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あなたの為に[マドマギ/募集]/26


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7: 暁美ほむら   [×]
2020-09-11 11:49:12

【わかりました。告白前で初回書き直しします。魔女は消滅、魔女少女の力も消え 普通の女の子戻った状態の まどか、さやか、杏子は現実世界に居て キューベぇは消えた設定。提案、アイデア希望ありましたら 一部変えてそちらの方でも私は構いませんので】

8: 巴マミ [×]
2020-09-12 10:44:06

(/教えてくれてありがとうございます。
設定に問題はありませんのでこのままで大丈夫です。
魔法少女だったときの記憶が残っている以外はほぼ元通りということですね。
それではお手数ですが初回、よろしくお願いします)

9: 暁美ほむら   [×]
2020-09-12 11:33:39

ちゃんと来てくれたのね...ありがとう巴マミ。

呼び出したのはその...最近どうしているのか気になって

(自分で話があるからと場所と時間書いて相手にメール送ったのはいいが もしかしたら来ないと思ったところに時間ピッタリに現れた相手に少し嬉しく頬が緩んでしまって微笑み 告白の前に最近はどうしてるのかと世間話から始めるほむら)

(/こんな感じて書き出ししました。よろしくお願いします(ペコッ)何かありましたらなんなりと言ってください)

10: 巴マミ [×]
2020-09-12 21:32:05

ふふ
まさか暁美さんからお誘いがかかるなんてね。
少し驚いたけれど嬉しかったわ。

最近?
そうね…
魔女がいなくなって、魔法少女の力もなくなって。
平和になったのはもちろん喜ばしいことだけど少し退屈しているかしら?

(ある日、久しぶりにほむらからのメールを受け取って。
話があるとの文面に何事かと思いつつ、魔女との死闘を共に戦った頼もしい戦友として、そしてクールでミステリアスな不思議な魅力を持った年下の女の子として、そんな彼女に会いたいと言われれば少しの胸のトキメキを感じ。
約束の場所にウキウキとした気持ちで向かうと果たして彼女はすでに待っていてくれて。
近況をたずねる相手に少し考えてから苦笑いを浮かべつつ答えて)


(/初回ありがとうございます。
こちらこそ、改めてよろしくお願いします。なにか相談があればお声がけさせてもらいますね)

11: 暁美ほむら   [×]
2020-09-12 22:28:45

そう...平和になったのだからもっと喜ぶべき...。あんな大変なことはもうごめんね...。

(毎日毎日魔女と戦っていた暁美ほむらにとっては 平和な日常に戻ったことが一番楽に思えていて)

こんな話をするために巴マミを呼んだのではなかったわ...えっと...魔女少女の時もそうだったけど...今は平和に戻って今ならあなたに伝えたいことがある...巴マミ私はあなたが好き

(魔女が居なくなって 平和になったら絶対に告白しょうと 頑張った毎日 やっと今巴マミに恥ずかしながらも勇気を出して告白)

12: 巴マミ [×]
2020-09-14 01:42:34

そうね
たいへんだったけれど鹿目さんや美樹さん、佐倉さん、そしてもちろん暁美さんといっしょに戦った日々は今となってはいい思い出よ。

あら、なにかしら?

(ほむらの言うことはもちろん分かるけれどそのおかげで孤独だった自分にも彼女をはじめ友だちと呼べる存在ができたのだから悪いことばかりでなかったと思っていて。
伝えたいことがあると言われるとなんのことだろうときょとんと首を傾げて)

……好き?
わたしを?
暁美さんが?

(彼女の口から出た言葉は思いもよらないもので。
思わず言葉の意味を反芻するように口の中で繰り返して、それでもあまりに”好き”という言葉が自分にとって実感を伴わないもののため理解できずにいて)

13: 暁美ほむら [×]
2020-09-14 07:14:29

えぇ、巴マミのこと好きなの...あまり何度も言わせないで恥ずかしから

今日呼んだはその...告白するため

(何度も繰り返して言葉にする巴マミに対してほむらは勇気を出して告白してからずっと頬を赤くして恥ずかしそうに顔を下に向けてチラリと巴マミの返事を待つかのように)

14: 巴マミ [×]
2020-09-15 12:06:01


……ありがとう、暁美さん。
わたしのこと、そんなふうに思ってくれるなんて嬉しいわ。

(続くほむらの言葉を聞きようやく自分が告白されたということをぼんやりと理解して)

どうしよう。
急に胸がドキドキしてきたわ。
こんな気持ち、初めて……

(頬を紅く染めて、口許と胸を手でおさえ。
なんとか冷静さを取り戻そうとするけれど心がふわふわと宙を浮いたような気分でとても落ち着いてなどいられなくて)

15: 暁美ほむら [×]
2020-09-15 16:06:05

少しは落ちつきなさい...ほら、此処に座って

(落ち着かない巴マミに近くにあるベンチ に座らせて から優しく頭を撫でて)

本当に誰にも告白などされていないのね...こんに可愛い巴マミを もう少し早く告白すれば良かったけれど...魔女との戦いがあったから タイミングがまったくなかったわ。

16: 巴マミ [×]
2020-09-17 02:10:18

あ、ありがとう…

(ベンチを勧められるとお礼を言って腰をおろして)

ん~と…
告白されたことは何度かあるけれど。
でもこんなに心が揺れたのは初めてだわ…

(紅く火照った頬を冷まそうと両手のひらでぱたぱたと顔に風を送って。
照れくさそうな苦笑いを浮かべてほむらの顔を見て)

17: 暁美ほむら [×]
2020-09-17 05:18:05

いたのね...巴マミに告白する人。


(何度も告白されたと聞いて巴マミにこれが初めてのヤキモチをやくほむらだった。パタパタ仰ぐ相手にお手伝いと右手で顔をパタパタしてあけ)

心が揺らいでくれたのは嬉しいわ...告白するのはあなたが初めて...。

(今まで生きてて一度も告白したこと恋もしたこともなく いつからはわからないけど 巴マミを好きな自分がいて 付き合えたら毎日楽しいだらうと 巴マミに堂々と言って)

答えは見つかった....?

18: 暁美ほむら   [×]
2020-09-19 01:42:38

だいぶ下がっていたから上げておく

19: 巴マミ [×]
2020-09-20 08:55:53

あ、で、でも今まではホントにすぐに断っていたのよ?
そういうことに関心がなかったし、魔法少女が忙しかったし。

(ほむらの反応を見て慌ててフォローをして)

そうなのね?
わたしを初めてに選んでくれて光栄だわ。

……
わたしも暁美さんのこと、好きよ。

(返答をしなければと思い、目を閉じて少し考えて。
顔を上げると相手の顔を見て微笑みを浮かべながら静かな口調で答えて)

でも…
わたしの「好き」と暁美さんの「好き」が同じ「好き」なのかは今は分からないわ。
これから、暁美さん自身のことも含めていろいろ知っていきたい。
こんな返事で大丈夫かしら?


(/遅くなってゴメンなさい!)

20: 暁美ほむら   [×]
2020-09-20 09:50:48

そう、それならいいのだけれど... 確かにそんな恋愛する時間もないほど忙しい毎日だった。

(そんな言葉聞いて一安心するほむら 小さく息をはき)

ありがとう。えぇ...今はお互いのこと知って...これから少しづつ好きになればいいと思う。だからこれからよろしく巴マミ

(相手の答えに小さく頷いて今はお互い知り 好きになっていけばいいと 笑顔向けて答えた後に 巴マミにギュウと優しく抱きしめ)

あと...言いにくいお願いごとがあるのだけれど...巴マミの家に私をおいてほしい。 告白がダメだったらこの街を出ようと答えもまだ聞かずに先に契約解除して今帰る場所ない。


【いえいえ、私も勝手に部屋を上げてすみません。】

21: 巴マミ [×]
2020-09-23 01:36:41


暁美さん……

(抱きしめられると今まで経験したことのないような事態に思わず頬を紅く染めて。
照れながらもこちらからも相手の背中に手を回し、その温もりを確かめるようにそっと撫でて)

こちらこそ、ありがとう。
どんな形であれ、人から好意を寄せられるというのは嬉しいものね。

あらまぁ。
暁美さんらしくない……
いえ、暁美さんらしいのかしら、ずいぶん思い切ったことをしたのね。

えぇ、いいわよ。
広い部屋じゃないけれどそれでもよければ歓迎するわ。

(彼女の言葉に心からの笑顔を浮かべて。
帰る場所が無いとの言葉には目を丸くしてびっくりしながらもすぐに表情を緩め。
小さく頷き、快く彼女のお願いを承諾して)

22: 暁美ほむら   [×]
2020-09-23 17:11:50

今日から巴マミの家にお世話になるわ...。これから洗濯、炊事、掃除と二人で当番決めて...出来れば巴マミの部屋で一緒に....ってプライベートね。やめておくわ

(一緒にこれから住むなら あまり得意ではないけど ある程度 家事をしないと思いつつ も 恋人になったのだから一緒に寝たいと願うほむらだったが 巴マミにもプライベートがあるとすぐさま取り消し)

じゃあ...巴マミの家に帰り これからのことを話さないとね。

23: 巴マミ [×]
2020-09-25 02:34:58



一緒に……なにかしら?

(言いかけてやめたほむらを微笑みを浮かべながらじっと見て、なにを言おうとしたのかたずねて)

あ、その前に。
暁美さん、ひとつ提案…というかお願いがあるのだけれど。

(恥ずかしそうに頬を紅く染めて、少し言いにくそうにもじもじとしながら口を開いて)

その…
わたしのこと、マミ、って呼んでもらえないかしら?

24: 暁美ほむら   [×]
2020-09-25 20:11:05

一緒に...巴マミさえ良かったらだけど一緒に寝たい...///

(引かれるかも知れないけど勇気出して相手の顔を見つめながら これから一緒に夜眠りたいといい)

何かしら?

(モジモジする巴マミに首を傾げる)

えっ、巴マミのことを....?えっと、それは別にいいけど...少し緊張するわね。ま、ま、マミ///
(緊張しながら顔を下に向けて 小声ながらもちゃんと相手に聞こえるように名前を呼び)

私のことも ほむらって呼んで

25: 巴マミ [×]
2020-09-27 18:25:56

(ほむらの言葉を聞くと、一瞬きょとんと目を丸くして。
それからくすっと微笑ましく頷いて)

そうね。
暁美さんがそう望むならベッドを買い替えないといけないわね。
一日二日ならいいけれどずっとなら今のベッドはふたりで寝るには狭いわ。

(自分が望んだこととはいえ、改まって緊張した声で名前呼びされるとやはり照れくさくて。
でもむずむずとしながら思っていたよりもずっと嬉しく感じ。
彼女にもお願いをされるとこちらも少し口ごもりながら相手をチラッと目を合わせながら口を開いて)

わ、分かったわ
……ほむら、さん。

26: 暁美ほむら [×]
2020-09-28 08:59:54

今日は床かそこで寝るけれど...ま、マミと一緒に寝れるのであれば明日買いにいきたいところ。

(狭くってマミの温もりが感じられそうとちょっとばかり想像してしまい頬が赤くなってはまだ相手の名前を呼びすてに慣れなく 詰りながらもちゃんと名前呼び)

えぇ...今はその呼び名いいけれど いつかは さんなしで ほむらって呼んでくれることを楽しみしいる。
じゃあ...マミの家にいきましょうか?
(下の名前呼ばれウズウズと体を少し振るわせ嬉しくなり 笑顔で ゆっくり立ちあがり キャリーケースを取っ手掴み)

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