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BLなりきりチャット
自分のトピックを作る
80:
降谷零 [×]
2020-05-25 20:45:11
あ…赤井…
待って!ちょっと、待ってください(絶対あり得ないと思っていた名前が相手の口から出てきたため、パニックに。ゆっくりと実感してくれば、顔は赤く色付いていき)
ぼ、僕の好きな人…貴方です。
81:
赤井秀一 [×]
2020-05-25 21:02:48
………は?
(驚き過ぎて変な声が出て)
82:
降谷零 [×]
2020-05-26 07:44:14
ふふ、さっきの僕と同じですね(おかしそうに笑い)
83:
赤井秀一 [×]
2020-05-26 09:19:02
君は親友のことで私を恨んでいただろう。
悪い冗談ならよしてくれ…
こっちは真剣なんだ。(席を立ちつつ)
84:
降谷零 [×]
2020-05-26 13:19:58
あ…すみません
今更虫が良すぎましたね。
でも、分かったでしょう?僕の事は忘れて貴方は前に進んだ方がいい。(席を立つ相手に続き立ち、伝票を手に持って)
85:
赤井秀一 [×]
2020-05-26 15:50:51
…………(無言で車に乗り)
86:
降谷零 [×]
2020-05-26 18:20:14
……赤井、僕此処でいいです。
帰りますね。(支払いを済ませて車に乗り込んだ相手に言って)
87:
赤井秀一 [×]
2020-05-26 19:04:27
ちょっと待て。
もう少し付き合ってくれ。(助手席に乗るように言い)
88:
降谷零 [×]
2020-05-26 20:47:12
……はい(助手席に乗り込み)
89:
赤井秀一 [×]
2020-05-27 10:42:31
………君、俺の何処が好きなんだ?(ゆっくりと口を開き)
90:
降谷零 [×]
2020-05-27 23:04:18
…!
なっ、何となくですよ!何となく…
気付いたら好きになってたんです…そりゃ本気で恨んでた時期もありましたけど
最近は気付いたら貴方の事考えてる(言うつもりなかったのに、と頬を赤く染めて)
91:
赤井秀一 [×]
2020-05-28 14:26:31
そうか……なら、大丈夫だな。
(エンジンをふかせ、自分の家に向かい)
92:
降谷零 [×]
2020-05-29 06:46:07
ちょっと、何が大丈夫なんですか!?
(何か言えよ!、とあまりの恥ずかしさに睨んで)
93:
赤井秀一 [×]
2020-05-29 09:26:18
着いたぞ。
入ってくれ。(家の中に促し)
94:
降谷零 [×]
2020-05-29 11:17:41
え、ちょっと此処…貴方の?(まさか家に招かれるとは思わず驚いて)
95:
赤井秀一 [×]
2020-05-29 11:28:22
ん?そりゃあ俺の家だろ。
適当に座ってくれ……(そういうとジャケットとニット帽を脱ぎ)
96:
降谷零 [×]
2020-05-29 17:30:15
………は、はい(戸惑いながらも近くの椅子に座って)
97:
赤井秀一 [×]
2020-05-29 18:54:59
ふっ……なんで緊張してるんだ?(酒を持ってきて)
98:
降谷零 [×]
2020-05-29 19:08:19
緊張なんてしてません!あ、貴方の突拍子もない行動に驚かされているだけで
…て、酒?'(思わず反論しては、相手が手に持つ酒に視線は向かい)
99:
赤井秀一 [×]
2020-05-30 00:33:22
突拍子なことはないだろう?
好き同士と確認できたんだから、家にくらい招く。
ん…バーボンだ。いらないか?(苦笑いで)
100:
降谷零 [×]
2020-05-30 07:50:08
好き同士…っ(相手の言葉に頬を紅潮させ)
え、あ…はい、いります(己のコードネームと同じ名の酒に驚くも頷いて)
101:
赤井秀一 [×]
2020-05-30 12:33:57
ん?違うのか?
……ん…美味いな…(隣に座って飲み始め)
102:
降谷零 [×]
2020-05-30 15:41:26
………違わなくない、ですけど…
ん、美味しいです。好きなんですか?バーボン…(一緒に飲んでは、問い掛けて)
103:
赤井秀一 [×]
2020-05-30 16:21:06
ん……ああ。
バーボン一筋だからな。(わざと目を合わせて)
104:
降谷零 [×]
2020-05-30 16:58:05
っ!あ、貴方ねえ!
……もう、僕もライ、好きですよ?次くる時には用意していてくださいね…(顔を赤く染めつつ、視線逸らす事なく伝えて)
105:
赤井秀一 [×]
2020-05-30 20:13:35
そうか……
君、今日泊まるだろ?(当たり前かのように聞き)
106:
降谷零 [×]
2020-05-30 22:02:08
何さらっと言ってるんだ色々展開早すぎだろッ
あ…やば、二人とも酒飲んじゃってる!?
卑怯だぞ赤井いいいい(何やら意味不明な叫び声を上げ)
107:
赤井秀一 [×]
2020-05-30 23:27:12
落ち着つけ、降谷君。
あ、勿論ベッドは一つしかないからな。(はははと笑いながらシャワーを浴びに行き)
108:
降谷零 [×]
2020-05-31 07:49:57
…!!(笑いながら言われた発言にギョッとし、シャワーに向かう相手の後ろ姿に口を開いて)
お構いなく!これでも鍛えてますので床で寝かせてもらいますから!?
109:
赤井秀一 [×]
2020-05-31 09:37:47
何言ってるんだ。家まで来ておいて……
次、君の番だぞ。風呂に入れ。(髪を拭きながらそう言って)
110:
降谷零 [×]
2020-05-31 10:03:32
それは、家に行くなんて知らなかったから…
貴方は言葉足りなさ過ぎなんですよ!
それに、着替え持ってきてませんし(風呂上りの相手にドキドキしてしまい、視線逸らして)
111:
赤井秀一 [×]
2020-05-31 10:13:40
俺が言葉足らずなのは昔からだろ。
バスローブなら貸してやるから、さっさと入れよ。
(ベッドに座りながらそう言って)
112:
降谷零 [×]
2020-05-31 11:36:26
…う、もう分かりましたよ!
ちゃんと置いといてくださいよっ(足早に浴室へと姿を消し)
113:
赤井秀一 [×]
2020-05-31 12:10:07
はははっ……(相手の様子に吹き出しながら、浴室の前にバスローブを置いておき)
114:
降谷零 [×]
2020-05-31 15:14:02
………あがりましたよ
(数分後、バスローブ姿で戻ってきて)
115:
赤井秀一 [×]
2020-05-31 15:59:41
ん……ここに来てくれ。
(ベッドをぽんぽんと叩き)
116:
降谷零 [×]
2020-05-31 17:04:16
はいはい…
なんです?(思っていたより頑固で譲らない相手に諦めたようすで隣に腰を下ろし、見つめて)
117:
赤井秀一 [×]
2020-05-31 17:24:26
んっ……(頭を掴んでキスをして)
118:
降谷零 [×]
2020-05-31 19:47:33
…んっ!(突然の出来事に数秒ほど頭が真っ白になり、その後キスされた事を理解し、みるみるうちに顔を真っ赤に染め上げて)
な、なっ
119:
赤井秀一 [×]
2020-05-31 21:00:54
……ふっ……
なんて顔してるんだ。(思わず吹き出してしまい)
120:
降谷零 [×]
2020-06-01 04:00:51
ッッ
…悪いですか(ふい、とそっぽ向き)
121:
赤井秀一 [×]
2020-06-01 05:31:50
悪かったよ。
……降谷君。
(優しく押し倒して)
122:
降谷零 [×]
2020-06-01 08:47:18
…え。
あ、赤井……?(優しく押し倒されて視界が変化すると、瞳を瞠目させ見つめて)
123:
赤井秀一 [×]
2020-06-01 09:36:35
降谷君。
……いいだろ?(耳元で囁き)
124:
降谷零 [×]
2020-06-01 12:57:48
…っ(無駄にいい声で“愛してもらえると思っていなかった男に“耳元で囁かれそれが何を意味するのか理解出来るが、やはりというか断れる筈もなく)
いいですよ……初めてなんです、痛くしたら許しませんからね赤井…
(/此処は18禁禁止なので、適当に流してしまいましょうか)
125:
赤井秀一 [×]
2020-06-01 15:12:00
……了解。
(優しく手を触れていき)
(了解しました!)
126:
降谷零 [×]
2020-06-01 19:01:40
(優しく触れられ心臓がドクリと高鳴り、恥ずかしくも幸せそうに相手を見つめて)
127:
赤井秀一 [×]
2020-06-01 20:49:03
……零。
(下の名前で呼びつつ、全身に手を這わせていき)
128:
降谷零 [×]
2020-06-02 17:53:48
(下の名前で呼ばれて、好きな相手に呼ばれるのだから嬉しくない筈もなく僅かに溢れ出そうになる声を恥ずかしく思いながら、受け入れて)
129:
赤井秀一 [×]
2020-06-03 19:31:42
……寝てしまったか。
(事が終わり、やり過ぎた自覚はあるものの、気絶するように眠ってしまった相手を見ながらタバコを吸い)
130:
降谷零 [×]
2020-06-05 16:38:37
……ん、…?
(暫くして目が覚めると、ぼーっとしたまま辺りをキョロキョロと見回して)
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