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── 森の奥でひっそりと 。/121


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21: ラム・ルルシェ [×]
2020-06-24 05:20:24




ふう…。 ( 思ったよりも早めに心を開いて貰えそうだとほっと胸を撫で下ろしながら浴槽に湯を貯め始めるとユウの待つ部屋へと踵を返して ) ──戻った、ぞ…? ( 部屋へ戻ると何やら少し難しい顔をして考え事をしている様なユウに不思議そうに首を傾げ、何やら気に触る事をしてしまったのかそれともやはりミルクティーが口に合わなかったのか等 はてと此方も思考を巡らせて )





22: ユウ [×]
2020-06-24 05:28:16


あ、えと。ありがとう…
です、、るるしぇ…おばさん、?
( 言葉も決まらぬ内に ラムに声を掛けられては 気の利いた事も言える筈もなく 頭に浮かんだ言葉を 俯きながらも 素直に伝えながら 上目遣いでラムの反応を伺う様に )



23: ラム・ルルシェ [×]
2020-06-24 05:39:52




なッ… ( “ おばさん ” と言われ流石に傷付いたのかわなわなと一瞬狼狽えたが 「 私を “ おばさん ” 扱いしてきたの何て御前くらいだよ、 」 と若干笑顔を引きつらせながらもそう笑ってやり ) …次はお姉様とお呼び? ( 半分冗談で艶っぽく悪戯な笑みを浮かべながらそう言うと上目で此方の様子を伺うユウに少し屈んで目線を合わせて額をぴんと指で弾いて )





24: ユウ [×]
2020-06-24 05:55:11


痛て ッ …
( 弾かれた額に 手を当てながらも 引きつったラムの顔を見ては "変なこと言っちゃったかな" と反省した様に眉を下げながら
「るるしぇ おねーさま」
と小さく呟いては へへ、と微笑みながら )




( / 背後の会話 申し訳ありません、。 此のまま永遠に話して居たい気持ちでいっぱいなのですが、そろそろ寝ないと生活に支障をきたします故、お断りさせて頂きたく書いて居ります。これからも就寝前にはひと言添えた方が宜しいでしょうか、?



25: ラム・ルルシェ [×]
2020-06-24 06:14:56




うぇっ、? ( まさか律儀に言われるが侭 呼んでくるとは思っていなかった為、微笑みながらそう呼ばれると思わず間の抜けた声が出てしまって ) あ、いや…ルルシェで、ルルシェで良い…。 ( 素直に “ ルルシェお姉様 ” と呼んできたユウに愛らしさを感じながらもその破壊力にやられてしまい、今度は此方が少し目を逸らしてそう言って ) 


( / 御丁寧に有難う御座います、かしこまりました。次回からは其の儘就寝して頂いて大丈夫ですよ◎ 何か丸一日以上席を外す場合のみ出来れば一言添えて頂ければと思います、御手数お掛けして申し訳ありません。 )





26: ユウ [×]
2020-06-24 11:21:17


るるしぇ、ルルシェ…ありがと。
( 此方を見ては目を逸らす ラムを不思議そうに見つめては 首を傾げるも 微笑んで再度感謝の言葉を述べて
ルルシェが名前なのだろうか、そうだとしたら呼び捨てになってしまう、などと 考えながらも 言われる通りに呼んでみて )

でも俺、何も持ってないから…ルルシェに何も返せない。
( 育てると言われた事を思い出し 伏し目がちに そう口にして "ルルシェ、どうしよう。何がほしい?" と困ったようにラムを見上げては尋ね )



27: ラム・ルルシェ [×]
2020-06-24 12:36:56




ああ、見返りなど要らぬからそう心配するな。 ( 再び名を呼ばれれば満足そうに肯いて / 次に出た言葉に一瞬目を丸くして 「 子どもがそんな事を気もするんじゃあないよ。 」 とくすり笑って頭を撫でてやり ) …さて、そろそろ湯が貯まった頃だ。風呂へ向かうとしよう。 ( 壁に掛けてある時計をちらと確認するとそう言って再度立ち上がり 「 ついておいで 」 とユウに声を掛けて )





28: ユウ [×]
2020-06-24 14:04:58


ん、
( 頭を撫でられれば 応えるように 目を瞑っては "ついておいで" との声掛けに 反応し無言で こくり、と頷くと ラムの後ろをぺたぺたと足音を立て歩きながら 「 風呂 あまり好きじゃないんだよなあ、 」 などと 呟いて )



29: ラム・ルルシェ [×]
2020-06-24 17:25:20




む、好きではないのか…  ( ユウの呟きを聞き取れば若干申し訳なさそうにして。 / 浴室に着くと貯めた湯の温度が丁度良いのか手でちゃぷりと確認してふむと肯いて。 浴室はそこ迄広く無く、丁度人が二人程入れそうなお洒落なバスタブとシャワーがあり 其のバスタブには六割程丁度いい温度の綺麗なお湯が貯められていて ) 大丈夫か?一人で入られそうなら良いのだが… ( 風呂があまり好きではないと言っていたユウの様子を気に掛けて )





30: ユウ [×]
2020-06-24 18:20:21


これが…風呂、、?
( これまで経験してきたものとはまるで違う空間に 間の抜けた顔でぼんやりと視線を彷徨わせながら ふわり、と香る良い匂いに くん、と鼻をヒクつかせては "こんな広くて綺麗なとこ1人で、、? ルルシェは、?" と 未知のものに 興奮する気持ちを抑える様に おずおずと 尋ねて )



31: ラム・ルルシェ [×]
2020-06-24 18:38:48




あぁ、1人で入るのは不安か? ( ユウの様子を見るに、きっと今迄のユウが見てきた “ 風呂 ” とは違ったのだろうと大方察して ) 私はユウが入っている間に別の事を済まそうかと思っていたが…… ユウが嫌でなければ一緒に入るか? ( ふむと少し考えると一応とそう提案してみて )





32: ユウ [×]
2020-06-24 19:22:34


そ、それは恥ずかしい、、。
( 一緒に入るかと 問われれば ふと我に返って なにかを想像して照れるように俯きながら "い、嫌ってわけじゃないけど" と付け加えて )

ルルシェ は別の用事?あるなら、俺はひとりで大丈夫、!
( 機器を扱えるか 多少不安に思うも 大丈夫、と自分に言い聞かせる様に 手のひらを握り 自らの胸を軽く叩きながら ふん、と鼻を鳴らして )



33: ラム・ルルシェ [×]
2020-06-24 19:46:56




ふ 、分かった。  ( 初々しいユウの反応にくすくすと笑いながらぽんと頭を撫でて )  そうか、其れは頼もしいな。 此れがシャンプー… 頭を洗うモノで此れが体を洗うモノ、シャワーはここを回せばお湯が出てくるから。  ( 胸を張るユウにふっと笑いを零してそう言うと其々の使い方を簡潔に説明してやり、ユウの目線に合わせて少し屈むと 「 何かあれば直ぐに私を呼ぶ事、いいな? 」 と食指を立てて )




34: ユウ [×]
2020-06-24 21:06:43


ルルシェ、俺のこと子ども扱いしてるでしょっ
( 頭を撫でられては 嬉しく感じながらも 頬を膨らませ拗ねるように 腕を組みながら )

べつに、なにも問題ないから大丈夫っ
( 用品の説明を聞かされるも 目線を合わせ屈まれれば ラムの胸部が目に入り 頬を赤らめ視線を逸らして。
そのまま 後ろ向きになり ほとんどボロ切れに近い服を脱ごうと 袖口から腕を抜いて )



35: ラム・ルルシェ [×]
2020-06-24 21:43:46




私からしたら御前は未だ未だ子どもだよ、  ( ふはと笑ってぷくと膨らんだユウの頬をつんと突いて )  そうか?まぁ又何か分からない事があれば呼んでくれ。  ( 視線を逸らされれば不思議そうにしつつ、 「 其れじゃあ私は戻るぞ。 」 と服を脱ぎ始めたユウを後目に洋服は知人の仕立て屋に頼むとして…と色々考えていて )





36: ユウ [×]
2020-06-24 21:56:45


( お風呂にひとり、そうっと片足で温度を確かめて 浸かりながら "嗚呼、こんな気持ちいいの初めて" などと 蕩ける様な表情で全身の力を抜いて 、 だらしなく伸びて。
良い加減で湯船から上がり 身体を洗おうとシャワーを水のまま捻ってしまい )

ひ ッ … 冷たぁあ ッ … !!

( 説明をしっかりと聞いておけば良かったと思うも あとの祭りで 頭から冷水をたっぷりと浴び 情けない叫び声を上げては パニックになりながら 手探りでシャワーを止めようと手は空中を彷徨いながら )




37: ラム・ルルシェ [×]
2020-06-24 22:12:27




( 部屋に戻ると飼い猫のルカに知人の仕立て屋の元へ使いを頼んで一人部屋で待っていると、湯殿の方から叫び声が聞こえてきて少し焦った様に浴室へ足早に向かい )  ユウっ?大丈夫か?  ( 一先ず浴室の戸の前で焦り気味に声を掛けて )





38: ユウ [×]
2020-06-24 22:21:01


だ、大丈夫っ … へ ッ くし。
( 声を掛けられるのと ほとんど同時に冷水を止めることが出来て 手のひらで顔を拭いながら 戸の向こう側に向かって 応えながら 蛇口をジーと見つめて )

るるしぇ…お湯の出し方、わかんない。
( また冷水が出てくると思うと 試すことを恐れ その場に座り込み 項垂れては ラムに話しかけながら )



39: ラム・ルルシェ [×]
2020-06-24 22:27:57




あぁ、水の方を捻ってしまったのか… 今捻った方の隣の蛇口を捻ってごらん、其方がお湯のほうだから。  ( 戸の向こうからくしゃみが聞こえると、温かいスープでも作って待っていようと思考を廻し )





40: ユウ [×]
2020-06-24 22:34:49


う、? あ、出た。ありがとっ
( 言われた通りに 操作すればお湯がちゃんと出てきて 上機嫌にお礼を言うと ささっと頭と体を洗い、流して ぶるぶると犬が体を揺さぶり水を弾くように 頭を振りながら 浴室から出ようと立ち上がり )



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