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要ラナイ子、寄ットイデ(人外/戦闘OK/異能/初心者歓迎/途中参加OK)/50


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自分のトピックを作る
31: ライム [×]
2020-09-14 01:14:05

>ガルム

「…何だこれ」
(一人で料理の研究をしたかった為、ガラクタ置キ場に向かうと先客がいて、花占いをしている声が聞こえると興味が湧き見てみると男の回りが色とりどりの花弁が舞い散っていて、いつもならすぐにその場から離れるが放心状態のため放れずに上記の言葉を発して)

>ヴァラディア、ジョーカー、ベルグ

「…」
(ヴァラディアが来たのを見てまた増えたと思うもののこの翼が生えた男をどうにかしないといけないと考えるが頼むのがどうしても嫌なため睨むような目付きでヴァラディアを見る)

「……等価交換は物でするものだ。…人を物のように扱うな」
(自分にとっては当たり前な事をさも不思議そうに聞いてくる相手に面倒くさいと考えながらも教え、また別の相手に押し付けられると同じような事を言い)


32: ガルム [×]
ID:1662111e6 2020-09-14 01:36:06

>ライム様

『切らない…か。ハァ、結局はベルグの思う通りに進むって……っお、おま…お前!いつからそこにいたァ!』
解いた髪を集めシュシュで留め直している最中にふと視線を動かせば、視界に止まる人影が一つ。こんな寂れたところにも人が来るんだなァ程度に考えていたが、徐々に思考が冴えていくにつれて肝が冷えていく。先程の光景を見られてしまった衝撃と絶句した男の様子から、最悪の状況であると判断する。
『こ、これは…アレだ!ただの練習で…!そういうのじゃねぇからなァ!』
いつもの何処か掴みどころのない異質な雰囲気から一変して普通に落ちてきたガルムは、話せば話すほど言い訳がましくなっていることに気づいていない。男が何も言わないことをいいことに、消してしまおうかなどと考える余裕もなく、ただただ言い訳を述べ続けるしかなかった。

33: ライム [×]
2020-09-14 01:49:19

>ガルム

「……いや……あの……」
(立ち去ろうとすると花占いをしていた彼と目が合い、バレてしまったか。と内心思っていると相手が自分がしていた行動を見られていたことに気づいたのか言い訳を始め、何度か話しかけようとするも相手の剣幕に押され結局最後まで相手の言い訳を何も言わず聴いていて)

34: ガルム [×]
ID:1662111e6 2020-09-14 02:21:34

>ライム様

『ハァ…兎に角、さっきのは幻覚だ。現実じゃねェ。以上』
やけに静かな男を前に徐々に冷静になってきたガルムは、静かに息をついて心を落ち着かせる。取り敢えず、男は何を言うでもなくただ佇んでいる様子が見られたため、ガルムもすっと沈黙に入る。きっとここに来た理由があるはずで、例の光景については忘れてくれるであろうという希望的観測の基づいての行動であった。弁明が終わってやっと思い出したのか、もう片方の髪を結い始める。

35: ジョーカー [×]
2020-09-14 08:08:27

>ベルグ・ライム・ヴァラディア


「ン?俺のだよぉ。あはは、野郎を貰う趣味はないんだけどなぁ~。あ、こんにちはぁ」

(口許を押さえながら笑えば、冗談にもにた台詞を交えつつ、自分のパイが欲しいという相手の言葉に耳を傾けて、篭の中を見る。確かに一人で食べるには少々…いや、だいぶ多いパイが入っているため別にいいかなと思いつつもう一人の人物に挨拶をし)

「なら、パイは皆で食べよぉ?……あ、ライム君は仲良くする気がないんだっけぇ?じゃあ、あまぁい林檎パイはお預けで~」

(と、少し大きなハンカチの上にお店さながらの林檎パイをのせて用意をしていくが、流石は悪魔と言うべきか…相手の最初の台詞を聞き漏らしなどせず憎たらしい声で)

>ライム

「あれぇ?今、何か隠したでしょ~?見せて見せてぇ…あ、もしかしてぇ、そういう本?」

(何故か本を隠す相手に好奇心が湧いたのかズイズイと近づいて行く。まるで子供の様に問いかけるが、確実に相手の後ろに回ろうと足を動かしつつ面白そうに冗談をのべて)

36: ライム [×]
2020-09-14 08:53:03

>ガルム

「幻覚……分かった。」
(静かになった相手が幻覚だと言うと少々困惑するも自分の頬をパンッと叩き、自分の能力を知らぬ間に使ったと思い込んで了承し、片方の髪を結い始めた相手を見ると『この男なら話しかけて来ないだろう』というどこから出てきたのか分からない期待を持ちガラクタ置キ場の端に行って座り)

>ベルグ、ジョーカー、ヴァラディア

「……仲良くする」
(相手が憎たらしい声で言ってくると自分の中で葛藤するが結局負けて呟くも『その代わり、必要最低限のことしか喋らない』と相変わらずの態度は変わらず)

>ジョーカー

「いや、別に、なにも隠してない」

(何が嫌で隠しているのかは分からないが首をブンブンと横に振りながら後ろに下がって行き、相手が後ろに回ろうとすると自分も相手に向かって前にするなど本を隠しながらも見られないために足を動かし)


37: ガルム [×]
ID:1662111e6 2020-09-14 10:50:18

>ライム様

『…なァ、あんた何か探しモンあるのか?』
あったとしても一人では到底探し回れない広さのガラクタ置キ場に、ぐるりと首を回して話しかける。先程の失態をやけに素直に聞き入れられて妙な不安感を覚えつつ、探し物くらい手伝ってやろうかと珍しくガルムから歩み寄る。丁度、両方の髪を結い終え、翼に魔力が溜まっている頃合いだ。少し遠くまで探すくらい問題ない。
『ここには詳しいからな。欲しいモンがあるなら見つけてきてやるよ』
それとも案内の方がよかったかァ、と男の目の前まで歩み話しかける。すっと腰を下ろしたかと思うと、ヤンキー座りに頬杖という器用な座り方で相手の返答を待つ。

38: ベルグ [×]
ID:1662111e6 2020-09-14 11:00:54

>ライム様、ジョーカー様、ヴァラディア様

『ヤロウはトウカコウカンできない…要らない……ポイッ?』
悪魔の男の言葉を受けて、暫し思案顔でうんうんと唸る。男を握っていない方の手でぶん投げる動作をしたかと思うと、男と男を握る手を交互に見つめ始める。どうやらポイッするべきか、しないべきか判断し兼ねているらしい。先程のベルグとお話しするという勝手に取り付けた約束が引っかかって、ポイッできないようだ。
『パイくれるの?君、イイ人!』
きらきらと目を輝かせて悪魔の男がパイを用意する様をじっと見つめる。余程嬉しかったのか、2対の翼がぱたぱたと軽く羽ばたいている。固く握っていた男の腕を放り投げ、本人にとってはお行儀良く待ち続ける。人間に教えてもらった『お座り』という所謂正座のようなものだ。

39: ベルグ&ガルム [×]
ID:1662111e6 2020-09-14 11:32:24

>ALL

『ねぇねぇ、ガル。アレ出して!アレ!』
「あァ?……ったく、しゃあねぇなァ。ほらよ」
自分よりタッパのある男にお菓子を強請る子どものようにせがまれ、面倒臭そうに返答しつつ軽く口角を緩める男。瞳に薔薇が咲き誇る男の背後には、赤、青、緑、黄、白、紫の6つの薔薇が咲き誇る。燃え盛る炎、潤いを含んだ水、緩やかに流れる風、絶対の硬度を誇る土、優しい輝きを孕んだ光、見る者を落ち着かせる闇に状態が変化する。変化させたところでタッパのあるもやし体型の男が『違うコレじゃない』と駄々をこねるので、先程の透き通った色をした状態に戻すと満足そうに笑みを浮かべる。
『お前……なァ、ベル。それ食って旨いカ?』
『……んむ。んまい』
『そうかァ…』
バリバリと音を立ててただの魔力の塊を食べる堕天使をあやす様に頭をぽんぽんと撫でれば、心地よさそうに目を細めた締まりのない表情が返ってくる。生まれた頃から生きる術を教えて貰えなかった堕天使は魔力の循環がうまくできないため、時折りこうして花を食べにくるのだ。太陽と月の魔力を溜め込んだ男の魔力は、どの食べ物よりも美味しいとは堕天使の男からの証言である。この街の2大問題児が集まっているはずなのだが、何とも締まりのない光景は少しだけお近づきになれるチャンスと思わせてくれるかもしれない。まぁ、堕天使が人の魔力をバリボリ貪って、貪られている側は微笑みを浮かべている奇妙な光景であることは確かなのだが…。

40: ライム [×]
2020-09-14 11:40:32

>ガルム

「…探し物じゃない。自分は静かにいれるところを探してここに来た。」
(近づいてくる相手に向かって首を横に振り、探している物は無いと伝える。彼自身は睨んでいるつもりは無いが自然と目は鋭くなっていて)

>ベルグ、ジョーカー、ヴァラディア

「…人を玩具のように扱いやがって」

(パイを見ると自分の腕を放り投げて嬉しそうに待っている相手を見て、額に手を当ててめんどくさそうに息付くも、パイは食べたいため同じように近づいていき)


41: ガルム [×]
ID:1662111e6 2020-09-14 11:51:28

>ライム様

『ふぅん、静かなところねェ…。まァ、街にはベルがいるだろうし、彼奴騒がしいからなァ』
此処には滅多にこないから穴場といえば穴場だな、と口端を軽く上げてニヤつく。ベルグと同様に街の問題児ランキング上位に鎮座する男がガルムなのだが、面白いので黙っておくらしい。とは言え、ベルグとはベクトルの違う問題児であるため、目の前の男をどうこうしようというわけではないらしい。
『なァ、あんたさ。その目、生まれつきかァ?』
皺寄ってンぞ、と人差し指で男の眉間を軽く押す。そんなンだと目だけじじぃになっちまうぞなどと冗談めかしてカラカラと笑い、同じ位置に軽くデコピンをお見舞いする。睨まれているというよりは、非常に眉間の皺が凄いやつという認識であるため気分は害さなかったらしい。

42: ライム [×]
2020-09-14 12:03:41

(名前)ローカ・ダイシーク

(性別)男

(年齢)124

(種族)吸血鬼

(容姿)茶色で右側だけが長く、サラサラした髪に、瞳の色はエメラルドグリーン。右目の下に十字架が二つ掘られている。服装は書生が着るような緑と青が基本の裾が長い昔ながらの服を着ていて手にはコウモリのタトューがある。羽は二つとも千切られているため飛ぶことは不可能

(性格)基本真面目だがどこか天然な所がある。植物に話しかけたりするため周囲から見たらただの痛い子、ただ、ライムで遊ぶのが好きらしく一匹狼の彼に構わず話しかけては迷惑をかけている。怒ることは基本無いが怒ったらライムでも止められなくなる

(能力)『出現』
コウモリを呼び寄せる能力、それで空を飛んだり
出来るのだが使いすぎると吐き気がする

『吸収』
人の血を噛まずとも吸収する能力、ライムみたいに血への抵抗は無いため普通に吸えるのだが止められているためよほどの事がない限り使わない

『修復』
壊れたものを治す能力、その名の通りなのだがこれを使うと高確率で右目が一時的に見えなくなる

『変身』
好きなものになれる。そのなった者の能力を使えるのだが使ったあとは少なくて三十分、長くて三日眠り続ける

(備考)ライムと同じように吸血し人を殺,したとして拷問を受けた。最初は右の羽だけだったのだが耐えられなくなり怒りが爆発。近くにいた人の血を吸ったことで本当に吸ったとして片方の羽もやられ呪いで十字架を目の下に掘られた。その後、ライムと一緒に木漏れ日荘に住むことにした。料理は出来ないが裁縫が得意、ライムとは親友と言っているがライムからしたら『腐れ縁』だという

(台詞)「私はローカ・ダイシーク、ここにライムという者はおられるでしょうか」
「おや、可愛いお花ですね」

(新キャラです。追加大丈夫でしょうか?)

43: ガルム [×]
ID:1662111e6 2020-09-14 12:07:03

>42 ライムさん
(/素敵なPFありがとうございます!引き継ぎ世界観をお楽しみください!)

44: ライム&ローカ [×]
2020-09-14 12:38:43

▼ライム

>ガルム

「あぁ、良くここには来てる。」
(あいつからも逃げれるし、とローカのことを思い出したらしく苦い顔をるも頷く)
「…目?」
(眉間を軽く押されてデコピンされると何が何だか良く分からなくて困惑した顔をするも前に言われた睨んでいる目の事かと考えると『皺が多いわけではない。自然とこんな目付きになるだけだ』と言って)

▼ライム&ローカ

>ベルグ、ヴァラディア、ジョーカー

「おや、皆様お揃いで」
(ライムで遊ぶために探していてたどり着いたのは屋上。そっと覗くとお目当ての人物と何人かの人物がいて近づいていく、明らかにライムの目付きが悪くなるもそんな事はお構いもなしに『パイですか。私も食べてもよろしいですか?』とコテンと首を傾げ)


45: ガルム [×]
ID:1662111e6 2020-09-14 13:06:14

>ライム様

『まァ、ここもたまに騒がしくなるけどなァ』
模擬戦を軽く行えるほどの広さを誇るこの場所では、鈍った体を解しにやってくるものも少なくない。戦いが好きな者は勿論、血気盛んな者は特にここで模擬戦を行うらしい。かく云うガルムもその1人に入りそうなものだが、楽しそうと思った戦いしか好まない彼にとってこの場所での戦いはあまり魅了的ではないようだ。
『あァ…無自覚な感じか』
そんな皺が寄った目だとモテないぜェ、とコロコロ喉を鳴らして愉快そうに口を歪める。自然とその顔になるのなら天才だなとも呟くと、男の眉間にある皺を伸ばそうと男の眉に手を伸ばし、外側に軽く引っ張る。想像より滑稽に見える顔に俯き、笑いを堪えているのかぷるぷると肩が揺れる。

46: ベルグ&ガルム [×]
ID:1662111e6 2020-09-14 20:17:42

(/お気軽にご参加くださいませ!募集あげ)

47: ベルグ&ガルム [×]
ID:1662111e6 2020-09-14 22:36:24

>ALL

『ねぇねぇ、ガル。アレ出して!アレ!』
「あァ?……ったく、しゃあねぇなァ。ほらよ」
自分よりタッパのある男にお菓子を強請る子どものようにせがまれ、面倒臭そうに返答しつつ軽く口角を緩める男。瞳に薔薇が咲き誇る男の背後には、赤、青、緑、黄、白、紫の6つの薔薇が咲き誇る。燃え盛る炎、潤いを含んだ水、緩やかに流れる風、絶対の硬度を誇る土、優しい輝きを孕んだ光、見る者を落ち着かせる闇に状態が変化する。変化させたところでタッパのあるもやし体型の男が『違うコレじゃない』と駄々をこねるので、先程の透き通った色をした状態に戻すと満足そうに笑みを浮かべる。
『お前……なァ、ベル。それ食って旨いカ?』
『……んむ。んまい』
『そうかァ…』
バリバリと音を立ててただの魔力の塊を食べる堕天使をあやす様に頭をぽんぽんと撫でれば、心地よさそうに目を細めた締まりのない表情が返ってくる。生まれた頃から生きる術を教えて貰えなかった堕天使は魔力の循環がうまくできないため、時折りこうして花を食べにくるのだ。太陽と月の魔力を溜め込んだ男の魔力は、どの食べ物よりも美味しいとは堕天使の男からの証言である。この街の2大問題児が集まっているはずなのだが、何とも締まりのない光景は少しだけお近づきになれるチャンスと思わせてくれるかもしれない。まぁ、堕天使が人の魔力をバリボリ貪って、貪られている側は微笑みを浮かべている奇妙な光景であることは確かなのだが…。

48: AYA♪(V・3・1) [×]
2020-09-15 01:50:26

>47

「ああ、『狂った永劫の腕輪』ならあるけど、それだったら永遠に魔力を補給できるよ。本来はエネルギー源として使われていた物が狂っちゃったイレギュラーなんだけど、それを改造したのさ。」

無限の魔力が詰まった腕輪をベルグに渡そうと考える。そろそろ野菜を育てる時間だったので、手短に終わらせようと思ったのだ。

「ちなみにこれは『魂を魔力に変える』道具だけど、心配いらないよ。じゃあ、僕はこの辺で……。」

49: ベルグ&ガルム [×]
ID:1662111e6 2020-09-15 07:21:07

>ヴァラディア様

『あァ?誰だあんた』
心のガードから何からが緩々になっている状態にかけられた声。一方的な話を切り出した男に不信感を抱いていると、何やらよく分からないものを渡される。男は循環やら何やら話していたが、太陽と月から魔力を永遠と補給し続けるフルーリールにとって腕輪は必要ないことは明らかだった。そこまで考えて、嗚呼ベルグ用かと合点がいく。しかし、ベルグにはガルムの花があるのだ。魔道具に助けられなくとも2人で何とかして生きられるとまで思考を廻らせ、男に視線を戻す。
『…急いでいるところ悪いが、此奴は俺が魔力を上げりゃァちゃんと生きていけるんだァ。だから、これは要らねェ』
『僕、ガル大好き!美味しい!』
言い切ると、ぽいっと無造作に男へ腕輪を投げて返す。ガルムの薔薇もとい魔力を食べ終えたベルグから嬉しいような嬉しくないような声が上がったあたりで、腹部に重い衝撃が走る。鈍痛の根源が頭をこれでもかと押し付けて撫でることを強請ってくるため、溜息とともに頭を撫でてやる。気持ちよさそうに脱力するベルグに口端を緩めつつ、謎の男の出方を待った。

50: AYA♪(V・3・1) [×]
2020-09-21 20:28:54

>49

ヴァラディア「ごめんね……いらない心配をかけちゃって……。僕は野菜をまた育てることにするよ。おーい、龍たち!」

腕輪をキャッチし、頭の翼で飛ぶ。堕天使の姿では小さな頭の翼しかないため、長時間飛ぶことができない。だが、彼には白龍と黒龍という相棒がいる。疲れた時は龍の背中に乗るのだ。彼が智天使だった頃から主従の関係にある白龍たちとの付き合いは、地上から見ているとファンタジーの世界にいるようにも見えてしまうが……。

【後に白龍、黒龍のキャラシを載せます!】

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