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もう一歩先の恋【幼馴染募集】/215


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196: 高遠真月 [×]
2020-09-06 00:54:26


しんちゃんもしっかりしてるものね
(ふふっと微笑み、手を引かれると後からついて歩いて行き。
二人に好きだと言われてから何も返事をせずにいたことに申し訳なさがあり、冬馬と手を繋いでいいのかと意識してしまうが、幼い時に手を繋いでもらって安心したことを思い出して、また安心している自分がいることに気づく。)

え?
あ、うん!
たこ焼き食べたいな(声かけにはっとしたように見上げると、にこり笑って答える)

そういえば、小さい時はみんなでチョコバナナ食べたよね




197: 志木 冬馬 [×]
2020-09-07 19:15:50

チョコバナナ…ほんと懐かしいね。
(思い返せばいつも真月の食べるものを真似して食べていた。子どものくせに甘いものがそこまで好きではなかったけれど、彼女が食べているとなんでもおいしそうに見えていたから不思議だ。チョコが口の周りに付いてたりして可愛かったよな、ああ、あの頃から好きでたまらなかったんだ、そんなことを思い出しながら口元をじっと見つめる。)

…あ、うん、じゃさ一個買って二人で食べよう。
(悟られないようごく自然に視線を外し、屋台でたこ焼きをひとつ買い)
あそこ空いてるから座ろっか。
(花火が上がるまでまだ1時間以上ある。緩い斜面の芝の上にレジャーシートを敷き)



198: 高遠真月 [×]
2020-09-08 00:42:31


うん、ありがとう!
レジャーシートも全部冬兄ちゃんに用意させちゃったね…
ごめんね(私ももっと用意してくればよかったよと苦笑して謝って)

そういえば、冬兄ちゃんのシャツと私の帯の色お揃いみたい(振り向きにこり笑って話しかけて)


しんちゃんと合流したら3人でチョコバナナ買いに行かない?昔みたいに!



199: 志木 冬馬 [×]
2020-09-08 22:49:26

真月が色々用意してきたらそれこそ偽物だよ。
(からかうような口調で軽く笑った。
わざと小さくたたんだレジャーシートの上に座り、彼女の手を引き横に座らせ)
さりげなく合わせましたっぽいよね俺ら。間違いなく彼氏彼女に見えてるよ。
(違うんだけどねと独り言のように呟きながらたこ焼きに楊枝をさして)
はい、真月。
これ食べたらチョコバナナ付き合ってあげてもいいかな。
(ずるそうに笑いながら口元まで持っていくと食べてくれるのをじっと待ち)



200: 高遠真月 [×]
2020-09-09 23:55:50


えっ、それってどういう……
(言い終える前に、手を引かれるままに隣に座り)

そ、そうかな?
なんだか照れるね(彼氏彼女という言葉に反応して恥ずかしそうに、そして少し複雑な気持ちを隠すようにえへへと笑って)


…………
い、いいもん!
自分で食べるもん!(差し出されたたこ焼きをじっと見ると楊枝ごと奪ってぱくりと食べる)

冬兄ちゃんってば、今日はなんか意地悪ばっかり言うんだからぁ(少しドキドキしたことを隠すように拗ねたように言って)



201: 多賀谷 慎平 [×]
2020-09-10 23:11:37

(冬馬の性格を考えるのなら、真月には時間を早めに指定してもう2人で来てるかもしれない。そう思って適当にぶらついて2人がいないか軽く探し歩き)

…もしかして
(レジャーシートに座ってるカップルらしき人を見かけ、近くまで通りかかり顔を見るとピンクの服着てる冬馬と浴衣姿の真月だった)

やっぱり、もう来てたんだ
(邪魔をしていいのか悩んだがいい雰囲気の2人を見て我慢できず平静を装い声をかけ)

202: 高遠真月 [×]
2020-09-11 11:38:40


しんちゃん!
(慎平を見るとぱっと笑顔を向けて、立ち上がり駆け寄って)

無事合流できてよかったぁ
しんちゃんは勉強あるから19時にくるって冬兄ちゃんに聞いたけどお勉強早く終わったの?

しんちゃんの浴衣久しぶりに見たね(にこり笑って、似合うねと声をかけて)



203: 多賀谷 慎平 [×]
2020-09-11 23:55:20

………
(いつもと雰囲気が違う真月に見惚れて言葉を失い)
…っ、そう。思ってたより早く着いてしまって
(話しかけられて我に返り普通に話をし)

真月も浴衣似合ってるよ。大人っぽく見える

いいな、たこ焼き。俺にも一口ちょうだい
(冬馬が持っているたこ焼きに目をつけると、じっと真月を見つめ食べさせてくれと言うように口を大きく開け子供の頃みたいに甘え)

204: 志木 冬馬 [×]
2020-09-12 16:05:14

はいはい、ほれ、あーん
(勿論俺にしてほしいわけではない。わかってる。
立ち上がり慎平の口に入れ込む。)
美味いだろ?
(ニカッと笑い子どものように戯れ)
座って食いなよ、真月も。
(ズルして抜け駆けしたのを少し反省した俺は、慎平に席を譲ることにしてたこ焼きのトレーごと渡し)
…チョコバナナ買ってくるよ。



205: 高遠真月 [×]
2020-09-12 22:47:41


そうなんだ!
よかったよかった
みんなで花火楽しめるね(お勉強お疲れ様と付け加えて微笑み)

えへへ
そう?ありがとう
大人っぽいっていうか私は大人だからね(ふふっと首を傾げて笑って)


あ、しんちゃんもたこ焼き…

冬兄ちゃん…(食べる?と言おうとしたところに冬馬が慎平に食べさせている様子を見るとクスッと笑って)

ひとりで行くの?
私も一緒に行こうか?(チョコバナナを買いに行くと言って去ろうとする冬馬に声をかけて)



206: 志木 冬馬 [×]
2020-09-16 00:53:00

ありがとう、真月は優しいね。
けどまあすぐそこだから。
(ほら2人ともたこ焼き食ってろよとレジャーシートに座らせ)
慎平は2本目いけるよね?
(ニヤリと笑い、口の端を触る仕草をする。)
チョコついてるよ。
(笑いを堪えながら財布をズボンのポケットに入れその場を後にし)


207: 高遠真月 [×]
2020-09-16 16:29:07


ありがとう
じゃぁお言葉に甘えて、お願いしようかな?
(冬馬に言われるとお礼を言って座り直して)



208: 多賀谷 慎平 [×]
2020-09-19 23:32:37

うん、久しぶりに3人で花火見れる
(今日楽しみにしてたからと照れ臭そうに言い)

え…美味いけど
(まさかの冬馬に食べされられ不服そうな顔をして口に入れられたたこ焼きを食べ)

ん、いってらっしゃい。すぐ帰ってこいよ
(トレーを受け取ってから真月の隣に腰掛ける。
チョコついてると指摘されきまりが悪そうに口を拭い冬馬の後姿を見送り「チョコバナナ懐かしいよな」と真月に話しかけ)

209: 高遠真月 [×]
2020-09-19 23:56:19



うんっ
私もすごく楽しみにしてたんだぁ
(にこり笑って応えると、チョコを拭っている慎平を見て、かわいいなと思いながらくすっと笑って)

そうだね
昔みんなで食べたの思い出して、しんちゃんと合流したらみんなで食べようって話してたの

今年は3人で来られて良かったよ(少し遠い目で、賑わっている会場を見ながら話して)


210: 志木 冬馬 [×]
2020-09-20 00:41:02

うっわ、すげ並んでるじゃん。
(チョコバナナの屋台には長い行列が出来ていて、その最後尾で待つことにし)
こんなに待つなら慎平に行かせればよかったよ…
(2人きりにしたことを悔やんでも後の祭り。俺って昔から爪が甘いっていうか肝心なところでポカするんだよな、ははっと情けなく笑ってみた)

(あと1組で俺の番。横を通り過ぎたカップルが花火もう上がるよねと話したその時アナウンスが流れた。)
え、マジかよ…
(一発目、俺は1人チョコバナナの屋台前で眺めることになり)



211: 高遠真月 [×]
2020-09-20 01:00:57



あ、もう始まる…
冬兄ちゃん大丈夫かなぁ?
(アナウンスが聞こえて、冬馬がどこにいるか探すと、屋台に行列ができているのが見える。
心配そうに列の先頭の方を見るが、ここからではよく見えない)


わぁ……
きれい(1発目の花火が上がると空を見上げて、ぽつり呟き)








212: 多賀谷 慎平 [×]
2020-09-21 20:49:28

まあ、そのうち来るだろ
(冬馬の方ばかり気にしてるようなので嫉妬しつつ、一発目の花火を見ながらそっと真月の手に触れる。
手を触ったのなんて何年ぶりなんだろう。
意識してからは冬馬のように自然に触ったりできなくなった。
花火も綺麗だが花火の光に照らされてる彼女はもっと綺麗に見えて。なんだか緊張してしまいぎこちなく手を握り)

213: 高遠真月 [×]
2020-09-22 00:55:38



そうだね
(にこり頷いた後に空を見上げて)

花火、きれいだね
ここからだとよく見える……

…………
(手を握られるとハッとしたように慎平を見て、すぐに恥ずかしそうに俯き、握られた手はそのままで視線を夜空に咲く花火に戻して)

……受験勉強どう?
無理してない?
(照れる気持ちと複雑な気持ちが入り混じっているからか、ぎこちなく話しかけて)



214: 多賀谷 慎平 [×]
2020-09-27 21:19:13

うん、昔からこの場所は変わらないな
(恥ずかしがってる真月の手を握るのをやめる気はなく、そのまま繋いで花火を見て)

頑張らないと真月と同じ大学に行けないから

…っ、今まで言えなかったけど、前から決めていて

(つい口が滑り言ってしまう。彼女がどう思ってるのか内心ドキドキして顔が強張り。
手を握る力を緩め視線を花火の方ではなくじっと真月を見つめ)

215: 高遠真月 [×]
2020-09-27 23:26:49



……えっ
しんちゃん、私と同じとこ受けるの?
(突然聞かされた事実に驚いたように振り向くと、ぱちりと目が合い。
しばし見つめ合うと、ハッとしたように目線を前に戻して)

知らなかったよ…

…なんか嬉しいな
同じところを目指してくれるなんて
同じ大学なら前みたいにもっと会えるかもね
(ふわり微笑みながら嬉しそうに話して)





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