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版権(元ネタあり)なりきりチャット
自分のトピックを作る
21:
雨宮 双一 [×]
2020-09-21 13:56:15
> 雀宮 実方
[…解き放て、鎌鼬!]
(三席が捕らえた怪しい者は不敵な笑みを浮かべると刀を抜いて解放すると、巨大な鎌があらわれて禍禍しい霊圧を放ち三席の縛道を大鎌で切り裂き
22:
雀宮 実方 [×]
2020-09-21 15:08:58
>21
……!!
(縛道を裂いた敵の大鎌の始解に驚くも、雨宮隊長の動きを気にしつつ刀を抜き。鎌鼬の能力が不明のため無闇に破道は使えず、攻撃に優れている雨巫女とは異なる黒雀の能力も当主を巻き込む恐れがあると判断し)
23:
雨宮 双一 [×]
2020-09-22 10:27:46
> 雀宮 実方
[ふん…ッ]
ッチ… 逃げられたか。
(敵が刀を解放するとその禍々しい霊圧に疑問を抱くがまずは制圧をしようと刀を抜くが、その様子を見た敵はまた笑みを浮かべると瞬歩を使いその場を立ち去り
24:
雀宮 実方 [×]
2020-09-22 10:53:09
>23
…隊長、あの者は一体…
(去った敵を後追いせず、腰を抜かしている当主が無傷だと確認してから隊長の背中に歩み寄り。小声で述べてから黒雀を収め、先ほど感じた霊圧の強さに副隊長ほどの強さを感じたことに少し同様を隠せず)
(/流れに応じて此方も他に登場人物を創作した方が良いでしょうか?)
25:
雨宮 双一 [×]
2020-09-22 11:17:47
> 雀宮 実方
わからない…妙な霊圧の変わり方をしてた。まるで…
〔父上?この方々は死神ですか?〕
【おお、来たか。さよう、この方がお前を守ってくださる、さぁご挨拶なさい】
〔西園寺 正隆です。よろしくお願いしますッ〕
(三席の問いに対して自身もわからないと答えるが、先程の霊圧の変わり様には身に覚えがあり、それを言おうとしたらどこからか元気な声がして振り返ると10歳にも満たない子供がいて、どうやら今回の護衛対象らしくこちらに挨拶する子供に笑顔を向けて
よろしくお願いします。正隆様、十四番隊の雨宮です。
26:
雀宮 実方 [×]
2020-09-22 15:19:11
>25
…雀宮です、宜しくお願いします。
(隊長の言葉の続きが気になるも、護衛対象者である少年が現れたことに膝を突き頭を垂れ。隊長に続いて名を名乗れば静かに姿勢を戻し。この少年からは特別なものは感じとれず、敵の狙いは何であるかと考え)
27:
雨宮 双一 [×]
2020-09-22 23:13:52
> 雀宮 実方
【では、私はこれから用がございますので。正隆、いい子にしてるんだぞ?】
〔はい、父上いってらっしゃいませ!……おい、お前達さっきの逃したらしいな。大丈夫かよ〕
(互いに挨拶を終えると当主は会釈をして部屋を後にする。父親を見送ると先程まで無邪気で素直だった正隆の態度がガラリと変わりこちらに対して先程の侵入者を逃したことを咎め始めて
『ははッウチの連中がちっさくなったみたい。あいつらの方がまだ言葉遣いはマシだけど』
【知らねぇよ下級貴族と下市民の事なんて。もっとしっかりした奴連れて来いよなぁ…たく】
(/遅くなりごめんなさい!創作キャラの作成は自由に行ってもらって大丈夫です!それと何かやりたいシチュエーションなどあれば遠慮なくお申し付けください!
28:
雀宮 実方 [×]
2020-09-23 00:22:31
>27
…護衛が不要でしたら帰りますが。
(態度の変わった少年に冷めた眼差しを向け、上記を述べると襖を開けて其処の客間から出て。廊下に人の気配が無いのを確認すれば眼を閉じ意識を集中させ、敵の残留思念を読み取ろうと試み)
(/お返事ありがとうございます。先程は始解すべきなのか悩んでしまいました。雀宮三席、このまま雨宮隊長と西園寺正隆様の護衛に就きます。なにか展開に必要な事などありましたら、いつでもお声掛け下さい
29:
名無しさん [×]
2020-09-23 01:16:27
( / もしよろしければ副隊長の子で参加希望です / )
30:
名無しさん [×]
2020-09-23 01:16:27
( / もしよろしければ副隊長の子で参加希望です / )
32:
名無しさん [×]
2020-09-23 01:17:22
( / レス消費、失礼します。エラーがでて連続して入れてしまったみたいで申し訳ないです / )
33:
匿名さん [×]
2020-09-23 01:20:24
(/そういう時は下げてから謝罪しては?あとpf載せておくと忙しい主様に時間の合間に見てもらえるのでは?横やり失礼)
34:
名無しさん [×]
2020-09-23 02:11:26
( />>33様 ご指摘、有り難う御座います。当方の度重なる不手際、誠に申し訳ないです。そうですね、pfを提出させていただきたいと思います / )
「できることを一歩一歩やっていきましょう」
「狂乱せよ【曼珠沙華】」
「卍解 【彼岸庭園】」
【名前】 珠城 沙世( たまき さよ )
【性別】女
【所属】十四番隊 副隊長
【容姿】紅色の腰辺りまである髪を家族から貰った白い花の髪飾りで左側でサイドテールにしてまとめあげている。前髪はラウンド。目は金糸雀色の二重。身長155cm。
【性格】芯が強く深謀遠慮な性格。真面目で規律正しい。他人に厳しく自分にはもっと厳しくをスタンスとしている。隊員達のことはよく観察し見守っている。なんやかんやいいつつ甘さを捨てきれないところもあり仮面の死神達を救いたいと思っている節も。
【斬魄刀】
始解
[曼珠沙華]
鬼道系の斬魄刀。刀身に花弁や毒を纏わせる。花弁を大量に発生させて相手の攻撃を防いだりとの手段がある。
卍解
[彼岸庭園]
結界を作り出し自身と共に味方や敵を封じ込める。その結界に咲き乱れる曼珠沙華の花軸で相手を捕らえて霊力を奪ったり意図しなくても防御をとる。これの維持でいっぱいいっぱいなところもありこれを展開している間は普段よりはやく動くことができない。本人が少しでも傷をうけたりすると結界内での作用が薄れていき、蓄積したり大ダメージを受ける結界が壊れる。
【備考】
十四番隊の副隊長。なかなか怒らない隊長に変わって隊士を叱りまとめている。幼馴染である隊長は勿論隊員達のことは色々と言いつつも大切に思っているし信頼している。十四番隊の評判を上げ良いものにする為に本人も努力の最中。弟や妹がいる為、面倒見は良い方。三席や四席に対しては優秀で問題を起こすこともなく他の隊員より特に信頼していて誇りに思っている。
( / 不備や萎えがありましたらなんなりと / )
35:
雨宮 双一 [×]
2020-09-23 19:59:31
> 雀宮 実方
これこれ実方…俺が怒られるから
正隆様、微力ながら貴方の事は必ず私どもがお守りします故、本日はお休みください。
【…ふん】
(冷たい眼差しを向ける馬鹿を軽く注意すると、機嫌の少年をあやして寝かしつける。辺りに結界を張り合えると三席が廊下で何やら集中しているのを見て
『おつかれ、何かわかったか?』
(と尋ねて
> 珠城 沙世
(/対応遅くなり申し訳ございません!
改めまして、参加希望ありがとうございます!
pfに問題はございませんので参加許可させてもらいます!
ドッペルありですので絡み文を載せて始めて下さい!
36:
雀宮 実方 [×]
2020-09-23 21:14:56
>35
どうやら敵は北の方角へ逃げたようです。あと…あの妙な霊圧は、一体何者でしょう。
(隊長の足音に眼を開き、微かに残るものから解ったことを述べ。しかし対立した際に霊圧を変化させた何者かの正体に繋がるものはなく、謎は深まり。先程なにか言いかけた隊長の言葉の続きを考えて)
37:
珠城 沙世 [×]
2020-09-23 22:06:15
>>主様
( / いえ、許可有難うございます。では絡み文を提出させていただきますね / )
これは徹底的に隊員達を鍛える必要があるみたいだわ。あら?
(書斎での書類整理中。いくつかあるうちの書類の束の一番上にある仮面の死神に関するものがふと目に入り。作業中なのだが何か心に突っかかってしまい思わず動きを止めてしまい)
…後はこれを収納するだけね
(押し込めるように一息ついてその書類の束をテーブルの端に寄せて他のものと入れ替えて呟き。気を紛らわすように時計をちらりと見、"終わったらどうするか"なんて考えて)
>>all様
38:
雨宮 双一 [×]
2020-09-24 16:56:21
> 雀宮 実方
あぁ…俺も何者かはさっぱりだ。ただ妙な奴だった…始解する前の奴の霊圧は正直うちのボンボンといい勝負くらいだ。そんな奴が隊長格の縛道を破りった。
それに、始解をした途端の霊圧のあの変わり様はある現象によく似てる…虚化だ
(三席に聞かれて口を開くと先程言いかけた言葉を述べる。先程の侵入者の霊圧は自身の縛道を破るだけの力は感じなかったはずなのに破られた事、そして始解時の霊圧の変わり様はまるで虚化に似ていた事を伝えて
> 珠城 沙世
お、いたいた。ご苦労様?。もう終わりそうか?良かったら久々に飲みに行かないか?
(部屋に探しているとテキパキと書類仕事をこなす副隊長が目に入り感心しながら労いの言葉をかけると久しぶりに飲みに行かないかと誘って
(/よろしくお願いします!
39:
雀宮 実方 [×]
2020-09-24 17:18:53
>37 珠城沙世 副隊長
…お疲れ様です、珠城副隊長。雨宮隊長より、手が空いていれば副隊長の手伝いをするよう言われたのですが。
(書斎の扉が空いていたので其のまま中へは入り、副隊長の姿を見つけ声をかけ。手伝いに来たつもりが書類の山は見当たらず、仕事の早い副隊長を改めて尊敬し)
>38 雨宮双一 隊長
…‘仮面の死神’と関係性があるのでしょうか。
(部屋にいる正隆に聞かれまいと小声ではなし、虚化と聞くと自分達が追っている奴等が頭を過り。もしそうだとすれば狙いが只者ではないと考えられ)
40:
珠城 沙世 [×]
2020-09-24 21:43:05
隊長の方こそご苦労様です。そうね、久しぶりにいきましょうか。気分転換もしたいところだったし。
(相手に気づくとすっと椅子から立ち上がり言葉を返すと即座にテーブルにあった書類を持ち上げて近くにあったボックスに入れて)
これで終わりっと。
(最近、多事多端で一息つける暇もなかった為ようやくゆっくりできると少し気が抜ける感じがし)
>> 雨宮 双一
今の所、終わってしまって何もないの。でもそう言ってくれて助かるわ。ありがとう。他の隊員達も貴方や四席を見習って欲しいのだけれど…。
(軽く微笑を浮かべて礼をし。彼を見てると何故か正反対である他の隊員達を思い出してしまい零してしまい。やはりそろそろ彼らもきちんと鍛え上げないと、そう決意を強め)
>>雀宮 実方
41:
雨宮 双一 [×]
2020-09-25 18:33:53
> 雀宮 実方
んー…だとしたら同期がさっぱりわからない。
断言できないが…仮面の死神を生んだ元十二番隊の科学者に関係してる可能性は高いな…。
俺は朝一でこの事を総隊長に報告してくる。子守は任せたぞ
(自身の見解では仮面の死神達ではなく、逃走中の科学者の可能性が高いと述べて、その事を報告する為明日の警護は三席に任せると伝えて
> 珠城 沙世
よし、決まりだ。じゃぁいつもの店に行くか
(終わった所を見計らって声を掛けて扉を開けて外に歩き始める。隊舎を出てしばらく歩いた所にある行きつけの店に着くと
『いやぁ…懐かしいな。最後に2人で来たのは十四番隊ができる前だったもんなぁ。』
(改めて店を見ると2人でやって来たのは十四番隊が出来る前であり一緒の隊になるとお互い忙しく飲みに来ることは滅多になくなった為懐かしいか感じて
42:
雀宮 実方 [×]
2020-09-25 18:54:53
>40珠城沙世 副隊長
四席はこのところ暇さえあれば一人何処かで修行している様です。
(努力家であり皆に好かれる四席、見習うならあの様な人間だろうと思い。時間が空いているだろうか伺いながら)
もしお手透きでしたら、稽古に付き合って頂けませんか?
>41雨宮双一 隊長
動機…そうですね。
(そもそもあの少年からは何も感じられなかった事と、まだ当主からは何か伏せている様にも感じ取り)
わかりました。……見張りはお任せください。
(早急に動くべきとの隊長の判断に深く頷くも、あの少年の生意気加減には少々気に触れ。仕事なのだからと深呼吸しては、気を引き締め)
43:
珠城 沙世 [×]
2020-09-25 23:21:24
そうね、双一は隊長。私は副隊長。お互い上にたつものとしての責務があるもの。
(口では静かに淡々と言いつつも懐かしさがこみ上げてきて思わず笑みが溢れてしまい。十四番隊が出来る前はこうだったなと思い出しながら店の様子を見て)
これからもっと忙しくなるだろうし今日は思いっきり息抜きしないと
>>雨宮 双一
あら、貴方といい関心関心。性格云々は兎も角その向上心は誇るべきものね
(ここ数日は忙しかった為、禄に隊員達と接する時間が取れなくその遅れを取り戻さないとと頭の片隅で考えて)
特に用事もないし構わないわ、丁度貴方の成長を実際に感じてみたかったところだったの
(暇さえあれば自身を磨く彼のことだ、自分の想像以上のところまで成長しているだろうと悟り)
>>雀宮 実方
44:
雨宮 双一 [×]
2020-09-26 10:52:33
> 雀宮 実方
【…今日はお前1人か。まぁいい外を歩く付いてこい】
(次の日、隊長がおらず三席だけしかいない事を確認すると今日は外出するから付いてくるように述べると身バレを防ぐ為に傘やらなんやらを用意して返事を聞かず玄関に向かい
(/この後の予定なのですが、2人になった所き先日の敵が現れてバトル!って感じで考えてますがどうでしょ!
> 珠城 沙世
そうだなぁ…就任当時は"どの隊よりもデカく強い隊にしてやる"って意気込んでたが…やる事は貴族の接待やご機嫌とり…お前にも隊長らしいことしてやれねぇで面倒かけちまってるよな。感謝してるよ
(席について酒を飲みながら隊設立当時の事を思い出すが今となっては、貴族の接待ばかりでとても護廷隊の死神らしい事をしてるとは言えず、副隊長に迷惑をかけているが支えてくれてる事に感謝しする。それからしばらく時間が経ち
『よし、そろそろ戻るか。』
(/この後の展開なのですが帰る途中十二番達の実験用の虚が脱走にしてそれに対処する!ってのはどうでしょう!
45:
雀宮 実方 [×]
2020-09-26 14:29:54
>43 珠城沙世 副隊長
(副隊長から了承を貰い十四番隊舎にある稽古場へ二人で向かえば、そこは隊士たちの憩いの場になってしまっており。自分の後ろに副隊長の姿を見た隊士たちは談笑を止めてぞろぞろと慌てて出ていくのを見送って)
…みんな副隊長に怒られるのは怖いんですね。
>44 雨宮双一 隊長/西園寺正隆
…おはようございます、正隆様。
(日の出前に隊長が出て行くのを見送り、正隆が起きてくるまで一人見張りを続け。起きるなり我儘な少年の後ろを護衛としてついて歩けば、外に微かな霊圧らしきものを感じ玄関を開けようとする少年に一声。)
正隆様、退いてください…
(/了解しました。しかしながら三席では撃退は困難と思われるので、戦闘になっても退却するか隊長が途中で参戦という流れでしょうか?)
46:
珠城 沙世 [×]
2020-09-26 17:10:27
…ええ、誘ってくれてありがとう。色々と面倒なことはあるし思い通りにもいかないけれどこれから頑張って十四番隊をデカイものにしていきましょう
(時計を見ていつのまにか過ぎていた時間にやや驚き。内心は名残惜しく思っていたものの仕方ないと自分に言い聞かせて歩き出そうとし)
( / 了解です!そうしましょう / )
>>雨宮 双一
怒られるのが怖いのならば稽古場で寛がないことね
(見たところ鍛錬もしてないであろう事に呆れてしまいぼそりと呟いて。去っていく隊員達の顔をきちんと脳内にインプットし後でお灸を据えなければと決めて)
まぁいいわ。稽古に励みましょう
>>雀宮 実方
47:
名無しさん [×]
2020-09-27 01:02:09
( / やや低浮上になりがちかもしれませんがC仮面の死神で参加希望です / )
「 可哀想だから優しくやってあげるねー 」
「 猛り狂え【閃雷】」
【名前】朔真 雷斗 ( さくま らいと )
【性別】男
【所属】C仮面の死神
【容姿】瞳は黒色でやや垂れがち。項が隠れるほどの黒髪で1箇所に灰色のメッシュが入っている。身長165㎝。やや小柄。
【性格】女性を見るとすぐナンパしたり追われている立場にもかかわらず死神達と親しげに接するなどお気楽で楽観的な自由人。飄々として掴みどころがない。実はこれは演技であり実際の性格は毒舌で冷静。被害者である自分を処分しようとした四十六室はもちろんこの世の全てを恨んでいる。
【斬魄刀】
始解 [閃電]
斬魄刀の変形はなし。雷、電気などを使役する能力。斬魄刀に纏雷させる、刀を振って雷を相手に放つなど運用している。
【備考】
仮面の反逆者。他の仮面の反逆者達に関しては同じ境遇だからか表面上は優しく親身に接しているものの今のところは何も感じていなく正直どうでも良いと思っている。誰かを身心共に痛めつけることがすっきりするから大好き。元々は優秀な死神だった。
48:
雨宮 双一 [×]
2020-09-27 10:35:56
> 雀宮 実方
【な、なんだよ…外に何かいるのか?】
(外に出るのを止められると少し驚きムッとした表情で上記を述べる少年。すると扉の隙間に手紙が差し込まれていてそれを手に取り開くと
[西園寺 正隆 今すぐ流魂街の奥にある森に来い。でなければ屋敷の人間を全員始末する。]
という内容だった。少年は手紙をクシャッと握り
【おい、まだ外に気配はあるか?】
(と尋ねて
> 珠城 沙世
ふぅ、飲んだ飲んだ………えっと、飲み過ぎかなぁ?あれ虚じゃね??んでもってあそこで腰抜かしてるのウチの隊士じゃね??
(店を出て隊舎に向かってる途中、気持ちよく歩いていると十二番隊の敷地周辺辺りで目に映ったのは虚に襲われて腰を抜かしている自身の隊士で目の前の現実がすぐ受け入れられず上記を述べて
49:
雨宮 双一 [×]
2020-09-27 10:46:07
> 朔真 雷斗さま
(/素敵なpfありがとうございます!不備はありません!
質問なのですが、虚化は制御可能で大丈夫ですか?それとも不可ですか?
それと
『実際の性格は毒舌で冷静』
性格面のこちらの記載なのですが、キャラの個性を重視して行き過ぎた毒舌コメントは本人様同士のトラブルになる可能性もございますので注意してください。
この点のご了承と上記の質問を回答して頂けたら参加許可させてもらいます!
50:
雀宮 実方 [×]
2020-09-27 10:57:34
>46 珠城沙世 副隊長
…隊長には、まだ内緒にしてほしいのですが。
(副隊長以外誰もいなくなると稽古場に結界をはると、少し不安気に黒雀に視線を落としながら一言そう告げ。ゆっくり黒雀を抜くと、眼を閉じて意識を一点に集中させ)
闇夜を熔かせ…【黒雀】
>48 雨宮双一 隊長
…もう外の気配は消えましたが、行かれますか?
(少年が握り締めた手紙は、恐らく脅迫文か呼び出し文だろうかと思うも内容には触れず。先程の気配が消えたのを確認すれば、そっと横から玄関の戸を開き)
51:
珠城 沙世 [×]
2020-09-27 14:28:01
いいえ、残念だけど現実ね。実験用の虚が脱走したみたい。
(いつのまにか伝令神機を開いて。じっと虚のいるところを見据えて腰へ差した斬魄刀に手をかけて)
>>雨宮 双一
あら、そう…。わかったわ、約束する
(始解、それの会得知り一瞬目を丸めるが彼ならしてても可笑しくないと。すっと目を細めて何か考えてるように)
手を抜くつもりはないのだけれど全力で相手をしないとね
>>雀宮 実方
52:
雨宮 双一 [×]
2020-09-27 18:38:50
> 雀宮 実方
【当たり前だ…。お前は僕を守れ、僕がこの家をまもる】
(口調は相変わらず生意気だが何かを決意した様な強い目をしていて歩き出し指定された場所へ向かう。しばらく歩いて約束の場所に着くと先日の男が立っていて
[来たか…余計なのがいるがまぁいい隊長格はいねぇみたいだな。おい、死神。そのガキを寄越せ。]
(/他にも敵は用意するのでこの敵は倒してもらって大丈夫です!出来ればギリギリの所で倒してもらえると助かります!
> 珠城 沙世
そんじゃ、珍しく隊長らしいことするか。『雨天に舞え…雨巫女』…酔ってるから加減は出来ねぇぞ。九頭龍豪雨ッ!!
(少し機嫌が良さそうに刀を抜き始解をすると空気中の水分を集めて刀に高圧水流纏わせる。 そのまま上記を述べると
刀を振り水の斬撃を放つ。九頭の龍の形に姿を変えた斬撃は虚を飲み込み体内で切り刻まれていき
53:
雀宮 実方 [×]
2020-09-27 19:22:49
>51 珠城沙世 副隊長
ありがとうございます、始解が完璧な姿になるまでは隊長の前で披露したくないので…
(礼を述べ、ゆっくり黒雀を下ろしながら息を整え。峰が不気味に赤黒く光ながら霊圧を濃くしていき)
視覚から得られる情報量の割合は約87%から90%と言われています。黒雀は相手の視覚を誤認させる能力…
>52 雨宮双一 隊長/西園寺正隆
…ご立派です
(決意の隠った言葉に一言述べては、次第に人の気配の無い森の中に来ており。呼び出されたかとわかれば警戒を強め、敵の登場に黒雀に触れながら正隆の前に立ち)
退いてくれませんか?無駄事を増やしたくないんで…
(ゆっくり刀を抜くと先日の敵を前に睨み返し、敵の要望を断り)
54:
珠城 沙世 [×]
2020-09-27 23:08:21
狂乱せよ『曼珠沙華』
(一度隊士の無事を確認して。解号を唱えると斬魄刀に曼珠沙華の花びらがひらりと舞い)
『丹紅の毒牙』
(彼の攻撃によって切り刻まれた虚が反撃をしようと動くのを見逃さず、刀身に麻痺を起こすくらいの微量の毒を纏わせ。一瞬で虚との距離をつめ三連突きを試み)
>> 雨宮 双一
成る程ね。相手の見える景色を誤認させて撹乱させる。……いい始解ね
(腕を組み、頷きながら話しをきいて。脳内で色々な使用のパターンを考えて。でもその効果が今のところどのくらいか、とぽとりと雫の様に呟いて)
>> 雀宮 実方
55:
雨宮 双一 [×]
2020-09-29 00:36:44
> 雀宮 実方
[まぁいい…解き放て、鎌鼬!!]
(三席の言葉に対して素敵な笑みを浮かべると刀を抜いて解放すると風を纏った禍々しい霊圧を放つ大鎌を構えると大きく振り返り三席に向かって振ると巨大な無数の風の斬撃が2人に向かって飛んでいき
> 珠城 沙世
ふぅ…大方始末したかな。そっちはどうだ?1匹も残ってねぇな
(しばらく経つと辺りの虚を一掃すると刀を納めて軽くため息をついて副隊長に状況を確認し腰を抜かした隊士にゆっくり近づいて手を差し伸べて
ほれ、大丈夫か?…怪我してねぇか?
【お、遅いですよ!何してたんですか!!…まったく父上に報告させてもらいますからね!】
この状況で強気ってお前マジかよ。まぁ大丈夫そうだな
(隊士は顔を赤くしてこちらに助けるのが遅いと怒鳴りつけてきて、もうこの態度にも慣れてきているため、ハイハイと流し
56:
雀宮 実方 [×]
2020-09-29 01:14:00
>54 珠城沙世 副隊長
鈴虫の様に五感を奪えたり鏡花水月の様に催眠をかけられたら戦闘に有利なのでしょうね…
(話しているうちに結界の中の気温が上昇していき、何処からか出火した炎が二人を囲むように。額に汗が浮かび、呼吸する度に喉が焼けるかのように)
炎から連想する効果が身体に現れるので炎に触れると火傷もします…
(黒雀を副隊長に向けると一斉に周囲の炎が副隊長目掛けて襲い掛かり)
>55 雨宮双一 隊長/西園寺正隆
正隆様!
(叫びながら庇うように突き飛ばせば、同時に突風と身体中に激痛が走り抜け。複数の深い傷に息を切らせ、正隆に大きい怪我がないことを確認しては敵を睨み付けて)
闇夜を熔かせ…黒雀…
(始解の言葉と同時に周囲を深い霧に覆い敵の視界を奪えば、正隆の手を掴み一旦その場から避難しようと瞬歩で移動し)
57:
雨宮 双一 [×]
2020-09-29 18:22:04
> 雀宮 実方
【クッ…何だこれ!!どこ行きやがった!】
(三席が斬魄刀を解放し視界を奪われると驚き2人を見失った事に腹を立てて声を荒げて上記を述べる。2人と距離が出来て幻覚が解けると
【ッチ…催眠系の能力か。瞬歩で離れたとしたら有効範囲はせいぜい1.2キロっつたことろか。…逃しはしねぇ〔追風殺〕こいつは霊圧にを追いかける!どこに隠れようと関係ねぇ!!】
(冷静さを取り戻し状況を把握すると再び鎌を構えて降ると次は5匹の両手が鎌の形をしたイタチ型の風が現れて三席を探し始めて
58:
珠城 沙世 [×]
2020-09-29 23:09:46
(念のためあたりを見回し確認をして。刀を納めて隊士の無事を喜びほっと胸を撫で下ろし)
助けて貰ってその上心配までしてくれてるというのにその態度は有り得ないわね。隊員である前に貴方は貴族。貴族であるならば礼儀を重じてそれ相応の振る舞いをしなさい。ほら、隊長にお礼は?
(腕を組んで怖いくらい綺麗な笑みを浮かべて。静かな声色で淡々と述べるが何処か威圧感を感じさせ)
>>雨宮 双一
使い手の力量次第よ
(口角を上げて穏やかに。襲い掛かる炎を微動だにせずただただ見つめ)
光景に関しては本物だと錯覚しちゃいそうだし熱いといえば熱く感じるわ
(何秒かたち、炎から出てきて。額にしっとりと汗が吹き前髪が貼り付いて。それを払ってから左手で軽く扇ぎ)
>>雀宮 実方
59:
雨宮 双一 [×]
2020-10-01 00:04:02
> 珠城 沙世
【ク……そもそも僕程度に破られる結界でこいつらを拘束してる十二番隊が悪いんだ!】
あ、そういえばあの虚たち実験用………お、おあおおお、お前が結界を…や、破ったの?
(副隊長に叱られると先ほどまでの威勢が引っ込みしょげるが、次は言い訳を言い始める。その言葉を聞いて先程の虚達が実験用なのを思い出して、その原因が自身の部下であるとわかると、全身の血が凍った様な顔色が真っ青になり
沙世…虚って…全部処理したよね?
60:
珠城 沙世 [×]
2020-10-01 00:32:23
言い訳は無用です。自分がやらかしたことなのによくもまぁそんな態度が取れるものね。それなりの罰は覚悟なさい
(原因を知ると笑顔が一瞬にして消えて冷たい眼差しで相手を睨み、隊士に一歩近づこうとするが彼の問いと様子に思わず立ち止まってしまい。困惑の表情をみせて)
……ええ、霊圧も感じなかったし念のため確認はしてみたわ
>>雨宮 双一
61:
名無しさん [×]
2020-10-01 01:25:12
>>48 主様
( / 最近虚化制御が可能になったでよろしくお願いします.それと性格の件把握です / )
62:
雨宮 双一 [×]
2020-10-01 23:36:19
> 珠城 沙世
や、やばい…
[君たち!これはどういう事カネ!!結界が弱くなった知らせが来て来てみれば、全滅してるではないか!!何故捕獲しなかった!?実験が出来ないではないか!]
くッ涅隊長ぉお!!…誠に申し訳ございません!
[十四番隊長!就任したてとは言え状況判断が甘いんじゃないかね?…しかし、まさかあの程度の虚に破られるほど弱まっていたとは]
(副隊長の台詞を聞いた途端に次に聞こえた声は自身が最も苦手な相手である十二番隊長 涅マユリ であり予報通り虚を全滅させた事を咎められて全力の謝罪をしてその場を治めようとする。次に涅マユリの言葉からはまるで虚が結界を破ったような言い方をしていた為、一瞬ニヤリと笑みを浮かべて
この度は誠に申し訳ございませんでした!必ず代わりの虚を捕獲します!ここはどうか私の顔を立てて…何卒…
> 朔真 雷斗様
(/ありがとうございます!では改めて参加許可させてもらいます!
よろしければ絡み文お願いします!
63:
朔真 雷斗 [×]
2020-10-02 00:14:43
( / ありがとうございます 低浮上がちではありますがこれからよろしくお願いします / )
>All
ふんふ-ん
( 現世の研究施設から遠く離れて散歩中。人もいない、車もない道路のど真ん中を1人で上機嫌そうに歩いている。風が頬にささる様に吹いてあからさまに不機嫌になる。思いっきり舌打ちしては何か面白いことがないか.と考えて。一旦その場に止まってはせめて誰かと話した-いと意味ありげに口角を上げて )
64:
珠城 沙世 [×]
2020-10-02 19:19:18
(まさかの人物の登場に顔を顰めそうになるがぐっと抑えて表情を無にし恭しくお辞儀をし。そういうこと…と先程のことを理解して何か言いかけようとするが出る幕はないと黙り込み彼らのやりとりを聞いて)
私からも願わしく存じます
(笑みを見逃さずに何か考えることがあるのだろうと察して)
>>雨宮 双一
……!!
(任務を終えて帰るかと思っていたその瞬間、彼を見つけて。まさかの相手に思わず息を飲んでしまい、体が金縛りにあったかのように硬直しかけ)
こんにちは。こんな人気のないところで何をしているのかしら?
(深呼吸し平常心を装い。物腰柔らかい笑みを浮かべて怪しまれないようにと心がけて自然に近づいて)
( / 絡ませていただきますね / )
>>朔真 雷斗
65:
雀宮 実方 [×]
2020-10-02 20:42:47
>57 雨宮双一 隊長/西園寺正隆
正隆様、お怪我はありませんか?
(暫く移動した処で一度足を止め、改めて護衛対象の少年に声をかけ。大丈夫そうな様子に安堵すれば何やら近付いてくる気配に黒雀を構えて)
面倒事は…好きじゃないんですけどね
(もう一度霊圧を集中させると自分そっくりの偽者を何体か作り出し、各々を向かってくる追手に向かわせて少しでも時間を稼ごうと試み)
>58 珠城沙世 副隊長
成る程、やはり副隊長クラスの人には未だ難しいですね…
(あまり黒雀の能力が効いてない様子に口許だけ微笑み、黒雀を大きく振りかざし炎を全て消し払い)
>63 朔真雷斗
…貴様、何番隊だ?
(現世の任務を終わらせて戻ろうとすると妙な霊圧を感じ、気になり向かえば知らない死神の後ろ姿に足を止め。やや警戒し声をかけるも、溢れている感覚に相手が普通の死神ではないと察し)
66:
雨宮 双一 [×]
2020-10-04 10:13:57
> 朔真 雷斗
ふぅ…なんとか涅隊長に返す分の虚は捕獲完了っと…
ん?あのぉ!君死神だよね??俺、十四番隊の雨宮っめ言うんだけどこの辺りにファミリーレストランって言う食べ物屋ってあるかなぁ?
(先日、十二番隊の実験用の虚を処分してしまいその責任を取る為に現世の虚を探し回ってなんとかノルマを達成して現世を満喫しようガイドブックを開く。すると不思議な霊圧を感じてその方向を向いては、この地域の担当死神かと思い笑みを浮かべ声をかけて
> 珠城 沙世
[そんな当たり前な事を言うんじゃないよ!まずは結果を出したまえ!]
……はぁぁぁ、あの人と喋ってると生きてる心地がしないよ。
(不機嫌そうに自身らに上記を吐き捨ててその場を去る涅マユリを見送ると深くため息を吐いて身体の力を抜いてその場にしゃがんで、
おい、明日から十四番隊隊士全員に虚捕獲任務を与える。ノルマは1週間で3匹だ。
【なんで僕が!!討伐したのは隊長達でしょ!】
黙れ、なんなら涅隊長に結界を破ったのはお前だって言うぞ?五体満足で天寿をまっとうしたかったらさっさといけ。
(指示を出すが文句を言う隊士に冷たく言葉を吐き捨てると、言葉を無くしたようで自身らの元から離れて
> 雀宮 実方
【ッチ…また幻か…もう我慢の限界だ。
おい!!いい加減に出てこい!!あと10数えるうちに出て来なければ今から貴様の屋敷に言って全員殺すぞ!!
一つッ!二つッ!三つッ!…】
[…僕は大丈夫だ。僕に構わずアイツを倒せ。足手纏いはごめんだ]
(またしても自身の追跡が妨害されると怒りが頂点に達して、大きな声で脅しかけるように出てくるように述べる。
その声を聞いて自身がいるせいで三席が戦えない事を自覚すると三席に自身の事を気にするなと伝えて
67:
主 [×]
2020-10-06 13:26:52
あげ
68:
雀宮 実方 [×]
2020-10-06 17:00:05
>66 雨宮双一 隊長/西園寺正隆/ ?
敵の目的は…正隆様の何なのでしょう…
(傷口からの出血に次第にふらつきながら、敵の声が届くと護衛対象の少年に呟き。隊長が来るまでは時間を稼いで合流してから敵を捕まえようかと考えていたものの、あまり時間がないと判断して小さく頷き)
わかりました…此処でお待ち下さい…
(少年の近くに結界をはり、一人で敵の見える位置まで歩み寄り。直線距離だけの霧を消し去れば、苛ついている敵と目が合い。敵の鎌に視線を移し、もう一度敵を真っ直ぐに見て)
名を名乗れ…貴様とて死神の端くれだろう…
69:
珠城 沙世 [×]
2020-10-09 23:51:13
光景、熱いという感覚は感じたその点に関してはひとまず良しとしましょう。
(息をついてこくこくと頷き。軽く微笑を浮かべて)
鍛錬あるのみ。まぁ貴方なら大丈夫でしょうけど…。
(先程の始解を受けた時のことを思い出し、あまり悠長にしてる場合じゃなさそうと自身の気を引き締めて)
>>雀宮 実方
…お疲れ様です、隊長
(普段温厚な彼が珍しく隊士に冷たく接するのをみて内心唖然とし。隊士が去るのを見届けて涅隊長のことといい大変ね…なんてことを思い言葉をかけて)
>>雨宮 双一
70:
通りすがりさん [×]
2020-10-12 23:51:14
>>トピ主さん
(/突然すみません。BLEACHと検索すると、かなり主さん同じ内容トピ建ててますね。どれも主さんの失踪で廃れたように見えます。此処も棄てる予定ならば待ってくださってる方にコメ残されたらどうでしょう?お節介かもしれませんが、主さんの建てたトピで此処が一番長続きしたように見えましたので。お邪魔しました。)
71:
朔真雷斗 [×]
2020-10-23 20:17:27
( / 返信が遅くなってしまってすみません!
絡みありがとうございます / )
>沙世ちゃん
こんにちは!あ.可愛い子
( 挨拶をされてぱあっと輝いた笑顔を向けてはそくささと相手に近づく。質問が聞こえてないわけではなかったのだがわざと答えないことに決めてそのままじ-っと顔を見。急にすっと目を細めて興味深そうにして )
君は確か沙世ちゃんだよねぇ
( 自身もまさか一副隊長に遭遇するとは思わなかった。急にすっと目を細めて興味を持ち.相手の手に触れようと手を伸ばし )
>実方君
警戒しなくても何もしないんだけどね。じゃあ僕は何番隊でしょうか-?
( 同じ死神に会えて嬉しい.と悠長に笑い。警戒されてることを読み取り.自分は何もしないというように両手を上げる。何番隊か.と問われると首を右に傾げ。急に左手を腰に当ててぴんっと右手の人差し指を立て楽しむように言い )
>双一君
知ってる-.隊長さんでしょう?
( どうしてここになんて思いつつも面ではにぱり.と無邪気な笑みを浮かべる。問いについて考える素振りはみせるもののレストランなど知る由もなくどうしようかと頭を巡らせ )
ごめんね-.僕もよくわからないみたい
( 内心はひやひやしながらもそれをなんとか飲み込んで感づかせないように当たり障りのない対応をし )
( / >>70様 自分が口出しするものどうかと思うのですが多分主様も忙しくてお返事ができないのではないかと思います / )
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