TOP > オリジナルキャラなりきりチャット

幻冬戦争?罪と業?【戦闘、物語、和風SF】/211


最初 [*]前頁 50レス ▼下へ
自分のトピックを作る
192: キュウビ [×]
2021-02-14 02:43:16

>螢火姫

っく、天照本部め!
(モニターから流れる情報に怒り、端末をダンッと叩き叫んでは。クオンは「本当に厄介なことをしおったな・・・」と眉を潜めて)

193: 螢火姫 [×]
ID:c8abbb970 2021-02-14 11:59:58

キュウビ>
白鴉:最初は……あっしはあんたさん方が首謀者かと思ってやした……幻冬戦争を終結させた英雄がしでかしたと(しかしモニターには幻冬戦争中の天照本部の様々な悪行が記されており櫂斗は『つまり、ここは…過去の過去、平行世界の果てか?』と白鴉に尋ねると頷き、モニターには雪山で鬼神化する櫂斗や幻冬戦争後に出来た灯籠学院、別世界での鬼神の戦い、本部結成まで様々な平行世界が映し出され)

194: キュウビ [×]
2021-02-18 02:16:41

>螢火姫

別世界・・・過去以外にもあったのね
(次々と流れる平行世界の映像に驚愕した様子で呟き)

195: 螢火姫 [×]
ID:c8abbb970 2021-02-18 11:37:30

キュウビ>
桔梗:なら、どうすればいい?過去やこの平行世界を救うには(白鴉は黙って刀を抜く体勢に入り櫂斗は銃を構え『あんたを倒さないと……過去はおろか平行世界にも行けない』と言うと火垂は首を横に振り『戦う以外に手は無いの?』と白鴉に尋ねるが黙っており、あっしを踏み越えて行かないとこの先誰も救えないと無言ながらそう答え)

196: キュウビ [×]
2021-02-21 02:10:19

>螢火姫

火垂ちゃん・・・戦うしかないわ・・
(刀を納める様子もない白鴉を見ては説くように火垂に言えば自分も札を持ち構えて)

197: 螢火姫 [×]
ID:c8abbb970 2021-02-22 10:16:08

キュウビ>
櫂斗:行くぞ(銃撃を放ちながら接近し銃床を伸ばして払うとそれを防御し指先から銃撃が放たれ銃で防御しながら後退し代わりに戦う事に疑問を持ちながらも戦うしかないと思い蹴りを放ち)

198: キュウビ [×]
2021-02-28 04:33:20

>螢火姫


了解よ!
(周辺機器に影響を追わないよう援護に白鴉の足元を凍らせようと札を投げつけようとして)

199: 螢火姫 [×]
ID:c8abbb970 2021-03-01 07:34:11

キュウビ>
白鴉:足を?!(いきなり足を凍らされ何とか動かそうとするが呪術的な面もあるのか全く動けず背後から櫂斗と火垂が『蒼緋院流……龍尾脚!』と白鴉の延髄に同時蹴りを放ちその衝撃で氷ごと前の壁に激突し)

200: キュウビ [×]
2021-03-04 04:11:05

>螢火姫

せいっ!!
(壁に激突したところを張り付けて拘束しようと手足を凍らせに向けて札を投げつけようとして)

201: 螢火姫 [×]
ID:c8abbb970 2021-03-05 19:22:10

キュウビ>
白鴉:くっ...ですが(二度も同じ手は喰らわないと黒い炎で札を燃やそうするが身体が思うように動かない。さっきの蹴りが原因かと思い何とか動こうとするが逆に拘束され『こんなもんじゃないだろ?延髄への蹴りは作り物の身体が一時的に機能不全になるだけ。だがさっさと片付ける。嫌な予感しかしないからな!』と銃撃を浴びせ

202: キュウビ [×]
ID:7f252b1bc 2021-03-12 06:00:05

>螢火姫

攻撃なんてさせてたまるものですか!
(拘束している氷に念を送り維持させ、攻撃できないキュウビの代わりにクオンが札を針のように変形させたものを何本も相手に投げようとして)

203: 西原 櫂斗 [×]
ID:c8abbb970 2021-03-14 12:15:18

キュウビ>
桔梗:よし、援護……(そう思った次の瞬間嫌な気配を感じ二人の前に出ると多重弾幕結界を張ると文字通り何処からか弾幕が飛び『物理的な弾幕を防ぐとは言え重いの』と言い櫂斗が上を見ると一機のマシンが機関砲を撃っており音も無く火垂が近付き蹴りを放つと白鴉の所に吹き飛び)

204: キュウビ [×]
ID:7f252b1bc 2021-03-23 02:36:48

>螢火姫


桔梗殿、ありがとうございます
(桔梗にお礼を言い、札を構えてはマシンは一機だけではないはずと周囲を警戒し)

205: 西原 櫂斗 [×]
ID:c8abbb970 2021-03-23 19:30:19

キュウビ>
白鴉:流石ですねぇ。あっしの相棒を蹴り飛ばすとは(自分が動けのないなら戦って貰おうと思いその機械兵、所謂巫術兵はまた機関砲を構えるが何処からともなく砲撃が飛び『よう、何年ぶりだ?お前がまだ動けるとはな』とホバー走行の巫術兵が現れ援護に回り)

206: キュウビ [×]
ID:7f252b1bc 2021-03-28 02:56:22

>櫂斗

櫂斗、この巫術兵を知ってるの?
(何処からともなく現れた巫術兵に久しぶりにあった友人に会ったような櫂斗の反応に思わず尋ねて)

207: 螢火姫 [×]
ID:c8abbb970 2021-03-30 09:15:58

キュウビ>
櫂斗:ああ、少々古いのを改修した。以前の戦いで無くなってたとばかり思ってが(思わぬ援軍に白鴉も舌打ちをし『俺と火垂はあの巫術兵をやる。白鴉は任せた』と言い巫術兵と共に攻撃し)

208: キュウビ [×]
ID:7f252b1bc 2021-04-06 00:53:28

>螢火姫

了解。
(櫂斗に指示されれば敵側の巫術兵を櫂斗達にまかせることにし、札を構えて「それでは覚悟しなさい」と言うと札を針のように形状を変えて投げつけようとし)

209: 螢火姫 [×]
ID:c8abbb970 2021-04-06 05:36:57

キュウビ>
桔梗:なら、存分に戦えるの(管狐を呼び出しそれらを霊力で硬化させ弾丸を造ると流石の白鴉もこのままという訳には行かず氷を溶かし『あっしも今同じ事を思ってやした』と背中から焔をたぎらせ)

210: キュウビ [×]
ID:7f252b1bc 2021-04-15 01:29:35

>螢火姫

フッ、言ってくれるじゃないの・・・
(炎を滾らせる白鴉に面白くなってきたと少しだけ口角を上げ、もう一度札を構えると針に変形させると投げようとして)

211: 螢火姫 [×]
ID:c8abbb970 2021-04-16 23:04:37

キュウビ>
……(とは言え攻める様子も見当たらない。恐らくはカウンター型だろうと思い『接近戦は極力避けろ。何をして来るか分からん』と言い巫術兵に向かい攻撃し『攻撃の半径は焔の範囲内での迎撃型、となれば』と言い管狐の毛を硬い棘にして発射し白鴉は遠距離からの攻撃を防ぎジリジリと間を詰め)

最初 [*]前頁 50レス ▲上へ

名前: 下げ

トリップ: ※任意 半角英数8-16文字
※画像を共有する場合は、外部の画像アップローダなどをご利用ください

規約 マナー
※トリップに特定文字列を入力することで、自分だけのIDが表示されます

【お勧め】
初心者さん向けトピック



[0]セイチャットTOP
[1]オリジナルキャラなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) 2019 Mikle