TOP > 1対1のなりきりチャット

[呪術廻戦]帳が下りたら…[相互夢也]/208


最新 50レス ▼下へ
自分のトピックを作る
158: 真人/卯月星花 [×]
ID:dacb40dd1 2021-02-12 02:31:32



【真人】
>刹那
…本当に?信じてくれる?
(信じると聞けば疑われなくて良かった…と内心ホッとするも表情はそのままで、確認の為に本当に信じてくれるかと尋ねて。本当にズルいと聞けばクスッと笑い、「だって、この顔したら刹那がお願いとか聞いてくれるし……あ。」と思わず本音が出てしまうと、時間差であ…っと声が出て。彼女の言葉に笑みを浮かべて、思いついたと言わんばかりの表情を浮かべれば「消えそうになったらまた付けてよ。」と時間が経って印が消えそうになったらまた付けて欲しいとお願いして。満足したか尋ねられると満面な笑みを浮かべ「うん、満足したよ。…でも、」と言い、首筋にある髪を退けては少し不満そうな表情を浮かべて「隠したら意味無いよ。腕は仕方ないけどさ…。」と子供っぽく拗ねながら腕は仕方ないが首筋は隠すと印を付けた意味が無いと述べて。彼女の言葉を聞くと眉を下げ笑みを浮かべては頷いて「そこは夏油の良いところだと俺も思うよ。」と自分もそこが夏油の良いところだと思うと述べて。1回だけキスして欲しいと聞くと可愛らしいお願いだと思いクスッと笑うと、彼女の耳元に顔を近づけると「普通のキス?…それとも、深い方のキス?」として欲しいのはどっちか尋ねて。して欲しい事は無いかと尋ねられると暫く考え、すると思い付いたのか笑みを浮かべて「刹那からキスして欲しいかな。どんなキスでも良いよ。」と彼女からのキスが欲しいと言った後、少しいたずらっ子のような笑みを浮かべてはどんなキスでも良いと述べ。彼女の言葉を聞くと笑みを浮かべて「これからも甘くて良いよ。」とこれから先も甘くても構わないと述べて。暇な時間が出来たら付き合ってくれるかと尋ねられると渋々了承して、「…分かった。約束ね。」と約束だと言って)


【卯月星花】
>傑
…傑、何か企んでない?
(彼に言った言葉を復唱してニヤッと笑った彼を見るともしかして何か企んでるのではないか…と思えば少し身の危険を感じて数歩だけ後ずさりして。眉を下げてはじとーっと彼を見ると何か企んでるのかと尋ねて。曖昧な返事をし、舌をべっと出して目を逸らす彼を見ては「その顔は絶対揶揄ってる!」と絶対揶揄ってると言い、少しだけムスッとして「…これ以上揶揄ったら本当の本当にキスとか禁止にするからね。」と半分本気でこれ以上揶揄うならキス等を禁止にすると述べ。頭を撫で額にキスをしてもっと頼られるように頑張ると意気込む彼を見てはこちらも微笑み返し、少々照れくさそうにはにかむと「うん。」と返事をし。路地裏とかでするからダメかと耳元で尋ねられると更に顔を赤くし、「わ、分かった、良いよ。…ちゃんと人に見えないようにしてね。」とダメとも言えず了承してしまうと、その後にチラッと彼を見るとちゃんと通行人達からは見えないようにして欲しいとお願いをして。もう一回だけと聞くと驚いた顔をし、「え?んんっ…!」と待ってと言う間もなくキスをされると再び甘い声が出てしまい頬を赤くして。少し息苦しくなってくると段々涙目になり、痛くない程度の力で彼の胸元をトントン叩いて。ずっと一緒だと聞くと微笑みながら頷いて。そろそろ着くと聞けば、話してたらあっという間だったな…と思うと同時に部屋に近づく度に段々緊張し始めて「う、うん。そうだね…。」と目を逸らすと返事をして)



159: 夏油傑/刹那 [×]
2021-02-13 12:30:24


 【刹那】
 >真人

…ちょっと怪しいけど、信じるよ
(本当に信じてくれるかを尋ねられれば、少し間を開けてまだ少し怪しいが信じると述べ頷いて。この顔をしたら刹那がお願いとか聞いてくれる、と言う彼を見ては黒い笑みを浮かべ時間差であ…っと口にした彼の頬を抓っては「やっぱりね…!前言撤回、絶対信じない…!絶対に暫く口聞かない…!」とやっぱりと述べては、前言撤回をしては信じないと口にして少しムッとした顔をしては暫く口を聞かないと彼の頬を抓るのをやめ顔を背けて。彼からのお願いに少し頬を赤くしては「……まぁ、覚えてたらね」と自分が覚えてたらと伝えて。満足したと聞けば安心したような息を吐いて。首筋にある髪を退けられては少し顔を赤くさせては不満そうな表情を浮かべ、子供のように拗ねている彼に頷いて見せて「……うん。じゃあ……で、出来るだけ隠さないようにする…から」と目を逸らして少し申し訳なさそうに出来るだけ隠さないようにすると述べ。普通のキスか深いキスかと聞かれれば顔を赤くさせて「……深い方…が良い」と彼から目を逸らしては、深い方が良いと述べ。キスして欲しいといたずらっ子のような笑みを浮かべる彼に「……じゃあ、失礼して」と言えば、髪を耳にかけ彼の口に下をねじ込み互いの舌を絡めるように深いキスをしては唇を離しては顔を赤くさせ「……終わり」と目を逸らして。これからも甘くて良いよ、と聞けば「……まぁ、私は困らないし良いか」と彼の頭を撫でては彼を甘やかしたとしても困るのは自分ではないから良いかと呟いて。約束だと聞けば「うん、約束。……ふふっ、ほんと子供みたいね」と頷いて約束だと言えば、クスクスと笑って子供みたいだと述べては彼の背中を優しく撫でて)


 【夏油傑】
 >星花

んー?企んでないよ
(自分から数歩だけ後ずさりした彼女を見ては、企んでないと言いながら彼女に近付いて「酷いなぁ。私は、考え事してただけなのに企んでるとか言うなんて……」とわざとらしくシュンっとした表情を浮かべれば、嘘泣きするように彼女に背を向けて。その顔は絶対揶揄ってる、と聞けば「何のことかなー?」と誤魔化していたが、これ以上揶揄ったら本当の本当にキスとかを禁止にすると聞けば「……え?う、嘘だよね?す、少し悪戯心が働いただけだから…ね?ね?」と間を開けて嘘だろうと言うような顔をして彼女を見ては、少し悪戯心が働いただけだと伝えれば、彼女の様子を窺うように顔をのぞき込んでね?ね?と子供のように尋ねて。先程よりも更に顔が赤くなった彼女を見てはクスッと笑って「うん、分かっているよ。でも、絶対に見えないようにするって言うのは難しいから……出来る限り頑張るよ」と彼女がダメと言わないのを分かっていたため、ニヤッと笑っては絶対に見えないようにすることは出来ないが出来る限り頑張ると伝えては微笑んで。胸元をトントンと叩かれると唇を離して「……ごめんね?でも、星花も悪いからね?星花の甘い声とか……色々煽られてしまったからね。……大丈夫?」と悪びれる様子もなく謝っては、星花も悪いと口にしては、理由を述べ。甘い声とか色々煽られてしまったと口にしては、少し間を開けて大丈夫かと尋ねて。目を逸らした彼女の腰き腕を回しては「…緊張してる?……早く入ろうか。悟や硝子に見られる前に…ね?」と緊張しているかと尋ねては、部屋の前に付いたと同時に早く入ろうと部屋の扉を開けては、悟や硝子に見られる前にと付け加えて)



160: 真人/卯月星花 [×]
ID:dacb40dd1 2021-02-13 14:22:21



【真人】
>刹那
…ごめんね。何でもお願い聞くから許して…ね?ダメ?俺、刹那と話せないのは嫌だよ。
(暫く口を聞かないと述べ顔を背けられるとポカンっとして暫くして事の重大さに気付くと珍しく焦って彼女の顔を覗き込むと直ぐに謝り、何でも彼女の言う事を聞くから許して欲しいと述べて。少し間を空けると眉を下げ申し訳なさそうな顔をするとダメかと尋ねて。覚えていたらと聞くとクスッと笑い、彼女の耳元に顔を近付けて「刹那が忘れてたら俺が言うから大丈夫だよ。」と彼女が忘れたとしても自分が消えそうになった時に言うから大丈夫だと述べ、耳元から離れる前に彼女の頬にキスをして微笑みながら彼女を見つめ。出来るだけ隠さないようにするから、と聞くとチラッと彼女を見て「……本当に?」とまだ拗ねた様子だが本当かと尋ねて。深い方が良いと聞けば妖艶な笑みを浮かべ「分かった。…もしかしたら止められないかも。」ともしかしたらキスを止められないかもしれないとだけ言うと直ぐ様に彼女の後頭部に手を添えて唇にキスを落とし、少ししてから彼女の唇をペロッと舐めると笑みを浮かべては「口、開けて。」とお願いして。彼女から深いキスをされ、顔を赤くして終わりと述べる彼女を見て愛おしくなり、クスッと笑うと「ありがとう。これはお礼ね。」と言って唇に触れるだけのキスを落とし。彼女の言葉に笑みを浮かべて「刹那も俺に甘えてね。俺ばっかりだと不公平だから。」と自分だけだと不公平になるから彼女も自分に甘えて欲しいと述べて。子供みたいだと述べ背中を撫でられると彼女の肩に自分の頭をグリグリ押し付けて「……だって、俺以外に稽古つけてもらうの複雑だし…。」とまだ少しだけ拗ねた声で述べて)


【卯月星花】
>傑
だって、何か企んでそうに笑ってたし…。
(考え事してただけなのにと聞くとまだ少し疑っているのか何か企んでそうに笑っていたと述べ。シュンっとして背を向けてしまった彼を見ると少し焦って「ご、ごめんね。私の勘違いだったのかも…。」と謝り、自分の勘違いだったかもしれないと述べて。彼の言葉を聞いてチラッと彼を見て少しだけ罪悪感が湧くものの彼の反応が可愛らしく、今までのやり返しで少し揶揄おうと思うとぷいっとそっぽを向いて「嘘じゃないよ。意地悪するから傑とキスしない。」と嘘じゃないと述べ。絶対に見えなくする事は出来ないが出来る限り頑張ると聞けば少しホッとし、小さく頷くと「うん、分かった。」と返事をして。唇を離されると先程と同じように肩で息をし、息を整えると星花も悪いと口にして理由を述べる彼を見て「だって、傑のキス気持ちいいから…。」とキスが気持ちいいからと述べると恥ずかしくなり、直ぐ目線を逸らし。大丈夫かと尋ねられると暫く間を空けて頷くも、少しだけ頭がボーッとする為彼に寄りかかると「…ちょっとだけこうしてても良い?」と休む為に少しの間こうしてても良いかと尋ねて。腰に腕を回されるとビクッと肩を上げ、緊張しているかと尋ねられると「う、うん。ちょっとだけ…。」と少しだけ緊張していると答えて。部屋の扉を開けて早く入ろうかと述べて悟や硝子に見られる前にと付け加える彼をチラッと見ると小さく頷いて、「お邪魔します…。」とか細い声で言うと部屋の中に入って)



161: 夏油傑/刹那 [×]
2021-02-13 15:57:33


 【刹那】
 >真人

…私と話せなくなるの…そんなに嫌なの?漏瑚とか花御とかと喋ればいいじゃない。
(どんな事を言われても無視しようと思ったが、彼が珍しく焦っていて眉を下げて申し訳なさそうな顔をしているので、目を見開き驚いては少し間を開けて、彼とは目を合わせないように自身の目を逸らしては自分と話せないのがそんなに嫌なのかと尋ねては、漏瑚や花御と話せばいいだろうと伝えて。耳元で言われ顔を赤くさせては、頬にキスされ自分を見つめる彼に「……本当にもう……狡いんだから……。……忘れる事、出来ないじゃない」と本当に狡いと少し俯いては、忘れる事ができないと口にして。拗ねた様子で本気かと尋ねられれば「本当に。……嘘、付いたことはあるかもだけど…約束は守るし。……指切りげんまんする?」と本当だと頷いては、嘘を付いたことはあるかもしれないが約束は守ると付け加えては、指切りげんまんをするかと尋ねて。妖艶な笑みを浮かべ止められないかも知れないと言う彼に少し顔を赤くさせて。唇にキスされ、唇をペロッと舐められれば先程よりも顔を赤くさせて口を開けてとお願いされれば「…苦しくなったら、背中でも何でも叩くから。……ん」と先程言えなかったことを彼に伝えては、少し間を開けてから目を閉じて言われるままに口を開けて。お礼ね、と言われ唇に触れるだけのキスをされては頬を赤くしては彼から目を逸らして「……えっち」と着物の袖で口元を隠して。刹那も俺に甘えて、と聞けば「……たまにならね。寂しくなったりした時は甘えようかな」と少し彼にもたれかかっては、寂しくなったりした時に甘えると口にして。自分の肩に頭をグリグリ押し付けて、俺以外に稽古つけてもらうの複雑だと少し拗ねた声で言う彼に「……じゃあ、真人だけに稽古してもらおうかな。だから、その分沢山優しくしてね」と稽古は彼だけにつけてもらうと述べては、彼の頭を撫でて甘い声でその分優しくしてねと微笑んで)



 【夏油傑】
 >星花

企んでないのに……
(企んでそうに笑ってたし、と聞けばわざとらしく拗ねた声を出して拗ねてないのにと口にして。勘違いだったのかも、と聞けば彼女の方を向いては満面の笑みを浮かべて「そうそう。星花の勘違いだよ。私が、企むことなんてないだろう?」と甘い声で彼女の耳元で勘違いだよと囁いては、自分が企むことはないとクスクス笑って。疑った罰だと言わんばかりに、彼女の耳を甘噛みして音を立てて舐めて彼女から離れてはニヤッと笑い。ぷいっとそっぽを向いた彼女を後ろから抱きしめて「そんな事言わないで。私は星花と沢山キスしたいんだよ。それに、意地悪したくなるのは星花が可愛いからだし……」とキスしないと言わないでと弱々しい声で述べては、自分は星花と沢山キスしたいと伝えては、言い訳をするように意地悪したくなるのは星花が可愛いからだと述べ。分かったと聞けば嬉しそうな笑みを浮かべて。傑とのキス気持ちいからと直ぐ目線を逸した彼女に「はぁぁぁ……本当に……星花は……。また、そんな事言って…私の事煽ってる?」と大きなため息を溢しては、自分を煽っているのかと尋ねては彼女を抱き締めて。寄りかかってきた彼女を支えて頭を撫でては「良いよ。私が無理させちゃったからね」と自分が無理させてしまったからと申し訳なさそうに述べ。少しだけ緊張していると聞けば「さっきも言ったけど、緊張出来ないくらいに気持ちよくするから安心してね」と彼女の耳元で囁いて。自分も部屋に入ればしっかりと扉を締めて自身のベッドに座っては「おいで、星花」と手招きをしては自身の膝を軽く叩いておいでと述べ)



162: 真人/卯月星花 [×]
ID:dacb40dd1 2021-02-13 17:39:28



【真人】
>刹那
……嫌だ。刹那と話したいし、一緒に居たい。もう揶揄わないから…。
(漏瑚や花御達と話せばいいと聞けば彼女と話せなくなるのは本当に嫌で少し俯きながら首を横に振り、嫌だと弱々しく今にも消え入りそうな声で述べ。駄々っ子の様にもう揶揄わないから話したいし一緒に居たいと言い、今にも泣きそうな表情で彼女の顔を見つめて。忘れる事が出来ないと聞くと笑みを浮かべ、彼女の頭を撫でると「忘れられなくて良いじゃない。また付けて貰えるの楽しみにしてるね。」とまた消えそうになった時に付けて貰えるのを楽しみにしているとニヤッと笑いながら述べて。指切りげんまんするかと尋ねられると嬉しそうにニコッと笑い、「する。はい、指切りげんまん。」と言って指切りげんまんをする為に小指を出して。苦しくなったら背中でも何でも叩くからと聞くと微笑み「うん、分かった。」と言い。目を閉じて口を開ける彼女を少し見つめてから再び彼女の後頭部に手を添えて彼女の口に自身の舌を入れ彼女の舌と絡めて、時折彼女の上顎を舐めたりして薄ら目を開ければ反応を伺い。着物の袖で口元を隠してえっちと言う彼女を暫く見つめ、彼女の耳元に顔を近付けると「……もしかして煽ってる?」と少し余裕のない表情で尋ねて。持たれかかられると優しく抱き締め、寂しくなったりした時は甘えようかなと聞くと満足そうに笑みを浮かべ「良いよ。寂しかったらいつでもおいで。」と寂しかったらいつでも自分の所に来て欲しいと述べて。真人にだけ稽古をつけてもらおうかなと聞くとパァっと表情が明るくなり、その分優しくしてねと聞けば「勿論だよ。…でもちゃんと体力付けないとね。もっと刹那と楽しみたいし。」と妖艶な笑みを浮かべ彼女の太ももを撫でるともっと楽しみたいと述べて)


【卯月星花】
>傑
そうかな…結構傑に色々されてるような…
(気のせいだと聞くとやはり少し納得はいかないものの頷いて。企む事なんてないだろうと述べる彼を見て少々首を傾げ、彼はそう言いつつも今まで彼に結構色々されてるような…と呟いて。耳を甘噛みされ舐められると耳まで顔を赤くし「ひぅっ…ち、ちょっと!」と甘い声を出してしまうと口元を隠し、騙されたと思うと少しだけ怒り。後ろから抱き締められると少し驚き、彼の言葉を聞くと少しやり過ぎたかなと思えば申し訳なくなり、抱き締められている彼の手を触れて「…さっきのは冗談だから良いよ、キスしても。…でも意地悪するのはやめてね。」と先程のは冗談という事を述べ、キスしても良いが意地悪はやめてねとお願いして。煽っているのかと尋ねられ抱き締められると彼の腰辺りに自分の手を持って行き抱きしめ返すと「…ちょっとだけ煽ったって言ったらどうする?」と少し恥ずかしくて彼の顔は見ずに煽ったと言ったらどうするかと尋ねて。良いよと聞くと「ありがとう。」とお礼を言って少しだけ彼をギュッと抱き締めスリっと甘えるようにして。無理をさせてしまったからと申し訳なさそうに言う彼を見ると彼の頬を撫でて「私が煽っちゃっただけだから大丈夫だよ。」と自分が煽ってしまっただけだから大丈夫だと述べて。緊張出来ないくらいに気持ちよくするから安心してと耳元で囁かれると耳まで真っ赤にして、「う、ん…分かった。ありがとう…。」と返事をしお礼を言い。先にベッドに座りおいでと彼に呼ばれると彼に近寄って、彼に向き合うように彼の膝に座ると頬を赤くし、これが正解なのか分からない為、チラッと彼の方を見ると「これで良い…?」とこれで良いのかと尋ねて)



163: 夏油傑/刹那 [×]
2021-02-14 02:53:08


 【刹那】
 >真人

…えっ…あっ……さ、さっきの冗談だから、そんな顔しないで。私が悪かったから……ね?
(彼とは思えない弱々しく今にも消え入りそうな声に動揺して慌てては、今にも泣きそうな表情を浮かべる彼に近付いて冗談だからと伝えては、そんな顔をしないでほしいと述べ。こういう時に何をしたら良いのか分からず、彼の頭を撫でて私が悪かったからと言えば付け加えるように「真人といっぱい話すし、時間が許す限り一緒に居る。揶揄うのも許すから……ね?真人、泣かないでよ」と罪悪感を感じながらも、いっぱい話すし時間が許す限り一緒に居るし、揶揄うのと許すからと彼を抱き締めて。ニヤッと笑い、また付けて貰えるのを楽しみにしてるねと聞けば「……そのときは、真人が照れるくらい沢山付けてやるわよ。余裕なくしてやる」と少しムッとした顔をしては、次付けるときは真人が照れるくらい沢山付けると宣言しては、余裕をなくしてやると意気込んで。彼の小指と自身の小指を絡め指切りげんまんをすれば自身の首筋を触って「うん、約束。……でも、やっぱり恥ずかしい…ね」と彼の印が付いて居るのは嬉しくもあるが恥ずかしくもあるため、やっぱり恥ずかしいと口にして。舌を絡めるキスに吐息混じりの甘い声を漏らせば、上顎を舐められ擽ったいような気持ちいいような感覚に先程よりも更に甘い声を漏らし彼の服をキュッと掴んで。耳元でもしかして煽っているのかと尋ね、少し余裕のない表情を浮かべる彼に小さく頷いて少し頬を赤く染めては「…煽ってる…って言ったら、引く……?」と本当は煽ってはいないが、好奇心から自分が煽ってると言ったら引くかと尋ね。寂しかったらいつでもおいでと聞けば「…夏油達と作戦とか練ってるときも遠慮なく行くけど……良いの?」と彼を抱き締め返しては、夏油達と作戦を練っているときも遠慮なく甘えに行くが良いか尋ねて。パァッと表情が明るくなった彼を見てはクスクスと笑って。太ももを撫でられればピクッと反応し甘い声を出しては彼を見て「んゃ、ちょっと真人…恥ずかしいから…」と先程の行為を思い出しては、顔を真っ赤にさせて恥ずかしいと述べ。少し間を開けては「……でもまぁ、真人くらい体力付けないとね。じゃないと真人の事、満足させてあげられない…もんね…」と彼くらいに体力を付けないとと口にすれば、手で顔を覆っては体力を付けないと彼を満足させてあげられないとボソッと呟くように述べ)


 【夏油傑】
 >星花

してないよ。全部、星花の気のせい
(結構傑に色々されてるような…と言う呟きが聞こえて、クスッと笑ったあとにしていないと伝えては全部気のせいだと言い聞かせるように述べ。顔を赤くさせ少し怒っている彼女の頭を撫でては「ごめん、ごめん。星花が可愛くてつい……。でも、嫌じゃなかったでしょ?甘い声、出てたし」と反省する様子もなく謝っては、可愛くてついと笑って。彼女の耳元に顔を近付けては、嫌ではなかっただろうと尋ねて甘い声が出てたと彼女の羞恥心を煽るように囁いて。彼女の肩に頭を置いては溜息のような息を吐いたあと「…冗談でも心臓に悪いよ…。……意地悪しないって約束したいけど、星花が可愛いから意地悪したくなるし……でも、出来る限り辞めるよう頑張るから。……ね、キスして」と弱々しく冗談でも心臓に悪いと言えば、抱き締める力を強くして彼女が可愛いため意地悪したくなるが、出来る限り辞めるよう頑張ると伝えては甘えるようにキスして欲しいと強請り。抱きしめ返されて驚いていたが、ちょっとだけ煽ったらどうすると尋ねられればニヤッと笑って「……容赦なく襲うよ。……もしかして、襲ってほしかった…?」と彼女の耳元に顔を近付け容赦なく襲うと囁いては、もしかして襲ってほしかったのかと尋ねて。抱きしめ返しては「ふふっ、可愛いね」と彼女を甘やかすように頭を撫でて。自身の頬を撫でる彼女の手を掴んでは自身の頭の上にのせては「…ありがとう。でも、苦しかっただろう?」と礼を述べては、苦しかっただろうと尋ねて。耳まで顔を赤くさせた彼女に「どういたしまして」と返し。向かい合うように自身の膝に座った彼女を抱き締めては「うん、正解。……ね、さっそく脱がしても良い?早く1つになりたい」と微笑んで正解と言えば、少し間を開け彼女の服の中に手を入れては脱がしても良いかと尋ねて)



164: 真人/卯月星花 [×]
ID:dacb40dd1 2021-02-14 04:25:39



【真人】
>刹那
…本当に?怒ってない…?
(冗談だからと聞くと彼女の方に視線を移し、まだ少しだけ不安そうな表情を浮かべて本当かと確認して。頭を撫でてもらい彼女の言葉を聞けばホッとし、彼女を力強く抱き締め返すと彼女の肩に頭を預け「……良かった。本当に刹那ともう話せなくなったらどうしようって思った…。揶揄うのは…刹那が可愛いから完全にはやめられないけど控えるよ。…本当にごめんね。」と少し弱々しく本当にこれから先話せなくなったらどうしようかと思ったと話し、彼女を揶揄うのは彼女が可愛い為、完全にはやめられないが控えると伝えて。少しして顔を上げて彼女の顔を見つめるともう一度謝り。照れるくらい沢山付けると宣言して余裕をなくしてやると意気込む彼女を見てクスッと笑うと彼女を抱き寄せて「嬉しいけど、程々にしないと…本当に余裕無くしてうっかり襲って抱き潰しちゃうかも。」と彼女の腰を少しだけ厭らしく触りながらうっかり抱き潰すかもと述べて。首筋を触りやはり恥ずかしいと言う彼女を見て微笑むと「恥ずかしいのは最初のうちだと思うよ。きっとそのうち慣れるからちょっとだけの我慢ね。」とそのうち慣れるから少しだけ我慢してねと述べ。甘い声を漏らして服の裾をキュッと掴んでいる事に気付くと、可愛い…と思い少しだけ意地悪しようと思うと一度唇を離し、彼女の身長に合わせてしゃがんでいたのをやめて彼女の顎を掴み自分の事を見上げさせるように上を向かせると先程よりもっと深く口付けをして。煽ってると言ったら引くかと尋ねられると予想外の答えに一瞬ポカンっとするも直ぐ微笑み、彼女を優しく押し倒すと「引かないし嬉しいよ。でも、刹那に煽られたら余裕無くしそうだなぁ。」と彼女の耳元で囁き、離れる前に彼女の首筋にキスを落として。彼女の言葉に笑みを浮かべ「勿論構わないよ、むしろやる気出ちゃうかも。夏油達も別に文句言わないだろうしね。」と自分は勿論構わないと述べ、付け足すように夏油達も文句言わないだろうと言って。太ももを撫でると可愛らしい反応をし、恥ずかしいと述べる彼女を見ると「見てるの俺だけなのにダメだった?」とニヤッと笑いながら尋ね。体力を付けないと満足させてあげられないと呟くように述べた彼女を見て少し慌てて「満足してない訳じゃないよ。そのうち歯止め効かなくなると思うから今のままだと刹那に無理させると思って…」と彼女の頭をそっと撫でながら弁解して)


【卯月星花】
>傑
…傑がそう言うならそういう事にしとくけど。
(全部星花の気のせいだと聞くと、首を傾げて何か彼に言い聞かせられてないか…?と思い。まだ少し納得してないものの、頷くと彼が言うならそういう事にしとくけど…と述べて。嫌じゃなかっただろうと尋ねられ、甘い声が出ていたと言われれば先程より顔を赤くし「そ、れは…急に甘噛みされたり舐められたからそんな声が出ちゃっただけで…」と素直に嫌じゃなかったとも言えずに目を逸らすと急にされたからそんな声が出てしまったと言い訳をして。出来る限り辞めるよう頑張ると聞けば「…長い時間ずっと意地悪しなかったら良いよ。」と彼の様子に罪悪感が湧いて長時間ずっと意地悪しないなら無理に辞めなくて良いよと述べ。キスしてと彼に甘えられると「良いよ。…キスするのは口で良い?」と頷いて了承してから少し間を空けると少々照れた様子で口で良いのか尋ねて。容赦なく襲うと囁かれると驚いたように目を見開き、「え?」と声が思わず出てしまい。もしかして襲って欲しかったのかと彼に尋ねられると少し焦った様子で首を横に振り「ち、違う。そういうつもりで言ったんじゃないよ。」とさっきの事は決して襲って欲しくて言ったわけじゃないと誤解を解こうと思いそう述べて。甘やかすように頭を撫でられると嬉しそうに笑みを浮かべ、少しだけ彼を抱き締める力を強くし。お礼を言われた後、苦しかっただろうと尋ねられると眉を下げ笑みを浮かべて彼の頭を優しく撫でると「ちょっとだけね。…でも別に嫌じゃなかったよ。2回目の時は合図したら直ぐに離してくれたから…。」と少しだけ苦しかったけど嫌じゃなかったと述べ、微笑むと2回目は合図をしたら直ぐ離してくれたからと付け足して。自分のキスの仕方にも問題があるかな…と思うと少し困ったような笑みを浮かべては「次はキスの途中で苦しくならないように私も色々頑張らないとね…。」と次こそキスの途中で息苦しくならないように色々努力しないと、と呟くように述べて。服の中に手を入れられると少し驚いたようにピクっと体を動かし、早速服を脱がして良いかと尋ねられ、その後の彼の言葉に耳まで顔を赤くするも頷いて「…良いよ。私も早く1つになりたい。」と照れながらも自分も同じく早く1つになりたいと述べて)



165: 夏油傑/刹那 [×]
2021-02-14 12:30:59


 【刹那】
 >真人

うん、怒ってないよ。大丈夫
(まだ少しだけ不安そうな表情を浮かべ本当かと尋ねられれば、頷いて怒ってないと伝えては彼の唇に触れるだけのキスをしては目を逸らして顔を赤くし「…怒ってたらキスはしないでしょ」と怒っていたらキスはしないだろうと、もう怒っていないことを伝えて。少し弱々しく離せなくなったらどうしようかと思ったと言う彼に「……ごめん。私もちょっと言い過ぎたと言うか……」と申し訳なさそうな表情を浮かべては、言い過ぎてしまったと言えば少し間を開けて「……謝らないで。……揶揄うのも、別に控えなくて良いよ。真人がしたい事をすれば良い。もう怒らないから。多分、だけど」と頭を撫でては、空いている片手で彼の背中をポンポンと優しく撫で揶揄うのは控えなくて良いと伝えては、したい事をすれば良いと言えば多分怒らないからと述べ。うっかり抱き潰しちゃうかもと聞けば、顔を赤くさせて「…うっ……じゃ、じゃあ…気をつける……。……んんっ……その、触り方やめてよ…」と気をつけると述べては、少し厭らしい触り方に甘い声を漏らし彼から目を逸らしては、その触り方はやめてほしいと頼んで。そのうち慣れるからちょっとだけ我慢だと聞けば「……うん、分かった……」と頷いて。唇を離されたため終わりかと思っていたが、顎を掴まれ彼を見上げるような体制になれば何をするのだろうと考えていたが先程よりももっと深く口付けされ「ま、ひ……んんっ…んぅっ……」と彼の名前を呼ぼうとしたが先程よりも深いキスに甘い声が漏れ、だんだんと苦しくなってきて彼の胸あたりを押すように叩いて。押し倒されるとは思っておらず目をぱちくりさせては、囁くように言われ顔を赤くさせては首筋にキスをし離れていく彼の腕を掴んで「…余裕、無くしてよ。……襲って、くれないの…?」と余裕を無くしてくれと言い、少し間を開けて襲ってくれないのかと尋ねては、だんだんと恥ずかしくなり耳まで顔を赤くさせては「な、何言ってるんだろ、私…。…恥ずかしいから…やっぱりさっきの、無しで……」と彼から目を逸らして。夏油達も文句は言わないだろうと聞けば「…じゃあ、わざと夏油達と居るときに甘えに行く」と夏油達と居るときに甘えに行くと微笑んで。ムスッとした顔をしては、少し目を逸らして「…見てるのが真人だけだから余計恥ずかしいの」と見ているのが真人だけだから余計に恥ずかしいと伝えて。彼の言葉を聞けば「……それなら、良いんだけど。……別に無理させても良いのに……変なところで優しいんだから」とそれなら良いと言えば、間を開けて無理させてもいいのにと呟けば変なところで優しいと述べ)



 【夏油傑】
 >星花

ふふっ、ありがとう。星花は優しいね
(傑がそう言うならそういう事にしておくと聞けば、微笑んで礼を述べて疑われないように星花は優しいと述べ。否定しないため嫌ではなかったのだろうなと思えば「…本当に?嘘付くと良いことないよ?それに、嫌だったら直ぐ否定してもらわないと…色々漬け込んで、色んなことしちゃうけど……良いの?」と嘘付くと良いことはないと言えば、彼女の耳元で直ぐに否定してもらわないと色んなことをしてしまうが良いのかと囁くように尋ねて。長い時間ずっと意地悪しなかったら良いよと聞けばクスッと微笑んで「…じゃあ、ちょっとの時間だけ意地悪するね。嫌がられないようなのするけど…本当に良いの?」と少しの時間だけ意地悪すると言えば、許してもらえるとは思わなかったため嫌がられないような意地悪をするが本当に良いのかと尋ねて。了承してもらえれば嬉しそうな笑みを浮かべ、「うん、口が良いけど何処でも良いよ。……何処でも良いから沢山してくれる?」と口が良いが何処でも良いと述べては、少し間を開けて何処でも良いから沢山してくれるかと尋ねて。驚いたように目を見開く彼女を見てクスクスと笑っては、少し焦った様子で首を横に振る彼女に「なんだ、残念。…でも…襲ってほしかったらいつでも言ってね?沢山愛してあげるから」と残念だと言えば、彼女の耳元に顔を近付けては襲ってほしかったらいつでも言ってくれと囁いては沢山愛してあげるからと甘い声で伝えて。ちょっとだけねと聞けばシュンっとした顔をしたが、でも嫌ではなかったと聞けばニコッと笑って「星花の気持ちよさそうな顔は好きだけど、本当に苦しむ顔を見るのは嫌だからね。…星花には笑ってほしいし」と気持ちよさそうにする顔は好きだが、本当に苦しむ顔は見るのは嫌だと言えば付け加えるように星花には笑ってほしいからと述べ。少し困ったような笑みを浮かべて色々頑張らなければと聞けば慌てて「星花が悪いわけじゃないから。……鼻で呼吸すれば苦しくないって聞いたけど……試してみる?」と星花は悪くないと言えば少し考える素振りをして、鼻で呼吸すれば苦しくないと聞いたと伝えればニヤッと笑って試してみるかと尋ねて。彼女の言葉を聞けば、余裕なさげに笑って「じゃあ、遠慮なく。……手は首に回してくれるかな?その方が怖くないだろうから」と言えば、キスをしながら彼女の着ている服を脱がしては、自分の髪をおろして自分の服も中途半端に脱げば行為を初めて。行為が終われば彼女を見て微笑んで「…どうだった?緊張する暇がないほど気持ちよかったかな?」と彼女に布団を被せては、緊張する暇がないほど気持ちよかったかと尋ねて)



166: 真人/卯月星花 [×]
ID:dacb40dd1 2021-02-14 14:09:10



【真人】
>刹那
うん。…俺からもキスして良い?
(キスをし怒っていたらキスはしないだろうと述べる彼女を見て、嬉しそうに小さく微笑むと返事をして。彼女を抱き寄せると彼女の耳元に顔を近づけて自分からもキスをして良いかと尋ねて。申し訳なさそうな表情を浮かべる彼女を「刹那は悪くないよ。だから謝らないで?ね?」と決して彼女は悪くないと述べ、彼女の頭をそっと撫でて、悪くないから謝らないでと言い。したい事をすれば良いと言い多分怒らないからと述べる彼女を少し不安そうに見つめ、「じゃあ遠慮なくするけど…嫌だったら言ってね。直ぐやめるから。」と彼女がそう言うなら遠慮なくするが、嫌だったら直ぐやめるから言って欲しいと述べて。その触り方をやめて欲しいと聞くとニヤッと笑うと「…ダメ?俺はもっと刹那のその反応見てたいな。」とやめる気はないのかそのまま触ったまま自分はもっとその反応を見ていたいと言い。胸あたりを押すように叩かれると名残り惜しそうにするも唇を離して、「ふふっ、ごめんね。刹那が可愛くてちょっと激しくしちゃった。大丈夫?」と可愛くて少し激しくしてしまったと言って、彼女の様子を伺いながら大丈夫かと尋ねて。腕を掴み余裕を無くしてくれと言い、その後に襲ってくれないのかと尋ねられると驚いた顔をし。その後の彼女の言葉を聞くもわざと聞こえないフリをして彼女が着ている服に手を入れると「んー?聞こえないなぁ。…ねぇ、さっきの続きしていい?さっきの刹那の言葉聞いたらしたくなっちゃった。」と先程の続きをしてもいいかと尋ね、続くように先程の彼女の言葉を聞いたらしたくなったと素直に伝えて。わざと夏油達が居る時に甘えに行くと聞けば嬉しそうに笑みを浮かべると頷き、そうしたら夏油達に彼女との仲を見せつけられると思えば意地悪そうな顔を浮かべ、「良いよ。夏油達に見せつけられるしね。」と述べて。真人だけだから余計恥ずかしいと聞くと妖艶な笑みを浮かべ「ふぅん…。…でもさ、恥ずかしいだけで嫌ではないでしょ?」と先程から嫌とは言われていない為、恥ずかしいだけで嫌ではないだろうと尋ねて。変なところで優しいんだからと聞くと「無理させるなら本当に無理させるぐらい抱くけど…その後辛いのは刹那でしょ?身体痛くなったりとか…」と容赦ない事をケロッとしながら述べると、その後に辛いのは刹那だろうと述べて)


【卯月星花】
>傑
だって、気のせいだって言われたらそう思わざるを得ないというか…。
(星花は優しいねと聞くと眉を下げ、気のせいだと言われたらそう思わざるを得ないと述べて。耳元で直ぐに否定してもらわないと色んなことをしてしまうが良いのかと囁くように尋ねられると、頬を赤くしどう答えようかと暫く考えて「…嫌、じゃなかったけど…本当に声は急にされたから出ちゃっただけで…」と本当は嫌じゃなかったけど声は本当に急にされたから出ただけだと述べ。嫌がられないような意地悪をするが本当に良いのかと聞かれると小さく頷いて「良いよ。嫌がる事はしないと思うし…。」と彼を信じている為、良いよと述べ、その後に嫌がる事はしないだろうと言って。何処でもいいから沢山してくれるかと尋ねられると小さく頷いて「分かった。…口にするね。」と口にすると伝えては少しだけ背伸びをして彼の首に腕を回すと目を瞑って触れるだけのキスや少しだけ長めのキスを数回して。段々恥ずかしくなってきてゆっくり離れると「…このぐらいでいい?」と頬を赤くしながら尋ねて。耳元で襲ってほしかったらいつでも言ってくれと囁かれその後の彼の言葉に、かぁぁっと顔を赤くしては「……優しくしてくれるならいいけど…。」とか細い声で優しくしてくれるなら…と述べて。彼の言葉に少し照れてしまい少し俯くと「ありがとう。」とお礼を言って。鼻で呼吸すれば苦しくないと聞いたと伝えられると知らなかった知識の為、少し目を見開くと「そうなんだ…」と呟くように返事をし。ニヤッと笑い試してみるかと尋ねられると頬を赤くして、コツが分かれば少しは彼を満足させられるかも…と思うと小さく頷いて「うん、試してみる。」と試してみると恥ずかしがりながらも直ぐに答えて。手は首に回してくれるかと言われれば照れながらも頷いて言われた通りにし。行為が終わり布団をかけられると「ありがとう…。」とお礼を言って先程の事を思い出すと恥ずかしくなり口元を隠すように鼻辺りまで布団を被り。緊張する暇がないほど気持ちよかったかと尋ねられると、少し間を空けて小さく頷けば「…うん、気持ちよかった…。」と素直に答えて。最中、少し自分の声が大きかったかも…と思うと頬を赤くして「悟達に聞こえてたらどうしよう…。」と呟くように述べて)



167: 夏油傑/刹那 [×]
2021-02-14 16:04:22


 【刹那】
 >真人

ん、良いよ。満足するまでするが良い
(耳元で自分からもキスをして良いかと聞かれれば、頷いて良いよと了承して。偉そうに、満足するまでするが良いと言えば彼の頭をポンポンと撫でて。悪くないから謝らないでと聞けば「……分かった。真人がそう言うなら、もう謝らない」と真人がそう言うなら謝らないと述べ。少し不安そうに自分を見つめる彼に「その時は、ちゃんと言うよ。……それで、まだ他に不安とかある?」と嫌だったらその時はちゃんと言うよと伝えれば、ジッと彼を見てはまだ他に不安があるのかと尋ねて。やめない彼を見てはキュッと彼を服を掴んで少し甘い声を出しては「……ひゃっ…ちょっと、本当に……変に、なるから……んっ…」と腰だけでこんなになるとは思わず顔を赤くすれば、何か変になりそうだと伝えて。だが、しっかりと拒まない自分も居るため、これ以上は何とも言えず少し俯いて。唇が離れれば少し息を吸って「…っ、うん。大丈夫…だけど……。でも、ちょっと待って…。……腰砕けるかと思った……」と大丈夫だと言えば、ちょっと待ってほしいと伝えて。恥ずかしくなり彼から目を逸らしてはボソッと腰が砕けるかと思ったと呟いて。服に手が入ってきて、ピクッと反応すれば「…っ…聞こえてるじゃん。……良いよ。……無茶苦茶にしてよ」と聞こえないとか言っていたのに聞こえてるではないかと言えば、目を逸らして良いよと頷けば煽るように無茶苦茶にしてよと彼に抱きついて。意地悪そうな顔を浮かべる彼に「……見せつける……。何か、恥ずかしくなってきたな……」と見せつけるのは恥ずかしい為頬を赤く染めては、恥ずかしくなってきたなと口にして。恥ずかしいだけで嫌ではないだろうと尋ねられれば顔を真っ赤にして「……べ、つに、いや、まぁ、そうだけど……」とこれについても否定せずにそうだと伝えて。容赦ない事をケロッとしながら言うため、少しだけ彼と距離を取っては「……そうかもしれないけど…。でも呪霊だし、大丈夫だとは思うけど…」とそうかもしれないと言えば、目を逸らして自分達は呪霊だから大丈夫だと思うと口にして)


 【夏油傑】
 >星花

ふふっ、そういうもの?でも、まぁ、優しいことには変わりないだろう?
(気のせいだって言われたらそう思わざるを得ないと聞けば微笑んでは、優しいことには変わりないだろうと述べ。彼女の答えを聞けばやっぱり嫌ではなかったかと思い「やっぱり嫌じゃなかったんだね。……じゃあ、もう一回するかい?急じゃなかったら声は出ないんだろう?」とやっぱり嫌ではなかったんだねと伝えては、少し考えて間を開けては、もう一回するかと尋ねては急じゃなかったら声は出ないのだろうとニヤッと笑って。嫌がることはしないと思うし、と聞けば「ありがとう。……やっぱり星花が彼女で良かったな」と信頼されていることに嬉しくなり微笑んでは礼を述べ、やっぱり星花が彼女ので良かったと甘えるように彼女の肩に頭をグリグリと押し付けて。彼女からされるキスに身を委ねては、ゆっくりと離れていき、これくらいで良いかと彼女に聞かれれば「……もっとしたいって言ったら怒る?今度は私からしたい…。……ダメ?」ともっとしたいと言ったら怒るかと尋ねては、今度は自分から沢山キスをしたいと良い首を傾げてダメかと聞いて。かぁぁっと顔を赤くさせる彼女を見てクスクスと微笑んでは「……じゃあ、その時は遠慮なく襲っちゃうね?」と彼女を抱き寄せては顔をキスしそうな距離まで近づけては遠慮なく襲っちゃうねと舌なめずりして。彼女を見てクスッと微笑んでは、「じゃあ、口開けて舌を出して?苦しくなったらさっきみたいに叩いてね」と口開けて舌を出してとお願いしては、苦しくなったら先程の様に叩いてと伝えて。お礼を言われれば「どういたしまして」と返しては、鼻辺りまで布団を被った彼女の頭を優しく撫でて。気持ちよかったと聞けば「良かった。…私も気持ちよかったよ。……そうだ、何処か痛いところはないかい?腰とか……」と良かったと微笑んでは、彼女の耳元で自分も気持ちよかったと囁いては、何処か痛いところはないかと尋ねて。頬を赤くした彼女を見ては「大丈夫だよ、多分聞かれてないから」と安心させるように大丈夫だと述べ)



168: 真人/卯月星花 [×]
ID:dacb40dd1 2021-02-14 16:55:16



【真人】
>刹那
ふふっ、ありがとう。…じゃあ、遠慮なく。
(満足するまですれば良いと聞くと微笑み、ありがとうとお礼を言って。遠慮なくと呟いては彼女の顎を掴むと数回触れるだけのキスをし、彼女の唇を舌で舐めてから彼女の口の中に舌を入れては彼女と自分の舌を絡めて。彼女の言葉を聞くと安心したような表情を浮かべ。まだ他に不安があるかと尋ねられると首を横に振り、彼女を抱き締めると「大丈夫、もうないよ。」と微笑みながら述べて。変になるからと聞くと妖艶な笑みを浮かべ、「良いよ、変になって。ふふっ、本当に可愛いね。」と変になっていいと述べて。彼女の様子を見ると可愛らしく、クスッと笑うと本当に可愛いねと言って彼女の耳を甘噛みして。彼女の様子を見て満足げに笑みを浮かべ。腰が砕けるかと思ったと聞くと支えるように抱き締めて、「ふふっ、じゃあこうやって支えるから刹那の腰が砕けるまでキス、してもいい?」と支えるからもっとキスしてもいいかと尋ねて。無茶苦茶にしてよと聞けば余裕のない笑みで「本当に煽るのが上手いね。…泣いてもやめてって言われても止めないからね。」彼女の服を脱がしながら泣いてもやめてと言われても止めないと言い行為を始めて。行為を終えれば彼女の横に寝転んで彼女を見つめると「激しくしちゃったけど大丈夫だった?」と労わるように尋ね。恥ずかしくなってきたと聞くとクスッと笑い、「誰のものかって教える為に見せつけたいけど…恥ずかしがってる刹那は見せたくないな…」と見せつけたいけど見せつけたくないと述べた後に彼女の頬にキスをして。否定をしない彼女を見つめ笑みを浮かべると「じゃあ問題ないよね。」と言って太ももを触りだして。呪霊だし問題ないと思うけど…と聞くと、確かにと思えば「じゃあ次からは容赦なくしようかな。」と楽しそうに笑みを浮かべ述べて)


【卯月星花】
>傑
そ、そうかな…?それならありがとう…。
(優しいのには変わりないと聞くと、そうかなと述べて。少し照れながら優しいと言ってくれてありがとうとお礼を言い。もう1回するかと尋ねられると頬を赤くし「え?」と声が出て、急じゃないなら声は出ないだろうと言われると引くにも引けず、声を我慢したら良いか…と思うと「…分かった。1回だけね。」と1回だけと釘を刺すように述べて。星花が彼女で良かったと言い肩にグリグリ頭を押し付ける彼を見て微笑み、彼の頭を撫でながら「私も傑が彼氏で良かった。」と傑が彼氏で良かったと述べ。もっとしたいと言ったら怒るかと聞かれると頬を赤くして驚いた顔をし今度は自分からしたいと言い、ダメかと尋ねられると少し考えると彼を見て「…良いよ。傑が満足するまでいっぱいして。」と返事をして。キスが出来そうな距離まで顔を近づけられると思わず目を瞑り、遠慮なく襲っちゃうねと言われると小さく頷いて「うん、分かった…。でも本当に優しくしてね。」と返事をすれば、その時は本当に優しくしてねと付け足すように述べて。苦しかったらさっきみたいに叩いてと聞くと照れながらも頷いて「わ、分かった。」と返事をしては、言われた通りに口を開いておずおずと舌を出して。彼に頭を撫でられると嬉しそうに笑みを浮かべ「ふふっ、傑に頭撫でられるの好き。」と呟くように述べて。私も気持ちよかったと耳元で囁かれると耳まで顔を赤くし、何処か痛い所はないかと尋ねられると「んー…ちょっとだけ腰が痛いだけかな…。」と少しだけ腰が痛いだけで他は大丈夫だと答えて。多分聞かれてないから大丈夫だと聞くとホッとし、「なら良かった…。」と呟くように述べ)



169: 夏油傑/刹那 [×]
2021-02-14 19:55:16


 【刹那】
 >真人

っ…ふぅっ……んっ……
(舌を入れられ舌を絡めるキスに、吐息と共に声が漏れて少しとろんとした目をして彼を見ては恥ずかしくなりキュッと目を閉じて。首を横に振りもう無いと聞けば彼を抱き締め返して「そう。それなら安心」と微笑んでは、クスッと微笑んで。妖艶な笑みを浮かべ変になっていいよと言われ少し顔を赤くさせては、可愛いと言われ耳を甘噛みされては甘い声を漏らし「ひぅっ……真人……ゃ…」とキュッと彼の服を握っては、彼の名前を呼んでは彼にもたれ掛かり顔を見られないように俯いては「……意地悪」とボソッと呟くように述べ。支えるように抱き締められれば目をぱちくりさせ、こうやって支えるから腰が砕けるまでキスしても良いかと聞かれれば「…え…えっと…その……良いよ…」と小さく頷いて、良いよと承諾しては彼がキスしやすいように彼を見上げて。行為が終わりボーッと余韻に浸って。自身の横に寝転んで自分を見つめ労わるように大丈夫かと彼に聞かれれば「これくらい平気…だし。……まぁ、激しかったけど」とムッとした顔をしてこれくらい平気だと意地を張っては少し間を開けて激しかったけどと目を逸らして。辺りを見渡し、自分が常備している水が入った竹筒を手に取れば「…でも、喉痛いかも。声出しすぎた気がする」と上半身を起こし竹筒に入った水を飲んでは、喉は痛いかもしれないと述べ声出しすぎた気がすると伝えて。誰のものか教えるために見せつけたいが、恥ずかしがっている刹那は見せたくないと聞けば「…それ、真人が恥ずかしがるような事しなければ良いだけでしょ」と彼が恥ずかしがるような事をしなければ良いだけなのではと思い、それを口にして。問題ないよねと言えば太ももを触りだした彼を見ては「…問題ないけど……んぅっ……擽ったい……」と問題ないけどと言えば、甘い声を漏らして擽ったいと身をよじらせ。楽しそうな笑みを浮かべ次からは容赦なくしようかなと言う彼に「……えっ」と驚いた声を出せば間を開けて「……本当に……?」と本当かと尋ねて)



 【夏油傑】
 >星花

うん、1回だけ。……ふふっ、絶対に手で口塞いだらダメだよ?どうしても我慢できなくなったらキスしてあげるからさ
(お礼を言われればニコッと微笑んで。頬を赤くさせた彼女を見ては可愛いなと思い、自分の方に彼女を抱き寄せてはクスクスと微笑んで。1回だけだと釘を刺されば頷いて1回だけと復唱して。少し間を開けては、絶対に手で口を塞いではダメだと言えばどうしても我慢できなくなったら自分がキスするからと伝えて彼女の頬にキスをして。先程と同じように甘噛みをして、彼女の耳をわざと音を立て舐め続け、離れる時に優しく息を吹きかけて彼女の耳にキスをしては、彼女を見てニコニコ笑って。頭を撫でられ、傑が彼氏で良かったと聞けば嬉しそうな表情を浮かべ。満足するまでいっぱいして、と聞けば「うん。じゃあ、沢山するね。……余裕なくなりそうだなぁ…」と沢山すると宣言しては、少し間を開けて余裕が無くなりそうだと述べ頬や首筋、耳に触れるだけのキスを沢山して。触れるだけのキスをし終われば、今度は彼女の口を舌でこじ開けては、歯をなぞってわざとらしくクチュクチュと音を立てて深いキスをして。目を瞑った彼女の唇に触れるだけのキスをしては、「当たり前だよ。これでも私、約束は守るからね。……だから、その時は安心して身を委ねてね。沢山…沢山…良くしてあげるから。……早くその時が来てほしいけどね」と当たり前だと頷いては、約束は守るからねと微笑んで。だからその時がきたら安心して身を委ねてほしいと伝えれば、耳元で沢山良くしてあげるからと囁いて。薄っすら息を吐けば、早くその時がくればいいのにと呟いて。自分の言った通りに口を開いて舌を出した彼女を見ては顎を掴んでは、舌に吸い付き上顎をなぞる深いキスをして。撫でられるの好きと聞けばクスッと微笑んで「それじゃあ、沢山撫でてあげるよ」と沢山撫でて上げると彼女の髪にキスしながら頭を撫でて。腰が痛いだけと聞けば申し訳ない顔をしては、「…じゃあ…今は歩くのが辛いだろう?水でも取ってくるつもりだけど何か飲む?」と歩くのが辛いだろうと聞けば、水か何かを取ってくるつもりだが何か飲むかを尋ねて。彼女の言葉を聞けばニコッと笑い「まぁ、聞かれてたらそれもそれで面白そうだけど」と揶揄うように聞かれていても面白そうだと述べ)



170: 真人/卯月星花 [×]
ID:dacb40dd1 2021-02-15 03:13:41



【真人】
>刹那
…もうちょっとだけ頑張ってね。
(舌を絡めながら彼女の様子を見て可愛いと思い、そのまま見つめながらキスを続け。もう少しだけキスしたいと思えば暫くして1度唇を離すと、もうちょっとだけ頑張ってと言って彼女の返事は待たずに何度か角度を変えながらキスをし、その後に先程と同じように舌を絡めながらキスをして。甘い声を漏らし、服を握られ名前を呼ばれると微笑み、「ふふっ、やっぱり可愛い。」と言い。彼女の呟いた言葉が聞こえるとクスクス笑い、もたれかかってきた彼女を抱き締めると「ごめんごめん、ちょっと意地悪し過ぎたかな?」と反省の色は無い様子で謝り。良いよと了承を得ると笑みを浮かべ「ありがとう。」とお礼を言えば彼女を支えたまま、直ぐ様唇に噛み付くようにキスをして。彼女の口に舌を入れると彼女の上顎をなぞったりお互いの舌を絡めたりしており。意地を張るも激しかったと述べる彼女を見ると微笑み、彼女の髪を触りながら「無茶苦茶にしてよって言ったのは刹那だよ?あんな可愛い事言われて優しくなんて出来ないよ。」とあんな可愛らしい事を言われたら優しくなんて出来ないと述べ。声を出しすぎた気がすると聞くとクスッと笑い、「いっぱい可愛い声出してたもんね。」と言って。竹筒を見ては「俺も水欲しいな。…口移ししてくれない?」と自分も水が欲しいと言えば、少し間を空けて彼女を見て意地悪そうな笑みを浮かべると口移ししてくれないかと尋ねて。恥ずかしがるような事をしなければいいのではと聞くと少し残念そうな顔をし、暫く考えると「口にキスはしないからほっぺにキスはダメ?」と頬なら恥ずかしくないだろうと謎の自信を持つと頬にキスはダメかと首を傾げながら尋ね。問題ないけど擽ったいと述べ身をよじらせた彼女を見ると悪戯心が湧いてきて彼女の太ももに顔を近づけると跡を付けて、綺麗に付くと満足げな笑みを浮かべ「ふふっ、綺麗に付いた。」と述べ。本当に?と尋ねられると笑みを浮かべ頷いて、「普段も可愛いけど、抱かれてる時の刹那も可愛かったからこの先またする時は優しく出来ないと思うしね。…覚悟してて。」とこの先またする時は優しく出来ないと思うと述べ。その後、妖艶な笑みを浮かべると覚悟しててと言い、彼女の額にキスを落として)


【卯月星花】
>傑
え?…う、うん。分かった。
(絶対に口を塞いではダメだと聞くと、口を塞ぐ気でいた為少し目を見開き、えっと声を出し。我慢出来なくなったらキスしてあげると言われ頬にキスされると頬を赤くして頷くと返事をして。耳を甘噛みされたり舐められた時は目を瞑り下唇を噛んで声が出ないように我慢するも、彼が離れる際に優しく息を吹きかけ耳にキスをしてくれば油断をしていた為、思わず「んっ…ゃ…」と声が漏れてしまい、目を開き「あ…」と小さく声を出して口元を隠すように手で覆うと、やってしまった…と思い。余裕がなくなりそうだと言い触れるだけのキスを沢山する彼を見て、「ん、余裕なくして…いいよ…。」と途切れ途切れで余裕をなくしてもいいと言って。クチュクチュと音を立てながら深いキスをされると恥ずかしくなり、甘い声を漏らしつつも彼の胸元を痛くない程の力で叩いて。その時がきたら安心して身を委ねてほしいと伝えられ、耳元で沢山良くしてあげるからと囁かれると頬を赤くしながらも小さく頷いて。早くその時がくればいいのにと呟く彼を見ると「……私が煽ったらするんだよね…?」と尋ね。舌を吸われ上顎をなぞられると「んぅ…」と甘い声を時折出して、先程言われた通り鼻で息をしているからか先程より長めに深いキスをしており。沢山撫でてあげると言い髪にキスをされながら頭を撫でられると「ふふっ、ありがとう。」とお礼を言って。申し訳ない顔をして今は歩くのが辛いだろうと言う彼を見ると少し慌てて布団の裾を持って体を隠しながら体を起こすと「ちょっと痛いだけだから大丈夫だよ。」と本当に少し痛いだけだから大丈夫だと言って。何か飲むかと尋ねられると自身も水が欲しい為、「私も水欲しいけど…取りに行ってもらうの申し訳ないから私も行くよ。」と少し申し訳な表情を浮かべるとそう述べ。聞かれてたらそれもそれで面白そうだと聞くと頭まで布団を被り、もし本当に聞かれていたら確実に揶揄われるのは目に見えている為、「暫く教室行きたくないな…。……仮病使おうかな。」と呟くように述べて)



171: 夏油傑/刹那 [×]
2021-02-17 06:28:46


 【刹那】
 >真人

ふぇっ…?…んゃ……ふぅっ……んんっ……
(唇が離れたため終わりだろうと思っていたが、もうちょっとだけ頑張ってねと聞けば思わず、ふぇっ…?と間抜けな声を出しては再び重ねられた唇に驚いて。角度を変えながらのキスから、先程と同じように舌を絡めるキスに再び甘い声を漏らしては、無意識に甘えるように彼の首に腕を回して。反省の色が感じられない謝罪に「…思ってないでしょ。……耳、弱いのに甘噛みとか……」とジト目で彼を見ては、思っていないだろうと述べては、少し間を開けては顔を背けて耳が弱いのにと述べ。上顎をなぞられたり、互いの舌が絡むキスに「はっ……ふっ……んぅっ……」と吐息混じりに甘い声を出しては、先程のキスも相まってか直ぐに立っていられなくなり、彼の服をギュッと握り締めては何とか耐えようとして。あんな可愛い事言われて優しくなんてできないよと聞けば、顔を赤くさせて「あの時はちょっと…調子乗ってたって言うか…。…真人の余裕を崩したかったと言うか…」と行為前の自分の発言を思い出しながら、調子に乗ってたこと、余裕を崩したかったことをボソボソと伝えて。いっぱい可愛い声出してたもんね、と聞けば行為中の自身の声を思い出し頬を赤くさせ「…忘れて。恥ずかしいから忘れて…」と恥ずかしいから忘れてほしいと頼んで。意地悪そうな笑みを浮かべて口移ししてくれないかと言う彼を見てはキョトンとして「…口移し…。……い、いけど…変なことしないでよ。……するから口、開けてよ」と少し彼から目を逸らしては頷いて了承しては、変なことをしないでと述べ。するから口を開けてほしいと頼んで。ほっぺにキスはダメかと聞かれれば「…ほっぺは…良いと…思いますけど…。一応聞くけど……ほっぺは恥ずかしくならないって思ってる…?」と良いと思いますけどと無意識のうちに敬語で返事をしては、少し間を開けて一応聞くけどほっぺは恥ずかしがらないと思ってるのかと尋ねて。太ももに綺麗な跡が付いたのを見ては顔を赤くし「……なんで、太ももに付けるのよ…。……まぁ、私着物だから良いんだけど」と何故太ももに付けたのかと尋ねては、自分は着物を着るため見えないから良いけどとホッと息を吐き。覚悟しててと聞けば頬を赤くさせ頷いて「……う、うん。…す、する前とかに事前に言ってくれると…助かるな…なんて」と少し間を開けては、する前は事前に教えくれると…とボソボソと述べ)



 【夏油傑】
 >星花

ふふっ…声、出しちゃったね…?
(彼女から漏れた声を聞き逃さず、口元を隠すように手で覆う彼女を見ては、クスクスと微笑んでは耳元で声を出しちゃったねと囁いて。彼女と同じ目線になるようしゃがんでは「お仕置きが必要かなぁ…?」と彼女の耳を触ったりしながら、お仕置きが必要かなと冗談で耳元で囁いて。途切れ途切れで余裕無くしても良いよと言われ、胸元を叩かれたのもあり唇を離して「…星花が悪いからね。私を煽るんだから…。やめてあげられないから…」と言えば、噛み付くようにキスをして舌を絡めれば口蓋をなぞったりする深いキスをして。頬を赤くさせて頷く彼女を見ては可愛いなと思いつつ、何かを察したようにニヤッと笑って尋ねられたことに「……そうだね。星花が可愛い事してくれたらするよ。…何を言ってもやめてあげられないから…星花は私を煽らないほうが良いかもね」と遠回しに早く煽ってと伝えれば彼女の腰や背中を厭らしく触って彼女の反応を伺い。時折聞こえる彼女の甘い声をもっと聞きたくなって、舌を絡めながら悪戯するように背中や足やらをツーっと指でなぞって。お礼を言われれば嬉しそうな笑みを浮かべて彼女の髪にキスをし。ちょっと痛いだけだから大丈夫と聞けば「…本当に?」と少し疑うように聞いて。申し訳なさそうな表情を浮かべる彼女を見ては「いや、星花は寝てて。今の星花の顔を悟や灰原とかに見せたくないし…何より、ちょっとね。跡、見えるところに付けちゃったから…」と他の男に今の彼女の顔を見せたくないのと、彼女と出来たことが嬉しくて調子に乗って跡を見えるところに付けたからと目を逸らして。仮病使おうかなと聞けば「ダメだよ。そしたら、教室で星花と会えなくなるからね。……ねぇ星花、全部見せてよ。今の星花見たいな」と教室で星花と会えなくなるのは嫌だと伝えては、頭まで布団を被ってしまった彼女に全部見せてほしいと述べ)





( / 遅れてしまい申し訳ありません…! )

172: 真人/卯月星花 [×]
ID:dacb40dd1 2021-02-17 15:22:03



【真人】
>刹那
…ふふっ、もしかして甘えられてる?
(甘い声を漏らし首に腕を回す彼女をキスをしながら見つめると、可愛いなぁ…と思いながらもう暫く同じようなキスを続けて。暫くして離れると微笑みながら自身の腕を彼女の腰辺りに移動させて抱きしめるともしかして甘えられてるかと尋ねて。思ってないでしょと述べられると困ったような笑みを浮かべ「バレちゃったか…。」と呟くように述べ、その後の彼女の言葉を聞くと彼女の耳を触りながら笑みを浮かべ、「彼女の弱い所聞いて何もしない奴って居ないと思うよ。」と彼女の弱い場所を聞いて何もしない奴は居ないと言って。彼の服をギュッと握り締められているのに気付けば、キスをしながら彼女を支えるように片腕を背中に、もう片方の腕で腰辺りに腕を持っていくと抱き締めて。支えるように抱き締めたのを良い事に彼女の舌の付け根や再び上顎を自分の舌でなぞったりし、彼女の反応を伺い。彼女の言葉を聞くとクスクス笑い、その後に彼女の耳元に顔を近づけると「じゃあ、これからもさっきみたいに俺の事煽っても良いよ。…刹那の事を激しく抱ける理由にもなるしね。まぁ煽られなくても激しく抱くけど。」と意地悪そうな笑みでこれからも煽っても構わないと述べ。付け足すように煽られずとも抱くと囁くと離れる前に彼女の耳にキスを落として。恥ずかしいから忘れて欲しいと頼まれるも、意地悪そうな笑みでニヤニヤしながら「それは無理なお願いかなぁ。あれだけ可愛い声聞いたから忘れるなんて無理かも。」とあれだけ沢山可愛らしい声を聞いたから忘れる事は無理かもと述べて。変な事しないでよと言われると笑みを浮かべながら「それってフリだったりする?」と実はして欲しいというフリだったりするかと揶揄うように尋ね。口を開けてと頼まれると微笑み「分かった。」と返事をすれば口を開けて。敬語で返事をする彼女を見るとクスッと笑い、ほっぺは恥ずかしがらないと思ってるのかと尋ねられるとキョトンとして、「え、恥ずかしいの?」と本気で思っていなかったからか恥ずかしいのかと質問返しをしてしまい。何で太ももなのかと尋ねられると「見える所も勿論良いけど、俺と刹那しか知らない場所に付けるのもいいかなって思って。」と妖艶な笑みを浮かべながら述べて。彼女の言葉に笑みを浮かべ、彼女の頭を撫でながら「流石に言うよ。刹那にも心の準備とかあるだろうし。」と彼女にも心の準備とかがあるだろうからと述べ)


【卯月星花】
>傑
えっと、これは…
(声を出しちゃったねと耳元で囁かれると頬を赤くして必死に言い訳を考えようと焦り。お仕置きが必要かなと言う彼の言葉に更に焦るように「だ、だって息吹きかけられたり、その…耳にキスされると思わなかったから…油断してただけで…。」とされると思わなかった事をされたから仕方ないと言わんばかりに述べて。やめてあげられないから、と聞くと目を見開き「待っ…んんっ…!」と待ってと言いかけるも噛み付かれるようなキスで最後まで言えず次第に目がとろんとしてきて、身体に力が入らなくなってくると彼の服を握り締めて何とか耐え。彼の言葉を聞き、腰や背中を厭らしく触られると「んっ…」と甘い声を漏らしつつも可愛い事は何かと考え、思い付くと少し背伸びをして恥ずかしがりながらも彼の唇を舐めたり首筋を甘噛みしたりして。暫くして終えれば彼の胸元に頭を押し付けるように抱き締めると「これで良い…?」と煽ったがこれで良いのかとか細い声で尋ねて。背中や足やらを指でなぞられるとピクッと肩を少し上げ「っ、ふぅっ……んっ……ゃ…」と先程より甘い声を漏らし。本当かと尋ねられると眉を下げ笑みを浮かべると「本当だよ。多分歩けるかも…。」と本当だと答えれば、普通にとは言えずとも多分歩けると思うと述べ。悟や灰原とかに今の顔を見せたくないと聞くと少し頬を赤くし、「じゃあ取りに行くのお願いしようかな…。」と水を取りに行くのをお願いしようかなと述べ。その後に見える所に跡を付けてしまったと聞くと先程より更に頬を赤くすれば「気付かなかった…。どうやって隠そうかな…。」と全然気付かなかったと口にしては、跡を見られるのは恥ずかしい為どうやって隠そうかと呟くように述べ。教室で星花と会えなくなるのは嫌だと聞くと顔を赤くし、その後の彼の言葉に少し間を空けて「…今顔赤いと思うけど、絶対笑わないでね。」と言うと布団から顔を出して彼を見つめ)


( / 全然大丈夫ですよ! )



173: 真人/卯月星花 [×]
ID:dacb40dd1 2021-02-19 21:59:07



( / 上げだけ失礼します…! )

174: 真人/卯月星花 [×]
ID:dacb40dd1 2021-02-21 16:12:53



( / すみません、再び上げさせていただきます…。お時間がある時で大丈夫ですのでまた絡んでいただけると嬉しいです…!)



175: 夏油傑/刹那 [×]
2021-02-21 22:59:01

 
 【刹那】
 >真人
……まぁ、たまには……と思って。…嫌だった?
(同じようなキスに目をとろんとさせては、彼の唇が離れて少し恋しくなってしまい自身の頬を彼の頬に擦り付けるようにスリスリしては、たまにはと思ってと言えば、もしかして嫌だったのではと思いシュンっとしたような声を出して嫌だったかと尋ねて。耳を触られ顔をポッポッと赤くさせては「っ……や、だってば…」と恥ずかしくなってきてプイッと顔を逸して。支えられるように抱き締められたため、そろそろ終わりかと思っていたため舌の付け根や上顎をなぞられビクッと反応しては「んふぅ……ま、ひと…」と吐息混じりに彼の肩を軽く押して。耳元でこれからも煽ってくれて構わないと言われ頬を赤くさせては耳にキスされビクッと反応し「っぅ…煽らなくても激しく抱くなら意味なくない…?…でも、まぁ、色々と…気分が乗ったら…ね」と煽らなくても激しく抱くなら意味がないだろうと言えば、目を逸らして色々と気分が乗ったらと遠慮気味に口にして。忘れるなんて無理かもと聞けば目を逸らしてして「もー…恥ずかしいから…!」と顔を赤くし恥ずかしいからと彼の口を覆うように自身の手を彼の口にかぶせて。フリだったりするかと聞かれれば慌てて首を振り「ち、違うから!本当にやめてよ!?」と違うからやめてくれと言い。彼が口を開けたのを見ては、自身も竹筒に入った水を口に含み流し込むようにキスをして。恥ずかしいのかと聞かれれば「…え、っと…いや、分かんないけど多分…恥ずかしくはないと…思いますけど…」と気まずくなり目を逸らして。妖艶な笑みを浮かべる彼に「…この印見たら思い出すじゃない」と少し顔を背けては、耳まで顔を赤くさせて印を見たら思い出すと述べ。流石に言うよと聞けばホッとして、心の準備があるだろうしと聞けば「…ありがと」と微笑んで)


 【夏油傑】
 >星花

くっ…ふふっ…お仕置きは冗談だよ。耳、気持ちよかった?
(言い訳を考えている姿も言い訳をしているのも可愛くてつい笑いそうになるが何とか押しとどめて、お仕置きは冗談だと伝えては彼女の耳元に顔を近付けて耳は気持ちよかったかと聞いて。彼女の目がとろんとなり、自身の服を握り締めたのを見て彼女の腰に腕を回して少し持ち上げてから食べるような口付けをして互いの舌を絡めては歯列をなぞったり、上顎をなぞったりして先程と同じようにわざとクチュクチュと音を立て深いキスを何度も繰り返して。彼女の甘い声が聞こえて腰や背中を嫌らしく触るのはやめては、彼女に唇を舐められ首筋を甘噛みをされ目を見開いて。頭を押し付けるように抱き締められこれで良いかと聞かれれば、彼女の首筋に何度か軽いキスをしては「…こんなに可愛い事されたら止められないなぁ。…星花が気絶したって続けるけど、文句はなしだよ?私はちゃんと忠告したからね」と伝えては、待てないと言わんばかりに彼女の服を雑に脱がして鎖骨にキスを落とし行為を始めて。行為を終えては、彼女を愛おしそうに見つめて「…大丈夫?星花が可愛いから無茶苦茶に抱いちゃったけど…喉とか腰とか痛くない?」と可愛いから無茶苦茶に抱いてしまったが喉や腰は痛くないかと彼女の頭をなでながら尋ねて。ピクッと肩を少し上げ先程よりも甘い声にクスクスと微笑んでは、まだ舌を絡めたり吸ったりしながら今度はやわやわと太ももの付け根辺りを揉んでみて彼女の反応を伺って。多分歩けると聞けば「…それなら良いんだけど」と彼女の頭を撫でて。お願いしようかなと聞けば「じゃあ、すぐ取って戻ってくるね」と彼女の額にキスをして水を取りに行き。水を持って部屋に戻れば「はい、水。…飲める?」と水の入ったペットボトルを彼女に渡して。更に顔を赤くした彼女を見ては「隠さなくても良いんじゃないかな?私の彼女っていう証拠になるだろう?」と揶揄うように自分の彼女という証拠になるだろうと述べ。笑わないでねと聞けば頷いて、布団から顔を出した彼女を見て「とっても可愛いよ。もう一回食べちゃいたいくらい」と彼女の頬にキスをして)



(/またまた遅れてしまい申し訳ありません…。
ですが、明日から用事が落ち着きますのでレスペは元に戻ると思います…!ご迷惑をおかけしまして申し訳ありません…!!)



176: 真人/卯月星花 [×]
ID:dacb40dd1 2021-02-22 10:07:18



【真人】
>刹那
ううん、嫌じゃないよ。寧ろ、甘えてきてくれて嬉しかったよ。
(たまには、と思ったと聞くと可愛らしい理由だなと思い愛おしそうに彼女を見つめ。嫌だったかとシュンっとした声色で尋ねられれば首を横に振って、安心させるように彼女を先程より少し力を込めて抱き締めると甘えてきてくれて嬉しかったと言い。彼女の額にキスをすると「刹那にされて嫌な事はないよ。だから安心して、ね?」と彼女にされて嫌な事はないから安心してと述べて。プイッとそっぽを向かれると、彼女の耳を触るのを止めて笑みを浮かべると「ごめんね、刹那が可愛いからついいじめたくなっちゃうんだよね。…何したらこっち向いてくれるかな?」と何をしたら自分の方を向いてくれるかと彼女の頬をつつきながら尋ね。肩を軽く押されると名残惜しいものの離れ、「激しめのキスしてみたけど…どうだった?気持ち良かった?」と彼女の羞恥心を煽るようにキスの感想を尋ねて。ビクッと反応した彼女を見て満足そうに笑みを浮かべ。激しく抱くなら意味ないだろうと聞くとクスクス笑って、彼女の太ももを厭らしく撫でながら彼女の耳元で「だって、抱かれてる時の刹那、普段以上に可愛い反応するから激しくしたくなっちゃうもん。」と行為の最中の彼女が可愛い反応ばかりするから激しくしたくなってしまうと答え。付け足すように「普段の反応も見てたら刹那が気絶するまでいっぱい抱きたくなるけどね。勿論、今も。」と笑顔でとんでもない爆弾発言をして。気分が乗ったら、と聞くと彼女の髪にキスをして「ふふっ、楽しみにしてるよ。」と述べ。手を口に被せられると自分が悪いものの、少々不満そうな顔をするも何かを企んだのかニヤッと笑うと口を被せている彼女の手を離せないように自分の手で押さえるとペロッと舌で彼女の手の甲を舐めて。彼女の慌てる様子が可愛らしく思わず声に出して笑って「あははっ、冗談だよ!慌てて可愛いね。」と言い。口移しで水を飲ませてもらうと水を飲み込んでからそのまま彼女の口内に舌を入れて舌を絡ませながら深いキスし、暫くして離すと「これ、お礼ね。」といたずらっ子のように舌をベッと出して。何故か敬語な彼女を見てクスッと笑い、「大丈夫だよ。刹那が恥ずかしがってるとこ見られたくないからみんなの前でキスしない。」と彼女の頭を撫でながら述べ。この印を見たら思い出すと聞けば太ももの印を指で撫でては「可愛いね。この印見たらちゃんと俺の事とかさっきの事を思い出してね。」と言っては彼女の首筋にキスをし。ありがとうと微笑まれると「どういたしまして。」とこちらも微笑むと彼女の頬にキスをして述べ)


【卯月星花】
>傑
…うん、気持ち良かった。
(お仕置きは冗談だと聞くとホッとし。耳は気持ち良かったかと尋ねられると、かぁぁっと頬を赤くして少し間を空け、目線を逸らすと気持ち良かったと素直に答えて。少しだけ持ち上げられるとびっくりするも、深いキスを何度も繰り返されると恥ずかしいものの目を閉じて自身も舌を絡ませるようにして。暫くすると頭が段々ボーッとしてきて彼の胸元を弱々しい力で叩いて。行為が終わると激しかった為、息を整えるように肩で息をし。頭を撫でながら喉とか腰は痛くないかと彼に尋ねられると「…すごくってわけじゃないけど痛い…のと、ちょっとボーッとする。」と先程の行為が激しかった為、少しボーッとしつつ少々声が掠れ気味になりながら答えて。甘えるように彼に抱き着くと「でも、気持ち良かったよ…。」と彼を心配させまいと付け足すように述べ。太ももの付け根辺りを揉まれると「んっ…!?」と声を漏らしながらビクッと反応して。恥ずかしくなってきてやめさせようと思うと揉んでいる彼の手に触れて。頭を撫でられると気持ち良さそうに目を閉じ。すぐ戻ってくると言い額にキスをすると水を取りに行った彼を見送ると少しとはいえ腰が痛い為、彼が戻ってくるまで少しだけベッドで横になり。彼が部屋に戻ってくると身体を起こして、微笑みながら「おかえり、ありがとう。大丈夫、飲めるよ。」とお礼を述べ水を受け取り。飲めるかと尋ねられると飲めるから大丈夫だと言うと水を一口飲み。彼女という証拠になると聞けば頬を赤くして俯き、「そ、そうだけど…それだったら傑にも見えるとこに跡付けたい。…ダメ?」と自分だけ見える位置に付いてるのも…と思えば彼にも跡を見える位置に付けたいと述べて。顔を上げて彼の方を見るとダメかと尋ね。もう一回食べちゃいたいくらいと言い頬にキスされると少しだけ頬を赤くし、「…したかったら良いよ、もう一回しても。」と述べるも、自分で何言ってるんだろ…と思うと恥ずかしくなってきて「や、やっぱり無しで!」と言ってもう一度布団を頭まで被って隠して)


( / お忙しい中ありがとうございます…!こちらこそ急かしてしまうようにしてしまい申し訳ございません…。)



177: 真人/卯月星花 [×]
ID:dacb40dd1 2021-02-26 20:57:12



( / 本日も上げさせて頂きます…)



178: 夏油傑/刹那 [×]
2021-02-27 04:34:58

 
 【刹那】
 >真人

…うん…それなら、安心。
(先程よりも強く抱き締められたため、自身も返すように少し強く抱きしめ返してはそれなら安心だと伝えて。ジッと彼を見つめ返しては、少し背伸びをして彼の頬にキスをしては彼から顔を背けて少しばかり頬を赤くさせ「…さっきのは…お礼、みたいなものね」と頬にキスをしたのはお礼みたいなものだと述べ。頬をつつかれながら何したらこっち向いてくれるかと聞かれれば、つつくのは止めずに「…別に何でも…。……じゃあ、猫みたいににゃーって言ってよ。猫耳としっぽも…真人ならできるでしょ?」と自分は別に何もしなくても向くのにと伝えようとしたが、何か思い付き少し間を開けては猫みたいに鳴いてほしいとお願いしてみて。付け加えるように、猫耳としっぽも付けてほしいと述べ。顔を赤くしては「……良かったわよ。……気持ち、良かったし。…反応でわかるでしょ…」と気持ちよかったと伝えては、ボソッと反応で分かるだろうと呟くように述べ。太ももを厭らしく撫でられ、耳元で普段以上に可愛い反応をするから激しくしたくなっちゃうと聞けば、ピクッと反応しては、足をすり合わせて顔真っ赤にさせては「…っ…そ、それは、真人が…!…やっぱり、何でもない…」とそれは彼が、と言い訳をしようとしたが口にするのが恥ずかしくなり彼から目を逸らしては俯き何でもないと伝えて。笑顔で普段の反応を見てたら刹那が気絶するまでいっぱい抱きたくなる、勿論今も、と言う爆弾発言を聞けば「き、気絶するまで…?そ、それは…冗談ではなく…?」と驚いては、冗談とかではないのかと尋ねて。楽しみにしてるよ、と聞けばコクっと頷いて。自身の手を彼の手で抑えられ、何かするのかと考えていたらペロッと自身の手の甲を舐められピクッと反応して「ひゃっ…擽ったい…」と目を逸らして。声に出して笑う彼を見ては少しムッとした顔をして。自身の口内に彼の舌が入ってくればビクッと反応し「ふぅ…んっ…」と甘い声に似た吐息をこぼして。離してお礼だと言いいたずらっ子のように舌をべッと出す彼を見ては、拗ねた子供のように少しだけ頬を膨らませては「…馬鹿」とそんなに怒ったり拗ねたりしていないが、彼に背を向けて。みんなの前でキスしないと聞けば少しホッとして「…頭、撫でたりとかハグとかなら照れないと思う」と頭を撫でたり抱き締めてもらったりなら照れないと思うと伝えて。太ももの印を指でなぞられピクッと足を反応させては「…そ、れは、それで…。…まぁ、その、見たらね」と首筋にキスされ肩を少し上げては、見たらねと目を逸らして)


 【夏油傑】
 >星花

じゃあ、もう一回しても良い?
(かぁぁっと頬を赤くさせ、目線を逸した彼女を見ては、気持ち良かったと言われたのを良いことに頭を撫でたり、髪にキスをしてもう一回しても良いかと尋ねて。彼女からも舌を絡ませるようにしてきて少し驚いてたが、直ぐにニヤッと笑い、わざとらしく音を立ててキスをしては自身の片手で彼女の片耳を塞いで少しだけ音が響くようにして。暫くしてから弱々しい力で胸元を叩かれれば、残念な顔をしながらもゆっくりと離してわざと糸を引いて。肩で息をする彼女を見ればやり過ぎたなと思いつつも「…もう1回だけしたいな…」とボソッと本音を呟いて。気持ち良かったと聞けば「…それなら良かった。…でも、少し煽ってるように聞こえちゃうね」と安心しては、クスクスと笑い揶揄うように煽ってるように聞こえちゃうねと抱き着いてきた彼女の頭を撫でて耳元で囁くように述べ。声を漏らしてビクッと反応した彼女を見てクスクスと微笑んでは、付け根を揉んでいる手に触れられ名残惜しそうにしながらも手と口を離して「…大丈夫だった?…足とかをなぞったり揉んだりすると良い声出るね。これからもしようかな?」と大丈夫かと聞けば少し間を開けて、足とかをなぞったり揉んだりすると良い声が出ると述べては、ニヤニヤと笑いこれからもしようかなとわざと尋ねるように述べ。水を飲んだ彼女を見ればホッとして少しだけ揶揄うように「…飲めなかったら口移しでもしてあげようと思ったけど、必要ないみたいだね。それは、それでちょっと残念だなぁ…」と飲めなかったら口移しでもしようかと思ったが、必要ないみたいだと述べ。ベッド付近に座れば残念そうに呟いて。見えるところに跡を付けたいと聞けば少しキョトンとした顔をして直ぐに嬉しそうに微笑めば「本当に?良いの?あとから冗談だとかはなしだからね?」と本当に良いのかと尋ねては、あとから冗談だとか言うのはなしだと伝えて。したかったらもう1回しても良いと聞けば遠慮なくと思ったが、やっぱりなしでと言い先程と同じように布団を頭まで被った彼女にムスッとして「…それは酷いなぁ?私、そういう気分になっちゃったから責任取ってもらわないと…。……良いよね?このまま布団から出ないなら無理矢理にするよ?布団から出て沢山気持ちよくされるか、布団から出ずにお仕置きされるか…。星花はどっちが良い?」と布団に隠れた彼女に覆いかぶさるようにしては、出ないなら無理矢理にすると伝えて間を開けてから、布団から出て気持ちよくされるか、布団から出ずにお仕置きされるかどちらが良いかと尋ねて)




( / いえいえ、むしろ上げてくださって助かります…!
平日はやはり、遅れると思いますので…。お手数おかけしますが、更新が遅すぎたら上げてもらえると助かります… )



179: 真人/卯月星花 [×]
ID:dacb40dd1 2021-02-28 03:57:55



【真人】
>刹那
安心してくれて良かった。もっと甘やかしたいから刹那も沢山甘えてね。
(強く抱き締め返され、安心だと伝えられると嬉しそうに微笑んでは安心してくれて良かったと述べ。彼女が甘えてる姿はとても愛らしく、もっと甘やかしたいと思えば彼女の頬を撫でると沢山甘えてとお願いをして。頬にキスをされ、お礼みたいなものだと聞くと微笑み。頬も嬉しいがやはり口にもして欲しく、「ありがとう。良かったら口にもして欲しいな。」と自分の唇をトントンと指で軽く叩くとおねだりをし。猫みたいににゃーと言って欲しいと聞き、その後の彼女の言葉を聞くと自分には容易い事で笑みを浮かべると頷き、「任せてよ。ちょっと待ってね。」と言うと自身の魂の形を変えて自分の姿に猫耳としっぽを生やしてはニヤニヤと笑いながら彼女に近付き、頬を何度かスリッとした後に耳元に顔を近づけて耳をペロッと舐めてから「にゃあ…ふふっ、これで良いかな?」と顔を離すと自分は満足げな笑みを浮かべて、これで良いかと尋ねて。彼女の感想を聞くと微笑んで。彼女が反応で分かるだろうと言うと、いたずらっ子のような笑みで「分かってたけど…刹那に言わせてみたくて。」と語尾に♪が付きそうなテンションで述べ。彼女が何かを言いかけるが何でもないと言うと、どうしても気になる為か彼女を軽く押し倒して覆い被さるようにすると「俺がどうしたの…?教えて欲しいな。」とキスが出来そうなぐらいの距離で囁くように尋ねて。冗談じゃないのかと尋ねられると「ふふっ、冗談じゃないよ。俺とシてどのぐらいで刹那が気絶するか今から試してみる?嫌ってぐらい気持ちよくするけど。」と少し意地悪そうに尋ね。擽ったいと聞けば悪戯心が湧いてきて、彼女の手首の方を優しく掴むと今度は指を舐めて。彼女の甘い声を聞けば満足げな顔をし。馬鹿と言われ彼女に背を向けられると後ろから抱きつけば「ごめんね。我慢できると思ったんだけど、つい…ね?」と述べ。頭を撫でたり抱き締めてもらったりなら照れないと思うと聞くと嬉しそうに笑みを浮かべ、首を横に傾げて「じゃあその2つなら沢山してもいい?」と尋ねて。見たらねと聞くと満足そうに頷いて、思いついたと言わんばかりの表情を浮かべると「手首とかにも跡付けてみる?そしたら常に見えて俺の事いっぱい思い出すんじゃない?」と提案して)


【卯月星花】
>傑
…ちょっとだけだったら。
(もう1回してもいいかと尋ねられると少し間を開けて、更に頬を赤くすればちょっとだけなら良いと返事をし。キスしている時の音が片耳を塞がれた事によって少しだけ響くと、恥ずかしさで目をキュッと瞑って。キスが終わり、目を開くと糸を引いているのが見えて思わず顔を赤くし。彼のボソッと呟いた言葉が聞こえると流石に先程は激しかった為、体力が残っておらず「もうおしまい。」と息を整えながら述べ。少し煽っているように聞こえると聞けば頬が赤くなり、少し焦りながら「あ、煽ってないよ…思った事言っただけ…。」と自分は思った事を言っただけだと述べて。大丈夫かと聞かれると小さく頷き。足とかをなぞったり揉んだりすると良い声が出るとこれからもしようかなと聞けば顔を赤くして、目を逸らすと「…傑のえっち。」と彼にギリギリ聞こえるか聞こえないかぐらいの声量で呟いて。普段触られるような所じゃなく、触られて恥ずかしかった為「もうしない。」と少々拗ねた口調で述べ。残念そうに呟く彼を見ると少し罪悪感が湧き、ペットボトルの水を差し出すと「…1回だけする?」と1回だけ口移しするかと尋ねて。嬉しそうに微笑む彼を見ると微笑ましく、こちらも笑みを浮かべると「冗談じゃないよ。…忘れない内に付けるね。」と言うと彼の首筋に顔を近づけて跡を1箇所だけ付けると離れて。彼に覆い被さられている事に気付くと頬が赤くなり、彼の言葉を聞けば目元だけ布団から出すと「また今度って選択肢はダメ…?ほ、ほら、今日いっぱいしたから…。」と先程は自分から言ったものの、また今度という選択肢はダメかと尋ね)


( / 申し訳ございません、了解致しました…!それでは時折上げさせていただきます!更新頻度は気にしておらず、本当にお時間が空いた際にお相手していただけるだけでこちらは嬉しいのでお時間が空いて返せる時で大丈夫です…!)



180: 夏油傑/刹那 [×]
2021-02-28 17:41:52


 【刹那】
 >真人

甘える、ね。……こんな感じ?
(頬を撫でられれば気持ちよさそうに目を細めて。沢山甘えてね、と聞けば復唱して少し考える素振りを見せて。少し間を開けては先程よりも、自身の身体を彼の身体に密着させて上目遣いで彼を見てはこんな感じかと尋ねて。唇をトントンと指で軽く叩く素振りを見ては、戸惑いつつも背伸びをして彼の唇にキスをして。少しだけ離れれば「…どう?」と尋ねてみて。ちょっと待ってね、と聞けばコクっと頷いて。頬を何度かスリッとされ、耳をペロッと舐められるとピクッと肩を少し上げ。にゃあっと聞けばムッとして「…あんなことまでしろとは言ってないし…」と嬉しいものの何とも言えないため、あんなことまでしろとは言っていないと拗ねた口調で述べ。だが、猫耳やしっぽの生えた身体は何とも興味を惹かれるもので撫でたくなり「…撫でていい?」と少し首を傾げて撫でても良いかと尋ねて。分かってたけど言わせてみたくて、と♪が付きそうなテンションで言う彼に「…楽しそうね。……ね、愛してるって言って」とジッと見ては楽しそうだと述べては、少し間を開けて甘えるような口調で愛してると言ってほしいと甘えてみて。軽く押し倒されれば驚き覆い被さるようにしてキスが出来そうな距離で囁かれ顔を真っ赤にしては「…ま、ひとが、いっぱい気持ち良いとこ触ったりするから…あんな反応しちゃうんでしょ。……だから、真人のせいだし」と徐々に声が小さくなりながらも彼が気持ち良いところを触るからだと述べては、少し顔を背けて彼のせいだと伝えて。少し意地悪そうに試してみるかと言う彼に「……ま、真人がしたいならすれば良い。私は別に…どっちでも良いし…」と間を開けて耳まで顔を赤くさせては、彼から顔を背けるように俯いては彼の服をギュッと握り、したいならすれば良いと伝えては、付け加えるように自分はどっちでも良いと曖昧な返事をして。手首を優しく掴まれれば少し驚いて。指を舐められれば、ピクッと反応して「っ!ちょ、っと…んっ…。手、汚いから…」と自分の手は汚いだろうと思い、少しだけ甘い吐息を溢しては、手は汚いからとどうにかして離そうとして。ムスッとした表情を浮かべては「……まぁ、許すけど……」と少し不満そうにしながらも許すけどと述べ。首を傾げてその2つなら沢山しても良いかと聞かれれば「…まぁ、この2つなら良いけど…」と2つなら良いと頷いて。手首とかにも跡を付けてみるかと聞かれれば「…それ、ずっと真人の事しか頭になくなるから…ちょっと、やだ」と顔を背けて)


 【夏油傑】
 >星花

…じゃあ、遠慮なくいただいちゃうね?
(承諾されるとは思っていなかったため少し驚いて。更に頬を赤くさせちょっとだけだと言う彼女を愛おしそうに見つめては、遠慮なくいただくと満面の笑みを浮かべ。逃げられないように彼女の頬に手を添えては、彼女の耳をふにふにと触ったあとに耳をゆっくりと舐めてはジュッと耳を吸っては息を吹きかけて「耳って性感帯の1つらしいよ。ふふっ…」と囁いては、耳元の根本を舐め始めて。彼女の反応が可愛くクスクスと笑って「ふふっ…反応が可愛らしいね。いじめたくなっちゃうなぁ」と顔を赤くしている彼女を抱き締めて耳元で囁くように述べ。息を整えながらもうおしまいと言う彼女に「分かってるよ。流石にこれ以上したら、星花が喋れなくなっちゃうからね」と彼女の頭を撫でながら述べ。思った事を言っただけと聞けば「よりたちが悪いなぁ…。…でも、まぁ、星花の為にも我慢するよ」と安心させるように我慢すると伝えては、クスッと微笑んで。顔を赤くさせて目を逸らした彼女を見て可愛いなと思っていたら、ギリギリ聞こえた言葉に「……本当に我慢できなくなるから、そういう事言って煽るのやめてね…?」とガシっと痛くない程度に彼女の肩を掴んで煽るのはやめてほしいと伝えては付け加えるように「…また襲いたくなっちゃうからね」と囁くように襲いたくなっちゃうからと述べ。拗ねた口調でもうしないと聞けば「……本当に?……本当にもうしないの?」とわざとらしく上目遣いをして本当にもうしないかと尋ねて。1回だけするかと聞かれればパアッと表情を輝かせ「良いの?じゃあ、1回だけするよ?…無しとかはダメだからね?」と無しにするのはダメだからねと言えば、差し出された水を受け取って。1箇所に跡を付けてもらい「ふふっ…これで、お揃いみたいな印が付いたね。……我儘になるけど、もう一個だけ…ダメかな?」ともう一個だけ付けてほしいと我儘を言ってみて。目元だけ布団から出しまた今度と言う選択肢はダメかと聞かれれば「ダーメ。…星花が誘ったんだから……今更今度とか無しとかはダメ。…10秒…いや20秒以内に出て来ないなら本当にお仕置きするよ?」と甘い声でダメだと述べては、今更今度とか無しとかはダメだと口にし、段々と顔を彼女に近づけては、20秒以内に出てこないのならお仕置きをすると伝えて)


( / ありがとう御座います…!
 更新頻度の件もありがとう御座います…!
 主様と夢也のやり取りをするのは楽しいので…これからもよろしく致します…!)

181: 真人/卯月星花 [×]
ID:dacb40dd1 2021-03-01 16:23:15



【真人】
>刹那
そうそう、そんな感じ。...でも、胸が当たってるから耐えれなくて襲っちゃうかも。
(密着するように抱き着いては上目遣いでこんな感じかと尋ねられると、笑みを浮かべて頷けばそんな感じだと述べて唇にキスを落とし。彼女が後ろに下がらないように抱き締めると少し間を空けて、彼女の胸が当たってる為耐えきれず襲うかもと耳元で囁いて。唇にキスをされれば満足げに笑みを浮かべて「うん、ありがとう。満足したよ。これはお礼ね。」と述べては触れるだけのキスを唇にして。あんなことまでしろとは言っていないと拗ねた口調で言う彼女を見てクスクス笑い、「人懐っこい猫ならこうするかなって思ってやっただけだよ。」とあくまでこうすると思ってやったまでだと揶揄う口調で述べ。撫でていいかと尋ねられると「ふふっ、勿論良いよ。満足するまで触って?」と満足するまで触ってと言えば、触りやすいように少し屈んで。愛してると言って欲しいと甘えられると愛おしく思い、彼女を抱き締めては「勿論。...刹那の事、ずっと愛してるよ。」と耳元で囁き。耳元から離れると笑みを浮かべては「刹那にも愛してるって言って欲しいな。」とお願いして。彼女の言葉を聞くと妖艶な笑みを浮かべて、「刹那が甘い声出したり可愛い事ばっかりするからだよ。だから刹那のせいでもあるよ。」と述べては首筋にキスを落として。彼女から曖昧な返事を聞くと笑みを浮かべて「じゃあお言葉に甘えて。...途中で泣いても止めないからね。」とあらかじめ伝えては深いキスをしながら行為を始め。彼女の言葉を聞いて指先にキスをした後、彼女の方を見ると少しだけムッとして「汚くなんか無いし、綺麗だよ。」と述べ。許すけどと聞けば嬉しそうな表情を浮かべ、「ありがとう、刹那。」とお礼を言って。この2つなら良いと聞けば笑みを浮かべて頷いて。彼女の言葉に子犬のような表情で「俺はずっと刹那に俺の事考えてて欲しいんだけど...ダメ?」と尋ね)


【卯月星花】
>傑

んっ…も、もう終わりで良いでしょ...?
(遠慮なくいただくと聞くと小さく頷き。声が漏れないように自分の口を押さえて目を瞑り。その次の彼の言葉にかぁぁっと頬が赤くなり、彼の胸元を押してもう終わりで良いだろうと述べ。いじめたくなっちゃうと聞けばムッとして彼の顔を見た後、抱き締めると「いつも意地悪してくるじゃん。」と呟くように述べて。流石にこれ以上したら星花が喋れなくなっちゃうから、と聞くと頬を赤くして見られないように彼に抱き着いて。我慢すると聞くとホッとし。肩をガシッと掴まれるとびっくりした顔をし、煽るのはやめて欲しい、また襲いたくなってしまうからと聞けば顔を赤くしては目を逸らし、「だって、傑がいっぱいそんな事するから...。」と小さい声で述べて。本当にもうしないのかと上目遣いで尋ねられると、少し間を空けて「...たまにだったから良いよ。」とか細い声で言って。パァッと表情を輝かせる彼の顔を見つめ、愛おしく思い微笑んで。無しとかはダメだからと聞くと頷いて、彼の方に身体を向けた後思い出したかのような表情を浮かべ、「変な事しないでね?」と釘を刺して。お揃いみたいな印がついたねと聞くと照れくさそうに笑いながら頷いて。もう1個だけつけて欲しいと聞くと頬を赤くするも小さく頷いて「良いよ。...下の方に付けるね。」と先程跡をつけたところの下に付けると言うと跡を付けて。跡を付けた後に離れて「これで良い...?」と恥ずかしそうに顔を赤くして尋ねて。顔が段々近付いて来ると顔を赤くして、お仕置きされるなら...と思うと大人しく布団から出てきて)

( / そう言っていただけて嬉しいです...!こちらもやり取りをするのが楽しいのでこれからもよろしくお願い致します...!)



182: 夏油傑/刹那 [×]
2021-03-02 21:49:13

 【刹那】
 >真人

…胸が当たってても、当たってなくても…どうせ襲うくせに…
(胸が当たっているから耐えられなくなり襲ってしまうかも、と聞けば顔を赤くし少しだけ目を逸らすように俯いては、間を開けて胸が当たっていようがいまいがどうせ襲うだろうと述べ。触れるだけのキスに少し不満気な表情を浮かべては「……もっと」と彼の服の袖を軽く握っては、キスを強請って。揶揄う口調で、人懐っこい猫ならこうするかなと思いやったと聞けば「…絶対違うでしょ」とジト目で彼を見て。彼の言葉を聞けば頷いて。自分が触りやすいように屈んでくれた彼の頭を撫でつつ「…猫耳とかしっぽ生えてるの可愛いね。何時もよりも可愛く見えちゃうな…」と猫耳やしっぽが映えただけだが、可愛いなと述べては、何時もよりも可愛く見えると呟くように述べ。抱き締め返して耳元で囁かれれば「…うん、私も」と擽ったくなり軽く見を捩っては自分もだと頬をスリスリさせ。刹那にも愛してるって言ってほしいと言う願いを聞けば「えー……」と恥ずかしそうに頬を赤く染めては、彼を見上げて上目遣いで「…愛し、てるよ。これから、先も……」とこれから先も愛していると伝えて。妖艶な笑みを浮かべる彼を見て少し目を逸らして。首筋にキスをされればピクッと肩を上げ「…私、悪くない…もん。…変態」と少し途切れ途切れになりながらも自分は悪くないと口にし、近くにあった枕に軽く顔を埋めてはチラッと彼を見たあとにボソッと呟いて。深いキスに甘い声を漏らして。次々に襲い来る快楽に声を漏らし、耐えられなくなってきて意識を飛ばして。指先にキスをされれば、手をビクリと震わせ、彼の言葉に「だって、手は…汚いし…」と此方もムッとして反論するように手は汚いだろうと述べ。子犬のような表情でダメかと聞かれれば「ヴっ…。…い、良いよ。でも、責任取ってよね…」と彼の子犬のような表情には弱いため直ぐ言い負けては、少し間を開け良いよと頷いて)


 【夏油傑】
 >星花

えー……まぁ、星花が本当にやめてほしいならやめるよ
(かぁぁっと頬が赤くなった彼女を愛おしそうに見て可愛いなと思いつつも、胸元を押され彼女の言葉に不満気な表情を浮かべては少し考えた素振りをして本当にやめてほしいならやめると彼女から離れて。抱き締められれば抱き締め返して、いつも意地悪してくるじゃん、と聞けばクスクスと笑って「それは、星花が可愛いからだよ。いつも可愛いから、沢山意地悪したくなっちゃうし…色々とやりたくなっちゃうんだよ?」と本音を交えながら揶揄うように沢山意地悪したくなると口にし、スルっと髪を触っては色々とやりたくなると伝えて。抱き着いてきた彼女を抱き締め返して「どうしたの?何か…思い出したりでもした?」と心配した素振りを見せては、揶揄うように彼女の背中を人差し指でツーッとなぞって。小さい声で傑がいっぱいそんな事するからと言う彼女の肩に頭をのせ「…だから、そう言うのだよ…?……これ以上煽るようなこと言うなら襲っちゃうよ?」とグリグリと押し付けるようにしては、煽るようなこと言うのなら襲うと耳元で囁いて。彼女の言葉を聞けば「……じゃあ、たまにしても良いよね…?」とたまにならしてもいいだろうと許可を取るように尋ねて。変な事はするなと釘を刺されば「…星花が煽るようなことしたりしなきゃね。……ほら、あーんって口開けて?」と煽るようなことをしなければと伝えては、口を開けてほしいと微笑んで。先程よりも下の方に付けてもらえ「うん、満足だよ。…ありがとう」と満足だと伝えては、礼を述べ。布団から出てきた彼女に「やっと出てきた。……ねぇ、どうして出てきてくれなかったの?やっぱり、お仕置きが必要かな?」と出てきてくれたと微笑んでは、改めて彼女に覆い被さり耳元でどうしてすぐに出て来てくれなかったのかと尋ねては、羞恥心を煽るようにゆっくりと彼女の手を握ってクスクスと笑ってお仕置きがしようかなと尋ねるように述べ)


(  / それでは、中の私は一旦退きますね。これは蹴ってくれて構いませんので…。それでは、改めてよろしくお願い致します…! )




183: 真人/卯月星花 [×]
ID:dacb40dd1 2021-03-04 03:43:10



【真人】
>刹那
勿論、そうだよ。
(彼女の言葉を聞くと当たり前だと言わんばかりの表情で勿論そうだと述べて。悪い事を考えたのかニヤッと笑えば彼女の耳元で「今襲って欲しい?」と羞恥心を煽るように尋ね。もっと、と強請られると目を見開くも、直ぐ微笑み彼女の頬に手を添えると「良いよ。じゃあ口開けて?」と口を開けて欲しいと言い。絶対違うでしょと言う彼女を見て、いたずらっ子のような笑みを浮かべては「ふふっ、バレた?」と述べて。何時もより可愛く見えてしまうと聞くと少し不満げに「それ何か複雑だなぁ...。」と言いつつも、撫でられるのが心地よく目を瞑り。彼女から頬をすりすりされると嬉しそうにし、軽く頬にキスをして。彼女からの言葉に少し頬を赤くしては嬉しそうに微笑み、「ありがとう。これからもずっと一緒に居られるように刹那の事守らないとね。」と彼女の髪を触り、愛おしそうに彼女を見つめながら述べて。彼女の言葉を聞くと彼女の持っている枕を取り上げて、彼女の両手首を片手で握ると「...煽るような事言ったら酷くしちゃうよ。」と煽るなら激しくすると述べて。意識を飛ばした事に気づけば行為を終え、彼女に布団をかけては横に寝転び、愛おしそうに見つめては頭を優しく撫でて。彼女の反論を聞くと更にムッとすると「汚くないってば。」と少々子供のように反論して。彼女から了承を得ると表情を明るくして、責任とってよと聞けば頷いて「勿論責任は取るよ。だから安心して身を委ねてね。」と言うと彼女を押し倒して行為を始め)


【卯月星花】
>傑
...その分優しいから良いけど。
(やめて欲しいならやめると言って彼が離れると先程まで触られていた耳を押さえ、頬は赤いまま視線を逸らして。彼の言葉を聞くとグリグリと頭を押し付け少し間を空けて、グリグリするのをやめると意地悪した分優しいから別に良いと呟くように述べ。背中をツーッとなぞられると「んっ...お、思い出してない。」と正直な事を言えば揶揄われると思っては彼に嘘をついて。これ以上煽るような事言うようなら襲うと聞くと頬を赤くして顔を逸らし、「その時は自分の部屋か布団に立てこもるもん...。」とその時が来たら部屋か布団に立てこもると呟くように述べ。彼に尋ねられると少し間を空けて小さく頷いて。煽るような事しなきゃねと聞くと「釘刺しといて煽るわけないでしょ。」とじとーっと彼を見た後に、言われた通りに口を開けて。礼を述べられると微笑み頷いて。どうしてすぐに出てきてくれなかったのかと尋ねられると「...これ以上したら変になりそうで...。」と少し頬を赤くしては理由を述べ。お仕置きが必要かと聞くと焦った様子で「で、でもちゃんと私20秒以内に出たよ。」と自分はちゃんと20秒以内に出たと言って)



184: 夏油傑/刹那 [×]
2021-03-06 20:40:36


 【刹那】
 >真人

…っ……そ、そう言う意味で言ったわけじゃ…!!
(彼の言葉を聞けば、やはりかとジト目で彼を見て。耳元で、今襲ってほしいかと尋ねられれば顔を真っ赤にさせ慌てて、そういう意味で言ったわけじゃないと弁明して。口を開けてと言われれば頬を赤くしつつも、素直に「…分かった」と述べ、口を開けて。いたずらっ子のような笑みを浮かべている彼を見て「…真人は、ちょっとだけ分かりやすいし」と少しだけ分かりやすいからと述べ。不満げに複雑だと言う彼に「…やっぱり、言われるなら格好良いの方が良い?」と目を瞑っている彼に言われるなら格好良いのほうが良いのかと尋ねてみて。軽く頬にキスをされれば、ポポポッと頬を赤くさせ。彼の言葉を聞けば少しムッとした表情をし。愛おしそうに見つめられれば、キョトンとした表情をし直ぐ様クスっと微笑んで自分も彼を見つめ返して「…守ってもらうほど、弱くはないって…思ったけど…。言ったからには…ちゃんと守ってね」と自分は守ってもらうほど弱くはないと思っていたが、そこまで言うならちゃんと守ってくれと小悪魔みたいな笑みを浮かべながら述べ。枕を取り上げられ「…あっ…」と声を上げ。自身の両手首を片手で握られ煽るような事を言うなら酷くすると言われ「っ…真人は、優しいから…酷くなんて、出来ないでしょ」と恥ずかしさも相まって強がって酷くなんて出来ないだろうと述べ。暫くして薄っすらと目を開けて「…ぅ…ん…」と軽く辺りをチラッと見渡し。彼の姿を見つければ「……寝てた…?それとも、気絶してた……?」と恐る恐る尋ねて。彼の反論に「……と言うか、何で手なんか舐めるのよ」とジト目で何故手なんかを舐めるのかと尋ねて。出そうになる声を抑え、肩で息をし、生理的な涙を流しながら「…ま、ひと…。…っ、抱き締めて…良い…?」と抱き締めても良いかと尋ねて)



 【夏油傑】
 >星花

…そう言う事言われると照れるな…
(耳を押さえ、頬を赤くさせたまま目線を逸らした彼女を見て可愛いなと目を細め彼女を見つめては、軽く彼女の頬や額にキスをして。頭をグリグリと押し付ける彼女牙可愛くクスクスと微笑んでは、その分優しいから良いけどと言われれば気恥ずかしそうに頬を赤くさせては自身の片手で自身の顔を覆い隠して彼女から目を逸らしては、そう言う事を言われると照れると述べ。…思い出してないと聞けば「…そっか、残念。…じゃあ、思い出すまで…私と良いことをしようか。…ベッドに座ってくれる?」とわざとらしく肩を落としては、少し間を開けてニヤッと笑い良いことをしようと述べ。抱き締める力を弱めては、ベッドに座ってくれるかと尋ねて。頬を赤くさせ顔を逸し自分の部屋か布団に立てこもると言う彼女に「…力勝負じゃ私が勝つけど…それでも?…それか…もしかして、星花は私を拒む…?」と力勝負では自分が勝つがそれでもかと尋ねては、付け加えるように少し間を開け自分を拒むのかとシュンっとした表情で尋ねて。頷いた彼女を見ては「ありがとう」と礼を述べ。彼女の言葉を聞けばクスクスと笑って、じとーっと自分を見る彼女に「それもそうだね。ごめんごめん、揶揄いたくなって…」と述べて。彼女が口を開けたのを見て、水を口に含み彼女の顎をクイッと持ち上げてはゆっくりと流し込むように口付けて。変なことはするなと言われたが、少し意地悪したくなり少しだけ彼女の舌と自身の舌を絡め口を離して。頬を赤くし理由を述べた彼女の頬や首筋に軽くキスをして「…変になって。私でめちゃくちゃに乱れてよ」と甘えるような声で述べ。焦った様子で、20秒以内に出たと言う彼女の髪をすくいキスをしては「…ごめんごめん、嘘だよ。ちゃんと出て来てくれたから、お仕置きはなし。今更だけど……ねぇ、シても良い…?」とお仕置きはなしだと伝えては、真剣な眼差しをし彼女を見つめて今更だがシても良いかと尋ねて)



185: 真人/卯月星花 [×]
ID:dacb40dd1 2021-03-07 00:42:15



【真人】
>刹那
あははっ!ごめんごめん、冗談だよ。
(顔を真っ赤にさせて慌てて弁明する彼女を見ると、必死な姿が可愛らしくてつい声を出して笑い。彼女の頭を撫でると冗談だと述べて。彼女が口を開いたのを確認すれば頬に手を添えて彼女の口内に舌を入れて彼女の舌と絡めたり、上顎をなぞる様に舐めて深いキスをし。少しだけ分かりやすいと聞くと自分ではそう思っていなかったからか目を見開くも、直ぐに笑みを浮かべて「じゃあバレないように俺も努力しないとね。」とバレないように努力しないとと述べ。格好良い方がいいのかと尋ねられると彼女を抱きしめながら拗ねた様子で「そりゃそうでしょ。だって、俺は男だし。」と述べて。言ったからにはちゃんと守ってと小悪魔のような笑みを浮かべる彼女を見つめると微笑み、「勿論だよ。呪術師に絶対祓わせないからね。」と言って彼女の手を自分の口元まで持っていき、手の甲にキスをして。優しいから酷くなんて出来ないだろうと聞くとクスッと笑い、「出来るだけ刹那が嫌がる事はしたくないし、優しくしたいけど...刹那に煽られたら優しく出来ないよ。」と囁くように述べ。彼女が目覚めると微笑み。寝ていたのか気絶していたのかと尋ねられれば彼女の頭を撫でながら「気絶してたよ。ごめんね、無理させたかな?」と言い。なぜ手を舐めるのかと尋ねられると笑みを浮かべ、「刹那がどんな反応をするか見たいからかな。」と少々意地悪な事を言って。抱きしめてもいいかと尋ねられると彼女の涙を拭うと彼女が抱きしめやすいように自身の体を近づけ、「...良いよ。これで抱きしめられる?」と尋ねて)


【卯月星花】
>傑
だって本当の事だもん。
(片手で顔を隠してしまった彼を見ると、恐らく照れてるのだろうと思い。普段の仕返しが出来ると思っては意地悪そうな笑みを浮かべ本当の事だと述べ。良いことしようかと述べる彼を見ると少し嫌な予感がするものの、ベッドに座ってくれるかと尋ねられると頷いて素直にベッドに座り、「座ったけど...何するの?」と少々警戒しながらも尋ねて。自分を拒むのかとシュンっとした表情で尋ねられると少々慌てた様子で首を横に振り、「傑の事は拒んでないけど、襲われるのは心の準備が出来てないから恥ずかしいというか...」と段々頬を赤くし声を小さくさせながら述べ。口付けをされて水が流し込まれると恥ずかしくなって目を瞑るもちゃんと飲み。突如舌を絡められると油断していた為驚いた顔をし、口が離れると「変な事しないでねって言ったのに...」と頬を赤くしながら視線を逸らし述べて。彼の言葉に顔をかぁぁっと赤くしつつも彼の背中に手を回して抱きしめ、「私が変になっても笑わない...?」と尋ね。お仕置きはなしと聞くとホッとし、真剣な眼差しで尋ねられると頬を赤くし小さく頷いて「...良いよ。いっぱいして。」と了承して)



186: 夏油傑/刹那 [×]
2021-03-07 13:43:53


 【刹那】
 >真人

…そんなに、笑わなくたって良いじゃない
(声を出して笑う彼を見て、ムスッと拗ねた様な表情を浮かべプイッと顔を背け。舌を絡めたり、上顎をなぞるように舐められ「ふっ…んぅ…」と吐息混じりに甘い声を漏らし。バレないように努力しないとね、と聞けば「私は、分かりやすい真人好きだけどな」とクスクスと笑いながら分かりやすい真人も好きだと伝えて。彼を抱き締め返して「それもそうよね。……真人は、何時も格好良いから…ね?」と少し間を開けては何時も格好良いと機嫌を取る様に述べ。手の甲にキスをした彼を見ては少しばかり頬を赤くさせ「ふふっ…まるで、本に出てくる王子様みたいね」と最近読んだ本に出てくる王子様みたいだと述べ。囁くように言われピクッと肩を少し上げ、「…っ……じゃあ、いつも…我慢してるって事…?」と途切れ途切れになりながらも、いつも我慢しているのかと尋ねて。彼の言葉に首を横に振って「…ううん、全然そんなこと無いよ。……気持ち、良くて飛ばしたと思うし……」と顔を赤くさせては気持ち良くて飛ばしたと思うと顔を背け。彼の言葉に「……やっぱり意地悪…」とボソッと呟くように述べ。頷いて、彼の首に腕を回して抱き締めては「……続き、して…」と少し頬を赤くさせ、小さな声で続きをして欲しいと強請って)


 【夏油傑】
 >星花

……私のこと、良く理解してるね……
(まだ顔を片手で隠しながら、自分のことを良く理解してくれていると呟いて。指の隙間から彼女をチラッと見ては意地悪そうな笑みを浮かべている為、「……わざと言ってる?」と恐る恐るわざと言ってるのかと尋ねて。何するの、と尋ねられれば彼女の足を掴んでニヤッと笑い「…舐めるんだよ。こうやって…ね?」と口にしては、彼女の足の指をペロペロと舐めたり口に含んだりして。頬を赤くさせ襲われるのは心の準備が出来てないため恥ずかしいと言う彼女に「じゃあ、襲う時は前もって言うね?……そしたら、準備出来るだろう?」と前もって言うと伝えては、ニヤッと笑いそしたら準備は出来るだろうと述べ。頬を赤くさせ目線を逸らし変なことをしないでねって言ったのにと言う彼女に「…ごめんね?星花の口の中が気持ち良くて…」と羞恥心を煽るように口が気持ち良くてと述べ。彼女を安心させるように抱き締め返しては「笑わないよ。むしろ、見てみたいし…変にさせたい。…絶対に可愛いからね」と頭をなでながら笑わないと述べては、見てみたいし変にさせたいと伝えて。彼女の了承を得ては、「そう言う事言われたら激しくしちゃうよ。…出来るだけ優しく出来るように頑張るね」と彼女の唇にキスをして行為を始めて)



187: 真人/卯月星花 [×]
ID:dacb40dd1 2021-03-07 18:33:33



【真人】
>刹那
だって、慌ててる刹那が可愛くって。
(笑わなくたっていいじゃないかと聞くと、生理的に出た涙を指で拭いながら慌ててる姿が可愛かったと述べて。彼女の頭を撫でては「でも笑いすぎちゃったね。ごめん。」と微笑みながら謝り。しばらく深いキスをした後にゆっくり離れると彼女を見つめると「...満足出来たかな?」と満足出来たかどうか尋ねて。分かりやすい真人が好きと聞くと目を見開くも直ぐに笑みを浮かべると「じゃあこのままでいようかな。」と単純な事を述べ。彼女の言葉を聞けば抱き締める力を少しだけ強めると「...本当に?何時も格好良いと思ってる?」と疑っていないが確認の為に尋ねて。本に出てくる王子様みたいだと聞くと嬉しそうに笑みを浮かべて彼女を抱き締めると「俺が王子様だったら刹那はお姫様だね。」と自分が王子様なら彼女はお姫様だと述べ。何時も我慢してるのかと尋ねられると頷いて、彼女の頭を撫でると「うん。何時も激しくしちゃったら刹那も持たないでしょ?」と微笑みながら述べて。意地悪と聞くと笑みを浮かべて「刹那が可愛いから意地悪したくなるんだよ。」と言って唇にキスを落とし。首に腕を回して抱き締められると愛おしそうに彼女を見つめるも、次の彼女の言葉に余裕のなさそうな笑みを浮かべ「...うん。続きするけど、無理させたらごめんね。」と言って唇に触れるだけのキスをし行為を始め。行為を終わると微笑みながら彼女を見つめて「無理させたと思うけど、腰とか痛くない?」と尋ね)


【卯月星花】
>傑
だって、傑の彼女だし...なんでも知ってる訳じゃないけど...。
(よく理解してると聞けば、まだ片手で顔を隠している彼を見つめながら微笑み、彼女だから知ってると述べて。少しだけ眉を下げると全て知ってる訳では無いけどと呟くように言って。わざと言ってるのかと尋ねられると首を横に傾げては「わざとだったら怒る...?」ともしわざと言ったら怒るかと尋ねて。足を掴まれると驚いたように目を見開き、足の指を舐められたり口に含まれたりすると顔を真っ赤にしては「んっ...足汚いからやめて。」と甘い声を漏らしながら足は汚いからやめてと述べて。事前に伝えたら準備は出来るだろうと聞くと頬を赤くして。小さく頷くと「.....絶対事前に言ってね?」と釘を刺すように言い。口が気持ちよくてと聞くと耳まで頬を赤くしては段々恥ずかしくなって、彼に見られないように布団を被り隠れると「もう傑と絶対口移ししない...。」と呟くように述べて。彼の言葉に顔を赤くするも、安心して少しだけ抱き締める力を強くして抱き締めて「良かった...。」と独り言のように呟いて。時折意識を飛ばしかけるも彼の背中に手を回して途切れ途切れになりながら「傑...キス、して...」とお願いして)



188: 真人/卯月星花 [×]
ID:dacb40dd1 2021-03-11 23:33:03



( / 上げ失礼します…!)




189: 真人/卯月星花 [×]
ID:dacb40dd1 2021-03-14 02:45:57



( / すみません、また上げ失礼します…)



190: 夏油傑/刹那 [×]
2021-03-14 21:12:39


 【刹那】
 >真人

…それで可愛いって言われても嬉しくないな…
(慌ててる刹那が可愛いと言われると少しばかり頬を膨らませ、それで可愛いと言われるのは嬉しくないと拗ねて。頭を撫でられ謝られると「…別にそんなに怒ってないし、良いけど」と少し目を伏せて。満足出来たかと問われれば「…うん。ありがと」と少し頬を赤くさせながらも礼を述べ。彼の言葉にクスクスと笑っては「チョロい…」と聞こえないようにボソッと呟いて。本当かと尋ねられれば頷いて、彼の頭を撫でては「本当。なんだろうなぁ…言い方悪いけど、ちゃんとしてる時格好良いと思う。…まぁ、笑ってる姿は可愛いと思うけど」と何処が格好良いと説明しようと思ったが、どう説明すれば良いか分からず言い方は悪いがちゃんとしてる時格好良いと思うと述べては、付け加えるように笑ってる姿は可愛いと思うと述べて。お姫様だと聞けば「お姫様…?…何か照れるな…」と自分がお姫様と言うのは照れると、はにかんで。彼の言葉に「うっ…まぁ、そうだけど…」と申し訳ない顔をして。少し間を開けては「……た、たまになら、激しくしても良い、よ…」とたまになら激しくしても構わないと伝えて。唇にキスを落とされると頬を赤くさせ「っ……そんな事されたら許しちゃうじゃん…」と少し俯いて。腰とか痛くないかと聞かれれば「全然大丈夫。ねぇ……満足、出来た……?」と大丈夫だと伝えては、間を開け満足出来たかと恐る恐る尋ねて)


 【夏油傑】
 >星花

何でも知られたら、敵わなくなっちゃうからね。まぁ、もう敵わないんだけど…
(何でも知られたら敵わなくなるからと冗談を言うように述べては、顔を覆っていた手を退けて目を逸らして、もう既に敵わないけどと苦笑して。怒るかと聞かれれば少し考えて、クスっと微笑んで「怒らないけど…お仕置きはするかな。ほら、悪い子にはお仕置きしないと…ね?」と揶揄うように述べ、楽しそうな笑みを浮かべ。顔を真っ赤にさせ、甘い声を漏らしながらやめてくれと言う彼女に「やーだ。…それに、本当は嫌じゃないだろう?」と笑って見せては、自信満々に嫌ではないだろうと聞いて。また直ぐに彼女の足の指を舐めたり、指と指の間を舐めてみたりして彼女の反応を伺って。彼女の言葉に頷いて「当たり前だよ。流石に守るよ」と安心させるように彼女の額にキスをして。布団を被り隠れた彼女の側に座っては、絶対口移ししないと聞けば「良いよ、無理矢理するから。…それに、もっと恥ずかしい事してるから照れなくても良いだろう?」と無理矢理するからと述べては、揶揄うように口移しよりも恥ずかしい事をしてるから照れなくてもと述べ。彼女の頭を撫でて「今更嫌いになんてなれないからね。変になったって愛すよ」と自身の胸に閉じ込めるようにして抱き締めて。途切れ途切れになりながらキスしてと言われると「うん、勿論。…深い方?」と勿論だと述べては、ニヤッと笑い深い方かと尋ねてから彼女の頬にキスをして)



 ( / 上げてくださりありがとうございます…!また、遅れてすみません…! )

191: 真人/卯月星花 [×]
ID:dacb40dd1 2021-03-16 22:26:36



【真人】
>刹那
じゃあどんな時に可愛いって言われたら嬉しい?
(拗ねてしまった彼女を見つめると愛らしくて思わずクスッと笑い。彼女の顔を覗き込むと微笑みながらどんな時に言われたら嬉しいかと尋ねて。そんなに怒ってないと聞くと「良かった。」と述べて嬉しそうに彼女をギュッと抱き締め。頬を赤くさせてお礼を言う彼女を暫く見つめると頬を撫でて「ねぇ、もう1回していい?」ともう一度キスしていいかと尋ねて。彼女の呟いた言葉を聞き取れず、彼女に抱きつくと彼女を見つめて「聞き取れなかったんだけど、何か言った?」と首を横に傾げて尋ね。ちゃんとしている時は格好良いと思う、笑ってる姿は可愛いと思うけどと聞くと嬉しそうに笑みを浮かべ「ありがとう。そう言って貰えて嬉しいよ。…でも、やっぱり刹那の方が可愛いって俺は思うよ。」と自分より彼女の方が可愛いと自分は思うと彼女の頬を撫でながら述べて。照れるとはにかみながら述べる彼女が可愛らしく笑みを浮かべ。王子様がやるような事を考えると思い付いたのか彼女の手をとり、手の甲にキスをすると「王子様がお姫様にする事って言ったらこれだよね。」と少々いたずらっ子のような笑みを浮かべ述べて。申し訳なさそうな表情を浮かべた彼女を見ると頭をそっと撫でて「申し訳ない顔しなくて大丈夫だよ。無理させたくないからね。」と微笑みながら述べて。その次の彼女の言葉を聞くと目を見開き、すぐ笑みを浮かべると「ありがとう。じゃあ激しくする時は事前に言えるように努力するよ。」と述べ。そんな事されたら許してしまうと聞くとクスクス笑い、「さっきキスしたのは刹那とキスしたくなったからだよ。」と突然だったがキスしたくなったからだと言って。大丈夫と聞くとホッとし、満足出来たかと聞かれると笑みを浮かべ頷き、「うん、満足したよ。刹那も満足した?」と少し意地悪そうな笑みで尋ねて)


【卯月星花】
>傑
私は傑の事いっぱい知りたいな…なんて。
(何でも知られたら敵わなくなってしまうと聞くと自分はいっぱい知りたいと呟いた後、誤魔化すように目を逸らして。怒らないけどお仕置きはするかなと聞くと少々彼に距離を置くと「さ、さっきのは普段の仕返しというか…ちょっとした出来心というか…」と少し慌てた様子で言い訳を述べてから彼の方を見ると「謝ったらお仕置きしない…?」と尋ねて。本当は嫌じゃないだろうと尋ねられ再び指を舐められると、図星を突かれるも目を閉じて声が漏れないように手で自身の口を押さえて肩をビクッと上げるも首を横に振り。流石に守ると聞くとホッとしたような表情で「良かった。…指切りげんまんする?」と小指を出すと指切りげんまんするかと尋ねて。無理矢理するからと聞くと頬を赤くさ、目元だけ布団から出すと「意地悪…。」と呟いて。もっと恥ずかしい事してるから照れなくても良いだろうと聞くと目を逸らし「だって口移しとかした事ないし…それに、傑が相手だからキスとかも慣れない…。」とか細い声で述べて。彼の言葉にはにかんで「本当に?言ったからには絶対だよ。」と述べ。少し間をあけた後に「私も何があっても傑を愛すよ。」と途中照れながらも自身も何があっても彼を愛すと述べて。深い方かと尋ねられるとキスは何でもいいからか少しぼーっとした様子で縦に頷いて)


( / こちらも遅くなりすみません…!全然大丈夫ですよ!私もリアルの関係で遅くなる事もあるかもなので…!)



192: 真人/卯月星花 [×]
ID:dacb40dd1 2021-03-20 22:25:43



( / 上げさせていただきます…!(蹴り推奨))




193: 夏油傑/刹那 [×]
2021-03-21 20:57:10


 【刹那】
 >真人

……うーん……か、髪型変えたときとか…?
(どんな時に可愛いと言われると嬉しいのかと尋ねられれば、自分で言っといて何だが特にないため答えが疑問になってしまい。彼を抱き締め返してはクスっと微笑んで。もう1回していいかと聞かれれば「…良いけど」と頬を赤くさせ目を逸らしながら述べ。彼の問いに慌てて首を横に振って「言ってない。真人がチョロいとか言ってないよ」と自分から墓穴を掘り。頬を撫でられ、頬を赤くさせては「……それは、ちょっと…ズルいのでは……」とその言葉はズルいと彼から目を逸らして。手の甲にキスをし、いたずらっ子のような笑みを浮かべる彼に「……忠誠のキスってやつでしょ。別にやらなくても……」と顔を赤くさせながらも別にやらなくても良かったのではと述べ。頭をそっと撫でられれば「……嬉しいけど……何かヤダ」と複雑な表情を浮かべて。事前に言えるように努力すると聞けばコクっと頷いて。ムスッと拗ねたような表情を浮かべれば「…本当に?」と少し疑うように尋ねて。満足したと聞けばホッと息をついて。少し意地悪そうな笑みを浮かべ満足したかと聞かれれば「い、言わなくても分かるでしょ」と枕で顔を隠して言わなくても分かるだろうと述べ)


 【夏油傑】
 >星花

……離してあげられなくなるけど、良いのかい?
(傑の事いっぱい知りたいな、と聞けば目を見開いて。直ぐにニヒルな笑みを浮かべては、離してあげられなくなるが良いのかと尋ねて。慌てた様子で言い訳をする彼女が可愛くクスクスと笑いながら聞いて。謝ったらお仕置きしないのか、と聞かれれば「うーん…どうしようかな。星花次第かな?」と揶揄うような笑みを浮かべ、星花次第だと述べ。手で声を出さないように口を塞いだり、肩を上げているのに首を横に振る彼女を見て「……嘘でしょ?本当に嫌だったら蹴ってり殴ったりするだろうから。……嫌ならやめるけど…やめてほしい?」と指を舐めるのをやめては、本当に嫌だったらもっと抵抗しているはずだと述べては、わざとらしく嫌ならやめるがやめてほしいかと聞いてみて。自身も小指を出して彼女の小指に絡めては「それで、少しでも安心してくれるなら」と微笑んで。意地悪と聞けばクスクスと笑い「そうだよ、私は意地悪なんだ。……でも、分かっていただろう?」と彼女の額にキスをしては、自分が意地悪だと分かっていただろうと尋ねて。か細い声で慣れないと言われれば目を見開くも直ぐに微笑んで「…じゃあ、慣れるように練習しようか?」と揶揄うように尋ねて。絶対だと聞けばコクっと頷いて。クスクスと微笑んでは、「ありがとう、嬉しいよ」と彼女の頭を撫でて。ぼーっとしている彼女も可愛なと思いつつ、縦に頷いたのを見ては余裕なさそうに雑に舌を絡めて)


194: 真人/卯月星花 [×]
ID:dacb40dd1 2021-03-23 03:27:51



【真人】
>刹那
ふふっ、何で疑問形なの?
(答えが疑問形になった彼女が可愛らしく、思わずクスクス笑ってしまい。頭を撫でながらどうして疑問形なのかと尋ねて。今も可愛いが髪型を変えても可愛らしいだろうなと思うと彼女の髪にキスを落として「髪型変えたら1番最初に俺に見せてね。」と微笑みながら述べ。頬を赤くし目を逸らして了承した彼女を愛おしそうに暫く見つめてから彼女の顔を指でクイッと上を向かせて。唇に何度か触れるだけのキスをしてから舌を入れ、歯列や口蓋をなぞったり舌を絡めて。真人がチョロいとか言ってないよと聞くとクスクス笑い、「刹那、墓穴掘ったんじゃない?」と述べ。逃げられないように抱き締めると耳元に顔を近付けると「言ってないって嘘ついたからお仕置きしようかな?」と彼女が墓穴を掘ったのを良い事にお仕置きしようかなと囁いて。ズルいと言う彼女の頬を撫でると「本当の事言っただけだよ。」と微笑みながら述べて、撫でている方とは反対の頬にキスを落とし。別にやらなくてもと述べる彼女の方をいたずらっ子のような笑みを浮かべながら見つめ、「俺がしたいからしてるんだよ。これから先もしようか?」とこれからも忠誠のキスをするかと少々意地悪な事を尋ね。何かヤダと聞くとそっと抱き締めては「…何で?」と優しい声色で尋ね。少し疑うように尋ねる彼女が愛おしく、クスッと笑うと「本当だよ。嘘じゃないって誓えるよ。」と述べて。枕で顔を隠してしまった彼女を見るとムスッとし、枕を引き剥がすと枕を床に落として「顔隠すの禁止。」と拗ねた子供のような事を述べ。彼女の顔を見ると直ぐ微笑み、彼女の顔に自分の顔を直ぐにキスが出来そうなぐらい近付け、「ちゃんと刹那の口から聞きたいな。」とおねだりして)


【卯月星花】
>傑
…良いよ。傑が教えてくれる範囲でも良いから知りたい。
(離してあげられなくなるが良いのかと尋ねられると小さく頷き、良いよと述べて。彼を見つめると教えてくれる範囲でも良いから知りたいと言い。星花次第だと聞くと予想外の答えに少し戸惑った表情を浮かべ、「ご、ごめんね。お仕置き以外なら何でもするとかじゃダメかな…?」とまず先に謝ってはお仕置きを回避しようとダメ元で何でもするはダメかと尋ねて。本当に嫌だったら蹴ったり殴ったりするだろうからと聞くと口を塞いでいた手を離し、眉を下げると「嫌でも傑の事蹴ったり殴ったりとか出来ないよ…。」と流石に嫌な事されても彼の事は蹴れないし殴れないと述べて。嫌ならやめるけどやめて欲しいかと尋ねられると「…嫌じゃないけど、キスの方が良いな…。」と少し間を開けて嫌じゃないがキスの方が良いと少々おねだりをしてみて。小指を絡め、少しでも安心してくれるならと述べる彼を見つめながら満足そうに微笑み。自分が意地悪だと分かっていただろうと尋ねられると「分かってたけど…意地悪する傑より優しい傑の方が好き。」と少し拗ねたような顔を浮かべながら彼の方を見つめて述べ。慣れるように練習しようかと尋ねられると、かぁぁっと頬を赤くし「練習させてくれるなら…」と段々声が小さくなりながら述べて。頭を撫でられると嬉しそうに微笑むと気持ち良さそうに目を瞑り。余裕が無さそうに舌を絡められると少し驚きつつも、時折甘い声を漏らしながら自身も舌を絡め)



195: 夏油傑/刹那 [×]
2021-03-25 11:17:46


 【刹那】
 >真人

いや、特に思い付かなくて…
(何故疑問形なのか、と問われれば目を逸らして、特に思い付かなかったと伝えて。彼の言葉にコクっと頷いて「…まぁ、変えたらね。そうそう、変えることはないと思うけど…」と変えたら見せると述べては、付け加えるようにそうそう変えることは無いと思うと述べて。歯列や口蓋をなぞられ舌を絡められビクッと肩を上げては、「ふぅっ…」と吐息のような甘い声のような声を出して。墓穴掘ったんじゃない、と言われ自分が述べた言葉を思い出しては「あ……」としまったと言う顔をして間抜けな声を出して。抱き締められれば、何か嫌な予感がしてどうにか逃げようとするも逃げられず耳元でお仕置きをしようかなと言われ「お、お仕置き……?い、いや、でもね…?そ、そろそろ戻らなきゃ…ね?」と機嫌を取るような口調で、そろそろ戻らなければと適当なことを伝えて。ピクッと驚いた反応をしては「っ……」と段々恥ずかしくなってきて、顔を手で隠して。これから先もしようかと聞かれれば頬を赤くさせ首を横に振り「っ……良い。なんか、恥ずかしくなるから…」と忠誠のキスは恥ずかしいからと伝えて。抱き締め返し尋ねられたことに「…私だけしてもらってる、って気がして…何かちょっと…遠慮すると言うか、気不味いと言うか…」と自分だけしてもらっているようでと述べ。嘘じゃないと誓えるよと聞けば「それなら、良いんだけど」と目を逸らして。顔を隠すのは禁止だとすねた子供のような事を言われれば「…どうしても…?」と恐る恐る、どうしてもダメかと聞いて。キスをされそうなくらいの顔の距離に顔を赤くさせては、刹那の口から聞きたいなとねだられ「……ま、んぞくした…」と小さい声でボソボソと述べ)


 【夏油傑】
 >星花

……うーん……どうしようかなぁ?
(彼女の答えが予想外だったため、目を見開いて驚くも直ぐに考える素振りをしては、揶揄うようにどうしようかなとニヤニヤと笑みを浮かべ。お仕置き以外なら何でもする、と言われ「…本当に何でもするけど、良いよね?星花がお仕置き以外は何でもするって言ったんだから」と彼女の頭を撫でながら本当に何でもすると述べて。彼女の言葉を聞けば「…それは、嬉しいけど複雑だな。私の理性がキレたら…危ないよ?信頼してくれてるってことなんだろうけどね」と複雑だと伝えて、此方も眉を下げ。信頼してくれるのは嬉しいが、と困った笑みを浮かべて。キスが良いと聞けば「じゃあ、沢山キスするね」と狙っていたかのように沢山キスすると述べ。少し拗ねたような顔をして自分を見つめる彼女の頭を撫でて「…優しい傑が…か。じゃあ、甘える傑くんは、嫌いかい?」と彼女の肩に頭を乗せては、揶揄うように甘える傑くんは嫌いかと尋ねて。彼女の反応にクスクスと笑っては「もちろん。満足するまで…ね?」と彼女の頬を撫でて。積極的な行動にクスっと笑って唇を離しては「…ごめん、もう続き良いかな?星花が煽るから…」と困ったような笑みを浮かべて)





196: 真人/卯月星花 [×]
ID:dacb40dd1 2021-03-26 04:14:12



【真人】
>刹那
そっか。
(特に思いつかなかったからだと聞くと微笑みながら返事をし。そうそう変える事はないと聞くと少々残念そうにするも直ぐに笑みを浮かべ。彼女の髪の一部を自身の人差し指にクルクルと絡めながら「ちょっと残念だけど楽しみにしてるよ。…あ、今の髪型も勿論好きだからね。」と思い出したような顔をすれば直ぐに微笑むと彼女の今の髪型も好きだと伝えて。彼女の甘い声を聞くと満足そうに微笑み、暫く同じようなキスを続けて。暫くするとキスを終え、糸を引くようにゆっくり離れ。そろそろ戻らなきゃと言う彼女の事をまだ離さないまま耳元で「まだ時間は大丈夫だよ。…それに、お仕置きって言ってもさっきより沢山気持ちよくなってもらうだけだから。」と何処か楽しそうに囁いてから彼女の耳を音を立てて舐めてから甘噛みし。手で顔を隠してしまった彼女を見ると可愛らしくて思わずクスクス笑い、「照れちゃった?俺、刹那の今の顔ちゃんと見たいな。」とおねだりしてみて。断られると残念そうに眉を下げて笑みを浮かべ、「そっか。あ、でも気が向いたらいつでも言ってね。頼まれたらやるからさ。」と述べ。彼女の言葉に少しだけ目を見開き、直ぐに微笑むと「我慢はしてるけどちゃんと俺も満足してるからそんな事考えなくてもいいのに…。でも、そうだなぁ…毎回激しくしてもいいの?刹那が泣いても気絶しても止めないし、もしかしたら次の日とか立てなくなるよ?」と少し意地悪な質問をして。どうしてもダメかと尋ねられると「ダメ。…そうだ、顔隠したらお仕置きするってのはどう?」と意地悪そうな笑みで尋ね。彼女が言った言葉は聞こえたものの、意地悪したくなって「聞こえなかったな。もう1回言って?」と述べ)


【卯月星花】
>傑
…教えてくれないなら良いもん。
(ニヤニヤと笑みを浮かべてどうしようかなと述べる彼を見ると拗ねたような表情で教えてくれないなら良いと述べてそっぽを向いて。本当に何でもするけど良いよねと聞くと、自分はとんでもない事を言ってしまったのではないかと思うも、彼の次の言葉にきっと前言撤回は出来ないだろうと思えば小さく頷き。目線を下に向けると「何でもするって言ったけど、ちょっとだけ手加減はして欲しい…です…」と段々か細い声になり、敬語になりつつも少しだけでも手加減して欲しいと述べ。理性が切れたら危ないと言う彼の言葉に少し考えるも、「…やっぱり殴れないよ。その場にならなきゃ分からないけど、傑は嫌な事はしないと思うから…。」と彼は嫌な事はしないと信じていると述べ。信頼してくれてるってことなんだろうけどと困った笑みを浮かべる彼を見ると「恋人の事信頼出来ない訳ないよ。」と少し気恥しそうに目線を逸らしながら述べて。沢山キスすると聞くと頬を赤くして、でも嫌ではない為、小さく頷くと「傑の満足するまでしていいよ。」と述べ。甘える傑くんは嫌いかと尋ねられると肩に頭を乗せられてる事もあって恥ずかしそうに頬を少し赤らめ、「…好き。」とか細い声で呟くように述べ。満足するまでと聞くと目線を逸らし、「お、お手柔らかにお願いします…。」と述べ。唇が離れると息を整えながら、続きをしていいかと尋ねられると小さく頷くと「…良いよ。」と短く返事をして)



197: 夏油傑/刹那 [×]
2021-03-26 20:08:37


 【刹那】
 >真人

……ありがとう
(コロコロと変わる表情が可愛なと思いつつ、髪型について褒められると照れくさそうに笑みを浮かべては礼を述べ。糸が引かれる様子に顔を赤くさせ「っ……わざと、でしょ」と恥ずかしさから彼から目を逸らして、わざとだろうと尋ねてみて。お仕置きと言ってもさっきより沢山気持ちよくなってもらうだけだから、と囁かれ「っ……そ、そのお仕置きがやだ、って言ったら…どうするわけ…?」と顔を赤くさせながら尋ねて。耳を音を立て舐められ、甘噛みされれば「ひぅっ……おかしくなるから…」と変な声を上げては、そっぽを向くように顔を背け少し間を開けて、おかしくなるからと弱々しい力で彼の胸を押して。彼からのおねだりに弱いため、ゆっくりと手を退かしては「っ……笑わないでよね…」と目を逸らして笑わないでよと述べ。彼の言葉に「…まぁ、そう言う気分になったら…」と自分がそういう気分になったら頼むと述べ。泣いても気絶しても止めないし、次の日は立てなくなるかもと意地悪な質問をされれば「うっ……毎回はアレだけど……その、次の日、大事な用事が無い時なら……良いけど……」と少し恥ずかしくなりながらも次の日大事な用事が無いのなら良いと伝えて。意地悪な笑みを浮かべる彼に「…却下。どうせ…真人がお仕置きしたいだけでしょ。……それに、多分私の身が持たない気がするし…」とどうせお仕置きをしたいだけだろうから却下だと述べ。もう1回、と言われれば「っ……満足したわよ!気持ち良かった!……これで良いでしょ…」と顔を赤くさせヤケクソになって叫んでは、寝返りをうち彼に背を向けて)



 【夏油傑】
 >星花

ごめんごめん。意地悪したくてつい…。でも…本当に知りたいの?
(拗ねたような表情を浮かべそっぽを向いてしまった彼女の頭を撫でては、悪びれもなく謝り、意地悪したくてついと言い訳をして。少し間を開けては、本当に知りたいのかと尋ねて。彼女の可愛らしい反応にクスクスと笑っては「まぁ、気が乗ったら手加減するね。でも……何でも、か。うーん…何をしてもらおうかな……。コスプレとか……?」と気が乗ったら手加減すると伝えては、何でもと言われてもしてもらいたいことが沢山あるため考えてはコスプレとか、も呟いて。もう少し悩んだあとに「…うん、決めた。メイド服を着てもらおうかな。その後は、また考えれば良いよね。……良いよね?星花」とメイド服を着てもらおうと独り言のように述べては、彼女の承諾を得るために尋ねて。彼女の言葉を聞き、やはり彼女は優しいな、と思えば「…そっか。……悪い気はしないね。でも、星花の事壊れるまでイジめちゃうかもよ?色々のことで…ね。それでも?」と悪い気はしないと呟いては、星花の事を壊れるまでイジめてしまうかもと彼女の腹辺りをツーっと指でなぞってクスクスと笑っては、色々ねと妖しく述べ。目線を逸してしまった彼女を見ては「ちゃんと目を見て言ってほしいな。……ダメかな?」と甘えるように目を見て言ってほしいと伝えて。ちゃんと好き、と聞こえて「…私も好きだよ」と揶揄うようにニヤニヤとした笑みを浮かべて。お手柔らかにお願いします、と言われれば彼女の頭を撫でて「もちろん」と目を細めて。彼女の了承を得てから行為の続きをして。暫くして行為を終えては「……大丈夫?」と恐る恐る聞いてみて)



198: 真人/卯月星花 [×]
ID:dacb40dd1 2021-03-27 01:47:57



【真人】
>刹那
ふふっ、どういたしまして。
(照れくさそうに笑みを浮かべる彼女を見ると此方も微笑ましそうに笑みを浮かべてどういたしましてと述べ。わざとだろうと尋ねられると「うん。刹那の反応が見たくて、つい。」といたずらっ子のような笑みを浮かべて、ついしてしまったと素直に言って。やだと言ったらどうするのかと聞かれると少しわざとらしく考え、「うーん…やだって言われても無理矢理するかな?お仕置きなんだし。」と笑みを浮かべて、彼女の頬を撫でながら半分冗談で述べて。おかしくなるからと聞くと素直に離れ、「俺はおかしくなった刹那を見てみたいな。」と妖艶な笑みで彼女の事を見つめながら述べて。笑わないでよねと聞くと微笑み、「笑わないよ。ようやく見せてくれた。」と嬉しそうにようやく見せてくれたと述べて頬にキスをして。そういう気分になったら、と聞くと笑みを浮かべて頷けば「うん、その時はちゃんと教えてね。」とその時は教えてと言い。次の日大事な用事が無いのなら良いと聞けばクスッと笑い、「分かった。用事がある時はちゃんと事前に教えてね。…うっかり立てなくなるぐらいしちゃうかもだから。」と太もも辺りを撫でるように触りながら述べ。却下と聞くと残念そうにしつつも図星な為、「分かったよ。…じゃあ、顔隠さないでね?そしたらお仕置きしないから。」と了承すると、顔を隠さなければお仕置きしないと述べて。彼女の言葉を聞くと少し驚きつつも、可愛らしくて思わずクスッと笑い。背を向けられると背後から抱き締めると「ありがとう、満足したよ。…でも、背中向けられると寂しいな?」とわざとらしくシュンっとすると背を向けられると寂しいと述べ)


【卯月星花】
>傑
やっぱり…。
(意地悪したくてついと聞くと、やっぱり…とじとーっと彼の方を見ると述べて。本当に知りたいのかと聞かれると小さく頷いて、「…でも、教えてくれないなら良い。」と根に持っているのか教えてくれないなら良いと言い。気が乗ったら手加減すると聞くと眉を下げて「そんな…」と小さい声で呟き。コスプレと聞くと「こ、コスプレ…?」と繰り返すように述べて。その後の彼の言葉が予想外で少し驚きつつも、良いよねと尋ねられると頬を少し赤くして「い、良いけど…私、メイド服なんて持ってないよ?」と自分はメイド服なんて持ってないと言って。壊れるまでいじめるかもと聞くと耳まで顔を赤くして、腹辺りをツーっと指でなぞられるとピクッと肩を上げ「んっ……でも、いざそうなったとして…私が止めても続けるでしょ…?」と甘い声を漏らした後、自分が止めても続けるだろうと尋ねて。目を見て言ってほしいと言われると段々恥ずかしくなってきて「も、もう言わない!」と言えば真っ赤にした顔を見られないように布団を被って。彼の好きという言葉に頬を赤くするも、揶揄うようにニヤニヤと笑う姿を見ると「…揶揄ってるでしょ。」と少し頬を膨らませると尋ねて。頭を撫でられると目を瞑り、少しして目を開けると「…絶対だからね。」と釘を刺すように述べ。行為が終わって少し睡魔と戦いつつ、彼に大丈夫かと尋ねられると「大丈夫…って言いたいけど、多分立てないかも…。」と多分立てないかもしれないと言って)



199: 夏油傑/刹那 [×]
2021-03-27 16:56:12


 【刹那】
 >真人

…恥ずかしいから次からはやめてよね
(いたずらっ子のような笑みを浮かべ、ついと述べる彼を見ては、まだ少し顔を赤くさせながら恥ずかしいから次からはやめてくれと伝えて。彼の事だから、本当にするだろうと思い「……好きにして良いから……ヤるなら……優しくしてよね」と顔を赤くしつつ好きにして良いからヤるなら優しくしてくれ、と頼んで。妖艶な笑みを浮かべ自分を見ながら、おかしくなった刹那を見てみたいと言われ「おかしくなったら…呪霊として格好がつかないでしょ…」と妖艶な笑みで見つめられているため少しばかり頬を赤くさせ、おかしくなったら呪霊として格好がつかないだろうと目を逸らして。嬉しそうにようやく見せてくれた、と述べ頬にキスをした彼に「……そんなに……?」とそんなに見たかったのかと尋ねて。その時はちゃんと教えてね、と言われればコクっと頷いて。太もも辺りを撫でるように触られ「っんぅ…分かった、から……」ともどかしそうに足を擦り合わせては、少しばかり甘い声を漏らして分かったからと頷いて。彼の言葉を聞いて目をそらしては「…真人が恥ずかしい事したり言わなきゃ…私だって顔隠さないし」と真人が恥ずかしい事をしたり言ったりしないなら自分だって顔を隠すことはしないと述べ。シュンっとした彼に弱いため、また寝返りをうち彼の方を向いては「……これで、寂しくはないでしょ?」と抱き締め返して)



 【夏油傑】
 >星花

星花……案外、根に持ってる?
(彼女の言葉に目を見開いて驚いては、また意地悪そうな笑みを浮かべ案外音に持っているのかと尋ねて。小さな声なため何を喋ったのか分からず「…何か言った?」と聞いてみて。繰り返すように述べた彼女に「似合うと思うんだよね」と満面の笑みを浮かべて。彼女の言葉を待っていました、と言わんばかりに「くくっ…こういう時のためにね、買ってたんだよ。多分、サイズもピッタリだと思うけど……」と自身のクローゼットを開けて、中からメイド服を取り出してはサイズもピッタリだと思うと述べ。自分が気持ち悪いことを言ってしまったのではと思い「…言っておくけど、悟とノリで買ったから…勘違いはしないでね」と適当な理由を付けて、勘違いはしないでほしいと伝えて。彼女の反応を見てはクスっと笑い、彼女の言葉に「当たり前だよ。壊れるまで、だからね」と揶揄うような笑みを浮かべて。布団を被ってしまった彼女に「……顔がみたいな。布団から出てきてくれる…?」と布団に顔を近付けては、囁くように顔が見たいから出てきてくれるかなと述べ。揶揄っているだろう、と聞かれれば肩をすくめ「バレちゃったか」とベッと舌を出して。彼女の言葉に頷いて。彼女の言葉を聞いて申し訳ない顔をして「…ごめんね。……明日は、してほしいこと何でもするから…。眠いなら、寝てていいよ。後片付けは私がするから」と彼女の頭を撫でて)



200: 真人/卯月星花 [×]
ID:dacb40dd1 2021-03-27 19:19:11



【真人】
>刹那
うーん…それは難しいかな。
(次からはやめてくれと聞くと少し考える素振りを見せてからそれは難しいと述べ、耳元に顔を近づけると「ねぇ、たまにでもいいからしちゃダメ?」と甘えた声色で尋ねて。好きにしていいからヤるなら優しくしてと聞けば彼女が頬を赤くさせているのもあって、彼女の事を押し倒すと余裕のなさそうな笑みで「その言葉と表情は狡いな…なるべく優しくするからシても良い?」と尋ね。おかしくなったら呪霊として格好がつかないだろうと聞けば彼女の頬を撫でて、「俺の前だけ、じゃダメ?」とどうしても見たいのかおかしくなるのは自分の前だけじゃダメかと聞いて。そんなに見たかったのかと尋ねられると微笑みながら頷いて、「だって刹那の顔ずっと見てたいから。」と恥ずかしがる様子も無くずっと見ていたいからと述べて次は唇にキスをして。足を擦り合わせて甘い声を漏らして分かったからと述べる彼女に少し意地悪したくなり、「ふふっ、本当に?ちゃんと分かった?」と尋ねながら今度は太ももをツーっと指でなぞり。恥ずかしい事をしたり言ったりしないなら自分だって顔を隠すことはしないと聞くと「…じゃあ顔を隠せる物は周りに置かないようにしないとね。」と恥ずかしい事をしたり言うのをやめる気は無いからか顔を隠せる物は周りに置かないようにすると述べて。これで寂しくはないでしょ?と抱き締め返されると直ぐに嬉しそうに笑みを浮かべると「うん、寂しくないよ。」と言って。彼女の頭を撫でると「刹那、愛してるよ。」と言うと唇に触れるだけのキスをして)


【卯月星花】
>傑
だって、傑が意地悪するから…。
(根に持ってるかと尋ねられると目を逸らしながら傑が意地悪するから…と少し彼のせいにして。何か言ったかと尋ねられると「だ、だってお仕置きじゃないのに気が乗ったら手加減するって…。」と眉を下げながら困ったような表情でお仕置きじゃないのにと少し不満そうに述べて。似合うと思うんだよねと満面な笑みで述べる彼を見て、かぁぁっと顔を赤くして。こういう時のために買ってたとクローゼットからメイド服を取り出してくる彼を見て目を見開き驚いた表情を浮かべ、サイズもぴったりだと思うと聞くと「やっぱりえっちだ…。」と呟くように述べ。悟とノリで買ったからと聞くと有り得そうだな…と思えば「そ、そっか…。…着替えるから後ろ向いててくれる…?」と着替えるから後ろを向いて欲しいとお願いして。壊れるまでと聞くと頬を赤くして、「ちなみに拒否権は…?」とおずおずと尋ね。顔が見たいから出てきてくれるかと囁くように述べられると更に顔が赤くなり、「…やだ。」と断って。バレちゃったかとベッと舌を出して述べる彼を見てムスッとするとそっぽを向いて。後片付けは私がするから寝てていいと言われれば「ありがとう。…でも傑の事待ってる。」と礼を言ってから傑が隣に来るまで寝ずに待ってると述べ)



201: 夏油傑/刹那 [×]
2021-03-30 21:24:51


 【刹那】
 >真人

…たまになら、良い…けど…
(耳元で甘えた声色で、たまにでもいいからしちゃダメか、と聞かれ少しばかり顔を赤くさせ、たまにならと承諾して。彼が甘えてきたりするのに弱いなと思いながら、ため息をつき。彼の余裕のなさそうな笑みに驚いては、直ぐに赤くなった顔を横に逸し「……本当に、優しくしてよね…」とコクっと頷いて。頬を撫でられ少しビクッと肩を震わせては「…真人の前なら…良いけど…」と彼の手に顔を擦り付けては真人なら良いと目をそらして。彼なら良いと言ったものの不安になり「面倒くさい質問するけどさ……捨てない?」とおかしくなった自分に愛想を尽かして、自分を捨てないかを聞いて。自分の顔をずっと見ていたいと言う彼に反論をしようとしたが唇にキスされ、少しポカンとしてから直ぐに頬を赤くさせ「急にキスするとか…変態」と顔を背けて。本当にちゃんと分かったからと尋ねられながら太ももをツーっとなぞられ「ひゃっ?!…わかっ…たから、やめて…!」と変な声が出てしまい耳まで顔を真っ赤にさせては、彼を腕を手で押してやめくれと頼んで。顔を隠せる物は周りに置かないようにしないとね、と聞けば「…どうして、やめる気ないのよ…」とジト目で彼を見て。寂しくないと聞けばクスっと微笑んで。頭撫でられ急に愛していると言われ、唇に触れるだけのキスをされ「……急は、ズルい……」と顔を赤くして)


 【夏油傑】
 >星花

ごめんごめん。……お詫びに何か奢るよ
(クスクスと笑っては、悪びれる様子もなくケロッと謝って。これだけでは、と思い何か奢ると伝え彼女の頭を撫でて。眉を下げながら困ったような表情を浮かべ、少し不満そうな彼女に「…だって、普通じゃ面白くないだろう?」といたずらっ子のようにベッと舌を出しては、普通だと面白くないだろうと述べ。やっぱりえっちだ…と言われ「言うだろう?男は皆狼だって。私だって男だから…ね」と意味有り気にニヤッと笑っては男は皆狼だと述べ、自分も男だと楽しそうに目を細めて。着替えるから後ろ向いててくれるかと聞かれればコクっと頷いて「勿論。着替え終わったら声をかけてね。…あ、そうだ。着替え終わったら"ご主人様"って言ってほしいなぁ?」と勿論だと述べては、着替え終わったら声をかけてくれと伝え彼女に背を向けたが何かを思いつき彼女に向かい合ってはご主人様と呼んでほしいと頼んで。おずおずと尋ねる彼女に「ないよ」と即答して。彼女が布団を被っているため、どんな顔をしているか分からないが照れているのだろうと思えば「……出てこないなら、悟や硝子のところにでも行こうかな」と出てこないなら悟や硝子のところに行くと独り言のように述べ。そっぽを向いた彼女に「…拗ねちゃった?」と面白半分で聞いてみて。彼女の言葉を聞けば目を細めて「…ありがとう」と彼女の頭を撫でて)

202: 真人/卯月星花 [×]
ID:dacb40dd1 2021-03-31 03:55:43



【真人】
>刹那
ふふっ、ありがとう。やっぱり刹那って優しいね。
(たまになら良いと彼女から了承してもらうと嬉しそうに笑みを浮かべお礼を述べて。彼女を見つめながら微笑むとやはり彼女は優しいと言い。本当に優しくしてよねと聞くと「…うん、努力はするよ。」と言っては彼女の首筋にキスをしてから行為を始め。暫くして行為を終えると途中から優しく出来なかった為、少し申し訳なさそうな表情で「途中から激しくしちゃったけど大丈夫…?」と尋ねて。手に顔を擦り付けては真人なら良いと述べる彼女を目を見開きながら見つめるも、その言葉は自分にとっては嬉しい言葉で直ぐ微笑み。自分を捨てないかと尋ねられれば安心させるように抱き寄せて、優しく抱きしめながら「刹那の事、捨てる訳ないでしょ?これだけ愛してるんだからさ。勿論、嘘じゃないって誓えるよ。」と述べて。変態と聞くと「恋人を持つ男って多分こんなものじゃない?可愛いって思ったらキスするとかさ…あ、でもそうなったら刹那の事いつも可愛いって思ってるからずっとキスしなきゃだね。」と普段ずっと彼女の事を可愛いと思っている為、そう述べて。腕を手で押してやめくれと頼まれると素直にやめ、いたずらっ子のような笑みで「分かってくれたなら良いよ。」と述べ。どうしてやめる気がないのかと聞くと「だって刹那の顔が見れないの寂しいんだもん。」と素直に思っている事を述べて。彼女の反応を見るとクスッと笑い、「じゃあキスする時は言った方がいい?」と尋ね)


【卯月星花】
>傑
…じゃあ、コンビニの新作スイーツで許してあげる。
(悪そびれる様子もなく謝る彼をじとーっと見るも、お詫びに何か奢ると聞くと目を逸らして少し間をあけてはコンビニの新作スイーツをちゃっかりねだって。普通じゃ面白くないだろうと聞くと少し俯いて「傑は面白いかもしれないけど…結構物によっては恥ずかしくて耐えられないというか…」とお願いされた物によっては耐えられないと述べて、彼の方を見ると「無理なお願いは拒否するのはダメ…?」と尋ね。彼の言葉にかぁぁっと頬を赤くすると俯いては「わ、分かってるけど…」とボソボソと述べ。着替え終わったら声をかけてほしいと言われると頷き、彼が背を向けると着替えようとするも再び向かい合っては彼のお願いに顔を赤くし、「は、恥ずかしいから傑って呼んじゃダメ?」とご主人様呼びは恥ずかしいから傑と呼んではダメかと尋ねて。彼に即答されると「…壊れても本当に笑わないでね。」とか細い声で述べ。悟や硝子のところにでも行こうかなと聞くとガバッと布団から出てきては「だ、ダメ…此処に居て欲しい…。」と1人じゃ寂しい為、此処に居て欲しいと述べて。拗ねたかと聞かれると「…拗ねてない。」と述べて背中を向けて。頭を撫でられると目を瞑り、少しして目を開くと「ふ、服借りてもいい…?」と部屋に取りに行けそうにもなく、任務に着ていった制服を着るのも気が引ける為、服を借りてもいいかと尋ねて)



203: 真人 / 卯月星花 [×]
ID:dacb40dd1 2021-04-04 01:03:09



( / 上げさせていただきます…!/蹴り推奨)



204: 夏油傑/刹那 [×]
2021-04-04 21:40:48


 【刹那】
 >真人

…アンタだけに、ね
(刹那って優しいね、と言われれば少し照れくさそうに目をそらしてアンタだけにねと頬を赤くさせながら述べ。少し申し訳なさそうな顔をする彼を見ては「…別にこれくらい大丈夫。それに、お仕置きだったんでしょ?それなら仕方がないじゃない」と上半身を起こしてこれくらい大丈夫だと伝えれば、慰めるように彼の頭を軽く撫でてお仕置きだったから仕方がないと述べ。彼の言葉を聞いては目を見開いて「そっか…。ふふっ…ありがとね、真人」とクスっと微笑んでは、彼を抱き締め返して礼を述べ。可愛いと言われれば顔を少し赤くさせて「…可愛いと思ってても、ずっとはしないでよね…」と手で顔を隠しては、ずっとはしないでよねと伝えて。少し間を開けては彼の頬に軽くキスを落として「……お返し、みたいなものだから」とそっぽを向きながらお返しだと伝えて。素直にやめてくれると思っていなかったため少し驚いては、いたずらっ子のような笑みを浮かべる彼に「……馬鹿」と少し不満そうな表情を浮かべて馬鹿と独り言のように呟いて。彼の言葉を聞き頬を赤くさせては「良くもまぁ…恥ずかしげもなく、そう言う事言えるわね…」と恥ずかしさから顔を背けて。キスする時は言ったほうがいいかと聞かれれば「……まぁ、そうしてくれると助かるけど…」と述べ)


 【夏油傑】
 >星花

……それだけで良いの?もっと我儘言っていいんだよ?
(コンビニの新作スイーツで許してあげる、と言われれば少し驚いて。もっと我儘を言っても良いのに、と思えばそれを伝えて。彼女の頬に手を添えては「ダーメ。…ちょっとだけ手加減してあげるから、ね?言ったことには責任持たないと…ね?」とわざとらしく甘い声でダメだと耳元で囁いては少し間を開け、ちょっとだけ手加減をすると伝えては言ったことには責任を持たないと、とクスっと笑って。彼女の反応にクスクスと笑っては「……だから、油断しちゃ駄目だよ?食べちゃうかも」と油断しちゃ駄目だと伝えては目を細めて、食べちゃうかもと囁くように述べ。傑って呼んで良いかと聞かれれば「うーん…ダメ。どうしても嫌って、って言うなら……メイド服かナース…どっちが着たい?それ次第かな?」と少し考えたあとにダメだと述べ。どうしても嫌なら、と口にしてはメイド服かナースはどちらが着たいかと黒い笑みを浮かべては、それ次第だと述べ。彼女の頭を撫でては「笑わないよ。…そんなに信じられない?」と笑わない事を伝えて、少し間をあけそんなに信じられないのかと尋ねて。彼女の行動にクスっと笑っては「いかないよ。…ようやく出てきたね」と子供をあやすように彼女の頭を撫でて。背中を向けた彼女に「拗ねてるじゃないか」と揶揄うように述べ。服を借りてもいいかと聞かれれば「私ので良ければ、もちろん」と述べては、タンスの中から自身の服を取り出して彼女に渡し)



205: 真人/卯月星花 [×]
ID:dacb40dd1 2021-04-06 03:57:17



【真人】
>刹那
すごく嬉しいよ。
(アンタだけにねと聞けば直ぐに嬉しそうな笑みを浮かべ、ぎゅっと勢いよく彼女の事を抱き締めるとすごく嬉しいと述べ。彼女の額に自分の額をくっつけると「ねぇ、キスしていい?」と尋ねて。頭を撫でられると目を瞑るも、優し過ぎる彼女の事が段々心配になり、「それはそうだけど……刹那が優しいのは俺も嬉しいけど、優し過ぎると色々つけ込んで無理させちゃうよ…。」とシュンっとした子犬のような表情で述べて。彼女からお礼を言われれば笑みを浮かべ頷き、ふと不意打ちで彼女の唇にキスを落とすと「これは誓いのキスね。」と言って。ずっとはしないでよねと聞くと笑みを浮かべ、頭を撫でると「ずっとは冗談だよ。…でも、いっぱいキスしてもいい?」とずっとはしないから沢山キスしてもいいかと尋ね。頬にキスしお返しだと聞けば嬉しそうに微笑み、「ありがとう。…唇にもして欲しいな。……ダメ?」とお礼を言った後に唇にもして欲しいなと首を傾げてお願いしてダメかと聞いて。馬鹿と聞くと「やめない方が良かったかな?」と黒い笑みを浮かべて尋ね。恥ずかしげもなく…と聞くと笑みを浮かべ、「ふふっ、だって本当の事だし。」と楽しそうな声色で述べ。そうしてくれると助かると聞くと「分かった。…あ、でも不意打ちでしちゃっても怒らないでね!」と頷き分かったと言った後にもし不意打ちでキスしてしまっても怒らないでと述べ)


【卯月星花】
>傑
奢らないでいいから…キス、して欲しい…。
(もっと我儘言ってもいいと聞くと暫く考え、決まると頬を赤くして目線を逸らし、キスして欲しいとお願いして。ダメだと耳元で言われると肩をピクっと上げ、ちょっとだけ手加減すると聞くとかぁぁっと頬を赤くして。言った事に責任を持たないとと聞くと、「わ、分かったから耳元で言わないで…。」と分かったから耳元で言わないでと述べて。食べちゃうかもと聞くと耳まで赤くして、もしかしたら油断してしまう時もあるだろうと思えば少し俯くと「…次の日任務がある日はいっぱいしないでね。動けなくなったら大変だから…。」とか細い声で述べ。それ次第だと聞くとどちらにするか考え、「ナース服かな。…傑、ナース服も持ってるの?」と少し驚いたような表情でナース服も持っているのかと尋ね。そんなに信じられないかと尋ねられると首を横に振り、「信じてるよ。一応確認しただけ…。」と一応確認しただけだと述べ彼を抱き締めて。頭を撫でられると目を瞑り、「本当に行かない…?」と尋ねて。拗ねてるじゃないかと聞くと「…だって、いっぱい揶揄ってくるから…。」と拗ねた声色で述べ。彼から服を受け取り「ありがとう。」とお礼を言ってから上半身だけ起こして服を着ると服からする彼の匂いに思わず微笑み、「何だか抱き締められてるみたい…。」と呟き)



206: 真人 / 卯月星花 [×]
ID:dacb40dd1 2021-04-10 16:50:04



( / 上げさせていただきます…!)



207: 真人 / 卯月星花 [×]
ID:dacb40dd1 2021-04-17 13:02:10



( / 申し訳ございません。再び上げさせていただきます…!)



208: 真人 / 卯月星花 [×]
ID:dacb40dd1 2021-04-25 16:08:59



( / もう一度上げ失礼致します…!)



最新 50レス ▲上へ

名前: 下げ

トリップ: ※任意 半角英数8-16文字
※画像を共有する場合は、外部の画像アップローダなどをご利用ください

規約 マナー
※トリップに特定文字列を入力することで、自分だけのIDが表示されます

【お勧め】
初心者さん向けトピック



[0]セイチャットTOP
[1]1対1のなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle