの中でも1番好きなCPなのでお声掛け頂き、感謝でいっぱいです⊂(^・^)⊃

46: レイヴン [×]
2021-01-16 08:17:34

胡散臭い胡散臭いって
ちょっと言い過ぎじゃない青年?
青年の前だけ照れ屋なんですー。
(脇腹やめてっと手で払おうとし)
今一番やりたい事…。
…そうね。一度で良いから
またみんなで旅がしたいわね。
美味しいもの食べて綺麗な景色見て…。
(指を顎に当てて考えながらそう言い)
夢なら見つかったわよ。
『みんなの結婚式に参加する』こと。
少年少女はまだ先の話だから
分からないけど…嬢ちゃんたちの
結婚式には参加したい…かな?
(苦笑いしつつもそう呟き)
自分の身は自分で守る。それがおっさん流。
アシェットくんね!覚えてるわよ。
俺が頼んだ仕事はやってくれてたけど…。
(ありゃ…っと困った顔になり)
慕われ過ぎてちょっと困るくらいだわ…。
(苦笑いし)
ちょっと青年!笑いすぎよ!
そんなにおっさん…ヤバいの…?
(爆笑するユーリに恐る恐る聞き)
…その悪党の中におっさんも
入ってたかもしれないわね…。
(自分の起こした罪の深さを再認識し)
確かに少年の成長は物凄かったわね。
これからの成長もますます楽しみだわ。
まぁ、騎士団もギルドもまだ仕事があるから
落ち着いてから隠居しょうかな…。
(それまで頑張るかっと意気込み)
おっさんがまだ正義感旺盛の青年時代から
あの牢だった気がするわよ?
(首を傾げながら言い)
足の長い青年なら似合うと思うわ。
…っておっさんに猫耳ドレスは
流石に需要ないと思う!
(無いっとばかりに首を横に振り)
それぐらいの趣味は許容範囲内だわ。
手伝ってないけど親衛隊の子が
おっさんの隊のところにも居るから…。
(その子から聞いていると言い)

普通に小説読むわよ!
…如何わしい本も読むけど…。
(最後だけ小さく呟き)
甘味屋とかも知っているわよ。
(目を輝かせるユーリを見て
可愛いっと頬が緩んでニヤける)
そうね。あの三人には恩返ししなくちゃ…。
(うんっと頷き)
約束ね青年…。
(キスされると自ら大人のキスをし)

…本当に…ごめんね…。
(謝罪しか出来ずずっと頭を撫で)

おっさんのキスなんて
あんまり需要ないと思うけど…。
(口ではそう言いつつ
ユーリの唇に軽く口づけし)

…ん……スゥ…スゥ……。
(撫でられるとニコッと微笑み)
(しばらく気持ちよさそうに寝ていたが
だんだんうめき声を出すようになり)


※私もユリレイが好きなCPなので
やらせて頂きありがたいです!

47: ユーリ・ローウェル [×]
2021-01-16 17:42:06

好きな奴程、苛めたくなるって言うだろ?それだよ。
へぇー…、オレの前だけ…ね。そういう事なら許してやらなくもねぇよ(それを聞けばニヤけそうになる口を手で片手で隠しながら脇腹から手を離し)
旅なぁ…。オレやおっさんはギルドだからよ…割かし都合は付けれるけどよ…問題はフレンやエステルだな…。騎士団長様と姫様だぜ?…なかなか難しいかもしれねぇな…。ま、息抜きに1日ぐらいなら問題ねぇんじゃね?あいつも喜ぶと思うぜ、みんなで会うのは久しぶりだからな。…張り切ってフレンが弁当を作らねぇ様にだけ注意しねぇとな…(唇に人差し指を宛て難しい表情をするも貴方の提案に頷き)
あんたもそんな夢が見れる様になったんだな、上出来だ。あぁ、その時は盛大に祝ってやろうぜ。おっさん、泣き過ぎて顔ぐちゃぐちゃになってそうだよな(と苦笑する貴方の髪乱雑に撫で回し)
はいはいっと…。ま、危ない時は呼べよ。おっさん…放っておいてたら…ブラストハートやストップフロウを使ってまでオレ達を助けようと仕兼ねないからな…(釘を刺す用な鋭い視線を送り)
おっ、頻繁に記憶が飛ぶおっさんにしてはよく覚えてたな。バカやってた頃が懐かしいぜ。訓練抜け出して食堂に忍び込んでつまみ食いしたり、倉庫に忍び込んで上物の武醒魔導器と自分のを交換したりな
(懐かしそうにその当時を振り返り)
何でだよ、それだけあんたが立派な騎士だった。って事だろ?もっと誇れよ(ポンと肩を叩き)
やば過ぎだろ…、怪しさ200%増しだ。もう不審者にしか見えねぇ…(若干引き気味に話し貴方から離れ距離を取り)
…確かに…後、一歩間違えてたらあんたもそうなってたな…。けどな…今のあんたは違うだろ(“もう充分罪は償っただろ…と言葉を掛けると包み込む様に抱き締めると、甘えさせる様に頭を撫で続け)
あぁ、これからどんどん首領らしくなると思うぜ。
オレも負けてられねぇな。
だな…、星食みの脅威は去ったけどよ…、代わりに魔導器が無い世界になったからな…結界も無くなったのに変わらず魔物はいるからな…逆に騎士団やギルドの仕事は増えた感じだな…。けどな…オレ達は選んじまったからな。生きてる限りは何とかしねぇとな(よしと此方も意気込み)
正義感旺盛のおっさん……!?嘘だろ…有り得ねぇ…(考えられないと言わんばかりに目を見開き)
んな事ねぇよ、ほら試しに付けてみろよ(リタから借りた猫耳を貴方に渡し)
てっきりそうかと思ったぜ。おっさん、ソディアには頭が上がらないみたいだしな(クスクスっと笑いながら言い)

「小説とか小さい字がいっぱいでおっさんには無理~」とかなんとか言いそうだったからな…意外だぜ(貴方の真似をしながら言い、最後の方は聞き取れなかった様で)
にしても…甘いもん嫌いのおっさんがよく知ってるな?ま、一緒に行く時はおっさんも楽しめる場所にしようぜ。甘味ならおっさんが作ってくれたらいいしよ。って顔がニヤけてんぞ、レイヴン(緩み切った頬むにりむにりと緩く摘み)
あんたが生きてくれてるだけで恩返し出来てるとオレは思うけどな。
…っ…んぅ…!?(突然の事に驚き目を見開くもキスを受け、此方からも舌絡め)

謝るのはオレの方だ…、あんたが抱え込んでる闇に気付いてやれなかっただろ…(“いいんだよ、今はこうしてオレの側に居てくれてるだろ?と優しく微笑み掛け)

オレにとってはあるんだよ、好きな奴からのキスだぜ。何よりも嬉しいっての(貴方からキスされれば嬉しそうに微笑みちゅ…ちゅ…と小さくリップ音鳴らしつつ軽く唇を吸い)

…おい、レイヴン、レイヴン…!!(魘されている貴方に気付くと揺すり起こそうとし)


※本当ですか!?私の周りにユリレイが好きな人は少ないので嬉しいです(*^艸^)青い鳥とかやってますか?


48: レイヴン [×]
2021-01-16 19:24:47

好きな子を苛めるタイプって
嫌われちゃうわよ~。
(冗談ぽく言い)
おっさん脇腹が弱いのよ…。
(くすぐったかったのか少し涙目で言い)
バタバタが落ち着いてから
頑張ったご褒美で
ユマンジュも良いわね…。
(相当ユマンジュの温泉が気に入った様子)
確かに涙腺崩壊しちゃうかもしれないわ…。
(今まで苦楽を共にした仲間の
晴れ姿に泣く自信はあると言い)
うっ…。視線が痛い…。
(前科が有りすぎるので言い返せない)
あれは演技ですー。…って…
あの時の馬鹿は青年だったの!?
いつの間にかつまみ食いされたり…
武醒魔導器の紛失未遂事件は
青年たちのせいだったのね…。
(当時その事が騎士団の中で
話題になっていた為、
青年のせいと知るとため息をつき)
でも、ぼちぼち俺から離れる時期よ。
いつまでも居られる訳じゃないし…。
(フレンちゃんもっと言い)
ちょっと!引かないでよ!?
(引かれたことにショックを受けたのか
少し悲しそうな顔になり)
ん。本当青年は甘やかし上手よね…。
(頭を撫でられると素直に抱きつき
小さな声で「ありがとう」と呟き)
少年ならじいさんみたいな大物になるわ。
おっさんのお墨付きだから確実よ。
青年も負けられないわね。
(頑張れっとガッツポーズで応援し)
そうね。俺たちは生きることを選んだ。
なら、今が苦しくても生きていかないと
亡くなった奴らの面目が立たない。
(真面目な顔で頷き)
まだ[レイヴン]でも[シュヴァーン]でも
無かった頃…。まだ自前の心臓があった頃ね。
(飄々とした顔で軽く言い)
青年なんでそんなもの持ち歩いてるわけ!?
(突然渡された猫耳を見ながら驚き)
まぁ、ソディアちゃんには敵わないわ…。
(遠い目をしつつ苦笑いし)

青年意外と似てるわね…!
(予想以上に似ていた為少し驚き)
おっさんの家は貴族だったから
色んな本を読んでたわよ。
(懐かしむように言い)
甘味処知ってるとモテるのよ!って
言うのは冗談で…。青年が好きそうな
お店があったから下見をね…。
(ちょっとした冗談言いつつ
青年と一緒に行きたい店をリサーチしてた)
青年が可愛かったから…。
(頬を摘ままれ不屈そうに言い)
…ふっ……んぅ……ふぅ…
(ユーリに合わせて下を絡ませたあと
少し苦しくなったのか名残惜しそうに離れ)

…青年のせいじゃないわよ…。
…あのとき…嗚呼するしかなかった…。
ただ…それだけのこと…。
(悲しそうな顔でそう呟き)
もう青年から離れないと約束するわ。
ずっと側にいて馬鹿やっていくんでしょ?
(当たり前よっと微笑み)

青年がそれで良いならおっさんも嬉しいわ。
(嬉しそうに微笑むユーリに
自分も微笑んでユーリの口づけに応え)

…ぅ…あ゛……に…げ……ろ…
……み…ん……な……ユーリ!!!!
(ユーリの名前を叫ぶと同時に
思いっきり飛び起きて辺りを見渡す)


※オタ友自体居ないです…( ̄▽ ̄;)
青い鳥やっているのですが…
どちらかと言えば同人活動用ですね(笑)

49: ユーリ・ローウェル [×]
2021-01-17 08:25:25

嫌われ…ッ…。分かったよ…オレが悪かった……(今度は素直に聞き入れ少し小声でごめんと片眉下げ謝り)
なるほどな……、おっさんの弱点は脇腹か…(いい事を聞いた♪とニヤニヤしながら再び脇腹に手を伸ばし擽ろうとし)
あー、あのぼったくり温泉なぁ…。60万ガルドは流石に高過ぎだっての。手伝いしてもらった、【湧萬壽・永久無料招待券】があるからいいけどな。あの時に貰った服、まだ持ってるぜ。っと…おっさん、目的は覗きだったりしないよな?(“疲れを癒すには丁度いいな“と貴方の提案ににコクコクと頷いては承諾の意を表し)
だな…、今まで色々あったからな…その分幸せになってもらわねぇとな(涙脆いおっさんの為に当日はハンカチを何枚も用意しておかねぇとなと返し)
分かったら無茶すんな、いいな?カロルは泣き出すし…ジュディには懲らしめられんぞ。んでもって、オレからは愛の鉄拳制裁な(にっと笑って拳を突き出し)
ホントかよ?ケーブ・モックの時も最初はオレ達に付いてくる理由が【自然観察と森林浴】だったのによ、リタに聞かれた時は【森にきた理由は、本当の自分を探すため】に変わってたぐらいだしな。あぁ、オレとアシェットだ。って…そんなに騒ぎになってたのか…?(苦笑しながら額に手を当て)
確かにな…ま、そうなる前に出来る限りの事をしてやれよ…例えばシュヴァーン隊の立て直しとかな。あんたが騎士団を離れたら、後を引き継ぐ隊長が必要だろ?…適任はルブラン辺りか…?(だな…あいつは事ある事にあんたに頼る癖があるからな…っと呟くと、はぁ…っと溜め息を零し)
冗談だっての。…かっこよかったぜ、おっさん。やっぱ全然違ぇな…、何処かに切り替わりのスイッチでもあんのかってぐらいにはな。…柄にもなくドキッとしたっつーの…(まだ少し笑いが収まってないながらもそう返し最後は小声でボソっと呟き)
そりゃ、どうも。って言ってもな…オレがこんな風に甘やかすのはレイヴン…あんただけだ(どういたしまして、と頭を撫で続けながらこちらも嬉しそうにし)
カロルがドンみたいにか…。ま、おっさんのお墨付きって所がいまいち信じられないけどな。おう、おっさんはもっと頑張れ("おー"と拳握り上に突き上げて)
あぁ、失った命の分だけ前を向いて歩いていかねぇとな。それにオレ達は1人じゃないからな、強い絆で結ばれた仲間が居る、そうだろ?レイヴン。(一人で解決できる問題でもないと分かっているらしく、貴方を見つめ問い掛け)
…そうだったのか…。ま、今更あんたの名前が一つ増えたところで、もうそこまで驚かねぇよ。…おっさんの…レイヴン…の本当の名前…なぁ…。それはオレが聞いてもいい話しなのか……?(貴方の言葉に首を軽く傾げては真っ直ぐに其方見つめ問い掛け)
リタに借りたんだよ…、オレのじゃねぇよ。ほら、ダングレストの【天を射る重星】でウェイターの仕事を手伝った事あんだろ?その時のだよ(疑うような視線を感じ慌てて手を振り否定し)
…後、リタにもだろ(“中でも1番適わないのはオレだろ?とつけ加え)

当たり前だろ?オレがどれだけあんたを見てたと思ってんだよ…好きな奴の真似ぐらい簡単だっての。(恥ずかしげもなくドヤ顔でしれっと言い)
ちょっ…待てよ…おっさん…貴族だったのか!?(それを聞くと疑う様に貴方の身体を上から下まで眺めつつ首を捻り)
わざわざオレの為にか…?さんきゅ、レイヴン。…なら…初デートはそこにしようぜ(子供の様な無邪気な笑顔を向け、嬉しさの余りと装って貴方の腰へと腕を回して抱き着き身体密着させ)
何言ってんだ、可愛いのはおっさんだろ?(すり、と頬を撫でてから手を離し)
…っはぁっ…、急にんなキスしやがってこのやろ…(頬真っ赤に染めながら、むっと睨み返すと仕返しと言わんばかりに胸倉掴んで噛み付くように唇重ね)

…1人で勝手に抱え込む様な真似二度とすんなよ…、恋人のオレの前でぐらい…弱い所も全部さらけ出せよ…あんたの全部を受け止めてやる(悲しそうな貴方の両頬を両手で包み込み、自分の顔の方へ向かせ)
あぁ、その言葉違えんなよ(心配事は杞憂だった様で貴方の言葉を聞けば安心した様にほっと胸を撫で下ろして)

当たり前だろ…。それにおっさんからは何気に初めてだろ?だから余計にな…。 ん…ふは、足んねえよ…(逃げられない様に掌で後頭部を軽く抑えつつ重ねられた柔らかい唇に舌を差し込んで口内を味わい)

魘されてたみたいだけど大丈夫か…?(飛び起きた貴方の様子を伺い)


※分かります…私もオフラインではオタ友が居ないのでユリレイの素晴らしさを語れる人が居なくて(´TωT`)
わぁ…同人活動されてるんですね。凄いです…!私も 青い鳥でユーリのなりきりを始めようと思うのであちらでもユリレイが出来たらなぁ…って思いまして…ムフフな展開とかも(笑)

50: レイヴン [×]
2021-01-17 12:33:10

ありゃ…?…せ…青年?
(素直に謝るユーリに言い過ぎた?と
少し戸惑った顔で見つめ)
ちょっと駄目よ青年。
(擽ろうとするユーリから
一歩下がって脇で守ろうとし)
確かに高いけどその分サービスが良いのよ。
ご飯も高級食材使った料理に
酒も多種多様に揃えられてるし…。
番頭の時の服?あれ確かに快適だったわ。
…って覗き目的じゃないわよ!
(承認してくれたユーリに
また行こうねっと微笑み)
そうそう。嬢ちゃんもリタっちも
ジュディスちゃんも色々あったから
これからは幸せになって貰いたいわ…。
(涙脆いは余計とツッコミつつ
ウンウンと頷きながら言い)
了解!青年の鉄拳は痛いし皆に
迷惑かけたくないから気を付けるわ。
(出された拳に自分の拳も合わせて
いわゆるグータッチをし)
あの時はどっちもある意味では
当たっているのよ。(苦笑いしつつ)
当時は大変だったのよ~。
特に武醒魔導器紛失未遂事件の時は
当時警備してた兵を「管理不行き届き」という
処罰で除隊という対処してたのよ。
(頭を抑えながら当時の事を思い出し)
そうね。隊の立て直しはしないと…。
ルブラン…ねぇ…。隊長にさせるなら
もう少し指導するべきね…。
まぁ、バタバタが落ち着き次第で
フレンちゃんとアイツらの指導しようかしら。
(やるべきことが増えたっと口では文句を
言ってるが顔はやる気に満ちており)
まだ笑ってるじゃない…。
まぁ、よく切り替えてたからね。
ん?何か言った?
(最後の呟きは聞こえなかったらしく
何?と聞き返し)
おっさんこれでも目利きは良いのよ?
少年はきっとじいさんみたいに
色んな人から好かれる筈よ。
おっさんも頑張らないとね。
(ユーリと共に拳を上に上げ)
そう。1人じゃない。
お互い支えあいながら一歩ずつ
確実に歩んでいこうね青年。
(頷きながら言い)
おっさんの本当の名前…?
…いいわよ。別に知られて困るものじゃないし。
まだ自前の心臓を持っていた時の
名前は[ダミュロン・アトマイス]。
でも、もうダミュロンも死んだわ。
あのテムザ山で…。
だから今のおっさんはただのレイヴン。
(飄々とした顔でへらへらと話し)
あぁ~…あの時ね。
あの時は注文の異常さが凄かったわ…。
(思い出したのかゲンナリし)
そうね。リタっちたちも敵わないけど
やっぱり一番は青年…お宅だわ。
(勝てません。と付け足して言い)

そのドヤ顔…他のところで
披露して欲しいわ…。
(自分が恥ずかしくなって赤面し)
今はこんな形だけど昔は貴族っぽい服を
身に纏って社交界に繰り出していたのよ。
(クルっと身体を一回転しながら言い)
ふふ。喜んでくれて嬉しいわ。
(嬉しそうに抱きつくユーリに微笑み)
かわっ…!?俺はおっさんよ?
(可愛い発言に驚いて自分で否定し)
…んぅ!?…っ…はぅ…
(してやったりっと思っていたその瞬間に
激しい口づけに身体が動揺し)

…ん。そうする…。だから…
青年も抱え込まないこと。
(頬に添えられたユーリの両手を更に
自分の両手で包み込んで微笑み)
約束は守る。それがギルドの掟ってね。
(頷きながら約束をし)

もう…青年ったら…。
…んぅ…はぁ……ちょっと待って青年…
(呼吸を整えようとして離れかけるが
すぐ口づけされて頬が赤くなり始め)

………………………………………。
…ゆ…め……?……良かった…。
(顔が真っ青で無言のまま自分の手を
グーパーしユーリの顔を見ると
ユーリの頬を優しく触って暫くしてから
あれが夢だったと分かるとポツリと
弱々しい掠れた声で呟く)


※私も語りたくても
語れなかったです…(-∀-`; )
活動って言っても地元の
小さなイベ参加だけです…(;・ω・)
ムフフな展開…やりたいですね(笑)

51: ユーリ・ローウェル [×]
2021-01-17 20:07:50

…あんたがオレにちょっかい出して楽しそうにしてんのはいいけどよ…今のは笑えねぇ…、冗談でもやめろ(“あんたに嫌われたくねぇ…“目に微かに涙を溜めながらもそれが冗談だと分かるとヘラリと微笑み)
脇腹ぐらいいいだろ?減るもんじゃねぇし(ちぇっと舌打ちして唇尖らせ)
ま、それに見合うものはあるって事か。…酒はもう勘弁してくれ……、この間…おっさん…オレに1番強い酒飲ませただろ?甘くて呑みやすいとか騙しやがって…酔わせて何する気だったんだよ…ったく。服と言えば…カロルだけ子供用の服が無いとかでタオル1枚だったよな…あれには笑ったぜ。…ふーん…なら、いいんだけどな(“あぁ、今度は2人でな“と耳元で微笑みながら囁き)
ま、あの3人の事だから…結婚だけが全てじゃないわ。とか…そう言うおじ様こそ、そろそろ身を固めてもいい頃合いじゃないかしら?とかはぐらかされそうだけどな(“そうか?歳を取ると涙脆くなるって言うだろ。おっさんも例外じゃないだろ?と笑って言葉を返し)
あー、ヘラクレスの時の事か?あの時は災難だったな…おっさん。けどよ…、あいつらがあんたの事を大切な仲間だと思ってんのは充分伝わっただろ?(合わせた拳を下げ)
…マジかよ…、オレ達の悪ふざけがそんな大事になってたとは気付かなかったぜ…(悪かった…、おっさんにも迷惑かけたなと小声で謝り)
ま、デコとボコに比べたらまだ良いんじゃないか?あぁ、フレンの奴も喜ぶと思うぜ。憧れの騎士団長さんと部下の指導にあたれるなんてな。オレもちょっくら覗きに行ってみるかな…っと。おっさんの騎士団での姿も見てみてぇし。…ホント…良い顔する様になったな…レイヴン(貴方のやる気に満ちた姿は頼りがいがあるなぁ…なんて思って)
いや、もう大丈夫だ。
慣れねぇな…、やっぱいつもの調子のおっさんじゃねぇとな。
何でもねぇよ(“バーカっ、2回も言ってやるかよ。とべっと舌を出し悪戯に微笑み)
それはそうかもな…、後10年もすれば立派になってそうだな。その頃にはおっさんも45か…。身長まで抜かされてたりしてな?
ただし、頑張り過ぎは禁物だぜ(振り上げた拳を下げ)
あぁ、オレ達のペースでゆっくりな。重い荷物を二人で分け合って暗い道でも恐れず進んで行こうぜ(“オレ達二人なら大丈夫“と貴方の手を握り)
ダミュロン・アトマ…アトマイス!?おっさん…本当に貴族だったんだな(貴方の名前にふと思い当たることがあり驚きながら)
だな。オレにとってのおっさんは目の前にいる。何も変わらねえよ。今までも、これからも、あんたはあんただろ?
おっさんだけ…注文の量がやたらと多かったもんな。あれじゃね?おっさん…あそこの酒場でツケで呑んだくれたりしただろ…、その恨みにこき使われたんだよ。ま、自業自得だな(”どんまい“とポンと肩に手を置き)
オレに勝とうだなんて100年早いんだよ、おっさん(ニヤニヤと勝ち誇った顔で貴方見つめ)

披露するついでにおっさんはオレのだ。って言って回っかな(チラッと貴方を横目で見遣り反応を伺い)

社交界で女のドレス姿に鼻の下を伸ばしてデレデレしてるおっさんの姿が目に浮かぶぜ。眼福~とか…なんとか言ってな…やってる事は大して変わらねぇな…(頭の中で当時の貴方の姿を思い浮かべながら想像を巡らせるように呟き、苦笑浮かべ)

何よりその気持ちが嬉しいっての。…初デートは最高の1日にしてやるから楽しみにしてろよ、レイヴン(親指突き立てウィンクし)
オレから見たら可愛い所も沢山あるんだよ、言い表せないぐらいにな(貴方の目を見てはっきりと言い切り)
んっ ふぁ ん…(ゆっくりと押し倒して貴方の舌を堪能するようにねっとりと絡め、銀色の糸を引きながら唇を離し首筋に舌を這わせて)

あぁ、お互いに約束な(握り返された手からの温もりを感じると頬を緩め幸せそうな笑み零し)
ひとりはギルドのために、ギルドはひとりのために」「義をもってことを成せ、不義には罰を」だな
(首を縦に振り頷き)

…またねぇよ…(貴方の柔らかな舌と絡み合う心地良さに夢中で角度変えながら 熱い口内を堪能しキスの合間に薄目で見た貴方の赤く染まった顔に笑み零せば舌先ちゅ、と吸い上げゆっくりと唇離し"可愛いかったぜ“と呟き)

…悪い夢でも見たか…?(ぎゅっと抱き締め背中擦り安心させる様に"オレは傍に居るよ"と)


これからは沢山語って行きましょう♪ユリレイの魅力って言ったらやっぱり…ユーリに甘えるレイヴンの可愛いさですよね。歳上だからリードしたいのに結局歳下に翻弄される辺りも好きです。
それでも凄いです!!私は絵とかはからっきし駄目なので描ける人が羨ましいです。
良かったら是非、向こうでも相手をしていただけたらユーリも喜びます「ユーリ・ローウェル狼牙」で検索して頂けたら出て来ると思うので

52: レイヴン [×]
2021-01-17 21:55:55

ごめんね青年。
ちょっとからかい過ぎたわ。
(涙を浮かべるユーリに罰悪そうな顔で謝り)
おっさんの体力が減るのよ…。
(諦めてくれたと思い警戒心を解き)
彼処は元々貴族御用達の温泉宿だから。
ありゃ?そんなに強かったけ?あの酒。
(自分では強いと感じてなかったらしい)
酔わせた青年にアレアレやソレを…
なんて考えるわけないでしょ?
あの時は確かに呑ませ過ぎたと反省してるわ。
(最初は冗談を言いつつ
本当に呑ませ過ぎただけと言う)
少年はつくづく不憫よね。
下にストッキングだけだったり
全身タイツだったり…。…っ…ぶふ…。
(カロルの衣装を思い出すと
思いっきり吹き出しながら笑い始め)
確かにはぐらさらされそう。
でもおっさん負けない!
皆の結婚式に参加するんだから!
(両腕を腰に当てて意気込み)
充分過ぎる程伝わったわよ…。
本当…おっさんの心に効いて痛かったわ…。
(心臓魔導器に手を当て静かに微笑み)
まぁ、紛失してたのも発見したし
その件は上層部しか知らないわ。
(気にしないでっと微笑み)
青年もおっさん流訓練に参加する?
(いっそのこと参加したら?と誘い)
良い顔にさせてくれてるのは青年よ?
青年居なかったらおっさんも居なかったし。
(ユーリのお陰だと笑顔で言い)
青年たちとはこの姿の方が付き合い長いしね。
馬鹿は酷くない?馬鹿は。
(本当に悪戯っ子だなっと微笑み)
成長するのは早いからね…。
身長も性格も。少年だったら
おっさんを越えると思うわ。
青年も無理しすぎは駄目よ?
(ユーリの額をツンっと軽くつつき)
うん。おっさんたちなら大丈夫。
どんな苦難も乗り越えられる。
(手を握られると優しく微笑みながら
優しく握りかえし)
おりょ?青年名前に聞き覚えあったり?
(ユーリの反応を見て首を傾げ)
そうよ。もう[ダミュロン]も
[シュヴァーン]も居ない。
俺は[レイヴン]。
青年と共に生きていく[レイヴン]なのさ。
(目を細めながら微笑み)
そんなぁー…。恨みだなんて…
…心当たりが有りすぎて分からない…。
(恨みしかないんじゃ?と思うくらい
アレコレ思い出すと苦笑いし)
100年経とうとも敵わないと思うわ…。
(青年には勝てないと言い)

あー…。言わなくても
皆知っているんじゃないかな…?
(自分たちの行動を客観視すると
バレバレなのでは?と考えてしまい)

いやいや。確かに眼福って思っていても
行動には起こしてなかったわよ?
おっさんの実家はそういうマナーは
物凄く厳しかったから…。
(今は亡き故郷を思い出しながら言い)

楽しみにしてるわ青年。
(ふふっと微笑み)
青年の可愛いという線が分からない…。
(はっきりと発言するユーリに苦笑し)
はぅ…ん…ふぅ…っぁ…。
(ユーリの首に腕を回し押し倒されると
舌を絡め合わせ首筋を舐められると
ピクッと身体が動き甘い声が漏れ)

うん。約束。
(微笑みながらゆっくり頷き)
[凛々の明星]の掟ね。
良い掟だとおっさんは思うわ。
(掟の内容を聞いて良い掟だと言い)

…っ…はぅ…んぁ…
(顔を真っ赤にしながら肩で息をし)

…青年…神殿のこと…
…覚えてる……?
(服の裾を弱々しく掴むと
小さな声で神殿のことを質問し)


※レイヴンは本当に可愛いぃ!
年上なのに可愛い!とにかく可愛い!
可愛い理由がほぼ同意見です!
絵は描けないので文字書きの方ですね。
こちらこそ向こうでも
お相手してくだされば有難いです!
[サークル腐天国の紫音]という垢名で
連絡させていただきます!
よろしくお願いいたします!

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