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Tragic Comedy&MC MasterMind 〆/111


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自分のトピックを作る
92: 天谷奴零 [×]
2021-03-01 20:51:41



そうかい、信頼されたもんだ。ツーショットねぇ…いいな、盧笙にはピアスデビューの記念だって伝えればいいからな。そうだな、若く見えればいろいろと得する事があるからねぇ。言うんじゃねぇのか?(少し考えた後告げて)

そう言うもんなのかねぇ。堅苦しくなり過ぎるのもアレだろ、気楽にした方がちょうどいいんだよ。時間を有効にか…お前さんがそう言うなら少し頑張ってみるかねぇ。連絡とはいえ誰よりも早く簓の声が聞けるのはいいもんだ。へぇ、つまり俺達が簓の元気の元って事か。危なっかしいねぇ…確かに1人で危険なところに行く事があるから否定は出来ねぇな。褒めてるつもりで言ったんだけどな 、どういたしまして。おーう、信じてくれや。んー?エロ過ぎるってどこがだ…っ、!んぅ…へぇ…悪いことって何をする気だ…?(押し倒され少し驚いた後腹に触れられる感覚に少し声を出しながら煽るように視線を向けて)そうかい、これは本心だよ。簓の為だからな、後悔はさせねぇよ。そうだな、一緒に願ったら叶うかもな。はは、お前さんもいい性格してるねぇ…出てきたらどうするつもりか知りたいところだな。ああ、見つけてやるよ(ケラリと笑いながら自分の家であるマンションの近くまで歩いて)おーう、そうしな。そうかい、おいちゃんも簓がいるから寂しくねぇよ。本当だな、お前と付き合っていなかったら分からなかったかもしれないな。特別、だからな。だろ、他人の好意は素直に受け取った方が何かと得するぜ。そう言う事だ、嫌か?流石だねぇ。もちろんだ、しっかり残しておくよ。あんがとよ、もう消えるなんて冗談は言わねぇから安心しな。はは、そいつは嬉しいな。…ほーらな、いただろ。簓って言う名前の可愛い猫ちゃんがな(悪戯に口角を上げ少しからかって)
…そうだな。…んっ(軽いキスに少し目を閉じた後相手の後頭部を引き寄せ触れるだけのキスを返して)



93: *白膠木簓 [×]
2021-03-02 21:18:11


俺は信頼できるちゅうだけやて。おっしゃ、そうと決まれば…はよう撮るでー、焦った盧笙がいま浮かんでもうたわ。せやろー実年齢より…に、さん若く見えたら嬉しいってもんやで。…多分言うんかもしれんなー、俺が言うんやし。( こくり頷き)


ん、そゆうもんやてきっと、俺はそう思うんやで?確かにやわー堅苦しいの俺は苦手や皆んなポジティブにな行かんとあかんで。ほんまか、頑張る決意してくれるか!嬉しいんやったら、いっちょ零の為にアラームコールしたるわ。ん、そゆう事や、仲間からの元気はええ癒しになるんよ。せやろ、なんぼ仕事や言うたかて…心配に、なんねん。そうなんやな、嬉しい褒め言葉やわ。心から信じさせてもらうわ。今みたいに…無駄に誘うところとかや…んーせやな、零が真っ赤になるような事や。(表情はにやけたままで指でスーッとなぞるかのように、触り)絶対ないとは思うけど、本心やない言われたらどないしよう思たわ。俺の為に後悔ないように頑張ってくれるんか? ほな、願わんとあかんやん。いやいや何をゆうとりますの、零程やないですわ…見つけたら、そんときはそん時や。諦めて、連絡入れる無しやからな。ちゃんと零が一人でさがすんやで?( クスクス笑いながら、マンションをじっと眺めれば、外構の良さに思わず口をポカンと開け)ん、言われんでもそうするわ。そりゃ、よかったわ…零が居れば俺は、満足や。その言葉に1票あげるわ、恋人が、出来たからこそのわかる事なんやろなー。特別な感情か、ええ響きや。何かの役に立たせるな…その方がええもんな。嫌なわけやないやん、むしろむちゃ嬉しいねんけど。どの辺が流石やねん、一欠片も忘れられへんで?って流石にいい過ぎたな。おん、…わかったわもうびっくりする事いい子無しやからな。まだ、ちょっと少ないかもしれへんわ。…そ、そうやね、おったんかもしれへんな。簓って…それ俺の事やないかい!(にゃーっと威嚇し)…んぅっ。ちょっ…いきなりは聞いてない…けど、まだ欲しいわ。(ほんのり赤い頬を隠す為に相手の胸元顔から押し付け、ボソッと物欲しげな声で)

94: 天谷奴零 [×]
2021-03-03 22:27:37


それでもおいちゃんは嬉しいよ。はは、確かに焦りそうだなぁ。そう急かさなくても逃げねぇよ。そうだな、特に俺くらいの年齢になれば尚更若く見られるのは嬉しいもんだ。簓が言うならそうなんだろ、おいちゃんはついさっき開けたばかりだがそう思うぜ(ケラリと笑いながら告げて)


簓が言うのならそう言うもんだと思っておくか。だろ、ポジティブが1番だ。おーう、少しずつだがねぇ。あんがとよ、おいちゃん待ってるからな。そうかい、癒しになるなら元気でいねぇとなー。チョイと心配し過ぎだと思うが心配はさせねぇようにしないといけねぇな。そうだぜー、嬉しいなら良かった。俺は嫌な事はしない主義だからな。…なるほど…誘うのは嫌だったか?ほーう…んっ…別にされてもいいぜ(なぞられ少しゾクリとしながら目を細めて)…そんな事言う訳ないだろ。ああ、約束してやるよ。願いを叶える為に頑張りな、おいちゃんも願うかねぇ。そういう本を探す時点でなかなかだと思うけどな?そうかい、なら見つからない事を祈るか。分かってるぜ、必ず見つけてやるよ(相手の様子にクスリと笑いながらマンションの中に入って)それならいいけどよ。はは、そうかい…お前さんが満足ならずっと傍にいてやるよ。愛の力ってもんは恋人が出来てから分かるもんだと思うぜ。お前もそう思うか、特別な感情ってのはいいねぇ。何事も役に立つ方がいいだろ。そうかい…それなら俺だけの特別にするかねぇ。話したら納得してくれる心の広さが流石だって事だよ。一欠片も、ねぇ…絶対に忘れられねぇな。おーう、言わないよ。少ないか…なら今よりもっと俺の事を想ってもらわないとなー、おいちゃんも簓の事を想ってやるからな。おぉーおぉー…悪かったよ、許してくれや(威嚇する様子に目を細めながらわしゃわしゃと頭を撫でて)…油断は禁物だぜ、ん…まだ欲しいか、なら自分からキスしな(顔を隠す相手の頭を優しく撫でながら言ってみて)



95: *白膠木簓 [×]
2021-03-04 21:11:23



んー零は嬉しいちゅうなら、それでえんかな。せやろう、ほな準備はええかー?わかってるわ…はしゃいだ子供みたいや思ってんのか。せやなー、零なら嬉しいんかもなよかったやん、ピアス開けて。…ま、ほんまの事やしな、本音やからな…きっかけができるとまた、開けるかもしれんな。(カメラを起動させれば肩を組んで横から覗くように見つめ)

それは嬉しいねんけど、ほんまかはわからんし…な信じすぎるんもよくはないで?ポジティブ過ぎて空回りせんようにやで。少しでも、やる努力があるだけましちゅうもんやで。どういたしましてや、携帯を見つめながら待っとりや。そうやで俺ら源なんやから、元気でおってや。…いやか?心配ばっかりするやつ?おん、俺もなんか分からんけどよかったたわ。好きな奴ほど虐めたくなるような人の顔しとるで。いや、ちゃうよ…可愛いなおもて。…今日はいつもの零やない、可愛い過ぎや…遠慮なくいじらしてもらうで。( 耳たぶをくすぐるように触り)それもそうやんな、すまんな変な事言うたわ。指切りげんまんでやっとくか?二人で願えば、いい方に進みそうやな。男なら…ちょっとはほんの少しは気になるんやないか?…俺は読まんから良さは分からんけど。零の雰囲気からしたら…見つかる感じ絶対ないかもしれんな…若き頃は分からんけど。期待してんでー。ここか、零宅は(マンションを眺めポツリと呟けば、追うように中に入り)…ほんまか、こんな俺の側に追ってくれるなら願ったりやわ。せやな、俺らは今がわかりどきやからな。当たり前やん、それ以外思う事なんてなんもあらへんわ。あーうん確かにそれもそうや。おん、零しか知らん俺ってな。理解したわ、せやて、納得したくなるような返しやん、零は。せやで、忘れるなんて事させんからな。なら、よしこちゃん。ん…もっと零を肌で、感じたいほどに…たりひんな。想ってや、今よりもっと、な。……怒ってもしゃないもんな、耳弱いはほんまやし、猫語言うたんは俺なんやから。( 撫でられながらも、ボソリボソリ)…油断なんかしてない、…自分から…て…うーん…わかったわ、ほな目瞑ってや( じっと唇をみつながら呟き)





96: 天谷奴零 [×]
2021-03-05 23:04:41



それでいいと思うぜ、細かい事は気にするなよ。はは、そのくらい分かってるよ、念の為だ。おーう、いつでも準備は出来てるぜ。ああ、本当に良かったよ…前からピアス開けてぇと思ってたからと言うのもあるけどな。あんがとよ。…そうかい、ま、開けるかどうかは個人の自由だな。(肩を組みながら片手で小さく裏ピースをしカメラに向けて笑顔を浮かべて)

それは分かってるぜ、簓だからこそ信じられるんだよ。ああ、お前さんも気をつけろよ。そうかい、なら頑張るかねぇ。おーう、待ってるぜー。分かってるよ、簓も元気でいな。…いんや、別に嫌な訳じゃねぇよ。分からなくてもいいんだよ。…これでも好きな奴は虐め過ぎないようにしてるつもりなんだがねぇ。そうかい…こんなところを見せるのは簓だけだ。んんぅ…可愛いおいちゃんもたまにはいいだろ…好きなだけいじってくれや(耳をくすぐられる感覚に吐息混じりの甘い声を出しながら見つめて)別に気にしてないけどな。指切りか…やっておくか。そうだな、願っておいて損はないと思うからな。分かってるぜ、簓もそういうのに興味があるんだなって思っただけだ…あったらすこーしだけ見せてやるよ。案外どっかから出てくるかも知れねぇなー。おーう、期待してな。俺の部屋はここの上の階にあるからもう少し歩く事になるぜ(マンションの中に入りオートロックを外した後エレベーターで自分の部屋のある7階に向かって)ああ、本当だ。お前さんが望むなら幾らでも傍にいるよ。おー、そうだな…本当に幸せだ。…それもそうだな。納得したか?そう言う事だ、俺にも独占欲があるってのもあるけどな。はは、そうかい、おいちゃんの返しで納得するのなら良かった。分かってるぜ、だから簓も忘れるなよ。肌で感じたい、ねぇ…その想いを全部受け止めてやるよ。当たり前だろ、今も俺の心の隙間を簓で埋め尽くしたいくらい想ってるからな…。…おいちゃんも少しからかい過ぎたな…反省するよ(相手の頭を優しく撫でながら顔を見て)…不意打ちに頬赤くしてた癖になぁ?…欲しいんだろ?ん…(言われた通りに目を瞑って)



97: *白膠木簓 [×]
2021-03-07 00:42:48



はは、せやなーそれもそうやなーほなもうなんも言わへんわ。念のためってなんやねんな…。はいーチーズにチーズや。そうやったんか、ピアスに興味もあったやねんて、知らんかったわ。どういたしましてや。…ま、せやね、自分次第ちゅう事や。( 態とらしく笑かすように写真撮るときの掛け声をゆえば、パシャリと写真撮り)


俺がやからって…俺やなかったら、信じられへんって事かいな?俺は大丈夫やて、心配すんなや。おん、その意気やで零はやる時はやる男やからな。俺は元気の源があるからな、元気にならん事はないわ。なら、良かったで、心配症すぎるんは大事な仲間やからしゃーない。まーそれでえんかな。…それってまだもっと虐めたい思ってるちゅう事か?当たり前やん、他の人は見せたくないし、見せるんもあかんでな。せやな、偶には零の可愛い姿拝めるんは俺としては嬉しいもんや。…言われんでも、いじったるわ。( 耳たぶにキスを落とし)気にしてないんやったらよかったで。懐かしいわ、最後にしたんわいつやろな、指切りげんまん…嘘ついたらハリセン飲ます指切った。やな、それもそうやわ。……むちゃ興味が、あるわけやないで…零かてあるくせに。見せてくれんでええんやけど…。そのセリフ絶対あるていやんけ。わかった、期待してるわ。おん、零…金もちさんか…。(ついていくように、歩き)それやったら、ええわ。…俺は望むで、、今更零がおらん生活出来へんからな。せやな、幸せいっぱいで、胸苦しいわ。零もあったんやな、独占欲どんどんぶつけてもらわんとな。納得出来る返しからな、そりゃするわ。おん、忘れたりせんから大丈夫や安心せい。ほんまか、抱えきられへんかもしれんで、えんか?そうなんや、はようその隙間を俺で埋め尽くしてまえ。別にもうええよ、最初から怒っとらんし。反省してんのやったら、ええわ。許したる(もっと撫でれろと言う表情で見つめ)う、うっさいわ…あ、赤くして何が悪いねん。…くぅ、なんか分からんけど悔しいけど…欲しいからな。…ンゥゥッ、(声を洩らしながら

98: 天谷奴零 [×]
2021-03-09 23:32:20



そうしな、俺も何も言わねぇよ。万が一、があるかも知れないだろ。…っ、ふは、何だその掛け声は。まあな、仕事やらなんやらでなかなか開けるタイミングつかめなかったがねぇ。そうだぜ、何事も自分次第ってもんだ(相手の掛け声に思わず吹き出しそうになりながら自然にイケブクロの長男に似た笑みを浮かべて)


…んー、そう言う事になるな。信じられない事も無いが簓の方が安心するんだよ。そうかい、なら安心だな。おーう、これでも真面目にやる時はやるからな。そうかい、ならいいな。だな、俺だって仲間が心配になる事があるからな、こればっかりは仕方ねぇ。それでいいんだよ。んー…チョイと意地悪はしてぇな、だが痛い事はしねぇよ。…ん、安心しな、他の奴には見せねぇからな。それなら良かったぜ。…はぁ、耳好きだな…(ピクリと肩を震わせた後少し声を抑えて)だから気にするなよ。…おいちゃんも久しぶりだな…指きった、と。だから願っておいた方がいいと思うぜ。んー?本当か?…興味があるかも知れないなー。そうかい、見たいのならいつでも言えよ?なーんて冗談だ。さあ、どうだろうな。それならいい。おーう、それなりに稼いでいるからな(自分の部屋の扉の前に移動し鍵を開けて)…そうか、俺も簓無しじゃ生活出来ねぇよ。はは、幸せなのはいいこった、これがずっと続くといいな。おーう、チョイと依存しちまってるが独占欲をぶつけてやるよ。そうかい、納得出来るなら良かった。それならいいけどねぇ。いいぜ、受け止めきれるだけ受け止めてやる。ああ、少しずつだが過去に失った分も簓で埋め尽くしてくれや。許してくれてあんがとよ(優しく髪を撫でながら相手を見つめ返して)別に悪いとは言ってないぜぇ?ただ、可愛い奴だなって思っただけだよ。欲しかったらてめぇから求めに来いってな……ん、(相手の様子を愛おしそうに見た後片手で後頭部を押さえ相手の唇を少し舐めてみて)



99: *白膠木簓 [×]
2021-03-10 21:34:12


ほいさやで、わかったわ。いや、ないやろう?…分からんけどな。おもろい掛け声やろ?せやなー、零は忙しいおしとやからなー。お、今の笑い一郎みたいやったで、あいつもそんな可愛いらしい笑いするんやで。( 撮った写真を保存をすれば、相手に確認を取るように見せ)

なんや、俺でよかった気いするわ。なるほどなそりゃ、嬉しいわー。おん、せやろう?安心やで。例えば、どんな時や零の真面目になる時は?はは、俺らのチームは割と心配症の集まりやからなー。零が、ええゆうなら…それでえんかな。意地悪な…痛くないなら、別にされても…ええかな。おん、いじられそうになった時は俺が阻止するしな。せやな、耳触ればええ反応してくれるからな、零は。( 指先で耳裏をすっと触りながら、反応楽しんで。)へーい、そうするようにさせてもらうわ。大人なになってからすることないもんなー久しぶりなんは当たり前か。やな、どう願うが一番ええかな。ほ、ほんまやし…ちょっとはほんのちょっとはまぁあるけど…。言わへんわ!女が水着着て写真撮られてるだけやんか。見つかったら、あれや…俺の言うことなんでも聞いてもらうでええか?流石や、恐れ入りましたわ。( 口元緩ませ、クスクスと笑いながら)そりゃ、嬉しい事聞いたでー。同じ屋根下で暮らすか、なんてや。せやな…ずーっと続いて欲しいって思うで、俺は。そんな、お互い様やでー零がくれるもんならどんどん来いや。おん。お口にチャックするようにするからな。頼もしいこっちゃやで、ほなその胸に全部注入したるわ。任せとき、俺にできん事はないからなーゆっくり埋めていこうや。どういたしましてや( 撫でられる心地よさに目瞑りながら、気持ち良さげに笑みを浮かべ)…信用なりませんで、可愛いは…余計や。…俺様発言見たいな良いようやな!…っぅ。( 舐められるなんて、思っていなくピックと驚いたように身体反応し 相手の服をぎゅっと握り)

100: 天谷奴零 [×]
2021-03-12 18:08:27


分かればいい。今はなくてもふとした時にあるかも知れないだろ、ま、お前さんが言うなら無いんだろうな。確かに面白いな、チョイと吹き出しそうになっちまったよ。そうだぜ、おいちゃんはこれでも会社の社長やってるからねぇ。……そうか?無意識だったぜ(一瞬間を置いた後撮った写真を見ながら呟いて)

本当に良かったよ、簓じゃなかったら信じなかったかもなぁ。本当の事だからな。ああ、ま、最初から大丈夫だとは思ってたけどなー。んー…そうさなぁ、重要な仕事の時とかだな。言われて見りゃそうだな、俺も心配症なところがある自覚あるからねぇ。それでいいんだよ、こまけぇ事を気にしてちゃキリがないだろ。そうかい、なら痛くない程度に意地悪してやるよ。こんなおじさんを襲う奴なんていねぇと思うが阻止してくれよ。んん、耳触られるとくすぐってぇんだよ…っ…(少し頬を赤くしながら片手で顔を隠して)物分りが良くて助かるぜ。そうだな、だが大人になってからするのも悪くないだろ。普通に奇跡がおこりますようにって願えばいいんじゃねぇか?はは、ま、別に興味があってもなくてもいいけどなー。若いお姉ちゃんの水着姿は需要あるんだよ、ごつい男の水着姿見ても何も興奮しねぇからな。いいぜ、見つけられたら聞いてやるよ。俺にとっちゃこの位安いもんだ…と、中に入りな(玄関の扉を開きながら促して)そうかい、俺も嬉しいよ。一緒に暮らす、ねぇ…いいな。思ってる事は同じだな。…そうか、それなら与えられるもの全部やるよ。そうしてくれると有難いねぇ。当たり前だろ、身も心も簓で満たされるなら満足だ。そいつは頼もしいな…もう離れられねぇな。ん、簓が優しくて良かったぜ(気持ちよさそうな表情に可愛いと思いつつそっと髪に口付けて)…信じてもらえねぇか…おいちゃん本当の事を言っただけだけどな…。別にそんなふうに言った訳じゃないが悪いねぇ。…ん、ふっ…(薄目で相手の様子を見て少し悪戯に目を細めた後唇の隙間から相手の咥内に舌を入れて)



101: *白膠木簓 [×]
2021-03-13 09:57:21


せやろう、分かりがいがあるええ子や思うやろ?あーそっちな確かに…もしかしたらあるかもやな。吹き出して、零のオモロい顔をおさめるつもりでおったんやけどなー残念やわ。会社の社員ってかっこええよな。無意識やったら、もう見れなそうやなー。( スマホしまい、さっきの笑顔を思い返して)

感謝するで、俺と零にありがとう言うとくわ。そうなんやな、ほんまでよかったで。なんや、最初からわかりきって事やったんか。はずせん大事な取引先に会う時だけかいなー。せやろう、似たようなあれやんか、俺等は。はは、せやなほんまそうやでー。頼むで…ってなんで意地悪されるのにお願いしなあかんねん!おるやん、今まさに零の目の前に、な。それは弱い言うんやでー耳は一番くすぐったい場所って聞いたことあんで。(顔を隠す手を掴み、頬を赤らめる顔見ては可愛いなんて思いながらクスッと笑い)それが取り柄やからなー。せやな、なんか子供に返った気分で良かったたわ。ん、それもそうやな普通が一番やなー、今からでも願おうか?困りやせんからなー、そゆう雑誌の趣味があっても。ふ、まーそうやわなーそう考えたら女の人は最強やな。おん、何でもえんやもなー。金持ちさんは言うことちゃうなー( 靴を脱ぎ、一歩部屋の中に足を踏み入れては中に入り)零も嬉しい思うてくれるんやなー。ほんまか?…零と毎日同じ場所に帰る日が来るのが願う日が近いかもしやんなー。せやな、やっぱあれや考え似てるわ。もらえる分だけ俺もやるでー。そうやったら良かったで。俺もや零しか考えられへんなりたいもんな。最初から離す気ないくせに、な。零やから許すんやからなー。( 女の人にやるような髪キスに少しだけ、頬を赤くして)別に信じてないわけやないけど…零が言うんなら信じるわ。わかってるわ、ちょっとそう感じただけやし。…ッンゥ、ふぁっ…ン…( 今までとは違う口付けにぎゅっと相手の袖口を握り、声洩らし)

102: 天谷奴零 [×]
2021-03-15 19:07:27


おいおい、自分でいい子って言うか?だが分かりがいがあるとは思うぜ。だろ、可能性が無いとは言いきれないからな。俺の面白い顔をおさめるなんざ百年早いって事だ。そちらさんから見りゃそうだろうな。ま、俺の場合は会社を立ち上げたのも手段の一つなだけだがな。何だ、もっと見たかったのかい?(相手の様子を見ながら訊いてみて)

お前さんの好きにしな。ここで偽る理由なんてないだろ。ああ、何となくだけどな。もちろんそれ以外の時でも真面目になるぜ、たまーにな。最初はそうは思わなかったが意外と似たもの同士なのかも知れないなぁ。だろ、だから気にしない方がいいんだよ。…はは、見事なノリツッコミだ。ま、お望みなら意地悪したいってのは本当だ。…!おいちゃんの事をそんなふうに見ていたなんて思わなかったな…別にお前になら襲われても構わねぇよ、俺…『天谷奴零』は簓のものだからな。っ…その位知ってるぜ、だが、別に弱い訳じゃねぇよ…(ほんのりと頬を染めたまま掴まれていない左手で相手の頬に触れて)そうかい、良い取り柄だねぇ。おいちゃんも良かったぜー。おーう、願うか。だろ、結構は人それぞれって事だ。だな、それに権力的にも女の方が上だからねぇ。ああ、何でもいいぜ。こっちにとっちゃ普通の事だけどな(相手が中に入ったのを確認した後自分も部屋の中に入って)当たり前だろ、それ位想ってくれてるって思うからな。ああ、本当だよ。そいつは楽しみだ、今からでも準備しておくかねぇ。考えが似ているのもあるが想いが通じ合ってるって事だろうな。簓からもらえるのなら嬉しいねぇ。お前さんの事は信頼しているからなぁ。そうか、なら俺しか考えられないようにしてやるよ、簓がお望みならな。バレちまったか…絶対に手放さねぇから覚悟しておけよ。それでも安心するんだよ(相手の赤くなった頬を少しつつきながら微笑んで)無理して信じなくてもいいんだぜぇ?ま、簓が信じるならそれでいいけどな。そうかい、それならいいんだけどよ。…ふ、ん…はっ…(相手の髪を撫でながら深く口付けそっと口を離して)



103: *白膠木簓 [×]
2021-03-16 21:46:05

俺やから、ええねんってな。せやろう、間違った事は言うてないからなー。ま、それもそうやわー。100年またあかんかいな、それは長すぎるて…そんなに待たれへんわ。お笑いがなくなったら、零の職場に住み込みで働かせてもらおか。手段?なんのや?見たかったに決まってるんやんか。( じっと見つめながら、こくり頷き)

おん、言われんでも好きなよーにさせてもらうで口に出すんはあれやから、心の中でな礼言うとくわ。まさにその通りやわ、偽る理由はほんまにないもんなー。たまにじゃ納得いかんのやけどな…まーええか。最初はな…だれも予想はせんやろう、俺も似てる部分があるやなてわからんかったしな。せやな、わかったで気にしやんようにするわ。ついつい、ツッコミせざるを得なかったんや、しゃーないやろ。意地悪…言うたかて、色々あるやろ?くぅぅ…なんや恥ずいねんけど…知られるべきやなかった…。わかってる、せやけど…逆に俺の方が…おそわ…あー何を言おうとしたんや、俺は!( とてつもなく恥ずかしいことを言おうとした自分に恥ずくなり、相手の胸に顔を埋めて)せやろ、もっと言うてくれてかまへんで。二人して良かったんかいな!口に出して言わへんと、心の中で願おうな。やな、ほんままさにその通りですわ。たしかに、それはそうやな…男は弱い生きもんやなそう考えてもうたら。ゆっくり考えとくわー。家中はあったまるな…気持ちがいいわ。俺からしたら、普通ちゃうねん。( 荷物をリビングの机に一度置き)そう、想ってるんなら安心やわ。せやな、家とか見に行くんも楽しいかもしれんなー。やなー想いの方が俺はしっくりくるんやで。ほんまか?それはよかったたわ。おん、信頼されるように努力はおこたわってないからな、努力するんが1番なんやで。おん、望んでるよー今でも十分、零の事で頭はいっぱいやでせやけど…もっとくれてもええな思うねん。バレるわ、零の事や大抵事は理解してるんや、おんその言葉信じて俺は零の側におるから。そうなん?…(抵抗するかのように、両頬を膨らませて)別に無理ちゃうから大丈夫や。せやろう、俺のことば信じるんや。うん…。…っん、ぷはっ…なんか身体の奥まで熱いわ。( 腹が見えるのではと言うぐらい服の裾を持ちパタパタ仰いで)

104: 天谷奴零 [×]
2021-03-22 21:19:25


そうだな、簓だから許される事だ。確かにお前さんの言う通りだ、ある意味正しい事を言ったんだもんな。何事も可能性ってのはつきものだろ。はは、待つのが駄目なら頑張って面白い顔をおさめてみな。…俺の職場っつってもネズミ講の会社だぜぇ?それでもいいのならいつでも来な。いろいろな目的を果たす為の手段だよ。へぇ?いつかもう一度見れる時がくると思うぜ、俺が保証してやるよ(相手を見つめ返しながら目を細めて)

別に口に出して言ってもいいけどな、心の中で言っといた方がいいぜ。簓の前では本音で話したいからな、偽ってもどうしようもならねぇ。それが俺なんだよ、気にするな。一緒にいる時間があるからこそ分かってくるもんだろうな。そうしてくれた方が助かるぜ。はは、確かにそうだな…色々ねぇ、例えばどんな意地悪をされたいんだ?別においちゃんは知っても気にしないけどなー、誰だって好きな奴にそういう感情持つ事あるだろ。…へぇ?なら今襲ってやろうか?なぁ、簓…(相手の言葉にニヤリと口角を上げた後顔を隠した相手の腰に腕を回しながら耳元で低く囁いてみて)何度でも言ってやるよ、物わかりの良さが取り柄の簓くん。ああ、変か?そうだな、心の中で願っておくよ。だからどうこう言うもんじゃねぇ。男が弱い、ねぇ…だからこそそれを乗り越えて強くなる為に今努力しているじゃねぇか。ゆっくり考えな。本当だなー、疲れが癒されるぜ。その位分かってるよ(戻っていた荷物を机の上に置いた後上着を脱いで)それなら言ったかいがあったな。今度の休みにでも見に行くかねぇ。そうかい、俺もその方がしっくりくると思ってたところだ。ああ、本当だ。この事に関しては嘘はつかねぇよ。そうか、ならその努力、続けろよ。はぁーなるほど…簓が欲しいのならくれてやるよ、嫌と言うくらいな。はは、流石だねぇ…そうか、ならこれからもずっと傍にいてやるからな。そうだ、許してくれるだけでホッとするんだよ(つつくのをやめ相手の両頬を軽く掴んで)そうかい、ならその言葉を信じるぜ。…はぁ…もう一回やるか?(少し自分の唇を舐めながら相手を見つめて)



105: *白膠木簓 [×]
2021-03-23 19:03:08


なんや、俺の最強説が取り上げられそうになってないか?わかってるやないか、流石やな零は。まぁ、それもそうやなー。それが、厳しいから言うとるのに…零は変顔とせんタイプやんか?ネズミ講やったんか、零社長の秘書としてやっとってやー。あーなるほどな、色々は正直気にはなるでせやけど、いいたないかもやからな、ツッコミは入れへん。ほんまかいな、ちょっと期待して待ってみるわ。( まじまじと見つめ返しながら、)


せやろう、効果が薄れたりするんは嫌やからな。俺もやな、そっちの方が零の事寄り知れて、俺は嬉しいんやから。確かに零らしいわ。ながーい、時間と過ごしてるんやもんな色々見えて、わかるんは当たり前やんな。どんな、言われてもな…俺はされたないけど、擽るとかちゃうん?…まぁ、そうやな、俺だけちゃうしな…零も持ってるんやろ?____っ、低音ボイス…言うてくるとか反則やで…( 相手の低い声に思わず、胸が高鳴り誘うかのように唇を出し出すように近づけ)何度も言うわんでもえんけどな…気分へちょっとええな、褒められて。変ちゃうよ、変って思ってないで。おん、そうしような。せやな、ほなもう言わへん。まぁ、努力してるんは見てたらよーう、わかるわ頑張ってその努力続けんとなー。おん、覚悟して待ってるんやでー。自分の家より落ち着けるんは気のせいやろか。なら、ええわー。洗面所ってあっちやんな?(自分もジャケットを脱いではまずは手洗い、うがいをするために洗面所に向かい)言葉してくれる方が心に残るちゅう言うしな。ええな、零の都合がええ日に連絡入れてくれや。ほんまか、やろうとは思ってたんやけどなー。目は本気みたいやしな、信じるわ。おん、当たり前やん続けん選択は俺にはないからな。ほな、二人で半分で分け与えようや、な?おん…離したりはしやんからな、零の隣におるんは俺だけや。そうなんか、変わってんやなー。( 抵抗するわけじゃないが、両頬を膨らませてみて)おん、遠慮なく信じてくれや。…息するん難いから…な…。せやけど、ちょっと…したい自分がおったりするんよな。( 相手の行動に、ドキっとすれば視線逸らしながら、ボソッと)

106: 天谷奴零 [×]
2021-04-05 19:32:02


簓が最強なのは元からだろ。はは、褒めても何も出ねぇぞ?可能性を信じるってのも必要な事だからな。悪いな…変顔ねぇ…しねぇな。詐欺師が経営する会社だから当たり前だろ、んー…ちゃんと仕事が出来るのなら考えておいてやるよ。別に知られて不味い事じゃないがそうしておけ。案外近いうちに見れるかもな、期待しておきな(ケラリと笑いながら告げて)


口に出すだけで薄れるもんなのかねぇ。そうかい、ならおいちゃんの事、もっと教えてやるよ。だろ、ま、やる時はやるから大丈夫だ。ああ、だが当たり前の事でも思い返したら凄い事だったりするんだよなぁ。やるからには訊いておいた方がいいだろ。へぇ、擽る、ねぇ…今度嫌という程してやる。そういうもんだよ、んー…俺もそういう感情を持っているぜ。じゃなきゃ誘ったりなんざしねぇ。_さっきのお返しだ(誘うような行動に目を細め相手の腰を指でなぞりながら口付けて)もっと言ってくれてもいいっつっただろ、褒められて気分いいのならいいじゃねぇか。そうかい?ならいいけどな。おーう、そうするぜ。そうしな。そうだな、女共に舐められねぇように努力しねぇとな。ああ、待ってるぜー。気のせいじゃないと俺は思うけどな、それだけ居心地がいいって事なんだからよ。ああ、そっちで合ってるぜ(相手に続くように洗面所に向いながら告げて)だな、大切な事は心に残るように言った方がいいな。おーう、お互い空いてそうな時に連絡するぜ。当たり前だろ、納得いかない事は言わねぇよ。大切な奴から貰えるものだから嬉しくない訳ねぇだろ。信じてくれや。それならいいけどな。勿論だ、2人で分け合おうぜ。ん、俺の隣はお前以外いねぇよ、死なない限りずっとな…。そうだよ、変わってるか?(頬をむに、と掴んだ後手を離して)ああ、他でもない簓が言うんだから信じるぜ。慣れれば息苦しくなくなるぞ。こういう経験は何度もしておいた方がいいんだよ…してぇならしてやる(相手の頬を撫でながら誘うように目を細めて)

あーっと、少し連絡だ。今更だが長文を返すのが大変になってきたから次から少し返信が短くなるかもしれねぇ。悪ぃな(申し訳無さそうに眉を下げて)


107: *白膠木簓 [×]
2021-04-05 20:59:50



いや、俺は最強やないって…ただのお笑いバカや。わかってるわ、別に何かが欲しいわけやない。…可能性な、まぁ…言われたら信じるんも大事やな。せやろう、まー俺がさせるからな、零も近いうち体験するんやないか。そうやったなー、俺んなめたらあかんで、任された仕事はしっかりさせてもらうわ。ん、心中でとどめておくわ。ほーぅ、それは楽しみやなー、どんな笑顔を見せてくれるんやろなー。( ウキウキしたように腕動かして)

ん、そー言われたら…わからんけど…より効果発揮するんなら薄れるかもやで?お、それはほんまか?俺にしか分からん、零が知りたいで。その言葉に二言わないと信じとるでな。最初からする気やったんかい!…え、あかんでやめてや、ほんましたらあかんで。…あ、ほんまやな…零の行動思い返したら、物欲しげにしとたもんな。…ふぁっ、おかえしてなんやねん。( 腰をびくつかせるも、口付けを更に攻めるように、押し付け)言ったけどやな…あまりストレートやから…嬉しいと恥ずかしいが混ざっておかしなるわ。おん、そうや。女の人に舐められる男は男ちゃう言われとるぐらい、零は大丈夫やろ。おん、首を長ーくしとれや。せやな、確かになんか落ち着く、心が和らいで疲れもとれる感じやな。やっぱりな、そうやと思ったわ。( 最初から知っていたかのような口ぶりすると、しっかり手洗いうがいを済ませて)おん、大事な事は文字で打つんやなく、口に出して言うもんや…ちょっとええ事言うたな、俺?ん、、間取りとかを探してるわ、こだわりないからなんでもかまへんのやけどな。そうやな、まさにその通りやわ。大切な人、めちゃ嬉しいでー大好きな人のもんなら嬉しいわ。ん、信じさせてもらうで。ん、均等に分けることできるんやろかな。それは、俺も一緒やからな…零に全部やるし、隣にもおる。いや、なら俺も変わりもんやから、お互い様や。( 離された、手を再び握り。)おおきに。よっしゃ、零の1番の信用者になれたわ。…やっぱ、慣れしかないわな…まだちょっと先やな。まだ、経験浅い俺に…もっと慣れさせてや、欲しいわ。( 誘うように唇を差し出し)

俺等…やっぱ、すごいわ…、おんなじ事思うてたわ。…長文は中々苦手やから、ちょっと大変や思うてた、せやけど零が相手なら楽しいからええかってなってたんよな。短くなるのは、全然かまへんで。謝らんでええのに。( 微笑みながら、頷き)


108: 天谷奴零 [×]
2021-04-12 23:29:31



ああ、本当だ。他の奴が知らねぇ俺を見せてやる。おーう分かってるぜ、信じてくれ。当たり前だろ、おいちゃんにとっては意地悪するのも愛情表現だからなぁ。冗談だよ。けど一度してみてぇ気もするな…んー…どうするかねぇ。今気づいたのか?おいちゃん何度も抱いて欲しいアピールしてたんだけどな…。俺に恥ずかしい事しただろ、だからそのお返しだよ(腰を触りながら口付けを返し少し息を吐いて)回りくどい言い方をするよりかはストレートに言った方がいいだろ、それに嬉しいならおかしくなってもいいじゃねぇか。当たり前だろ、舐められているようじゃディビジョン代表なんざ出来ねぇからな。おーう、覚悟しておくぜ。だろ、なんなら実家感覚でいてくれてもいいぞー、なーんてな。本当に分かってたのか?ま、いいけどよ(相手の口ぶりに少し疑いつつ自分も手洗いうがいをすませて)間取りねぇ…一応探しておいた方がいいな。そうかい、そう言われるとこっちも嬉しいよ。はは、そいつは嬉しいもんだ、この先もずっと死ぬまで隣にいてくれ…なんかプロポーズみたいになっちまったな。そうかい、ならお互い様だな(握られた手の指をそっと絡めながら見つめて)簓は今まで出会ったやつで一番信頼出来るからな。分かった、望み通り慣れさせてやる…逃げるなよ(相手の誘惑に乗るように頬に手を添え深く口付けて)

…正直ここまで長くなったのは初めてだ。本当に相性が良いのかも知れねぇな。簓の優しさに甘えてチョイと端折らせてもらったぜ。一応謝りたかったんだよ、気にするな(少し目を伏せて)



109: *白膠木簓 [×]
2021-04-16 21:10:54


零が言うんなら…ほんまやて信じたるわ、疑いはまだあるけど。謎が多いからなー、まだまだ何かありそうやねんせやから見れるんは楽しみやわ。信じさせてもらうわ。…趣味悪な愛情やな、もっと他にあるやろうように。____今更、後悔したわ…言うわんで良かったわ。零は、俺と違って…わかりにくいやて。あんなまだまだ、序の口やんーあれで恥ずかしいんやったら、先は大変やで。( 腰を触られる、感触に耐えながら呟き)せやな、ストレートの方がええな…ん、おかしい俺でも平気なん?…まさにその通りやわ、代表らしい振りまいせんとやな。おうがえらい気い抜けた感じするけど、まぁええわ。せやな、ほなそうさせてもらうわー、だらけた俺でも許したってや。…わ、わかってたわ!( 濡れた手などをタオルで拭きつつ、目線は逸らし)言うても、俺一人がしてもあかんからな、ゆっくり二人でみよか?零の嬉しいさは俺の元気の源やな。おん、言われでもそのつもりや…ぷ、プロポーズはまだ早ないか?…嬉しいからええけど。せやな、互い様や。( プロポーズと聴こえれば、ほんのり赤くなった頬で見つめ。)え、何それ…嬉しい過ぎるわ。俺もそうやなー、零がいっちゃん信頼度高いわ。や、まちぃや…まだ心の準備が…ッンゥ、っん。( いきなり、深い口付けにぎゅっと相手の服掴み目閉じながら、甘い声と共に受け入れて)


俺等はほんまお互いええ人に出会えたちゅーことや。やな、そうとしか思われへんやろ?おん、零がまた大変な時は略してええからな。ん、そう言うんなら…気にしやんで。( 小さく頷き)

110: 天谷奴零 [×]
2021-05-03 15:25:40



そんなに疑わなくてもいいだろ…だが信じてくれて良かったぜ。謎、ねぇ…簓になら見せられる範囲で見せてやるよ。あんがとよ。んー…意地悪以外の愛情表現はキスとかハグくらいしかねぇな…。_はは、後悔するくらいなら言う言葉に気をつける事だな。ま、今はくすぐる事はしないけどな。…恥ずいんだよ…ま、その気になれば大胆なアピール出来るんだけどねぇ。仕方ないだろ…男に弄られるの慣れてねぇからよ(腰を触るのを止め少し視線を逸らして)変に遠回しに言うより早いからな。ああ、平気だ…駄目かい?当たり前だろ、予選突破した意味が無くなっちまうからねぇ。こまけぇ事は気にすんな、覚悟が出来てるのは本当だからな。ああ、許してやるよ…だらけ過ぎは駄目だけどなー。ほーん?…お前が言うなら信じるぜ(視線を逸らした相手に目を細めた後リビングに移動して)そうだな、二人でゆっくり見ようぜ。はは、そうかい…なら良かったな。簓ならそう言ってくれると思ったよ、あんがとよ…例えだよ、プロポーズはちゃんと準備してからしたいからねぇ。なら気にしなくてもいいな(相手の頬を撫でながら見つめ返し呟いて)俺の本心だからな…。そうかい…そいつは嬉しいねぇ。ん…はぁ…悪ぃな、俺が欲しくなっちまったよ(しばらく夢中で深く口付け口を離した後謝って)

…本当に出会えて良かったぜ。そうだな、本当にあんがとよ。おーう、遠慮なくそうさせてもらうよ。一々気にしてちゃアレだからな。(腕組みをしながら視線を向けて)



111: *白膠木簓 [×]
2021-05-04 17:24:27

何を言ってはるんですか、零さんよー今までの行動思い出してみいや、疑いたくもなるでーせやろ、簓様の保証つきやからなー。え、それはほんまか?その化けの顔まだまだ崩しがいがあるちゅーわけやな。どういたしましてで、えんやんな?それも含まれるけど…頭撫でるとかもあるやん?…わかってるわ、今のは俺が悪かったからなしゃーないわ。寝てる時で、ええでーそん時は擽ったくないからな好き放題弄れんで。へー、その俺より大人な零はどんな誘いしてくれるんやろなーちょっと興味あるで。俺やて、そうやでー零にしか弄られた事ないわ。( 逸らされた視線を追うように、じーと眺めてみて)せやなー、なんでもストレートな方がいいねん。駄目なわけちゃうけど…零がええならいんやんな。予選突破したんも、零達が居ったからこれたんやありがとうや。そうか、うんーその表情見たらほんま、みたいやから。…やっぱ、それ許されへんかそない…だらだらはしやんから大丈夫や…多分。おん、せやせやそうしといて。零は何から呑むん?( リビングに足を踏み入れて、ソファーに座ればぐーっと身体を伸ばしお酒の袋の中を見ながら、相手に何するか尋ねて)おん、ワクワクしてじっとするんが…できんくなりそうや。いや、俺の方こそ…良かったわ。俺の言いたいこと読み取ったりしたんか…わかるわ、必要なもん揃えていいプロポーズ送りたいわ。ん、せやなーそうなるわ。( 片目だけ、軽く瞑り擽ったそうな表情をし)零の本心聞けて安心出来たわ。嘘で言えた事ちゃうからな、俺も、本心や。____欲しがり、零…せやけど、俺も欲しいかったで。…っんぅ、ぷはっ。( 深い目な口付けに、嬉しいそうに相手の服を掴み、素直に自分も欲しいかったと呟いて。)

これも、零があの部屋に来てくれたおかげなんやけどなー。礼は俺も言わせてやありがとうやで。おん、俺はそれに答えるだけやからな。( クスッと笑みを浮かべながら頷き)


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